ランス&ゴルバット
強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説
行動するたび全体特攻を積み、特防・速度・命中・急所・特殊ブーストを小分けで渡す特殊サポート
引くべき?
数手かけて特殊編成の不足を広く埋め、特防受け・命中・ゲージも欲しいなら技1から候補。場・即時最大化・確定全体回復が必要ならアオキやアイリスを優先しやすい。
ランス&ゴルバットは、成功した行動ごとに味方全員の特攻を1段階上げる。T技2回で素早さ・命中・急所を各2段階、特殊ブーストを2回分配り、SPガードG2回で特防を4段階上げる。1手で全部を最大化する支援ではなく、こんらん・ひるみを挟みながら数手で特殊編成を仕上げるサポート。
技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察
考察の前提技1で確定こんらん、SPガードG2回による全体特防+4、エアスラッシュ30%ひるみ、T技2回による全体素早さ・命中・急所各+2と特殊ブースト合計2回分、成功した行動ごとの全体特攻+1、行動成功時と被攻撃時の本人ゲージ+1、混乱自傷率上昇が成立。技2で登場時全体素早さ+1、T技回復付帯・30%回数回復、SPガードG30%回数回復、本人B技後全体回避+1。技3で妨害確率上昇、急所無効、T技後全体特攻+1、初回P変化技後全体防御+2、初回本人B技後こらえる・全体特殊ブースト1、妨害相手への確定特防低下などが加わる。技4・5専用パネル、超覚醒は現行なし。★6EXサポートとEXロールテクニカルは別育成。
引くべきか:ゆっくり積む時間があるか
行動するだけで全体特攻が上がり、T技・SPガードG・妨害のどれを選んでも準備が進む。中期戦では無駄手を作りにくい。
初手で特攻+6・急所+3・場まで欲しい速攻では遅い。主力の自己強化と何段階重なるかを見てから採用したい。
★6EX・EXロール・技3を分ける
★6EXサポートは本人の初回B技後にボルテージを2段階にする。技3のこらえる・全体特殊ブースト1とは同じタイミングで使えるが別効果。
EXロールテクニカルは本人B技を強化する。通常支援の段階数、妨害確率、現行未解放の超覚醒とは別育成。
公式告知と現行性能を照合
公式初出告知で2023年9月6日15:00登場、9月27日14:59終了、バラエティ限定、BSB拡張・★6EX・EXロール解放済みを確認。
現行性能資料で技3上限、超覚醒なし、T技の段階数、行動成功時特攻、妨害とゲージ条件を確認。
参考:公式:ロケット団初登場バラエティBサーチ ↗ / 公式X:ランス&ゴルバット性能紹介 ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗
技5でどう変わる?
現行BSBは技3上限で、技4・技5専用パネルはない。技5まで上げても固有効果は増えない。
技1で段階支援とゲージ、技2で有限回数・回復・回避、技3で両面耐久・妨害支援・本人B技後効果が節目。
★6EXサポートとEXロールテクニカルは技レベルと別。超覚醒は現行なし。技5でT技の上昇量が増えたり、ひるみが確定したりはしない。
採用・使い分けの判断
特殊主力が特攻・命中・急所を少しずつ不足し、特防受けとゲージ回収も欲しいなら技1から候補。アオキは飛行ゾーンと両防御・両ブースト、アカデミーアイリスは特殊サークル・急所無効・全体回復が強い。準備速度や場が優先なら、その2組を先に見たい。
特攻は行動成功ごとに1段階ずつ
T技、SPガードG、あやしいひかり、エアスラッシュなど成功した行動のたび、味方全員の特攻+1。6段階には複数手が必要で、初手から特攻最大になるサポートではない。
T技2回でも急所・速度・命中は各+2
T技1回につき全体の素早さ・命中・急所+1と特殊ブースト1。2回使っても各能力は+2なので、急所+3が必要な主力は残り1段階、速度最大が必要なら残り4段階を別に補う。
混乱とひるみは妨害、耐久保証ではない
あやしいひかりはこんらんを確定で入れ、パッシブで自傷率を上げる。エアスラッシュのひるみは技1で30%。耐性・無効や抽選があるため、相手が動かない前提で受け役の耐久を省かない。
手持ちの候補と比べる
アオキ (スペシャル)&カラミンゴ
アオキ(スペシャル)&カラミンゴは両防御+4、相手両攻撃低下、飛行ゾーン、両ブースト2を少ない手数で作る。ランスは場と即時両防御で劣るが、成功行動ごとの特攻上昇、特防、命中、急所、ゲージを技1から反復する。
アイリス (アカデミー)&ラプラス
アイリス(アカデミー)&ラプラスは特殊サークル、急所無効、全体回復、複数回の特殊ブーストをまとめる。ランスは地域条件とサークルを持たず、かわりに命中・素早さと混乱・ひるみ、行動成功時ゲージを扱う。
強みを引き出す動かし方
初手T技で全体の速度・命中・急所と特殊ブーストを上げ、成功時の特攻+1も取る。相手の特殊攻撃が重いならSPガードGを必要回数、妨害が通るならあやしいひかりを中央へ使う。以後はエアスラッシュでひるみを狙いながら特攻とBCを進める。技3で★6EXサポートB技を使うなら、初回後のこらえると全体特殊ブースト1も回収する。
3枠の分担と動かし方
アルコスグリーンを主砲に、22アニバフウロの場とランスの特殊支援を合わせる案
妨害が通るひこう弱点の特殊戦向け。現行性能から組む提案で、実証クリアではない。
- ランス&ゴルバット
全体特攻・特防・速度・命中・急所支援、特殊ブースト、ゲージ、混乱・ひるみ。
- アルコスグリーン&ピジョット
特殊ひこう主砲、メガ化、BC加速と高ゲージ攻撃。
- フウロ (22アニバーサリー)&トルネロス れいじゅうフォルム
あおぞらゾーン、全体特殊副砲、回復、確率妨害。
- ランスはT技、グリーンは初回B技へ向けた準備、フウロは主砲の攻撃開始に合わせてあおぞらゾーンを置く。
- ランスはグリーンの不足する急所・特攻を確認し、T技2回目かSPガードGを選ぶ。全部の支援を先に押し切らない。
- 妨害が通るなら中央へあやしいひかり、その後エアスラッシュ。フウロも攻撃・回復を選び、確率妨害の成功を固定手順にしない。
- 初回B技はメガ化するグリーンを基本に、受けとボルテージを優先する場合だけ★6EXサポートのランスへ渡す。
この編成で残る課題グリーンとフウロは自分でも特攻・急所を進めるため、ランスの支援が重なりやすい。ランスを採る理由は特防、命中、ゲージ、特殊ブーストの圧縮。速攻で場と主砲だけで足りるなら、耐久・抵抗低下の別枠へ替える。
評価が変わるところ
T技は初期2回で、合計して全体素早さ・命中・急所各+2と特殊ブースト2回分。SPガードGは初期2回で特防+4まで。特攻は成功行動ごとに+1で、急所・特防とも本人だけでは技1で最大にならない。混乱自傷とひるみは相手の行動停止を保証しない。
相手とコンテンツで変わる判断
命中と急所が少し不足する特殊編成
T技2回で各+2、行動成功ごとの特攻を重ねる。残り段階を主力の自己強化と合わせる。
特殊攻撃を受ける中期戦
SPガードGで全体特防を上げ、本人は行動・被弾の両方でゲージを戻す。
妨害が通る単体ボス
こんらん後にエアスラッシュ。技3なら妨害相手への特防低下を特殊主砲へ渡す。
総合・目的別の評価を見る
総合・目的別の比較
技1で技成功時・被攻撃時のゲージ回復と、行動時の全体特攻上昇を使える。急所率を別に補える特殊主力なら、軽い妨害と準備を兼ねる支援役になる。
総合Sの理由行動ごとの全体特攻とゲージ補充で特殊主力を支え、混乱・ひるみで妨害も狙う。技3の急所無効・特防低下は受けと支援を広げるが、急所率の完成は即時ではない。妨害無効では対応する低下も使いにくいため、主力の自己強化と敵の耐性に合わせて採用したい。
総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。
技5・超覚醒Lv5の評価と考察
技5・超覚醒なし:総合S
技4・5に追加スキルはない。T技一回の急所率上昇は1段階で、育成後も即座に全員の急所率が最大になる支援とは扱わない。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Sを維持します。
急所率はT技1回につき1段階で、基本性能だけでは即座に最大にならない。混乱による自傷やひるみに頼り切らず、相手の耐性を確認したい。
この育成条件のTier表へ →技5・超覚醒対象外:総合S
超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 技4・5に追加スキルはない。T技一回の急所率上昇は1段階で、育成後も即座に全員の急所率が最大になる支援とは扱わない。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Sを維持します。
急所率はT技1回につき1段階で、基本性能だけでは即座に最大にならない。混乱による自傷やひるみに頼り切らず、相手の耐性を確認したい。
この育成条件のTier表へ →今回の見直し:未掲載 → 総合S(全ガチャ限定への対象拡張)
2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →
わざレベルはどこまで上げる?
受けとひるみ、特防低下を伸ばすなら技3。
アメを節約
技1/5技1から追加アメなし技1で任せられる役割
技1で技成功時・被攻撃時のゲージ回復と、行動時の全体特攻上昇を使える。急所率を別に補える特殊主力なら、軽い妨害と準備を兼ねる支援役になる。
アメを使うなら
技3/5技1からアメ2個相当この使い方まで任せるなら
受けとひるみ、特防低下を伸ばすなら技3。急所無効、妨害確率上昇、妨害状態相手への特防低下を選べる。ひるみ無効の敵では別の妨害を用意するか耐久側へ配分したい。
余裕があるなら
目的次第役割が足りるならここで止める
技4・5に追加スキルはない。T技一回の急所率上昇は1段階で、育成後も即座に全員の急所率が最大になる支援とは扱わない。
技2〜5で増える効果と、上げる理由
技2/5
B技後回避率アップG1本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。
怒りをみせましょう:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
技3/5
怒りをみせましょう:技後特攻アップG1本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。
混乱相手攻撃時HP回復1回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。
技4/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
技5/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。
判断の前提・アメを使う前に
実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。
技1で段階的な特殊支援、特防、命中・急所、ゲージ、こんらん・ひるみが成立。技2は登場時速度、有限技回数抽選、回復付帯、B技後回避。技3は急所無効、全体防御、追加特攻、妨害確率・特防低下、本人B技後の耐久とブーストが節目。現行は技3上限。
技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。
★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。
育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗
強みを支える効果
考察で参照する技・パッシブ 7件
考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。
ランスの作戦 /通常時
技後特攻アップG1 /通常時
混乱相手自身攻撃率↑5 /通常時
あやしいひかり /通常時
SPガードG /通常時
エアスラッシュ /通常時
怒りをみせましょう /通常時
育成すると、何が変わる?
技1で段階的な特殊支援、特防、命中・急所、ゲージ、こんらん・ひるみが成立。技2は登場時速度、有限技回数抽選、回復付帯、B技後回避。技3は急所無効、全体防御、追加特攻、妨害確率・特防低下、本人B技後の耐久とブーストが節目。現行は技3上限。
技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。
★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:テクニカル。B技の担当を決める時に確認しましょう。
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる
技1/5までに選べる追加効果1件
ひるみ無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。
形態別の効果と出典
通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。
通常時 ゴルバット
パッシブ
ランスの作戦
技後特攻アップG1
混乱相手自身攻撃率↑5
技の効果
あやしいひかり P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
SPガードG T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
エアスラッシュ P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
怒りをみせましょう T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
もっとも冷酷と呼ばれた フライングレイ B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
資料の日付と確認範囲
性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。
採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。
- Brybry:技・パッシブ・全BSB(ver.2.72.0) ↗
- PoMaTools:技・パッシブ・BSB ↗
- 比較・編成の性能資料:アオキ (スペシャル)&カラミンゴ(Brybry ver.2.72.0) ↗
- 比較・編成の性能資料:アイリス (アカデミー)&ラプラス(Brybry ver.2.72.0) ↗
- 比較・編成の性能資料:アルコスグリーン&ピジョット(Brybry ver.2.72.0) ↗
- 比較・編成の性能資料:フウロ (22アニバーサリー)&トルネロス れいじゅうフォルム(Brybry ver.2.72.0) ↗
- トウコのケツ:場・ロール・戦闘仕様の補足 ↗
- 公式:ロケット団初登場バラエティBサーチ ↗
- 公式X:ランス&ゴルバット性能紹介 ↗
基本性能・技レベル別の威力
- 入手区分
- バラエティ
- タイプ
- ひこう
- 弱点
- こおり
- ロール
- サポート
- EXロール
- テクニカル
- 初期レアリティ
- ★5
- 地方
- ジョウト
- 初登場日
- 2023-09-06
- 超覚醒スキル
- 収録なし
ステータス
Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。
技とパッシブ
技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。
ゴルバット(通常)
あやしいひかり
P技ゴースト・変化・相手1体
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
SPガードG
トレーナー技どうぐ・変化・味方全体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
エアスラッシュ
P技ひこう・特殊・相手1体
- 技1/5
- 45
- 技3/5
- 49
- 技5/5
- 54
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 95
怒りをみせましょう
トレーナー技トレーナー・変化・味方全体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
もっとも冷酷と呼ばれた フライングレイ
B技ひこう・特殊・相手1体
- 技1/5
- 250
- 技3/5
- 275
- 技5/5
- 300
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。
コンテンツ別の採用例
このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。
チャンピオンバトルでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
チャンピオンバトルの攻略から探す →ダメージチャレンジでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
ダメージチャレンジの攻略から探す →パシオタワーの採用例・BSB
このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →
BSBのパネル一覧
火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。
| パネル | 必要技Lv. | パワー |
|---|---|---|
| エアスラッシュ:威力+4 | 1 | 3 |
| エアスラッシュ:威力+4 | 1 | 3 |
| エアスラッシュ:技後技ゲージ増加3 | 2 | 7 |
| エアスラッシュ:威力+4 | 1 | 3 |
| 急所無効 | 3 | 10 |
| エアスラッシュ:命中率+5 | 2 | 3 |
| 妨害確率上昇1 | 3 | 10 |
| 怒りをみせましょう:技後回復付帯9 | 2 | 8 |
| 異常解除 | 2 | 7 |
| 怒りをみせましょう:技後技回数回復2 | 2 | 7 |
| 怒りをみせましょう:技後特攻アップG1 | 3 | 8 |
| 初P変化技使用時防御↑G2 | 3 | 10 |
| ひるみ無効 | 1 | 5 |
| エアスラッシュ:威力+4 | 2 | 3 |
| エアスラッシュ:威力+4 | 1 | 3 |
| 初B技後こらえる | 3 | 10 |
| B技後回避率アップG1 | 2 | 8 |
| B技後一度特殊ブースト1付与G9 | 3 | 10 |
| 登場時素早さアップG1 | 2 | 8 |
| あやしいひかり:技後技ゲージ増加9 | 2 | 8 |
| SPガードG:技後技回数回復2 | 2 | 7 |
| 混乱相手攻撃時HP回復1 | 3 | 10 |
| 妨害状態相手攻撃時特防↓9 | 3 | 10 |
| もっとも冷酷と呼ばれた フライングレイ:威力+25 | 3 | 5 |
| もっとも冷酷と呼ばれた フライングレイ:威力+25 | 3 | 5 |
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる
候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。
①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。
一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。
出典・掲載方針
基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。







