クリス&サンダースの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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でんきテクニカルバラエティ編成・比較を詳説

クリス&サンダース

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-08 考察更新

確定まひと回避低下を入れ、本人B技後のEFから能力低下無効へつなぐ旧型でんきテクニカル

引くべき?

確定まひと本人B技後EF、能力低下対策が同時に必要なら候補。場だけなら新しいEF役を優先しやすく、技3は本人B技を継続して使う編成向け。

クリス&サンダースは、でんじはで確実にまひを置き、攻撃のたび回避率を下げる。エレキフィールドは手動技ではなく本人B技後に出るため、主力の攻撃順と初回B技の取り合いを先に決めるのが大事。EF中は味方全体の能力低下を防げる。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1で確定まひ、全体特殊攻撃、全体急所+2まで、本人特攻+4、攻撃ごとの相手回避率-1、本人B技後エレキフィールド、EF中の全体能力低下無効が成立。技2でまひ時P技火力、本人B技後の全体回避+2、EF中回復。技3で攻撃ごとの相手特攻-1、初回本人B技後BC1、本人B技後全体20%回復、EF中ゲージ加速、まひ・特攻上昇・EFのB技条件を追加。技4・5専用パネルと超覚醒は現行なし。★6EXテクニカルとEXロールサポートは別育成。

引くべきか:初回B技を渡せるか

クリスのEFは本人B技後。別の★6EXサポートや主砲へ初回B技を渡す編成では、EF開始が遅れる。

確定まひ、回避低下、能力低下無効が同時に刺さる相手なら今も役割がある。初手EFと火力だけが欲しいなら優先度は下がる。

★6EXとEXロールを分ける

★6EXテクニカルは条件を満たした本人B技を強化する。EXロールサポートは本人初回B技後のボルテージを2段階にする。どちらも技レベルとは別。

初登場時は★6EX未解放だったが、現行資料では★6EXとEXロールに対応。古い告知だけを見て未対応と扱わない。

公式告知と現行性能を照合

公式初出告知で2022年11月21日15:00登場、12月5日14:59終了、バラエティ限定、初登場時は★6EX未解放を確認。

2025年11月21日の公式告知でEXロール追加、現行BSBで技3上限・超覚醒なしを確認。

参考:公式:初登場トリプルピックアップ ↗ / 公式:クリス EXロール追加 ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

現行BSBは技3上限で、技4・技5専用パネルはない。技5まで上げても固有効果は増えない。

技1で妨害とB技後EF、技3で特攻低下・回復・BC・B技条件が完成する。

★6EXテクニカルとEXロールサポートは技レベルと別。

技5でEFが登場時発動になったり、でんじはが全体化したり、超覚醒効果が付いたりはしない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

でんきの確定まひ、回避低下、本人B技後EFを一枠で欲しいなら候補。ただし今は登場時から長いEFを置けるマジコスレッド(アナザー)や、EFと抵抗低下をまとめるマジコスハウがいる。場だけが目的なら優先度は低い。

EFは本人B技の後

パッシブのB技後EF化は、クリス本人がB技を使った後に通常エレキフィールドを作る。登場時やでんじは使用時には出ず、味方のB技では発動しない。

まひと回避低下は技1から別ルート

でんじはでまひを確定させ、相手対象のP技・B技を使うたび回避率を1段階下げる。まひ無効の相手でも回避低下は残るが、本人B技のまひ条件は満たせない。

技3は受けと次周期を補う

攻撃ごとの特攻低下、初回本人B技後BC1、本人B技後の全体20%回復、EF中ゲージ加速を選べる。いずれも基礎のEF展開とは別パネルで、全部を同時に取れるとは限らない。

手持ちの候補と比べる

マジコスレッド (アナザー)&ピカチュウ

マジコスレッド(アナザー)&ピカチュウは登場時から長時間EFを置き、減衰なし全体S技とBD技後BC3で攻める物理主砲。クリスは確定まひ、回避・特攻低下、B技後の回復と全体能力低下無効を持つ特殊寄り補助。EFの速さと火力ならレッド、妨害と旧型B技運用ならクリス。

マジコスハウ&カプ・コケコ

マジコスハウ&カプ・コケコは登場時EF、特殊でんき火力、でんき抵抗低下まで一枠にまとめる。クリスは抵抗を下げない代わり、まひ・回避低下とEF中の能力低下無効を扱う。現代的な場と火力ならハウ、特定の妨害対策ならクリス。

強みを引き出す動かし方

初手でんじは、次にT技を2回使って本人特攻+4と全体急所+2。残る急所+1や特攻+2は味方で補う。低ゲージのでんきショックでBCを回し、必要ならほうでんで全体を削る。初回本人B技でEFを出した後、味方の重いでんき技を重ねる。技3ならB技後回復とBC1も同じ発動へ合わせる。

3枠の分担と動かし方

レッドを特殊主砲に、グリーンが急所と耐久を補う案

でんき弱点の特殊戦向け。現行性能から組む提案で、実証クリアではない。

  1. クリスはでんじは、レッドは特防低下S技、グリーンは特殊支援。
  2. クリスのT技2回で全体急所+2。足りない1段階はグリーンで完成させ、クリスは低ゲージ技でBCを進める。
  3. 最初のB技をクリスへ渡してEFを展開。技3ならBC1、全体回復も発動させる。
  4. EF中にレッドの特殊攻撃と次の全体B技を重ね、グリーンの抵抗低下と回復で継続する。

この編成で残る課題初回B技をクリスへ渡すぶん、レッドの全体B技とグリーンの★6EXサポート開始は遅れる。短期戦ではマジコスハウやマジコスレッド(アナザー)で初手からEFを使う方が速い。

評価が変わるところ

T技は2回で、本人は特攻+4・全体急所+2まで。EFは本人B技後なので初手には出ない。EF中の全体能力低下無効は、状態異常・ひるみ・バインドや被ダメージを防がない。でんじはは命中90で、確実に当てるには技2命中+10が必要。

相手とコンテンツで変わる判断

能力低下が厳しいでんき戦

本人B技後のEF中に味方全体の能力低下を防ぐ。EF前に受けた低下は元へ戻さない。

まひ条件B技

でんじはを先に入れ、まひ・特攻上昇・EFの技3条件を本人B技へ集める。

長めの特殊戦

技3の特攻低下とB技後回復で相手特殊火力を削り、次のB技周期へつなぐ。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

デンジの手動EFに対し、クリスはB技後のEFと全体能力ダウン無効を繰り返す役。まひと回避率低下も使えるため、命中や状態条件で困る電気主力の横で選びたい。

総合Aの理由まひと回避率低下を入れ、B技後にエレキフィールドを展開する補助役。技3でB技後の回復や素早さを補えるが、開幕から場を供給する役ではない。既存の電気主力と場役が揃う場合は役割が重なりやすく、まひとB技後の維持を必要とする編成で優先したい。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合A

技4・5に追加スキルはない。最初のB技へEF倍率を乗せたい場合は外部の場が必要で、技3のEF時強化だけを取っても準備は完了しない。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。

自前のEFはB技後。最初のB技にEF倍率を乗せたい場合は外部の場が必要で、急所の完成にも補助を考える。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合A

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 技4・5に追加スキルはない。最初のB技へEF倍率を乗せたい場合は外部の場が必要で、技3のEF時強化だけを取っても準備は完了しない。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。

自前のEFはB技後。最初のB技にEF倍率を乗せたい場合は外部の場が必要で、急所の完成にも補助を考える。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合A(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

B技後の加速・全体回復や本人のB技を伸ばすなら技3。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

技1ででんじはと回避率低下、B技後のEF・全体能力ダウン無効を使える。初回B技を任せる電気支援なら、急所率の不足を補って使える。

余裕があるなら

目的次第

役割が足りるならここで止める

技4・5に追加スキルはない。最初のB技へEF倍率を乗せたい場合は外部の場が必要で、技3のEF時強化だけを取っても準備は完了しない。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

予習はバッチリ!:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

相手まひ時威力上昇5対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

技3/5

初B技後BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

B技後HP中回復G1回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。

技4/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

技5/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で確定まひ、回避低下、B技後EF、EF中能力低下無効が成立。技2はでんじは命中100、まひ時P技火力、B技後全体回避、EF中回復。技3は特攻低下、初回本人B技後BC1、全体回復、B技条件、EF中ゲージ加速が節目。現行は技3上限。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

B技後EF化 /通常時

EF時全ダウン無効G /通常時

相手にP技B技後回避率↓9 /通常時

でんきショック /通常時

でんじは /通常時

ほうでん /通常時

予習はバッチリ! /通常時

サンダースのB技

相手がまひ状態のときは威力があがる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1で確定まひ、回避低下、B技後EF、EF中能力低下無効が成立。技2はでんじは命中100、まひ時P技火力、B技後全体回避、EF中回復。技3は特攻低下、初回本人B技後BC1、全体回復、B技条件、EF中ゲージ加速が節目。現行は技3上限。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:サポート。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3初B技後BC加速1

パワー 10
技3B技後HP中回復G1

パワー 10
技3相手まひ時B技威力↑5

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果3件

技1からパワー 7

でんきショック:技後技ゲージ増加3

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

でんじは:技後技ゲージ増加2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

まひ無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 サンダース

パッシブ

B技後EF化

EF時全ダウン無効G

相手にP技B技後回避率↓9

技の効果

でんきショック P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

でんじは P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ほうでん P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

予習はバッチリ! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

バチバチひらめく エレクトリックレイ B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
バラエティ
タイプ
でんき
弱点
じめん
ロール
テクニカル
EXロール
サポート
初期レアリティ
★5
地方
ジョウト
初登場日
2022-11-21
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP625
攻撃268
防御179
特攻390
特防179
素早さ403

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

サンダース(通常)

でんきショック

P技

でんき・特殊・相手1体

技1/5
17
技3/5
18
技5/5
20
基準ゲージ
1
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

でんじは

P技

でんき・変化・相手1体

基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
90

ほうでん

P技

でんき・特殊・相手全体

技1/5
92
技3/5
101
技5/5
110
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

予習はバッチリ!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

バチバチひらめく エレクトリックレイ

B技

でんき・特殊・相手1体

技1/5
200
技3/5
220
技5/5
240
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

B技後EF化EF時全ダウン無効G相手にP技B技後回避率↓9

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
ほうでん:威力+313
ほうでん:技後技ゲージ増加327
ほうでん:威力+313
ほうでん:威力+323
相手にP技B技後特攻↓9310
B技後技ゲージ増加638
でんきショック:威力+413
でんきショック:技後技ゲージ増加317
でんきショック:威力+423
でんきショック:威力+413
B技後異常解除27
B技後回避率アップG2210
初B技後BC加速1310
B技後HP中回復G1310
でんきショック:威力+413
でんじは:技後技ゲージ増加217
まひ無効15
でんじは:命中率+1025
相手まひ時威力上昇528
相手まひ時B技威力↑5310
特攻↑分B技威力上昇310
ほうでん:威力+313
ほうでん:威力+313
予習はバッチリ!:技後技回数回復227
EF時HP回復128
EF時威力上昇528
EF時技ゲージ加速238
EF時B技威力上昇5310
バチバチひらめく エレクトリックレイ:威力+2535
バチバチひらめく エレクトリックレイ:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針