N(21アニバーサリー)&レシラムの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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ほのおテクニカルマスターフェス編成・比較を詳説

N(21アニバーサリー)&レシラム

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-27 考察更新

全体あおいほのおと全体両攻撃低下を、貫通と特防低下で押し通す炎特殊アタッカー

引くべき?

貫通と全体弱体を炎特殊へまとめるなら技1から仕事がある。B技と弱体の確実性を上げる技3が本命、4ゲージを回しやすくするなら技4。技5は初回T技後BC2が必要な編成だけでよい。

N(21アニバーサリー)&レシラムは、単体技を全体化し、攻撃時の全体特防低下とおたけびの全体両攻撃低下を両立する炎特殊アタッカー。火力だけを比べると現行の炎主砲に譲るが、軽減・急所無効・こらえるを無視する貫通と、攻守を同時に進める役割は今も独特。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1で全体化したあおいほのおとおたけびを使い、攻撃時は相手全体の特防-1、ダメージ軽減・急所無効・こらえるを無視して攻める。T技「真実のラブを!」は2回でゲージ加速、自己特攻+3・命中+1。マスターパッシブはイッシュ1組で技威力+10%・被ダメージ-20%、味方のイッシュ1組追加ごとに+10%・-3%、最大+30%・-26%。技4はあおいほのお命中後ゲージ+1、技5は初T技後BC2。★6EXテクニカル、EXロールアタッカー、現行の超覚醒対象外を別条件にする。

引くべきか:炎火力より貫通と全体弱体が必要か

火力だけなら現行の炎主砲を優先しやすいが、Nはあおいほのお1手で全体攻撃、特防低下、貫通を同時に進められる。

おたけびまで使う戦いでは攻守を1枠へ圧縮できる。短期戦で弱体を待たないなら見送ってよい。

3枠の入力は攻撃後の特防低下を基準にする

Nの特防低下は攻撃成功後。味方の重い特殊技はNの後ろへ置くと、そのターンから低下を利用できる。

ゲージ加速はT技2回のうち最初で起動する。技5のBC2も初回だけなので、2回目のT技で再発動しない。

公式告知と現行性能を照合

公式2周年キャンペーンで2021年8月30日15:00登場、マスターフェス、★5全体12%、9月30日14:59までの初回開催を確認した。

現行性能資料・BSBで全体化、貫通、特防低下、技4・技5を照合。基本ロールはテクニカルで、★6EXテクニカルとEXロールアタッカー、超覚醒対象外を別条件にした。

参考:公式:N初回マスターフェス ↗ / 公式:N復刻・EXロール/技4・5追加 ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

技4「あおいほのお:命中時技ゲージ増加9」は、あおいほのおの攻撃命中後にゲージを1戻す。4ゲージを選ぶ前に無料になる効果ではなく、入力時のゲージは必要。

技5「初T技後BC加速2」は、最初にT技を使った直後だけBCを2進める。開始BC9ならT技自身の通常入力で8、追加短縮で6。T技は2回あるが、2回目には再発動しない。

初B技後BC1、特攻低下分B技強化、全体速度、追加両攻撃低下は技3。弱体・B技運用なら技3、通常技のゲージなら技4で止めやすい。

★6EXテクニカル・EXロールアタッカー・超覚醒対象外は別条件。技5でもあおいほのおの回数、やけど率、特防低下量が増えるわけではない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

炎特殊の全体攻撃と、相手全体の特防・攻撃・特攻低下を1枠へまとめたいなら技1から候補。純粋な炎火力を最優先するならマジコスヒルダやアルコスダンデを先に検討し、Nは貫通と弱体を同時に必要とする戦いで選ぶ。

単体技を全体化して減衰なし

あおいほのおとおたけびは専用パッシブで全体化し、複数相手でも威力を分散しない。あおいほのおのやけど20%も全体化で成功率を下げず、各相手へ判定する。

攻撃のたび全体特防-1

攻撃技が成功するたび相手全体の特防を1段階下げる。あおいほのお自身と味方の特殊攻撃を次の入力から伸ばすが、最初の一撃へ事前に乗る低下ではない。

おたけびで両攻撃を同時に下げる

基礎効果の攻撃・特攻-1を全体へ入れる。技3の追加低下パネルを取ると50%でさらに各1段階下げ、敵の物理・特殊が混在する長期戦を安定させる。

手持ちの候補と比べる

マジコストウコ&ビクティニ

マジコスヒルダ&ビクティニは炎物理の高打点と自己完結した短期戦が得意。Nは炎特殊で、貫通、全体特防低下、両攻撃低下まで担当する。

アルコスダンデ&リザードン

アルコスダンデ&リザードンは晴れ・やけど・炎ダメージの場を絡める現行の炎主砲。Nは場を持たない代わりに、全体弱体と軽減無視を入力ごとに続けられる。

強みを引き出す動かし方

初手は「真実のラブを!」でゲージ加速、特攻+3、命中+1。急所はクリティカット+を2回使うか味方へ任せる。敵火力が先に重いならおたけび、攻めを急ぐならあおいほのおを入力し、攻撃後に入る特防低下を味方の次の特殊技へつなぐ。技5のBC2は最初のT技だけなので、2回目のT技で再び短縮する前提にはしない。

3枠の分担と動かし方

Nが全体特殊主砲、マツバが晴れと受け、グリーンが急所・特殊支援を担う案

炎弱点の全体戦、または軽減・こらえるを持つ相手向け。現行性能から組む提案で、実証クリアではない。

  1. 開始BC9。Nは『真実のラブを!』、マツバはにほんばれ、グリーンは『栄光への導き』を入力する。技1〜4は3入力でBC9→6。技5はNの最初のT技入力で通常の9→8に加えてBC2が一度だけ入り6、その後2入力でBC6→4。
  2. Nはあおいほのお、マツバは『ぼくは信じる!』、グリーンはほうでんを入力する。技1〜4はBC6→3、技5はBC4→1。Nの攻撃成功後に相手全体へ特防-1が入り、最初のあおいほのお自身へ先取りしない。技4のゲージ+1は命中後で、4ゲージを払う前提は残る。
  3. 技1〜4はNのおたけび・味方2入力でBC3→0。技5はBC1なので、必要な1入力だけで0へ進み、残り2入力を予約しない。おたけびは全体へ攻撃・特攻-1、技3の追加各-1は50%なので確定手順へ足さない。
  4. Nが最初のB技を担当する。★6EXテクニカルは能力低下中の中央へ一撃を伸ばし、EXロールアタッカーを解放済みならそのB技を相手全員へ広げる。★6EXアタッカーではなく、味方B技ではNの固有B技条件も技3の初本人B技後BC1も起動しない。
  5. N本人の初B技後は、技3を取っている時だけ次周期BC9→8。技5の初T技後BC2は反復せず、2回目のT技を使っても8→5の3入力以外にBC2を足さない。晴れ・回復・4ゲージを見て、あおいほのおとおたけびを切り替える。

この編成で残る課題サポート2枠で耐久は厚いが、追加の炎特殊主砲を置く枠はない。今回の3枠はイッシュがNだけなので、イッシュの先導は技威力+10%・被ダメージ-20%で、最大+30%・-26%ではない。短期火力や最大先導を優先して入れ替える場合は、急所、晴れ、回復の不足を別手段で埋める。

評価が変わるところ

T技2回、クリティカット+2回。あおいほのおは命中85で、T技の命中+1を先に入れたい。マスターパッシブの最大値はN以外にイッシュ2組を置いた時で、別地方の編成では本人分だけ。現行データに超覚醒はない。

相手とコンテンツで変わる判断

軽減・急所無効・こらえるを持つ相手

貫通で防御側パッシブを無視する。相手の全てのギミックや場を消す効果ではない。

全体攻撃が重い長期戦

おたけびで物理・特殊の両方を下げる。技3の追加低下は50%なので、1回で最大まで下がる前提にはしない。

イッシュ統一

追加2組でマスターパッシブを最大化できるが、晴れ・急所・回復を失うなら地方統一を優先しすぎない。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

マジコスレッドの全体炎火力と比べる時は、おたけびによる両面の攻撃低下まで一枠で持てる点を見る。貫通と特防低下もあるため、特殊炎の相方を支えながら自身のB技条件を作れる。ただし弱体化を待たず倒す短期戦では、おたけびに使った手数がそのまま攻撃回数の減少になる。

総合Sの理由全体おたけび・貫通・特殊炎火力をまとめ、守るための能力低下をB技の条件にも使えるSの複合役。能力低下を入れる手数は必要だが、タワーや全体B技で役割が増える。弱体化だけなら技1から働ける。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S

技4のあおいほのお命中後ゲージ+1と、技5の最初のT技後BC2を使う段階。反復ゲージだけなら技4で止め、初回B技を2入力ぶん早める必要がある編成だけ技5へ進む。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS。同Tier内での上積みとして評価します。

B技を重視するほど能力ダウンの手数が必要。技2の攻撃低下倍率と技3の特攻低下倍率は、取得後の上積み。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合S

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 技4のあおいほのお命中後ゲージ+1と、技5の最初のT技後BC2を使う段階。反復ゲージだけなら技4で止め、初回B技を2入力ぶん早める必要がある編成だけ技5へ進む。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS。同Tier内での上積みとして評価します。

B技を重視するほど能力ダウンの手数が必要。技2の攻撃低下倍率と技3の特攻低下倍率は、取得後の上積み。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合S(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

技1で貫通と全体弱体が完成。技3で本人B技と追加弱体を整え、技4はゲージ、技5は初動BCが必要な時だけ。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

全体おたけびと貫通するあおいほのおは技1から使える。補助専任なら低育成でよく、B技を本人に任せる時に追加育成を考える。

アメを使うなら

技3/5技1からアメ2個相当

この使い方まで任せるなら

相手の攻撃・特攻低下を本人B技の両条件へ使い、初本人B技後BC1・全体速度・おたけび後の追加両攻撃低下まで狙う段階。技2の攻撃低下倍率だけで止めるより役割が揃う。

根拠:技2「相手攻撃↓分B技威力↑」・技3「相手特攻↓分B技威力↑」・技3「初B技後BC加速1」・技3「あおいほのお:技後素早さアップG1」・技3「おたけび:P変化技後特攻↓G4」・技3「おたけび:P変化技後攻撃↓G4」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

相手攻撃↓分B技威力↑本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

クリティカット+:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技3/5

相手特攻↓分B技威力↑本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

初B技後BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

技4/5

あおいほのお:命中時技ゲージ増加9技を続ける時のゲージ不足を補う。相方の素早さ・ゲージ加速などで回っているなら、追加育成を急がなくてよい。

技5/5

初T技後BC加速2B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で全体化、貫通、攻撃時特防低下、おたけび、自己特攻・命中が成立。技3は初本人B技後BC1、特攻低下分B技強化、全体速度、追加両攻撃低下が節目。技4はあおいほのお命中後ゲージ+1、技5は初回T技後BC2で、反復火力そのものを追加する段階ではない。★6EXテクニカルとEXロールアタッカーは別投資。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-10-27 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 8件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

イッシュの先導 /通常時

P技全体化 /通常時

ダメージ貫通攻撃 /通常時

攻撃時特防ダウン9 /通常時

あおいほのお /通常時

クリティカット+ /通常時

おたけび /通常時

真実のラブを! /通常時

レシラムのB技

相手の能力がさがっているほど威力があがる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1で全体化、貫通、攻撃時特防低下、おたけび、自己特攻・命中が成立。技3は初本人B技後BC1、特攻低下分B技強化、全体速度、追加両攻撃低下が節目。技4はあおいほのお命中後ゲージ+1、技5は初回T技後BC2で、反復火力そのものを追加する段階ではない。★6EXテクニカルとEXロールアタッカーは別投資。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:アタッカー。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3相手特攻↓分B技威力↑

パワー 8
技4あおいほのお:命中時技ゲージ増加9

パワー 0
技5初T技後BC加速2

パワー 0
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果2件

技1からパワー 7

真実のラブを!:技後技回数回復2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 9

異常解除

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 レシラム

パッシブ

イッシュの先導

P技全体化

ダメージ貫通攻撃

攻撃時特防ダウン9

技の効果

あおいほのお P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

クリティカット+ T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

おたけび P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

真実のラブを! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

世界を動かすラブの あおいほのお B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
マスターフェス
タイプ
ほのお
弱点
ドラゴン
ロール
テクニカル
EXロール
アタッカー
初期レアリティ
★5
地方
イッシュ
初登場日
2021-08-30
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP606
攻撃254
防御176
特攻254
特防176
素早さ317

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

レシラム(通常)

あおいほのお

P技

ほのお・特殊・相手1体

技1/5
184
技3/5
202
技5/5
220
基準ゲージ
4
基準回数
MP制限なし
基準命中
85

クリティカット+

トレーナー技

どうぐ・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

おたけび

P技

ノーマル・変化・相手1体

基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

真実のラブを!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方の場

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

世界を動かすラブの あおいほのお

B技

ほのお・特殊・相手1体

技1/5
200
技3/5
220
技5/5
240
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

イッシュの先導P技全体化ダメージ貫通攻撃攻撃時特防ダウン9

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
あおいほのお:命中率+1015
あおいほのお:威力+214
あおいほのお:威力+224
あおいほのお:威力+214
あおいほのお:技後技ゲージ増加327
抜群時威力上昇1310
あおいほのお:異常確率上昇128
あおいほのお:技後素早さアップG139
真実のラブを!:技後技回数回復217
あおいほのお:威力+224
異常解除19
あおいほのお:威力+224
初B技後BC加速1310
無傷登場時次回抜群威力↑38
妨害状態解除27
クリティカット+:技後技回数回復227
相手特攻↓分B技威力↑38
相手攻撃↓分B技威力↑28
必中化310
おたけび:技後技ゲージ増加327
登場時急所率アップ127
おたけび:P変化技後特攻↓G4310
おたけび:P変化技後攻撃↓G4310
世界を動かすラブの あおいほのお:威力+2535
世界を動かすラブの あおいほのお:威力+2535
初T技後BC加速250
あおいほのお:命中時技ゲージ増加940
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針