ノボリ(スペシャル)&アギルダーの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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むしテクニカルスペシャルコス編成・比較を詳説

ノボリ(スペシャル)&アギルダー

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-07 考察更新

虫ゾーンを置き、0ゲージ物理とバインドで防御・速度・B技条件を同時に進める旧テクニカル

引くべき?

スペシャルクダリのようなむし物理へ、場・確定防御低下・0ゲージ入力をまとめたいなら技1から候補。本人B技まで使うなら技3。受け・回復・ブーストの圧縮を優先するなら24シーズンツクシ、全体妨害なら23シーズンビオラを先に見る。

ノボリ(スペシャル)&アギルダーは、たまむしゾーンを置いた後も、むしチェンジした0ゲージのでんこうせっかで防御を確実に下げられる。特殊のまとわりつくは火力技ではなく、バインドB技の条件と、0ゲージ技を温存したい周期のつなぎとして使う。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1でたまむしゾーン2回、3回制・0ゲージのむし物理でんこうせっか、バインド、攻撃成功時の防御-1、変化技使用時の全体素早さ+1を持つ。T技は2回で本人回避+2、全体命中・回避+1。技3でゾーン回数回復30%、防御低下分・回避上昇分のB技強化、T技後次回抜群、攻撃時攻撃+1など。現行は技3上限で、技4・5専用パネル、EXロール、超覚醒はない。

引くべきか:虫ゾーンだけでなく、0ゲージ防御低下が必要か

場だけなら後発にも選択肢がある。ノボリの芯は、初期3回の0ゲージ物理へ確定防御低下を重ね、重い物理主砲の入力を邪魔しにくいこと。

本人B技を撃たず、場・速度・防御低下に徹する技1運用も成立する。回復や全体防御まで一枠へ求めるなら別の支援役が先。

技1・3と有限回数を分ける

技1で場2回、T技2回、0ゲージ3回は確定。技3にしても場の追加は30%抽選で、長期戦の固定回数として数えない。

技3は本人B技の二条件と攻撃上昇を取り、支援役から条件付きB技役へ伸ばす投資。

参考:公式:ノボリ初回スペコスBサーチ ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

物理・特殊と入力順を混ぜない

まとわりつくは特殊でバインドを付け、でんこうせっかとB技は物理。特殊技を撃っただけで物理主砲の火力役になったとは扱わない。

攻撃成功後の防御低下は次の攻撃から効く。クダリの大技より先にノボリの攻撃を一度通す。

技5でどう変わる?

現行BSBは技3上限で、技4・5専用パネルはない。「技5で新効果が増える」組ではなく、技3で役割が完成する。

技1は場・防御低下・速度支援、技2は有限技の抽選回復と場中ゲージ、技3は本人B技条件と攻撃上昇が主な境目。

★6EXテクニカルはB技条件が整った時の本人B技を伸ばす別育成。技レベルを上げても、でんこうせっかの初期回数やゾーンの確定回数は増えない。

EXロールと超覚醒は現行データにない。存在しない技4・5効果を投資理由にしない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

むし物理へ通常たまむしゾーン、防御低下、全体速度を一枠で足し、スペシャルクダリを動かしたいなら技1から候補。23シーズンビオラは全体妨害、24シーズンツクシは受け・回復・ブーストまで圧縮する。ノボリは0ゲージ行動と確定防御低下を優先する時に選ぶ。

でんこうせっかは3回だけの0ゲージ物理

ノーマル表記のでんこうせっかは「むしチェンジ」でむし物理になり、初期3回は0ゲージ。攻撃成功時防御ダウン9も動くため、クダリのメガホーンと物理B技を軽い入力で支えられる。回数を使い切ると常用できない。

三種類の変化技を、全体素早さへ変える

変化技として数えるのは、たまむしのねがいとT技。使うたびに全体素早さ+1となる。まとわりつくは特殊の攻撃技なのでこの速度上昇を発動しない。場2回とT技2回だけでも計4段階を確実に配れる。

物理B技の条件はバインド

通常のまとわりつくはむし特殊だが、B技はむし物理で、相手がバインド中なら威力が上がる。本人B技を使うなら、B技直前にバインドが残っているか確認する。技3では防御低下分と本人回避上昇分のB技強化も選べる。

手持ちの候補と比べる

ツクシ (24シーズン)&コロトック

ツクシ(24シーズン)&コロトックは防御サークル、両ブースト、両防御、回復、初回たまむしゾーンを持つ。ノボリは耐久支援で及ばない代わり、場を2回手動更新し、物理防御低下と全体速度を反復しやすい。

強みを引き出す動かし方

初手たまむしのねがいで場と全体素早さ+1。リーリエは受けと回避、クダリはT技またはつるぎのまいで攻撃準備を始める。次にノボリT技で全体命中・回避と素早さを上げ、でんこうせっかで防御を下げる。本人B技を使う周期だけまとわりつくでバインドを入れ、場の残り時間と0ゲージ技の残数を見て二回目のゾーンを遅らせる。

3枠の分担と動かし方

ノボリが虫ゾーンと防御低下、クダリが物理主砲、リーリエが受けと回避を担うスペコス旧限定案

むし物理が通る短中期戦向け。現行性能から組む提案で、実証クリアや最少育成ではない。

  1. ノボリは初手ゾーン、リーリエはT技、クダリは1回T技。場・受け・命中を先にそろえる。
  2. ノボリT技で全体命中・回避と素早さ、クダリはつるぎのまいで攻撃、リーリエは防御行動を続ける。
  3. ノボリのでんこうせっかで防御を下げ、クダリのメガホーンへ。0ゲージ3回を序盤に空打ちしない。
  4. 初回B技は全体処理なら★6EXクダリ、単体へ条件を積めたなら★6EXテクニカルのノボリ。ノボリを選ぶ時は先にバインドを確認する。

この編成で残る課題リーリエは攻撃を直接上げないため、クダリは自分の変化技に行動数を使う。より速い物理支援を置けば立ち上がりは短くなるが、回避・異常防御・回復を失う。

評価が変わるところ

でんこうせっかは初期3回、たまむしのねがい2回、T技2回。ゾーン回数回復は技3でも30%抽選。攻撃時防御-1は攻撃成功後で、その攻撃へ遡って威力を上げない。まとわりつくは特殊、B技とでんこうせっかは物理。現行データにEXロールと超覚醒はない。

相手とコンテンツで変わる判断

むし物理のゲージを空けたい時

0ゲージのでんこうせっかと場・T技の変化行動で、4ゲージ主砲へゲージを残す。3回を使い切った後は軽さが落ちる。

回避と命中を同時に整える時

T技2回で本人回避+4、味方全体命中・回避+2。必中ではなく、相手の命中上昇や必中技を無効化する効果でもない。

本人B技を選ぶ時

バインド、防御低下、本人回避の条件を確認する。場を置くだけの技1運用なら、B技を主砲へ渡す選択も残る。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

技1で虫ゾーン、攻撃時の防御低下、変化技による全体素早さ支援を使える。物理虫主力を支える役なら、自分の攻撃・急所率を完成させなくても採用できる。

総合Sの理由虫ゾーンと攻撃時の防御低下、変化技の素早さ支援で虫物理の準備をまとめる。技1から支援の中核が使え、技3は場の再使用や本人のB技を求めるときの投資になる。自分の攻撃・急所まで基本性能で完成するわけではなく、支援専任と得点役では必要な相方が異なる。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S

技4・5に新しいスキルはない。場・デバフ専任の短期戦なら技1でよく、技3は回数や本人の火力が必要になってから進めやすい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Sを維持します。

基本では自分の攻撃・急所を完成させない。本人を得点役にする場合は、場の補助役として使う時より強化支援が必要。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合S

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 技4・5に新しいスキルはない。場・デバフ専任の短期戦なら技1でよく、技3は回数や本人の火力が必要になってから進めやすい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Sを維持します。

基本では自分の攻撃・急所を完成させない。本人を得点役にする場合は、場の補助役として使う時より強化支援が必要。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合S(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

場の再使用や本人のB技も任せるなら技3。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

技1で虫ゾーン、攻撃時の防御低下、変化技による全体素早さ支援を使える。物理虫主力を支える役なら、自分の攻撃・急所率を完成させなくても採用できる。

余裕があるなら

目的次第

役割が足りるならここで止める

技4・5に新しいスキルはない。場・デバフ専任の短期戦なら技1でよく、技3は回数や本人の火力が必要になってから進めやすい。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

でんこうせっか:技後技回数回復3回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

登場時次回急所急所を安定させたい攻撃のために選ぶ。確率を高める効果か確定化か、どの攻撃に適用されるかを確認し、相方の支援で足りる場合はアメを温存できる。

技3/5

相手防御↓分B技威力↑本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

たまむしのねがい:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技4/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

技5/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で虫ゾーン2回、0ゲージ物理3回、確定防御低下、バインド、全体速度・命中・回避が成立。技2はでんこうせっか40%回復、場中ゲージ加速、拘束ダメージ増加、T技40%回復など。技3はゾーン30%回復、防御低下分・回避上昇分のB技強化、T技後次回抜群、攻撃時攻撃+1が節目。現行は技4・5専用パネルがない。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 6件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

変化技使用時素早さアップG9 /通常時

攻撃時防御ダウン9 /通常時

むしチェンジ /通常時

たまむしのねがい /通常時

まとわりつく /通常時

通過いたします! /通常時

アギルダーのB技

相手がバインド状態のときは威力があがる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1で虫ゾーン2回、0ゲージ物理3回、確定防御低下、バインド、全体速度・命中・回避が成立。技2はでんこうせっか40%回復、場中ゲージ加速、拘束ダメージ増加、T技40%回復など。技3はゾーン30%回復、防御低下分・回避上昇分のB技強化、T技後次回抜群、攻撃時攻撃+1が節目。現行は技4・5専用パネルがない。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:未解放。B技の担当を決める時に確認しましょう。

手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果0件

この条件に合う追加効果はありません。わざレベル・絞り込み条件を変えると、ほかの候補を確認できます。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 アギルダー

パッシブ

変化技使用時素早さアップG9

攻撃時防御ダウン9

むしチェンジ

技の効果

でんこうせっか P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。 現在のタイプ:むし

たまむしのねがい T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

まとわりつく P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

通過いたします! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

目標へ向かって爆走する バグインパクト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
スペシャルコス
タイプ
むし
弱点
ひこう
ロール
テクニカル
EXロール
未解放
初期レアリティ
★5
地方
イッシュ
初登場日
2022-04-14
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP629
攻撃370
防御160
特攻370
特防160
素早さ448

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

アギルダー(通常)

でんこうせっか

P技

むし・物理・相手1体

技1/5
94
技3/5
103
技5/5
112
基準ゲージ
0
基準回数
3回
基準命中
100

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。

たまむしのねがい

トレーナー技

どうぐ・変化・全体の場

基準ゲージ
2
基準回数
2回
基準命中
—

まとわりつく

P技

むし・特殊・相手1体

技1/5
20
技3/5
22
技5/5
24
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

通過いたします!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

目標へ向かって爆走する バグインパクト

B技

むし・物理・相手1体

技1/5
200
技3/5
220
技5/5
240
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

変化技使用時素早さアップG9攻撃時防御ダウン9むしチェンジ

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
でんこうせっか:威力+313
でんこうせっか:威力+313
でんこうせっか:威力+323
でんこうせっか:技後技回数回復327
でんこうせっか:攻撃時防御ダウン9310
登場時次回急所210
でんこうせっか:技後次回急所9310
まとわりつく:威力+413
たまむしゾーン時技ゲージ加速2210
まとわりつく:威力+413
まとわりつく:威力+423
たまむしのねがい:技後技ゲージ増加327
相手防御↓分B技威力↑39
たまむしのねがい:技後技回数回復237
まとわりつく:威力+413
まとわりつく:威力+413
まとわりつく:技後技ゲージ増加327
相手バインド時威力↑3210
通過いたします!:技後次回抜群威力上昇9310
相手拘束ダメージ増加228
攻撃時攻撃アップ9310
でんこうせっか:威力+313
でんこうせっか:威力+313
通過いたします!:技後技回数回復327
回避率ダウン無効25
回避率↑分B技威力↑310
回避率アップ分威力↑310
目標へ向かって爆走する バグインパクト:威力+2535
目標へ向かって爆走する バグインパクト:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針