ワタル&カイリューの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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ドラゴンアタッカーポケマスフェス編成・比較を詳説

ワタル&カイリュー

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-22 考察更新

HPを半分払う6ゲージ補充を、特殊主砲と物理B技へ分けて使う

引くべき?

所持済みで、特殊4ゲージ主砲とEXサポートB技を同じ枠へ持たせたいなら技3。技4はHP半減直後の生存、技5は一度だけのBC1と両攻撃完成が必要な時だけ。場・弱体・自己強化をまとめる新しい主力がいる、特殊だけ使い攻撃+6を捨てる、HP消費を受け切れないなら追加投資を急がなくてよい。

ワタル&カイリューは、ドラゴンチェンジでドラゴン化する単体特殊4ゲージのはかいこうせんと、単体物理B技を持つ両刀アタッカー。いざ まいる!は2回使えてゲージを6増やす一方、その時点の残りHPの50%を失う。技5なら最初の使用でHP60%以下へ入り、攻撃・特攻+6とBC1短縮を同時に起動できるが、急所、命中、りゅうゾーン、受けは別に用意する。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1のポケマスフェス限定・ドラゴンアタッカーを起点に、特殊4ゲージ技と物理B技、残りHP50%消費、技2/3/4/5、★6EXアタッカー、EXロールサポート、超覚醒0/5を別条件で精査。保存済み現行性能の本人60パネルと比較・編成5組だけを照合し、実機クリア、完成BSB、全キャラ性能の確認日は更新しない。

引くべきか:古い両刀へ、今も3枠を払えるか

2019年12月26日の初登場時から、特殊はかいこうせんと物理B技は別能力を参照する。2023年3月に技2/4/5パネル、2024年10月にEXロールと超覚醒が追加されても、りゅうゾーン・急所・受けを外へ頼る骨格は残る。

新規加入ならチャンピオンヒカリやアルコスワタル、低コストならイブキも比較。ワタルの強みは、所持済みの技5・★6EX・EXサポートを使い、HP条件から両攻撃と初回B技をまとめること。フェス限定という区分だけで現在のサーチ対象や提供割合を保証しない。

参考:公式:2019年12月26日 初登場・4ゲージはかいこうせん ↗ / 公式:2021年2月22日 ★6EXと既存パネル案内 ↗ / 公式:2023年3月25日 技2・4・5パネル追加 ↗ / 公式:2024年9月1日 直近確認済み単独ピックアップ ↗ / 公式:2024年10月31日 EXロール追加 ↗ / 公式:2024年10月31日 超覚醒追加 ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技1〜3:命中、特殊通常技、物理B技を別に完成する

技1のはかいこうせんは命中90。技3の命中+10で100にできる。技2のT技後特攻+2や特攻上昇分威力は特殊通常技側、技3の攻撃上昇分B技は物理B技側で、同じバフ条件として束ねない。

本人B技後のゲージ+6と次回急所は技3の確定効果。はかいこうせん技後ゲージ+1は技2の50%、ドラゴンクロー攻撃+1は技2の30%。抽選成功を前提にせず、T技・B技・速度支援を確定在庫として並べる。

技4/5:HP半減後に生きる段階と、初動を完成する段階

技4の初HP60%時次回ダメージ防御と約40%回復は、満タンからT技を使った直後の生存を助ける。どちらも初回だけで、相手の全体攻撃・貫通・割合攻撃まで無効にするとは扱わない。

技5のHP60%時一度BC加速9はバトル中1回、初HP60%時攻撃特攻↑6も初回だけ。1回のT技で条件へ入れるが、急所+3・命中100・場は別。2回目T技を反復バフや反復BCとして数えない。

★6EX・EXサポート・超覚醒5:全体B、ボルテージ、BCを分ける

★6EXアタッカーは本人B技を全体化。EXロールサポートも解放して★6EXなら、初回本人B技後のボルテージ上昇が2段階になる。技3のB技後ゲージ+6/次回急所や、技5のHP条件とは発動時刻も効果も別。

超覚醒5は登場時BC1、初回本人B技後BC1、特攻上昇時B技威力上昇。B技自体は物理でも条件は特攻上昇で、超覚醒0では得ない。技5BC1と合わせる場合も、開幕・HP60%・初回本人B技後の3時点を分けて表示確認する。

技5でどう変わる?

「HP60%時一度BC加速9」は、HPが60%以下になった時にBCを1減らし、効果はバトル中1回だけ。満タンからいざ まいる!を使えばHP50%へ入って狙えるが、技4の回復・次回防御を同時取得した保証はない。

「初HP60%時攻撃特攻↑6」は、初めてHP60%以下になった時だけ攻撃・特攻+6。物理B技と特殊はかいこうせんの両方を一度に整える一方、急所、命中、りゅうゾーンは別支援または別パネルが必要。

本人へ初回B技も任せ、特殊主砲と物理B技を同じ戦闘で使うなら技5。はかいこうせん専任なら外部特攻・急所支援で代用しやすく、技3の命中/B技後ゲージ、または技4の生存で止める理由がある。★6EX、EXロール、超覚醒5は別。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

所持済みで特殊ドラゴン4ゲージ主砲とEXサポートB技を両立したいなら、技3から再検討。技2で特攻上昇分の通常技とT技後特攻+2、技3で命中100・攻撃上昇分B技・B技後ゲージ6/次回急所、技4でHP60%以下の初回防御/約40%回復、技5で初回BC1と両攻撃+6を得る。短い準備と場・弱体まで自己完結する新しいドラゴン主力がいる、HP消費を受け切れない、特殊主砲だけで技5の攻撃+6を使わないなら追加投資を急がなくてよい。

はかいこうせんは特殊、B技とドラゴンクローは物理

はかいこうせんは特殊で特攻を参照し、B技とドラゴンクローは物理で攻撃を参照する。特攻+6・急所+3だけなら通常主砲は完成しても、本人B技の攻撃値と技3の攻撃↑分B技威力上昇は完成しない。初回B技を誰へ渡すかを先に決める。

T技は最大HPの半分ではなく、その時の残りHPの半分を払う

いざ まいる!はゲージを6増やした後、その時点の残りHPの50%分のダメージを受ける。満タンからならHP50%へ入り、技4/5のHP60%以下条件を起動できる。2回目も固定50%ではなく残りHP基準なので、回復・相手行動・次回防御の表示を見ず同じ残HPと扱わない。

技4の生存と技5の初動完成は、別のパネル

技4は初めてHP60%以下になった時の次回ダメージ防御と約40%回復。技5はHP60%以下でバトル中1回だけBC1短縮し、初めてHP60%以下になった時に攻撃・特攻+6。T技2回目や再度60%以下へ入っても技5効果は繰り返さず、技5だけ取って技4の回復まで得たとは扱わない。

4ゲージを撃つ巡と、B技後に6ゲージ戻る巡を分ける

技2のはかいこうせん技後ゲージ+1は50%抽選。技3のB技後ゲージ+6は本人B技後の確定で、味方B技後には出ない。初回準備はT技、本人B技後は確定6ゲージ、その間の通常巡は素早さ・場中加速・軽い入力で支え、抽選を固定手順へ数えない。

手持ちの候補と比べる

ヒカリ (チャンピオン)&パルキア オリジンフォルム

チャンピオンヒカリ&オリジンパルキアは特殊ドラゴン主力として、場・弱体・味方B技後の強化を圧縮する。短い準備と現行の役割圧縮はヒカリ。ワタルは特殊通常技に加えて物理B技、HP条件、EXサポートを既存育成で使う時の候補。

アルコスワタル&カイリュー

アルコスワタル&カイリューは抵抗低下、両攻撃低下、ブレイク、物理主砲を1枠でまとめる。通常ワタルはりゅうゾーンと支援を外へ頼る代わりに特殊はかいこうせんとEXサポートを使える。同名で同時編成できず、物理と特殊の必要枠も違う。

イブキ&キングドラ

イブキ&キングドラはストーリー加入で入手しやすい特殊ドラゴン。3ゲージりゅうせいぐんと雨条件を使い、ワタルほど重い4ゲージやHP50%消費を抱えない。低コストの特殊ドラゴンならイブキ、技5両刀とEXサポートまで育てる所持済み資産ならワタル。

強みを引き出す動かし方

チャンピオングリーンが栄光への導きで味方全体の特攻+6・急所+3・次回特殊ブースト+2、コウキがりゅうのねがいでりゅうゾーンを用意。ワタルはいざ まいる!でゲージを6戻し、技4/5ならHP60%以下の一度きり効果を表示で確認してから命中100のはかいこうせんへ。本人B技を使うなら技5の攻撃+6、技3の攻撃上昇分B技とB技後ゲージ6/次回急所を分けて受け取る。

3枠の分担と動かし方

ワタル+コウキ+チャンピオングリーン:場・特殊完成・HP条件を1巡で分離

出場制限なしのドラゴン弱点中期戦向け性能案。ワタル技3または技5、コウキ技1、チャンピオングリーン技1を基準にし、ワタル超覚醒なし。実機クリア、最適BSB、最少入力を保証しない。

  1. 1巡目:グリーンは栄光への導きでゲージを最大3使い、味方全体へ特攻+6・急所+3・次回特殊ブースト+2。コウキはりゅうのねがいで通常りゅうゾーン。ワタルは最後にいざ まいる!でゲージ+6、満タン開始ならHP50%へ入る。
  2. HP60%以下の表示を確認。技4なら初回次回ダメージ防御と約40%回復、技5ならさらにバトル中1回のBC1短縮と初回攻撃・特攻+6。技3以下では攻撃+6もBC1も得ず、グリーン支援で完成するのは特殊側。
  3. 2巡目:ワタルは技3の命中+10を取ったはかいこうせんを命中100で中央へ。グリーンはスピーダーG+で全体素早さ+3、コウキは一緒に戦おう!で自分の特攻・命中・急所を完成。ワタルの特殊ブーストは最初の攻撃で消費する。
  4. 3巡目:グリーンはスピーダーG+2回目で全体素早さ+6。コウキはBCとりゅうゾーン残時間を見て、ときのほうこうか2回目のりゅうのねがいを選ぶ。ワタルは4ゲージを払い、B技が選べる時点で通常場が残る保証はしない。
  5. 最初のB技をワタルへ渡す場合、技5攻撃+6と技3の攻撃↑分B技威力上昇を使う。★6EXアタッカーなら対象全体、EXロールサポートも解放済みなら初回本人B技後のボルテージ上昇が2段階。B技後は技3でゲージ+6・次回急所。超覚醒5なら初回本人B技後BC1も別に発動する。

この編成で残る課題グリーンのT技は使用時の残ゲージを最大3消費するため、コウキのりゅうのねがい→ワタルT技で補充する順序を崩すと初巡の表示が変わる。グリーンは攻撃を上げないので、ワタル技5未満の本人物理B技は未完成。りゅうゾーンは時間制で、準備3巡後まで残る保証はせず、切れたらコウキの2回目をB技前へ置く。

評価が変わるところ

はかいこうせんは単体特殊4ゲージ・命中90、ドラゴンクローとB技は単体物理。まひ/ひるみ無効は本人の状態耐性で、HP消費や低下、バインドを防がない。T技は2回だが、技4/5のHP条件は初回または1回限定。★6EXアタッカー、EXロールサポート、超覚醒5の開幕/初B技後BC1を技1の自己完結へ混ぜない。

相手とコンテンツで変わる判断

ドラゴン弱点の中期戦

場と特殊支援があれば、命中100のはかいこうせんを主軸にできる。4ゲージをワタルとコウキで奪い合わず、T技6ゲージ、B技後6ゲージ、軽い支援入力を別々に管理する。

3体戦・B技担当

★6EXアタッカーなら本人B技を全体化し、EXサポートも解放済みなら初回本人B技後のボルテージを2段階へできる。一方、特殊支援だけでは物理B技の攻撃が完成しない。技5か攻撃支援の有無で担当を決める。

ドラゴンタワー・ジム

ワタルとコウキはドラゴンだが、グリーンはでんき。タワーの選出・育成、ジムの巡ごとの枠とタイプ条件、チケット・初期V・応援、相手開始時パッシブと通常行動を別確認。HP消費込みの編成案を特定階・Rのクリア保証にしない。

ラリー・長期戦・高火力初手

T技2回とキズぐすり2回は別在庫。HP50%へ入った直後に相手行動を受けるため、技4の次回防御がない技3以下や、全体攻撃・貫通・割合攻撃を未確認で耐えるとは書かない。2回目T技も残りHP基準で計算する。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

技1でも特攻・急所率を味方で補えば、ドラゴン化したはかいこうせんを撃つ役にできる。B技は物理なので、通常技だけを任せる構成なら攻撃まで無理に支援しなくてよい。

総合Aの理由竜化したはかいこうせんを、特攻・急所支援を受けて撃つアタッカー。技2の通常技補強から試せるが、基本の自己強化がなく、B技は物理で別の準備も必要になる。技5のHP条件付き強化と加速を標準に含めないため、場と弱体化まで担う竜主力がいる場合は優先投資を抑えたい。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合A

HP60%以下での大幅なBC加速と両攻撃上昇を戦術に組み込むなら技5。条件を満たすまでの被弾管理が必要で、味方の能力支援が足りている通常技運用なら追加投資を急がない。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はA。同Tier内での上積みとして評価します。

B技は物理で、はかいこうせんと必要な攻撃能力が違う。わざ5のHP条件による攻撃・特攻上昇やBC加速は大きな変化だが、低いわざレベルでも使える性能として混ぜない。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒Lv5:総合A

登場時と初B技後に各BC−1。自身の特攻上昇中のB技を強化。 ドラゴンの通常技だけを任せるなら恩恵の一部が余る。能力強化や場を用意する相方は引き続き必要。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合A。超覚醒への投資優先度Cは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。

ドラゴンの通常技だけを任せるなら恩恵の一部が余る。能力強化や場を用意する相方は引き続き必要。 B技は物理で、はかいこうせんと必要な攻撃能力が違う。わざ5のHP条件による攻撃・特攻上昇やBC加速は大きな変化だが、低いわざレベルでも使える性能として混ぜない。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合A(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

はかいこうせん中心なら技2が止めやすい節目。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

技1でも特攻・急所率を味方で補えば、ドラゴン化したはかいこうせんを撃つ役にできる。B技は物理なので、通常技だけを任せる構成なら攻撃まで無理に支援しなくてよい。

余裕があるなら

技5/5技1からアメ4個相当

さらに伸ばしたい場合

HP60%以下での大幅なBC加速と両攻撃上昇を戦術に組み込むなら技5。条件を満たすまでの被弾管理が必要で、味方の能力支援が足りている通常技運用なら追加投資を急がない。

根拠:技5「HP60%時一度BC加速9」・技5「初HP60%時攻撃特攻↑6」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

キズぐすり:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

特攻アップ分威力上昇対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

技3/5

攻撃↑分B技威力上昇本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

登場時次回急所急所を安定させたい攻撃のために選ぶ。確率を高める効果か確定化か、どの攻撃に適用されるかを確認し、相方の支援で足りる場合はアメを温存できる。

技4/5

初HP60%時HP回復4回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。

初HP60%時次ダメージ防御攻撃を受け続けるための補強。回復・壁・相手の弱体化で耐えられる編成なら、その分のアメをほかの戦力へ回せる。

技5/5

HP60%時一度BC加速9B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

初HP60%時攻撃特攻↑6自分の能力を整える手数を補う。発動条件と上昇量を確認し、すでに自己強化や味方の支援で足りている能力なら、そのためだけのアメは急がなくてよい。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1でドラゴン化する特殊4ゲージはかいこうせん、物理ドラゴンクロー/B技、HP約40%回復2回、6ゲージ補充と残りHP50%消費2回、まひ/ひるみ無効。技2は登場時急所+1、T技後特攻+2、特攻上昇分通常技、ドラゴンクロー30%攻撃+1など。技3ははかいこうせん命中+10、攻撃上昇分B技、B技後ゲージ+6/次回急所、技成功時急所+1。技4は初HP60%時の次回ダメージ防御と約40%回復。技5はHP60%時1回BC1と初HP60%時攻撃・特攻+6。候補全部を同じ70エネルギーへ取れる保証はなく、★6EXアタッカー、EXロールサポート、超覚醒0/5は別投資。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 5件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

ドラゴンチェンジ /通常時

まひ無効 /通常時

ひるみ無効 /通常時

キズぐすり /通常時

いざ まいる! /通常時

育成すると、何が変わる?

技1でドラゴン化する特殊4ゲージはかいこうせん、物理ドラゴンクロー/B技、HP約40%回復2回、6ゲージ補充と残りHP50%消費2回、まひ/ひるみ無効。技2は登場時急所+1、T技後特攻+2、特攻上昇分通常技、ドラゴンクロー30%攻撃+1など。技3ははかいこうせん命中+10、攻撃上昇分B技、B技後ゲージ+6/次回急所、技成功時急所+1。技4は初HP60%時の次回ダメージ防御と約40%回復。技5はHP60%時1回BC1と初HP60%時攻撃・特攻+6。候補全部を同じ70エネルギーへ取れる保証はなく、★6EXアタッカー、EXロールサポート、超覚醒0/5は別投資。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:サポート。B技の担当を決める時に確認しましょう。

手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果4件

技1からパワー 5

異常解除

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 6

ドラゴンクロー:技後技ゲージ増加3

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

いざ まいる!:技後技回数回復3

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

キズぐすり:技後技回数回復2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

超覚醒:天下一品の正しき心

技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。

登場時と初B技後に各BC−1。自身の特攻上昇中のB技を強化。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 カイリュー

パッシブ

ドラゴンチェンジ

まひ無効

ひるみ無効

技の効果

ドラゴンクロー P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

キズぐすり T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

はかいこうせん P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。 現在のタイプ:ドラゴン

いざ まいる! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

強さは天下一品の げきりん B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
ポケマスフェス
タイプ
ドラゴン
弱点
こおり
ロール
アタッカー
EXロール
サポート
初期レアリティ
★5
地方
カントー
初登場日
2019-12-26
超覚醒スキル
天下一品の正しき心

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP568
攻撃451
防御175
特攻450
特防176
素早さ269

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

カイリュー(通常)

ドラゴンクロー

P技

ドラゴン・物理・相手1体

技1/5
50
技3/5
55
技5/5
60
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

キズぐすり

トレーナー技

どうぐ・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

はかいこうせん

P技

ドラゴン・特殊・相手1体

技1/5
223
技3/5
245
技5/5
267
基準ゲージ
4
基準回数
MP制限なし
基準命中
90

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。

いざ まいる!

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

強さは天下一品の げきりん

B技

ドラゴン・物理・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

ドラゴンチェンジまひ無効ひるみ無効

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
はかいこうせん:威力+314
異常解除15
はかいこうせん:威力+314
はかいこうせん:技後技ゲージ増加426
被攻撃時技ゲージ増加327
はかいこうせん:命中率+10310
強さは天下一品の げきりん:威力+2535
ドラゴンクロー:威力+413
ドラゴンクロー:技後技ゲージ増加316
ドラゴンクロー:威力+413
ドラゴンクロー:威力+423
ドラゴンクロー:攻撃時攻撃アップ227
登場時次回急所310
強さは天下一品の げきりん:威力+2535
ドラゴンクロー:威力+413
いざ まいる!:技後技回数回復317
強さは天下一品の げきりん:威力+2525
ドラゴンクロー:威力+423
初ピンチ時特攻アップ3310
B技後次回急所310
はかいこうせん:威力+314
キズぐすり:技後技回数回復217
キズぐすり:技後技回数回復227
強さは天下一品の げきりん:威力+2525
はかいこうせん:威力+324
無傷登場時回復付帯37
B技後技ゲージ増加6310
強さは天下一品の げきりん:威力+2535
強さは天下一品の げきりん:威力+2535
登場時急所率アップ127
初HP60%時次ダメージ防御48
HP60%時一度BC加速9510
妨害状態解除27
初HP60%時HP回復448
初HP60%時攻撃特攻↑6510
特攻アップ分威力上昇25
攻撃↑分B技威力上昇35
いざ まいる!:技後特攻アップ223
技後急所率アップ135
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針