マジコスリーフ&フシギバナの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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くさテクニカルポケマスフェス編成・比較を詳説

マジコスリーフ&フシギバナ

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-23 考察更新

全体50%猛毒をメガ前に仕込み、初回B技後は毒ダメージと両防御低下を回す

引くべき?

選択券なら、毒が通る中長期戦と回復を1枠へまとめたい時に選ぶ。技1で補助は完成し、本人B技を使わないなら技5を急がない。

マジコスリーフは、メガ前の全体はっぱカッターで猛毒と防御・特防低下を同時に狙い、キズぐすり2回と回復付帯で味方を残す複合弱体役。大事なのは、本人B技を使うと50%猛毒付与が消え、メガ後は毒ダメージ増加へ役割が切り替わること。物理のはっぱカッター、特殊のハードプラント/B技も分けて、誰へゲージとB技を渡すか先に決めたい。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提本人57パネルとメガ前後を保存性能で再照合。技1〜5、★6EXテクニカル、EXロールサポート、0パワーB技パネル、超覚醒0/5を別条件にし、実機の毒耐性・抽選・最適BSBは未確認。

初登場から現在まで:付与、メガ、育成条件を分ける

2020年8月28日に★6EX・ボード拡張済みで初登場。2022年12月9日に技2・4・5パネル、2024年10月31日に超覚醒、同年12月26日にEXロールサポートが追加された。チャンピオンロード選択券の対象だが、現在開催中のサーチとは案内しない。

現行の57パネルとメガ前後を照合。通常の★6EXテクニカル、EXロールサポート、技5到達後に解放する超覚醒、超覚醒5専用効果は別の育成段階で、ひとつ解放しただけで全部使えるわけではない。

参考:公式:2020年8月28日 初登場・★6EX ↗ / 公式:2022年12月9日 技2・4・5パネル追加 ↗ / 公式:2024年10月31日 超覚醒追加 ↗ / 公式:2024年12月26日 EXロール追加 ↗ / 公式:チャンピオンロード選択券 ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技1〜3:確定在庫、50%付与、40%回復を混ぜない

技1の確定在庫はキズぐすり2回とT技1回。メガ前の猛毒50%、キズぐすり回数回復40%、T技回数回復40%、はっぱカッターのゲージ返却40%はすべて別抽選で、成功回数を先に足さない。

技2はハードプラント命中+10と登場時命中+1、ゲージ返却や毒ダメージ増加が候補。技3はキズぐすり回復量、毒相手の通常技、登場時全体特攻-1、防御低下分B技などから役割を選ぶ。57パネルの同時取得や70エネルギー内の完成経路は未検証。

技4〜5:メガ後の再付与と反復低下を分ける

技4の「相手に技後猛毒付与2」は攻撃成功時30%で、メガ後に失う基礎50%の代わりになるが確定ではない。「どく相手攻撃時次ゲージ消費無4」は毒相手への成功時50%。付与前や解除後には動かない。

技5の攻撃・特攻低下は毒相手への攻撃成功ごとに各1段階で、初回限定ではない。別の技5パネルは相手の能力低下数を本人B技倍率へ使う。毒を入れただけで低下最大・B技最大になるわけではなく、本人B技を回さない補助専任なら技1〜3で止められる。

★6EX・EXサポート・0パワー・超覚醒0/5

★6EXテクニカルは条件を満たした本人B技を強化し、EXロールサポートは本人B技後のボルテージを2段階にする。0パワーのB技威力+30は3枚で合計+90。どれも技5パネルやメガ後の毒ダメージ増加とは別条件。

超覚醒5は毒相手への味方全体通常技威力上昇、本人必中、本人の初攻撃成功時だけ草抵抗-1。超覚醒0では使えず、B技・BD技威力上昇と同義でもない。技1補助のためだけに技5と超覚醒5まで進める投資ではない。

技5でどう変わる?

「どく相手攻撃時攻撃特攻↓9」は、毒かもうどくの相手へ攻撃が成功するたび、その相手の攻撃と特攻を1段階ずつ下げる。毒が条件で、毒無効・解除後は発動しない。初回限定ではなく、条件を満たす攻撃ごとに繰り返す。

「相手能力↓分B技威力↑」は、相手の能力低下が多いほど本人B技を強くする。技3の「相手防御↓分B技威力↑」とは別のB技強化で、技5にすると自動で能力低下が最大になるわけではない。

長期戦で攻撃・特攻も下げ、本人B技の条件まで積むなら技5。補助専任は技1、回復量や基本B技を伸ばすなら技3、メガ後の猛毒再付与だけ欲しいなら技4で止められる。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

チャンピオンロードの選択候補では、毒が通る中長期戦と回復を1枠で見たいなら有力。速攻の能力バフやグラスフィールドが欲しいだけなら、より即効性のある支援を優先してよい。技1で補助は成立し、本人B技まで任せるなら技3、メガ後の再付与なら技4、毒相手の反復攻撃低下とB技倍率まで欲しい長期戦だけ技5が目安。

メガ前の全体技は、3体へ50%猛毒と両防御低下を判定する

はっぱカッターは物理2ゲージ・命中95・相手全体。メガ前は成功した相手ごとに50%でもうどくを判定し、別のパッシブで防御か特防、または両方を1段階下げる。急所に当たりやすくても必中ではなく、猛毒・防御・特防の三結果が毎回そろう固定技ではない。

本人B技が、付与役から毒ダメージ役へ切り替える

本人B技は相手がどく・もうどくなら威力が上がり、使用後はメガフシギバナになる。メガ後は50%猛毒付与が「相手どくダメージ増加2」へ置き換わる一方、両防御低下と初回本人B技後BC2短縮は残る。毒を入れずにメガ化すると、基本性能だけでは後から付与し直せない。

有限回復とBC短縮は、攻撃とは別の在庫

キズぐすりは基礎2回で味方1体を約40%回復。「わたしが守る!」は基礎1回で味方全体へ回復付帯を渡し、メガ前はBC1、メガ後はBC2を追加で減らす。技1のキズぐすり回数回復と技2のT技回数回復はいずれも40%抽選なので、確定在庫へ足さない。

本人火力は物理・特殊が分かれ、バフも場も自前で完成しない

はっぱカッターは物理、ハードプラントとB技は特殊。本人は攻撃・特攻・急所を上げず、グラスフィールドも展開しない。両防御低下は味方の物理・特殊どちらにも合わせられるが、本人を主砲にするなら攻撃分類、命中、ゲージ、能力バフを別枠で補う。

手持ちの候補と比べる

マジコスアセロラ&カプ・ブルル

マジコスアセロラは登場時グラスフィールド、晴れ、物理ブースト、攻撃・急所支援をまとめる物理草向け。リーフは場と能力バフを持たない代わりに、猛毒・両防御低下・キズぐすりで物理と特殊の両方を補助する。

マジコスコトネ&セレビィ

マジコスコトネはグラスフィールド、急所支援、妨害3種、妨害相手への能力低下を持つ物理草の制圧役。場と妨害を優先するならコトネ。毒の継続ダメージ、両防御低下、直接回復を1枠へ求めるならリーフ。

レホール&ゲンガー テラスタイプ:ゴースト

レホール&ゲンガーは命中90のどくどく成功時に相手全体へ猛毒を広げ、全体防御・特防+4と攻撃・特攻低下まで担う即時型。リーフは付与が50%抽選だが、両防御低下・メガ後の毒ダメージ増加・草B技を持つ。毒を確実寄りに急ぐならレホール、草枠で回復と耐久低下を重ねるならリーフ。

はっぱカッターの全体対象を使う

全体を攻撃する行動に、もうどく付与や防御面の低下が連動する。中央だけでなく左右の処理を長期的に進めやすい。

弱体化と回復で主力を助ける

敵の防御・特防を下げながら、キズぐすりと回復付帯で味方を残す。もうどくが効かない場面でも、この支援が必要かで採用を考えられる。

メガ前後でT技の加速が変わる

T技のBC加速はメガ後に増える。すぐ回復付帯が欲しいか、メガ後の加速を使いたいかで残すタイミングを決める。

強みを引き出す動かし方

開幕はメガ前のはっぱカッターで猛毒と両防御低下を確認。「わたしが守る!」は初回B技へ近づけたい巡か、回復付帯を受けたい直前に使う。毒が入った相手へ本人B技を撃ってメガ化し、以後は毒ダメージ増加と両防御低下を継続。毒が消えたら、技4の30%再付与を取っているか、味方の毒技へ戻せるかで手順を分ける。

3枠の分担と動かし方

レホールで毒を補い、レッドへ特殊火力を任せる案

出場制限なし・毒が通る中期戦向け。リーフ技1、レッド技1、レホール技1以上を基準にした性能上の入力例。実機クリアや最短手順の実証ではない。

  1. 開幕:リーフはメガ前のはっぱカッター、レッドは「勝利への確信」、レホールは「歴史は イイ……!」。レッド特攻・素早さ+3、味方全体防御・特防+4までを確定分として数える。
  2. 条件作り:中央が未毒ならレホールの命中90「どくどく」、リーフは「わたしが守る!」で回復付帯とBC1短縮、レッドはクリティカット+。どくどく成功時だけレホールのパッシブで全体猛毒へ広がる。
  3. B技前:BCが残り1ならリーフの攻撃1手で0へ。対象の毒表示と、防御・特防のどちらが何段階下がったかを見る。毒がなければ本人B技の条件を満たしたことにせず、付与をやり直す。
  4. 初回本人B技:毒相手へリーフB技を使いメガ化。初B技後BC2短縮を反映し、★6EXテクニカルなら条件時B技倍率、EXロールサポート解放済みならボルテージ2段階を別々に加える。
  5. メガ後:リーフは毒ダメージ増加と両防御低下、レッドは2回目の自己強化・急所支援後に特殊主砲、レホールは低ゲージ行動と回復。毒解除後は技4の30%か味方の毒技へ戻し、50%付与が残る前提で続けない。

この編成で残る課題はっぱカッターは命中95・猛毒50%、どくどくも命中90で、毒付与は確定手順ではない。防御/特防低下も抽選先があり、レッドへ必要な特防低下段階を保証しない。晴れ・グラスフィールドはなく、毒無効・解除頻度が高い相手では別編成を選ぶ。

評価が変わるところ

毒・もうどく無効では継続ダメージと毒条件のB技・技5弱体が動かない。メガ後は基本の猛毒付与50%が毒ダメージ増加へ変わる。はっぱカッターは物理、ハードプラントとB技は特殊で、本人火力の支援を一種類に決められない。草の場・素早さ・攻撃能力支援は別枠が必要。

相手とコンテンツで変わる判断

長期戦・毒が通る相手

メガ前に猛毒を付け、本人B技後は毒ダメージ増加・回復・両防御低下を重ねる。相手の毒解除と、メガ後に使える味方の毒技か技4パネルの有無を確認する。

短期戦・毒無効

毒ダメージを待たず、両防御低下と回復だけを採用理由にする。必要な防御側が下がらない場合は手数が増えるため、即時の抵抗ダウンや場を持つ支援と比較する。

物理・特殊が混ざる編成

はっぱカッターで両防御を下げられる可能性はあるが、低下先は固定できない。主砲の攻撃分類に必要な防御側の表示を見て続行し、リーフ本人は物理通常技と特殊B技を同じバフで完成した扱いにしない。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

全体はっぱカッターで毒と両防御低下を進め、回復で主砲を残す。短期戦で能力を下げる役と、毒の継続ダメージまで使う長期戦では行動配分が変わる。自分のB技へどこまで強化を回すかも先に決める。

総合Sの理由全体もうどく・両防御低下・回復を1枠で担う長期戦のS。毒で削れるタワーでは役割が増えるが、毒無効や時間制限のある得点戦では継続ダメージを長所に数えない。技1で補助役を果たしやすく、火力育成は本人にB技を回す場合。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S

毒相手の攻撃・特攻低下まで一枠で進めたい場合。毒無効の敵では活きず、草抵抗低下は超覚醒の別条件なので、補助の不足に合わせて進める。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS。同Tier内での上積みとして評価します。

能力低下は狙った片側だけが毎回下がる保証ではない。もうどく無効の敵や、短時間で得点を出す戦闘では長期的な削りを評価から外して考える。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒Lv5:総合S

必中化を追加。初攻撃で草抵抗−1、毒・猛毒の相手への味方の通常技を強化。 毒無効や草以外の編成では恩恵が減る。回復・弱体化中心なら温存しやすい。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合S。超覚醒への投資優先度Bは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。

毒無効や草以外の編成では恩恵が減る。回復・弱体化中心なら温存しやすい。 能力低下は狙った片側だけが毎回下がる保証ではない。もうどく無効の敵や、短時間で得点を出す戦闘では長期的な削りを評価から外して考える。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合S(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

追加育成の節目は技3。味方を守るならキズぐすり回復量、自身も大技を撃つなら相手防御低下分のB技倍率を選ぶ。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

全体もうどく・両防御の弱体化と回復は技1から担当でき、キズぐすり回数回復も使える。毒で削る補助専任ならアメを温存しやすい。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

わたしが守る!:技後技回数回復3回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

登場時命中率アップ1技を外すことで手順が崩れる場合に優先。命中支援を別に用意できるなら、アメを温存する選択もある。

技3/5

キズぐすり:HP回復技回復量増加2回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。

相手防御↓分B技威力↑本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

技4/5

相手に技後猛毒付与2妨害を狙う役を厚くしたい場合の候補。相手の耐性・無効と確率を確認し、必ず足止めできる手順にはしない。

どく相手攻撃時次ゲージ消費無4技を続ける時のゲージ不足を補う。相方の素早さ・ゲージ加速などで回っているなら、追加育成を急がなくてよい。

技5/5

どく相手攻撃時攻撃特攻↓9敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

相手能力↓分B技威力↑本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1はメガ前50%猛毒、両防御低下、キズぐすり2回、T技1回。技2は命中・ゲージ・T技40%回数回復、技3は回復量・毒相手通常技・防御低下分B技。技4は毒相手攻撃時50%次回0ゲージと、メガ後も使える30%猛毒。技5は毒相手への反復攻撃・特攻低下と、全能力低下数を見るB技倍率。★6EX、EXサポート、0パワーB技+90、超覚醒0/5は別投資。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

相手に技後猛毒付与4 /通常時

相手に技後防御特防↓9 /通常時

初B技後BC加速2 /通常時

はっぱカッター /通常時

キズぐすり /通常時

わたしが守る! /通常時

相手どくダメージ増加2 /メガシンカ後

フシギバナのB技

バトル終了までメガフシギバナになる 相手がどく状態かもうどく状態のときは威力があがる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1はメガ前50%猛毒、両防御低下、キズぐすり2回、T技1回。技2は命中・ゲージ・T技40%回数回復、技3は回復量・毒相手通常技・防御低下分B技。技4は毒相手攻撃時50%次回0ゲージと、メガ後も使える30%猛毒。技5は毒相手への反復攻撃・特攻低下と、全能力低下数を見るB技倍率。★6EX、EXサポート、0パワーB技+90、超覚醒0/5は別投資。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:サポート。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技1キズぐすり:技後技回数回復3

パワー 7
技3キズぐすり:HP回復技回復量増加2

パワー 10
技3相手防御↓分B技威力↑

パワー 8
技5どく相手攻撃時攻撃特攻↓9

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果1件

技1からパワー 7

キズぐすり:技後技回数回復3

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

超覚醒:はじまりの緑の旅路

技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。

必中化を追加。初攻撃で草抵抗−1、毒・猛毒の相手への味方の通常技を強化。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 フシギバナ

パッシブ

相手に技後猛毒付与4

相手に技後防御特防↓9

初B技後BC加速2

技の効果

はっぱカッター P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

キズぐすり T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

わたしが守る! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ハードプラント P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

癒しとファイトの ハードプラント B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

メガシンカ後 メガフシギバナ

パッシブ

相手どくダメージ増加2

相手に技後防御特防↓9

初B技後BC加速2

技の効果

はっぱカッター P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

キズぐすり T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

わたしが守る! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ハードプラント P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

癒しとファイトの ハードプラント B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
ポケマスフェス
タイプ
くさ
弱点
エスパー
ロール
テクニカル
EXロール
サポート
初期レアリティ
★5
地方
カントー
初登場日
2020-08-28
超覚醒スキル
はじまりの緑の旅路

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP728
攻撃268
防御244
特攻268
特防244
素早さ166

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

フシギバナ(通常)

はっぱカッター

P技

くさ・物理・相手全体

技1/5
43
技3/5
47
技5/5
51
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
95

キズぐすり

トレーナー技

どうぐ・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

わたしが守る!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

ハードプラント

P技

くさ・特殊・相手1体

技1/5
178
技3/5
195
技5/5
213
基準ゲージ
4
基準回数
MP制限なし
基準命中
90

癒しとファイトの ハードプラント

B技

くさ・特殊・相手1体

技1/5
160
技3/5
176
技5/5
192
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

相手に技後猛毒付与4相手に技後防御特防↓9初B技後BC加速2
メガフシギバナ

はっぱカッター

P技

くさ・物理・相手全体

技1/5
43
技3/5
47
技5/5
51
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
95

キズぐすり

トレーナー技

どうぐ・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

わたしが守る!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

ハードプラント

P技

くさ・特殊・相手1体

技1/5
178
技3/5
195
技5/5
213
基準ゲージ
4
基準回数
MP制限なし
基準命中
90

癒しとファイトの ハードプラント

B技

くさ・特殊・相手1体

技1/5
160
技3/5
176
技5/5
192
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

相手どくダメージ増加2相手に技後防御特防↓9初B技後BC加速2

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

1件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
ハードプラント:命中率+1017
ハードプラント:威力+324
ハードプラント:威力+314
ハードプラント:技後技ゲージ増加426
キズぐすり:HP回復技回復量増加2310
相手どくダメージ増加2210
相手どく時威力上昇5310
はっぱカッター:威力+313
はっぱカッター:威力+313
はっぱカッター:威力+313
わたしが守る!:技後技回数回復327
登場時特攻ダウンG1310
相手防御↓分B技威力↑38
はっぱカッター:威力+313
はっぱカッター:威力+313
はっぱカッター:威力+313
はっぱカッター:技後技ゲージ増加326
はっぱカッター:急所時威力上昇2210
攻撃時回避率ダウン238
HP分威力上昇4310
キズぐすり:技後技回数回復317
ハードプラント:威力+314
ハードプラント:威力+324
ハードプラント:威力+324
晴れ時技ゲージ加速227
晴れ時HP回復137
ハードプラント:攻撃時命中率ダウン4310
癒しとファイトの ハードプラント:威力+2535
癒しとファイトの ハードプラント:威力+2535
相手どく時威力上昇127
どく相手攻撃時次ゲージ消費無4410
どく相手攻撃時攻撃特攻↓9510
登場時命中率アップ127
相手に技後猛毒付与248
相手能力↓分B技威力↑510
癒しとファイトの ハードプラント:威力+3010
癒しとファイトの ハードプラント:威力+3010
癒しとファイトの ハードプラント:威力+3010
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針