キクコ&アーボック
強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説
どく・バインド・全体防御低下を使い分け、状態異常相手への攻撃で全体回復を狙うサポート
引くべき?
どく・バインド・防御低下を1枠で触りたいなら技1から候補。高速バフ、確定回復、どく抵抗低下や場が欲しいなら現行サポートを優先しやすい。
キクコ&アーボックは、どくばり・まきつく・にらみつけるを1組で持つ。相手が状態異常なら攻撃成功時に50%で味方全員を回復し、P技を使うたび本人の防御・特防を1段階ずつ上げる。T技は全体攻撃・特攻・急所を各2段階上げる。
技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察
考察の前提技1で全体攻撃+2・特攻+2・急所+2、どくばり30%を基礎とする異常確率上昇1、まきつくのバインド、全体防御-1、P技後の本人防御・特防+1、状態異常相手への攻撃成功時50%全体回復が成立。技2はT技回数回復30%、どく・バインド定数ダメージ強化、登場時相手全体攻撃-1。技3は登場時全体急所+1、T技後全体攻撃・特攻+1、どくばり異常確率上昇2、初回にらみつける後ゲージ加速、にらみつける後40%全体回復など。技4・5専用パネル、EXロール、超覚醒は現行なし。
引くべきか:3つのギミックを本当に使うか
どく、バインド、全体防御低下を相手に合わせて選べる。単に3技を順番に使うのではなく、どくを入れて回復抽選を回すか、防御低下を急ぐかを決めるサポート。
どくの場や抵抗低下、確定もうどくを求めるならシュウメイの方が編成を作りやすい。キクコは複数条件を1枠で埋める価値がある時に選ぶ。
3枠の動かし方:バインドと状態異常を混同しない
まきつくのバインドだけでは、異常相手攻撃時の全体回復は動かない。どくばりか味方の状態異常付与を先に通し、その相手へ攻撃技を使う。
にらみつけるは全体防御-1と技3の初回ゲージ加速、40%全体回復を狙える。変化技なので、基礎パッシブの異常相手攻撃時50%回復とは別判定。
公式告知と現行性能を照合
公式告知で2023年5月7日15:00登場、5月21日14:59終了、バラエティ限定、★6EX解放済みを確認。
現行データではBSBは技3上限で、EXロールと超覚醒はない。登場時の公式Xでもまきつく・にらみつけるを持つサポートと確認した。
技5でどう変わる?
現行BSBは技3上限で、技4・技5専用パネルはない。技5まで上げても固有効果は増えない。
技1で3種ギミック、自己耐久、確率全体回復。技2で定数ダメージとT技回数回復、技3で急所完成・両攻撃補助・どく確率・にらみつける支援が節目。
★6EXサポートは技レベルと別。EXロールと超覚醒は現行なし。技3の確率・補助パネルが不要なら技1で止めやすい。
採用・使い分けの判断
どく付与、バインド、全体防御低下と混成火力支援を1枠で回したいなら技1から面白い。能力最大化も全体耐久も遅く、回復は状態異常相手への攻撃成功後50%。速い確定支援が揃う手持ちなら優先度は低い。
どくとバインドは別条件
どくばりは状態異常、まきつくは妨害状態のバインド。異常相手攻撃時HP回復G4はどくなどの状態異常が条件で、バインドだけでは発動しない。まずどくを入れ、その相手へ攻撃する。
回復は攻撃成功後50%
状態異常の相手へ攻撃が成功すると50%で味方全員を回復する。どく付与時の確定回復ではなく、にらみつけるのような変化技もこのパッシブの攻撃成功には数えない。
防御・特防上昇は本人だけ
P技を使うたび本人の防御と特防が各1段階上がる。味方全体の耐久支援ではない。T技も攻撃・特攻・急所の支援なので、味方を守るには回復抽選や相手攻撃低下を別に積む。
手持ちの候補と比べる
ジュピター&スカタンク
ジュピター&スカタンクはどくサポートとして現代的な耐久・妨害を担う。キクコはどく、バインド、全体防御低下を3つのP技で選べる代わり、回復と能力完成が確率・反復寄り。即時の受けならジュピター、複数ギミックを1枠で触るならキクコ。
シュウメイ&ブロロローム
シュウメイ&ブロロロームは登場時どくダメージの場、S技の全体もうどく・どく抵抗低下、両攻撃・両防御支援をまとめる。キクコは場と抵抗低下を持たないが、バインドと回数無制限の全体防御-1を使える。どく編成の完成度ならシュウメイ、古い複合ギミック役ならキクコ。
強みを引き出す動かし方
初手T技で全体攻撃・特攻・急所を各+2。技3なら登場時急所+1で急所は最大になるが、攻撃・特攻はT技後パネル込みでも+3なので主砲側で補う。次にどくばりで状態異常を狙い、付与後は攻撃技で50%全体回復を抽選。バインドが必要ならまきつく、防御低下と技3のゲージ加速が必要ならにらみつけるを挟む。
3枠の分担と動かし方
アルコスオモダカを主砲に、オリーヴとキクコでどく・弱体を重ねる案
どくと能力低下が通る物理戦向け。現行性能から組む提案で、実証クリアではない。
- キクコ&アーボック
受け、攻撃・特攻・急所支援、どく・バインド、全体防御低下、確率全体回復。
- アルコスオモダカ&キラフロル
物理どく主砲、場と高火力。
- オリーヴ&ダストダス
どく相手の攻撃・特攻・素早さ低下、BD技のどく抵抗低下。
- キクコはT技、オモダカは場と主砲準備、オリーヴは相手の能力低下を始める。
- どくが未付与ならキクコのどくばり。オモダカ側で確定付与できるなら、キクコはにらみつけるで全体防御を下げる。
- どく状態の相手へキクコが攻撃し、50%全体回復を抽選。回復成功を前提にHPを残さない。
- バインド条件がある相手だけまきつくを使う。オリーヴの能力低下とキクコのにらみつけるを中央へ集中する。
この編成で残る課題オモダカとオリーヴがどく・弱体の多くを担当するためキクコの役割は重複しやすい。確定回復や全体耐久が必要ならキクコをシュウメイなどへ替える。
評価が変わるところ
T技1回では攻撃・特攻・急所が各+2。技3でも急所だけが登場時+1で完成し、攻撃・特攻は+3。どくばりの付与、状態異常相手攻撃時全体回復、にらみつける後全体回復は確率。バインドだけでは状態異常相手回復の条件を満たさない。
相手とコンテンツで変わる判断
複数ギミック戦
どく・バインド・防御低下を1枠で切り替える。必要のない妨害まで順番に使わず、相手条件へ合わせる。
長期戦の自己耐久
P技ごとに本人の防御・特防を上げ、どく相手への攻撃で全体回復を抽選する。味方の両防御は上がらない。
どく無効の相手
異常相手回復と定数ダメージを失う。バインド・防御低下・能力支援だけで採用価値が残るかを見直す。
総合・目的別の評価を見る
総合・目的別の比較
アンズの毒条件デバフに対し、キクコは低コストの行動で自分の両防御を上げながら味方を強化する。毒が入らないと攻撃時の全体回復は働かないため、無条件のヒーラーとしては選ばない。
総合Aの理由攻撃するたびに自身の両防御を上げ、味方の攻撃・特攻・急所も支える。低コストで基本の支援を作れる反面、どくを前提にした回復は相手の耐性に左右される。技3の追加強化や回復は有用だが、無条件の回復や即時完成の支援役を持っていれば優先投資はしにくい。
総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。
技5・超覚醒Lv5の評価と考察
技5・超覚醒なし:総合A
技4・5に新スキルはない。自分の防御上昇を味方全体への支援としては扱わず、技3の回復も確率なので必要な時刻の全回復を保証するものではない。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。
基本の全体回復は確率。防御上昇も自分だけなので、敵の全体攻撃に対する味方の耐久は別に確認する。
この育成条件のTier表へ →技5・超覚醒対象外:総合A
超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 技4・5に新スキルはない。自分の防御上昇を味方全体への支援としては扱わず、技3の回復も確率なので必要な時刻の全回復を保証するものではない。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。
基本の全体回復は確率。防御上昇も自分だけなので、敵の全体攻撃に対する味方の耐久は別に確認する。
この育成条件のTier表へ →今回の見直し:未掲載 → 総合A(全ガチャ限定への対象拡張)
2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →
わざレベルはどこまで上げる?
急所率の初動と特殊支援、回復機会を増やすなら技3。
アメを節約
技1/5技1から追加アメなし技1で任せられる役割
技1でP技を使いながら自分の両防御を上げ、全体の両攻撃・急所率も支援できる。味方の全体被弾を別にケアできれば、物理・特殊を問わず組める。
アメを使うなら
技3/5技1からアメ2個相当この使い方まで任せるなら
急所率の初動と特殊支援、回復機会を増やすなら技3。登場時の全体急所率上昇、T技後の特攻上昇、にらみつける後の確率全体回復を選べる。物理主力なら追加攻撃上昇へ替えたい。
根拠:技3「登場時急所率アップG1」・技3「しっかりやりな:技後特攻アップG1」・技3「にらみつける:P変化技後HP回復G3」
余裕があるなら
目的次第役割が足りるならここで止める
技4・5に新スキルはない。自分の防御上昇を味方全体への支援としては扱わず、技3の回復も確率なので必要な時刻の全回復を保証するものではない。
技2〜5で増える効果と、上げる理由
技2/5
しっかりやりな:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
しっかりやりな:技後回復付帯9回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。
技3/5
登場時急所率アップG1急所率を整える手数や相方の負担を減らす。上昇量・発動回数を見て、主力の自己強化と合わせて必要分を満たす。
しっかりやりな:技後特攻アップG1本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。
技4/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
技5/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。
判断の前提・アメを使う前に
実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。
技1で3種のギミックと混成能力支援、自己耐久、確率全体回復が成立。技2はT技回数回復、定数ダメージ、登場時攻撃低下。技3は急所完成、T技後の両攻撃+1、どく確率、初回にらみつけるゲージ加速、40%全体回復が節目。現行は技3上限。
技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。
★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。
育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗
強みを支える効果
考察で参照する技・パッシブ 7件
考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。
異常相手攻撃時HP回復G4 /通常時
P技後防御特防アップ9 /通常時
異常確率上昇1 /通常時
どくばり /通常時
まきつく /通常時
にらみつける /通常時
しっかりやりな /通常時
育成すると、何が変わる?
技1で3種のギミックと混成能力支援、自己耐久、確率全体回復が成立。技2はT技回数回復、定数ダメージ、登場時攻撃低下。技3は急所完成、T技後の両攻撃+1、どく確率、初回にらみつけるゲージ加速、40%全体回復が節目。現行は技3上限。
技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。
★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:未解放。B技の担当を決める時に確認しましょう。
育成判断に関わる効果
上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。
技3登場時急所率アップG1
パワー 10技3しっかりやりな:技後特攻アップG1
パワー 10技3しっかりやりな:技後攻撃アップG1
パワー 10技3にらみつける:P変化技後HP回復G3
パワー 10手持ちの技レベルで、追加効果を調べる
技1/5までに選べる追加効果3件
どく無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
バインド無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
にらみつける:技後技ゲージ増加3
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。
形態別の効果と出典
通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。
通常時 アーボック
パッシブ
異常相手攻撃時HP回復G4
P技後防御特防アップ9
異常確率上昇1
技の効果
どくばり P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
まきつく P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
にらみつける P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
しっかりやりな T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
長年の経験が生きる ポイズンインパクト B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
資料の日付と確認範囲
性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。
採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。
基本性能・技レベル別の威力
- 入手区分
- バラエティ
- タイプ
- どく
- 弱点
- エスパー
- ロール
- サポート
- EXロール
- 未解放
- 初期レアリティ
- ★5
- 地方
- カントー
- 初登場日
- 2023-05-07
- 超覚醒スキル
- 収録なし
ステータス
Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。
技とパッシブ
技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。
アーボック(通常)
どくばり
P技どく・物理・相手1体
- 技1/5
- 12
- 技3/5
- 13
- 技5/5
- 14
- 基準ゲージ
- 1
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
まきつく
P技ノーマル・物理・相手1体
- 技1/5
- 39
- 技3/5
- 42
- 技5/5
- 46
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 90
にらみつける
P技ノーマル・変化・相手全体
- 基準ゲージ
- 1
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
しっかりやりな
トレーナー技トレーナー・変化・味方全体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 1回
- 基準命中
- —
長年の経験が生きる ポイズンインパクト
B技どく・物理・相手1体
- 技1/5
- 250
- 技3/5
- 275
- 技5/5
- 300
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。
コンテンツ別の採用例
このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。
チャンピオンバトルでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
チャンピオンバトルの攻略から探す →ダメージチャレンジでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
ダメージチャレンジの攻略から探す →パシオタワーの採用例・BSB
このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →
BSBのパネル一覧
火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。
| パネル | 必要技Lv. | パワー |
|---|---|---|
| どく無効 | 1 | 5 |
| どくばり:威力+4 | 1 | 3 |
| どくばり:威力+4 | 2 | 3 |
| どくばり:威力+4 | 1 | 3 |
| どくばり:技後技ゲージ増加3 | 2 | 7 |
| どくばり:異常確率上昇2 | 3 | 8 |
| 相手どくダメージ増加2 | 2 | 8 |
| 登場時急所率アップG1 | 3 | 10 |
| まきつく:威力+4 | 1 | 3 |
| まきつく:威力+4 | 1 | 3 |
| しっかりやりな:技後回復付帯9 | 2 | 7 |
| しっかりやりな:技後技回数回復2 | 2 | 7 |
| しっかりやりな:技後特攻アップG1 | 3 | 10 |
| しっかりやりな:技後攻撃アップG1 | 3 | 10 |
| バインド無効 | 1 | 5 |
| まきつく:威力+4 | 1 | 3 |
| まきつく:威力+4 | 2 | 3 |
| まきつく:命中率+10 | 1 | 5 |
| まきつく:技後技ゲージ増加3 | 2 | 7 |
| 初ピンチ時HP回復4 | 3 | 10 |
| 相手拘束ダメージ増加2 | 2 | 10 |
| 異常無効 | 3 | 10 |
| どくばり:威力+4 | 1 | 3 |
| どくばり:威力+4 | 1 | 3 |
| にらみつける:技後技ゲージ増加3 | 1 | 7 |
| 登場時攻撃ダウンG1 | 2 | 8 |
| 妨害状態解除 | 2 | 7 |
| にらみつける:初P変化技使用時場に技ゲージ加速 | 3 | 10 |
| にらみつける:P変化技後HP回復G3 | 3 | 10 |
| 長年の経験が生きる ポイズンインパクト:威力+25 | 3 | 5 |
| 長年の経験が生きる ポイズンインパクト:威力+25 | 3 | 5 |
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる
候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。
①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。
一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。
出典・掲載方針
基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。







