ライヤー&フーパ(いましめられしすがた)の評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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エスパーテクニカルポケマスフェス編成・比較を詳説

ライヤー&フーパ(いましめられしすがた)

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-24 考察更新

奪う2回を見極め、上昇ゼロの瞬間へ高速B技を通す

引くべき?

相手の強化を奪って高速B技へつなぐ役が欲しいなら独自。場・抵抗低下・全体火力を1枠に求めるなら、現行主力を先に比較しよう。

ライヤーは、相手の上がった能力を「よこどり」で元へ戻して同じ分を自分へ移す特殊エスパーテクニカル。基礎2回の奪取、登場時BC2、T技BC1、初回の本人B技後BC2を一本につなげる。通常の技成功後BC1は20%抽選なので、速攻手順の保証値には含めない。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提BASE 1姿・54パネル、技1と★6EXテクニカルを起点に考察。技2・3・4・5、EXロールアタッカー、超覚醒0/5は別条件。有限回数と確定/20%抽選のBC短縮を分ける。

技1から、解除と加速の核がある

よこどりは2ゲージ・単体・基礎2回。相手の上昇を元へ戻し、同じ段階だけ本人へ移す。上昇がなければ有限回数を温存し、本人B技の『相手に上昇なし』だけを確認する。

T技は1回で本人急所率+3・BC1、味方全体の場へ能力下降防御、味方全員へ回復付帯。直接の単体大回復ではない。スペシャルアップ2回は技1だと特攻+4まで。

参考:公式:2021年初登場サーチ ↗ / 公式:第24回プロデューサーレター ↗

技3はB技条件を自力で詰める

技2ではT技の回数回復2と1枚目のよこどり回数回復2、技3では2枚目のよこどり回数回復2を選べる。すべて成功時30%で、基礎回数を超える使用は保証されない。

技3のスペシャルアップ技後特攻アップ1なら、1回につき+3、基礎2回で+6まで完成。能力上昇分B技と特攻上昇分通常技も入り、本人主砲の止めどころになる。通常の技成功後BC1はパッシブの20%抽選。

参考:公式:2024年EXロール・追加パネル ↗

技4と技5は、奪った後の状態を維持する

技4はよこどり成功後に相手全体の場を能力上昇不可状態にし、攻撃成功ごとに対象の7能力からどれか1つを1段階下げる。前者はよこどり2回、後者は攻撃成功が時計。

技5は上昇なし相手への攻撃成功ごとに本人を次回ゲージ0状態にし、本人B技後ごとに7能力を各+1。超覚醒5は初登場BC1と、上昇なし相手への本人/味方全体の通常技威力上昇で、B技倍率・解除・能力上昇不可ではない。

参考:公式:2025年超覚醒追加 ↗ / 公式:2026年2月終了済み復刻 ↗ / 公式:お知らせ一覧(2026年10月24日確認) ↗

技5でどう変わる?

「能力非↑相手攻撃時次ゲージ消費無9」は、能力が上がっていない相手への攻撃が成功したとき、自分を次回ゲージ消費0状態にする。条件を満たす攻撃ごとに繰り返し、4ゲージのいじげんホールをつなぎやすくする。相手が1つでも能力を上げ直すと条件を外す。

「B技後能力7種アップ1」は、自分がB技を使った後に攻撃・防御・特攻・特防・素早さ・命中率・回避率を各1段階上げる。初回限定の記述はなく、本人B技のたび繰り返す。初回B技後のBC2短縮と合わせ、次周期の通常技と次のB技条件を伸ばす。

技3でB技条件と特攻を整え、技4で再強化防止と能力低下、技5でゲージとB技後の自己強化。短期戦を技3の初回B技で終えられる、または味方がゲージと能力強化を補えるなら技3〜4で止めてよい。★6EXテクニカル、EXロールアタッカー、超覚醒5は別条件。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

引く・育てる理由は、強化する相手を止めながら本人B技へ急げる独自性。相手が強化しない、場・抵抗低下・全体支援まで1枠に欲しいなら、アルコスナツメやマジコスダイゴなどを先に比べてよい。

よこどりは相手依存だが、刺さる相手には強い

基礎は2ゲージ・単体・2回。相手の上がった能力を元へ戻し、同じ段階だけ本人へ移す。上昇がなければ奪えるものはなく、何度も強化する相手へ2回をいつ使うかが大切。技2・3の回数回復2はいずれも成功時30%で、戻る前提にはできない。

B技加速をどこへ渡すか決める

開幕BC2、T技BC1、初回の本人B技後BC2は確定。技成功後BC1は20%なので別枠。本人B技を初回に使えば次周期が速い一方、サポートB技は後回しになる。★6EXテクニカルのB技条件強化、EXロールアタッカーの全体化、超覚醒5の登場時BC1は別育成。

T技は直接回復ではなく、全体の回復付帯

「任せておけ!」は1回。本人のBCを1減らし急所率を3段階上げ、味方全体の場を能力下降防御状態にし、味方全員を回復付帯状態にする。HPをその場で大きく戻す単体回復技ではない。

手持ちの候補と比べる

アルコスナツメ&フーディン

アルコスナツメはエスパー抵抗低下や場、味方支援まで含めて現行の特殊エスパー編成を作りやすい。ライヤーは相手の能力上昇を奪う一点とBC加速が独自。相手に強化がないならナツメの汎用性が上回りやすい。

強みを引き出す動かし方

強化済みならよこどり、未強化なら有限2回を温存。T技で急所率+3・BC1・全体の能力下降防御と回復付帯を用意する。技1のスペシャルアップ2回は特攻+4までなので、+6へは味方支援か奪取が必要。相手の上昇がゼロの時に本人B技を使い、初回B技後BC2から次周期へつなぐ。

3枠の分担と動かし方

ライヤーの高速B技を特殊支援で通す案

保存性能から組んだ超覚醒0/5比較。ライヤーは技1、グリーンは受けと特殊支援、ナツメは初登場BC3・エスパー抵抗低下・場を担当する。自然ゲージ、敵の割込み、入力予約は実機未確認。

  1. 1. 登場時:表示BC9から、ライヤー基礎の登場時BC2とナツメの登場時BC3で超覚醒0はBC4。ライヤー超覚醒5だけはさらに登場時BC1が入りBC3。技成功後20%は数えない。
  2. 2. ライヤーT技:通常入力で1、技固有でさらにBC1を減らし、超覚醒0は4→2、超覚醒5は3→1。同時に本人急所率+3、全体の能力下降防御と回復付帯を付ける。T技は基礎1回。
  3. 3. グリーンT技:通常入力で、超覚醒0は2→1、超覚醒5は1→0。超覚醒5はここで追加入力を先行予約せず、表示0を確認してライヤーB技へ切り替える案。入力予約の挙動は実機未確認。
  4. 4. ナツメT技:超覚醒0は通常入力で1→0にし、EXエスパー場も用意。超覚醒5では初回ライヤーB技の後へ回せる。相手に上昇が残るなら、B技前によこどりへ差し替えて有限2回を使う。
  5. 5. ライヤーB技:相手の能力上昇がゼロなら固有倍率を満たす。発動後BC9へ戻り、初本人B技後BC2で表示7。★6EXテクニカルは条件時B技、EXロールアタッカーは全体化、技5と超覚醒5は別条件。

この編成で残る課題限定3組の性能提案で、実機クリア・最少入力・最適編成の保証ではない。超覚醒0はナツメT技まで3入力、5はグリーンT技まで2入力で0へ届くが、過剰短縮や予約順は画面表示を優先する。相手の強化へよこどりを差し込む場合は手順を組み直す。

評価が変わるところ

相手が能力を上げない、解除できない、B技前に上げ直す相手ではよこどりの価値が下がる。いじげんホールは必中でも4ゲージで、軽減や特殊無効を無視する効果ではない。よこどり基礎2回、T技1回、スペシャルアップ2回を使い切った後は、30%回復や20%BCを当てにしない。

相手とコンテンツで変わる判断

高難度:相手の強化タイミングを読む

開幕やHP条件で大きく能力を上げる相手なら、よこどりが防御と攻撃準備を兼ねる。強化後すぐB技を撃たれる場合は、行動順を先に合わせる必要がある。

短期戦:BC加速で初回B技へ急ぐ

登場時2、T技1の短縮を使い、3枠の行動をそろえる。技5の0ゲージ化やB技後7能力上昇を、技1の初動へ含めない。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

技1でよこどりとBC加速を使え、敵の強化を消す役を持てる。自分を主砲にする場合は特攻・速度を補い、能力上昇のない相手へB技を合わせたい。

総合Sの理由よこどりの強化解除を本人の火力準備へ変え、登場時などのBC加速で自分のB技を早める。技3の能力上昇倍率は全体B技を担当する場合に有力。通常技は重く、特攻支援と速度を外から補いたい。確率の技後加速を確定分へ混ぜず、敵の強化と準備手数が合う戦闘で評価する。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S

技4はよこどり成功後の相手全体能力上昇不可と攻撃成功ごとのランダム能力-1。技5は上昇なし相手への攻撃成功ごとの次回ゲージ0と、本人B技後ごとの7能力+1。短期なら技3〜4で止めてよい。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS。同Tier内での上積みとして評価します。

技後のBC加速は確率発動。確定分と分けて計画しよう。通常技は4ゲージで、自前の特攻強化にも手数が要るため、速度と特攻の支援が欲しい。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒Lv5:総合S

登場時にBC−1。上昇能力のない相手への自身の通常技と、味方全員の通常技を強化。 敵の強化を残す運用では補正が働かない。元のB技加速だけが目当てなら温存しやすい。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合S。超覚醒への投資優先度Bは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。

敵の強化を残す運用では補正が働かない。元のB技加速だけが目当てなら温存しやすい。 技後のBC加速は確率発動。確定分と分けて計画しよう。通常技は4ゲージで、自前の特攻強化にも手数が要るため、速度と特攻の支援が欲しい。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合S(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

手持ちと目的から考える2026-09-18 補足

手持ち・育成で迷ったら

公開相談・攻略報告・解説動画を手がかりに、技・パッシブ・BSBと照合した当サイトの考察です。出典と確認できた条件を添えています。

Mダイゴより先にライヤーを育てる理由は?

敵の強化をよこどりで消して奪いたいときや、登場時・初B技後の加速を編成に組み込みたいときは、単純な特殊火力の比較以外にも採用理由がある。B技の固有条件は相手に上がっている能力がないこと。技3の「能力↑分B技威力上昇」と合わせるなら、自分の強化も準備する。

判断が変わる条件技1の自力の特攻強化はMダイゴのアタック選択ほど一手で完成しない。よこどりの相手や味方の支援を考えず、同じわざレベルなら同じ手数で最大火力になるとは扱わない。

わざレベルはどこまで上げる?

本人B技の主役なら技3。再強化防止は技4、反復ゲージ補助は技5。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

技1でよこどり2回、T技1回、登場時BC2・T技BC1・初本人B技後BC2を使える。通常の技後BC1は20%抽選。特攻は基礎2回で+4までなので主砲なら補助が必要。

余裕があるなら

技5/5技1からアメ4個相当

さらに伸ばしたい場合

技4はよこどり成功後の相手全体能力上昇不可と攻撃成功ごとのランダム能力-1。技5は上昇なし相手への攻撃成功ごとの次回ゲージ0と、本人B技後ごとの7能力+1。短期なら技3〜4で止めてよい。

根拠:技4「よこどり:技後場に能力上昇不可9」・技4「攻撃時能力ダウン9」・技5「能力非↑相手攻撃時次ゲージ消費無9」・技5「B技後能力7種アップ1」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

よこどり:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

B技急所狙い1急所を安定させたい攻撃のために選ぶ。確率を高める効果か確定化か、どの攻撃に適用されるかを確認し、相方の支援で足りる場合はアメを温存できる。

技3/5

能力↑分B技威力上昇本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

よこどり:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技4/5

よこどり:技後場に能力上昇不可9場を用意する手数や相方の負担を減らせる。初回B技の後に発動する効果は、最初のB技の火力には間に合わない。

攻撃時能力ダウン9敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

技5/5

能力非↑相手攻撃時次ゲージ消費無9技を続ける時のゲージ不足を補う。相方の素早さ・ゲージ加速などで回っているなら、追加育成を急がなくてよい。

B技後能力7種アップ1この効果の発動条件を満たす運用で選ぶ。今使っている編成の不足を補えるか、個別の育成メモと合わせて判断する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1でよこどり2回、必中4ゲージ技、T技1回、開幕/初本人B技後の確定加速を使える。技2はT技とよこどりの30%回数回復を選べる。技3はスペシャルアップ1回を特攻+3へし、基礎2回で+6、能力上昇分B技・特攻上昇分通常技・別のよこどり30%回復を追加。技4は成功したよこどり後の相手全体能力上昇不可と、攻撃成功ごとの対象ランダム1能力-1。技5は上昇なし相手への攻撃成功ごとに本人の次回ゲージ0、本人B技後ごとに7能力+1。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-10-24 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

初登場時BC加速2 /通常時

技後BC加速1 /通常時

初B技後BC加速2 /通常時

よこどり /通常時

スペシャルアップ /通常時

いじげんホール /通常時

任せておけ! /通常時

フーパ いましめられしフーパのB技

相手にあがっている能力がないときは威力があがる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1でよこどり2回、必中4ゲージ技、T技1回、開幕/初本人B技後の確定加速を使える。技2はT技とよこどりの30%回数回復を選べる。技3はスペシャルアップ1回を特攻+3へし、基礎2回で+6、能力上昇分B技・特攻上昇分通常技・別のよこどり30%回復を追加。技4は成功したよこどり後の相手全体能力上昇不可と、攻撃成功ごとの対象ランダム1能力-1。技5は上昇なし相手への攻撃成功ごとに本人の次回ゲージ0、本人B技後ごとに7能力+1。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:アタッカー。B技の担当を決める時に確認しましょう。

手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果4件

技1からパワー 5

よこどり:技後技ゲージ増加5

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

任せておけ!:技後技ゲージ増加4

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

いじげんホール:技後技ゲージ増加3

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

スペシャルアップ:技後技回数回復3

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

超覚醒:きずなを重んじる王

技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。

登場時にBC−1。上昇能力のない相手への自身の通常技と、味方全員の通常技を強化。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 フーパ いましめられしフーパ

パッシブ

初登場時BC加速2

技後BC加速1

初B技後BC加速2

技の効果

よこどり P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

スペシャルアップ T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

いじげんホール P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

任せておけ! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

唯一無二の いじげんホール B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
ポケマスフェス
タイプ
エスパー
弱点
あく
ロール
テクニカル
EXロール
アタッカー
初期レアリティ
★5
地方
パシオ
初登場日
2021-07-30
超覚醒スキル
きずなを重んじる王

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP563
攻撃224
防御130
特攻473
特防187
素早さ284

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

フーパ いましめられしフーパ(通常)

よこどり

P技

あく・変化・相手1体

基準ゲージ
2
基準回数
2回
基準命中
—

スペシャルアップ

トレーナー技

どうぐ・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

いじげんホール

P技

エスパー・特殊・相手1体

技1/5
144
技3/5
158
技5/5
172
基準ゲージ
4
基準回数
MP制限なし
基準命中
—

任せておけ!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方の場

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

唯一無二の いじげんホール

B技

エスパー・特殊・相手1体

技1/5
200
技3/5
220
技5/5
240
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

初登場時BC加速2技後BC加速1初B技後BC加速2

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
よこどり:技後技ゲージ増加515
よこどり:技後技回数回復225
唯一無二の いじげんホール:威力+2535
よこどり:技後HP回復427
B技後技ゲージ増加6310
任せておけ!:技後技ゲージ増加415
B技急所狙い128
任せておけ!:技後技回数回復227
P技後素早さアップ228
スペシャルアップ:技後特攻アップ1310
能力↑分B技威力上昇310
いじげんホール:技後技ゲージ増加315
いじげんホール:威力+213
いじげんホール:威力+223
いじげんホール:技後技ゲージ増加325
いじげんホール:抜群時威力上昇137
いじげんホール:威力+223
いじげんホール:特攻アップ分威力上昇38
いじげんホール:威力+213
いじげんホール:威力+213
スペシャルアップ:技後技回数回復317
いじげんホール:威力+223
よこどり:技後技ゲージ増加525
唯一無二の いじげんホール:威力+2535
よこどり:技後技回数回復235
唯一無二の いじげんホール:威力+2535
唯一無二の いじげんホール:威力+2535
特攻ダウン無効25
よこどり:技後場に能力上昇不可949
能力非↑相手攻撃時次ゲージ消費無9510
どく無効25
攻撃時能力ダウン949
B技後能力7種アップ1510
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針