ハルカ(21シーズン)&ミミロップ
強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説
メガ前に全体防御と素早さを配り、本人B技後は命中を整えてかくとう物理へ役替えする二段構え
引くべき?
メガ前に全体防御・素早さ・回復を配り、初本人B技後にかくとう物理へ役替えしたいなら技1から候補。BC抽選と二つの通常技条件を火力へ足すなら技3。現行は技4・5専用パネルがなく、技5目的のアメ投資は不要。
ハルカ(21シーズン)&ミミロップは、メガ前に全体防御・素早さ・回復を担当し、本人の初B技で攻撃+6とメガ化を取り、通常技とB技をかくとうへ切り替えるアタッカー。変身前後で有限技の内容が変わるため、配りたい全体支援をB技前に使う順序が本体だ。
技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察
考察の前提技1のメガ前は全体防御+2を2回、全体素早さ+2・自身回避+2を2回、キズぐすり2回、30%ひるみの2ゲージずつき。初本人B技で攻撃+6、メガ化し、以後B技がかくとうへ変化。メガ後は3ゲージ・命中90のとびひざげり、自分3ゲージ回復、T技が自身命中+1・回避+3へ変わる。技2で各有限技30%回数回復。技3でP技後/被攻撃時20%BC、HP割合・素早さ条件の威力、無傷登場時こらえるなど。技4・5専用効果と超覚醒は現行なし。
引くべきか:初回B技を役替えへ渡せるか
ハルカは本人B技を使うまで、かくとう主砲と攻撃+6を持たない。メガ前の支援も入れると、現代の即時主砲より立ち上がりはかなり長い。
初回B技を主砲の火力ではなく役替えへ使い、全体素早さ・防御・回復の枠圧縮まで回収できる戦いなら採用理由がある。
同じT技2回を前後で分ける
メガ前に使えば全体素早さ+2、メガ後なら自身命中+1。全体素早さ+4を取るか、1回を残してとびひざげりの命中を補うかを戦闘前に決める。
外部命中支援があるなら2回ともメガ前、素早さ支援が別にあるなら1回をメガ後へ残す。
公式告知と現行性能を照合
公式告知で2021年4月2日15:00登場、通常ピックアップは4月16日14:59、チケットは4月23日14:59までを確認。公式紹介もB技後の一部技・B技のかくとう化を明記している。
★6EXアタッカー、EXロールサポート、技3上限は別条件。現行データに技4・5専用パネルと超覚醒はない。
技5でどう変わる?
現行BSBは技3までで、技4・技5専用パネルは実装されていない。技5へ上げても新しい固有効果は増えない。
技2はキズぐすり、ディフェンダーG、T技、わざゲージアップの各30%回数回復。技3はP技後/被攻撃時20%BC、HP割合・素早さ上昇分威力、無傷登場時こらえる。
メガ前の全体支援、本人B技後の攻撃+6とタイプ変更は技1で完成。本人を通常技火力とBC抽選まで使う時だけ技3が止めどころ。
★6EXアタッカーとEXロールサポートは技レベルと別。技5だけでメガ前後の有限技回数、命中90、失敗反動、超覚醒効果は変わらない。
採用・使い分けの判断
物理かくとう主砲に全体防御・素早さ・キズぐすりまで兼ねさせたいなら技1から候補。チャンピオンベルは抵抗低下・貫通・防御サークル、アルコスコルニはEXゾーン・両面S技・全体ブーストを一枠へ圧縮する。ハルカは現代の場と抵抗低下を持たない代わり、古い制限戦で支援を済ませてから本人B技で役替えしたい時に選ぶ。
全体素早さはB技前に配る
メガ前のT技は全体素早さ+2・自身回避+2で2回。メガ後は自身命中+1・回避+3へ変わり、味方の素早さは上げない。全体へ+4を渡すなら本人B技より先に2回使う。
初本人B技が攻撃役への切替点
初本人B技後に攻撃+6、メガ化し、ずつきがとびひざげり、ディフェンダーGがわざゲージアップへ入れ替わる。最初のB技自体はノーマルで、その後のB技からかくとうになる。
とびひざげりは命中90と失敗反動
メガ後T技1回で命中+1にすれば命中不足を補える。外した場合は最大HPの50%ダメージを受けるため、命中低下・回避上昇相手へ未調整のまま固定入力しない。
手持ちの候補と比べる
ベル (チャンピオン)&ビリジオン
ベル(チャンピオン)&ビリジオンは防御サークル、かくとう抵抗-2、貫通、0ゲージ循環を一枠へ持つ。ハルカは抵抗低下と貫通を持たず、本人B技前の支援で攻撃開始も遅い代わり、全体防御・素早さと任意回復を自分で配る。純主砲ならベル、支援兼任ならハルカ。
アルコスコルニ&ルカリオ
アルコスコルニ&ルカリオは物理・特殊S技、EXかくとうゾーン、両防御、全体ブースト、BCを短い入力へ圧縮する。ハルカは場と全体ブーストを持たないが、キズぐすりとメガ前の全体素早さを有限枠で扱える。総合圧縮ならコルニ、古い補助兼副砲ならハルカ。
強みを引き出す動かし方
ハルカはメガ前にT技を2回使って全体素早さ+4、必要ならディフェンダーGで全体防御を上げる。ホップはクリティカットG+とこぶしゾーン、メイはS技で急所を補いながらステップフォルムへ移る。初回B技をハルカへ渡してメガ化・攻撃+6を取り、メガ後T技で命中を整えてからとびひざげりへ移る。
3枠の分担と動かし方
チャンピオンホップのこぶしゾーン・急所と、チャンピオンメイの抵抗・物理ブーストを合わせる案
かくとう弱点の単体中心戦で、初回B技をハルカの役替えへ使える編成向け。現行性能からの提案で、実証クリアではない。
- ハルカ (21シーズン)&ミミロップ
メガ前の全体防御・素早さ・回復、初本人B技後の物理かくとう副砲。
- ホップ (チャンピオン)&サンダー ガラルのすがた
全体急所、こぶしゾーン、防御・特防低下、単体物理主砲。
- メイ (チャンピオン)&メロエッタ ボイスフォルム
受け、急所補助、かくとう抵抗低下、物理ブースト、回復。
- ハルカはメガ前T技、ホップはクリティカットG+、メイはS技を入力する。
- ハルカは2回目のT技で全体素早さ+4を完成し、相手が物理ならディフェンダーGもB技前に使う。
- 初回B技をハルカへ渡し、メガ化、攻撃+6、以後のB技かくとう化を起動する。
- メガ後T技で命中を補い、ホップのこぶしゾーンとメイのかくとう抵抗低下・物理ブースト中にとびひざげりを通す。
この編成で残る課題初回B技をハルカへ渡すため、メイの★6EXサポートB技とホップのテクニカルB技が遅れる。B技前に支援を積むほど攻撃開始も遅い。短期戦ではベルやコルニを主砲・圧縮役にし、ハルカは有限回復と全体支援を活かす長めの戦いへ回す。
評価が変わるところ
キズぐすり2回、ディフェンダーG2回、T技2回。メガ前T技の全体素早さとメガ後T技の自身命中は同じ残数を共有するため、2回をB技前に使い切ると命中補正を後から付けられない。とびひざげりは命中90で、失敗時は最大HP50%反動。回数回復は各30%で確定ではない。
相手とコンテンツで変わる判断
全体素早さを配ってから役替えする長期戦
メガ前T技を2回使い、本人B技後にかくとう物理へ移る。
物理相手へ防御と回復を兼ねる編成
ディフェンダーGとキズぐすりをB技前後へ配分し、支援枠の負担を減らす。
かくとう弱点の単体戦
初本人B技後に攻撃+6を得て、命中を整えたとびひざげりを場へ合わせる。
総合・目的別の評価を見る
総合・目的別の比較
技1でメガ前に防御・速度・回復を支援し、初回B技後は攻撃を整えて格闘技へ移れる。急所率と命中を補う味方がいれば、支援から攻撃へ切り替える役を持てる。
総合Aの理由メガ前に防御・素早さと回復を渡し、初回B技後に格闘の攻撃役へ移る。役割の切り替えは独自だが、初回B技がノーマルで急所支援も不足し、ダメージチャレンジの主砲には準備が重い。回復目的なら技2も選べ、技3はメガ後の通常技を継続して使う場合に検討する。
総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。
技5・超覚醒Lv5の評価と考察
技5・超覚醒なし:総合A
技4・5に追加スキルはない。初回B技がノーマルである点やとびひざげり失敗時の危険は残るので、技レベルだけでなく格闘攻撃へ移る順番を確認したい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。
初回B技はノーマル。メガ後は技構成が変わり、急所支援不足やとびひざげり失敗時の大きなHP損失にも備える。
この育成条件のTier表へ →技5・超覚醒対象外:総合A
超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 技4・5に追加スキルはない。初回B技がノーマルである点やとびひざげり失敗時の危険は残るので、技レベルだけでなく格闘攻撃へ移る順番を確認したい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。
初回B技はノーマル。メガ後は技構成が変わり、急所支援不足やとびひざげり失敗時の大きなHP損失にも備える。
この育成条件のTier表へ →今回の見直し:未掲載 → 総合A(全ガチャ限定への対象拡張)
2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →
わざレベルはどこまで上げる?
メガ後の通常技火力を重視するなら技3。
アメを節約
技1/5技1から追加アメなし技1で任せられる役割
技1でメガ前に防御・速度・回復を支援し、初回B技後は攻撃を整えて格闘技へ移れる。急所率と命中を補う味方がいれば、支援から攻撃へ切り替える役を持てる。
アメを使うなら
技3/5技1からアメ2個相当この使い方まで任せるなら
メガ後の通常技火力を重視するなら技3。素早さ上昇・HP量による威力強化とこらえるを選べる。回復支援だけが目的なら技2のキズぐすり回数回復で止める案もある。
余裕があるなら
目的次第役割が足りるならここで止める
技4・5に追加スキルはない。初回B技がノーマルである点やとびひざげり失敗時の危険は残るので、技レベルだけでなく格闘攻撃へ移る順番を確認したい。
技2〜5で増える効果と、上げる理由
技2/5
キズぐすり:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
とびひざげり:技後技ゲージ増加2技を続ける時のゲージ不足を補う。相方の素早さ・ゲージ加速などで回っているなら、追加育成を急がなくてよい。
技3/5
P技後BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。
HP分威力上昇3対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。
技4/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
技5/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。
判断の前提・アメを使う前に
実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。
技1でメガ前の全体防御+4・素早さ+4、キズぐすり、初本人B技後の攻撃+6・メガ化、かくとうB技と3ゲージ物理への役替えが成立。技2はキズぐすり、ディフェンダーG、T技、わざゲージアップの各30%回数回復。技3はP技後/被攻撃時20%BC、HP割合・素早さ上昇分の通常技強化、無傷登場時こらえるが節目。現行は技4・5専用パネルがなく技3が上限。
技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。
★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。
育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗
強みを支える効果
考察で参照する技・パッシブ 10件
考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。
初B技後B技タイプ変化 /通常時
被攻撃時技ゲージ増加5 /通常時
初B技後攻撃アップ6 /通常時
ずつき /通常時
キズぐすり /通常時
ディフェンダーG /通常時
もこもこキュートに /通常時
攻撃時技ゲージ増加5 /メガシンカ後
わざゲージアップ /メガシンカ後
とびひざげり /メガシンカ後
ミミロップのB技
バトル終了までメガミミロップになる 初めてバディーズわざをつかったあと バトル終了までバディーズわざがかくとうタイプになる
B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。育成すると、何が変わる?
技1でメガ前の全体防御+4・素早さ+4、キズぐすり、初本人B技後の攻撃+6・メガ化、かくとうB技と3ゲージ物理への役替えが成立。技2はキズぐすり、ディフェンダーG、T技、わざゲージアップの各30%回数回復。技3はP技後/被攻撃時20%BC、HP割合・素早さ上昇分の通常技強化、無傷登場時こらえるが節目。現行は技4・5専用パネルがなく技3が上限。
技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。
★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:サポート。B技の担当を決める時に確認しましょう。
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる
技1/5までに選べる追加効果2件
ずつき:技後技ゲージ増加2
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
まひ無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。
形態別の効果と出典
通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。
通常時 ミミロップ
パッシブ
初B技後B技タイプ変化
被攻撃時技ゲージ増加5
初B技後攻撃アップ6
技の効果
ずつき P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
キズぐすり T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
ディフェンダーG T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
もこもこキュートに T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
心が弾むドキドキの ノーマルインパクト B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
メガシンカ後 メガミミロップ
パッシブ
初B技後B技タイプ変化
攻撃時技ゲージ増加5
初B技後攻撃アップ6
技の効果
わざゲージアップ T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
キズぐすり T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
とびひざげり P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
もこもこキュートに T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
心が弾むドキドキの ファイティングインパクト B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
資料の日付と確認範囲
性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。
採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。
- Brybry:技・パッシブ・全BSB(ver.2.72.0) ↗
- PoMaTools:技・パッシブ・BSB ↗
- 比較・編成の性能資料:ベル (チャンピオン)&ビリジオン(Brybry ver.2.72.0) ↗
- 比較・編成の性能資料:アルコスコルニ&ルカリオ(Brybry ver.2.72.0) ↗
- 比較・編成の性能資料:ホップ (チャンピオン)&サンダー ガラルのすがた(Brybry ver.2.72.0) ↗
- 比較・編成の性能資料:メイ (チャンピオン)&メロエッタ ボイスフォルム(Brybry ver.2.72.0) ↗
- トウコのケツ:場・ロール・戦闘仕様の補足 ↗
- 公式:ハルカ シーズン限定Bサーチ ↗
基本性能・技レベル別の威力
- 入手区分
- シーズン
- タイプ
- ノーマル
- 弱点
- かくとう
- ロール
- アタッカー
- EXロール
- サポート
- 初期レアリティ
- ★5
- 地方
- ホウエン
- 初登場日
- 2021-04-02
- 超覚醒スキル
- 収録なし
ステータス
Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。
技とパッシブ
技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。
ミミロップ(通常)
ずつき
P技ノーマル・物理・相手1体
- 技1/5
- 53
- 技3/5
- 58
- 技5/5
- 63
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
キズぐすり
トレーナー技どうぐ・変化・味方1体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
ディフェンダーG
トレーナー技どうぐ・変化・味方全体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
もこもこキュートに
トレーナー技トレーナー・変化・味方全体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
心が弾むドキドキの ノーマルインパクト
B技ノーマル・物理・相手1体
- 技1/5
- 200
- 技3/5
- 220
- 技5/5
- 240
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
メガミミロップ
わざゲージアップ
トレーナー技どうぐ・変化・自分
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
キズぐすり
トレーナー技どうぐ・変化・味方1体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
とびひざげり
P技かくとう・物理・相手1体
- 技1/5
- 135
- 技3/5
- 148
- 技5/5
- 162
- 基準ゲージ
- 3
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 90
もこもこキュートに
トレーナー技トレーナー・変化・味方全体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
心が弾むドキドキの ファイティングインパクト
B技かくとう・物理・相手1体
- 技1/5
- 200
- 技3/5
- 220
- 技5/5
- 240
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。
コンテンツ別の採用例
このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。
チャンピオンバトルでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
チャンピオンバトルの攻略から探す →ダメージチャレンジでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
ダメージチャレンジの攻略から探す →パシオタワーの採用例・BSB
このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →
BSBのパネル一覧
火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。
| パネル | 必要技Lv. | パワー |
|---|---|---|
| とびひざげり:威力+3 | 1 | 4 |
| とびひざげり:威力+3 | 1 | 4 |
| とびひざげり:威力+3 | 2 | 4 |
| とびひざげり:技後技ゲージ増加2 | 2 | 7 |
| とびひざげり:威力+3 | 2 | 4 |
| P技後BC加速1 | 3 | 10 |
| 心が弾むドキドキの ファイティングインパクト:威力+25 | 3 | 5 |
| ずつき:技後技ゲージ増加2 | 1 | 7 |
| ずつき:威力+4 | 1 | 3 |
| ずつき:威力+4 | 2 | 3 |
| ずつき:威力+4 | 2 | 3 |
| キズぐすり:技後技回数回復2 | 2 | 7 |
| 被攻撃時BC加速1 | 3 | 10 |
| 心が弾むドキドキの ノーマルインパクト:威力+25 | 3 | 5 |
| まひ無効 | 1 | 4 |
| ディフェンダーG:技後技回数回復2 | 2 | 7 |
| ずつき:威力+4 | 2 | 3 |
| HP分威力上昇3 | 3 | 10 |
| 無傷登場時こらえる | 3 | 10 |
| わざゲージアップ:技後技回数回復2 | 2 | 7 |
| もこもこキュートに:技後技回数回復2 | 2 | 7 |
| とびひざげり:威力+3 | 2 | 4 |
| 素早さアップ分威力↑ | 3 | 10 |
| 心が弾むドキドキの ファイティングインパクト:威力+25 | 3 | 5 |
| 心が弾むドキドキの ノーマルインパクト:威力+25 | 3 | 5 |
| 心が弾むドキドキの ノーマルインパクト:威力+45 | 1 | 0 |
| 心が弾むドキドキの ノーマルインパクト:威力+45 | 1 | 0 |
| 心が弾むドキドキの ファイティングインパクト:威力+90 | 1 | 0 |
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる
候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。
①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。
一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。
出典・掲載方針
基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。







