フウロ(22アニバーサリー)&トルネロス(れいじゅうフォルム)の評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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ひこうテクニカルポケマスフェス編成・比較を詳説

フウロ(22アニバーサリー)&トルネロス(れいじゅうフォルム)

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-25 考察更新

2ゲージ全体妨害と飛行ゾーンを、主砲のB技周期へ合わせる

引くべき?

飛行特殊の場・回復役なら技1から。技2はエアカッターの実質1ゲージ化、本人B技と長期回復は技3、技5は場を長く保ち、全体攻撃のたび能力低下を進めたい編成だけ。

フウロ(22アニバーサリー)&霊獣トルネロスは、あおぞらゾーン、全体素早さ、全体回復、2ゲージ全体攻撃のひるみ・混乱を1枠へまとめる特殊テクニカル。場を先に置いて準備で消費するより、主砲が攻撃へ移る直前へ合わせると強みが見えやすい。本人の特攻・急所はT技1回で各+1なので、本人B技まで任せる時だけ不足分を別支援で埋める。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1の命中95全体2ゲージ、あおぞらゾーン2回、T技・全体回復各2回を起点に再精査。技2・3・4・5のゲージ・妨害・B技・回数・回避・能力低下・場延長、★6EXテクニカル、EXアタッカー、超覚醒0/5を別条件にする。

技1は場と回復、技2は軽い全体攻撃

技1から場2回、全体素早さ、全体回復2回、全体攻撃の妨害が使える。命中+5パネルを選べば、エアカッターの基礎95を100へできる。

技2の『エアカッター:技後技ゲージ増加9』は成功後にゲージ+1。2ゲージを先払いし、成功後1戻るので実質消費を軽くする。外れた対象がいても技全体の成功条件をゲーム内で再確認する余地は残す。

技3は本人B技と長期回復

素早さ上昇分と妨害中の2条件を本人B技へ乗せる。妨害相手へのエアカッター成功時は攻撃・特攻を各1下げるが、妨害が先に解除・無効なら動かない。

ミニキズぐすりGは回復量+1と40%回数回復、ねがいは30%回数回復。抽選回復を固定の3回目として行動表へ入れない。

技4は確率回避と自己保護

『P技後回避率アップG4』はP技使用後50%で全体回避+1。エアカッター1入力ごとの抽選で、全体3対象だから3回抽選とは数えない。ねがい・T技・回復には反応しない。

『妨害状態無効』は本人だけ。味方全体のひるみ・混乱・バインドを防ぐ効果ではなく、技5追加でもない。

EXアタッカーと超覚醒は別投資

EXアタッカーは本人B技の対象を全体化する別条件。技5パネルだけではB技が全体にならない。

超覚醒『青空をとぶパイロット』は初登場時あおぞらゾーン、ねがい使用時BC1短縮、本人が場を出した時の全体特殊ブースト1。初登場の自動展開でもブースト1、手動更新でももう1配るが、基本2回のねがい残数は増やさない。

参考:公式:初登場フウロピックアップ ポケマスフェス ↗ / 公式:第31回プロデューサーレター ↗ / 公式:EXロール・技2/4/5パネル追加 ↗ / 公式:超覚醒追加 ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

『攻撃時能力ダウン9』は攻撃成功ごとに、対象の攻撃・防御・特攻・特防・素早さ・命中・回避からランダムな1種を1段階下げる。初回限定ではなくエアカッターのたび反復するが、狙った能力や3体で同じ能力は保証しない。

『あおぞらゾーン時間延長3』はあおぞらゾーンが発生した時に時間を延ばす。場の使用回数を増やす効果ではなく、延長中も上書き時刻を考える。EXフィールドと通常ゾーンの扱いは実機表示を未確認のため、同一扱いを断定しない。

技4の全体回避上昇と本人妨害無効は技5追加ではない。場と回復が目的なら技1、本人B技・回復回数まで欲しければ技3で止めやすい。場を長く保ち、エアカッターを何巡も使う手持ちで技5を選ぶ。

EXアタッカーと超覚醒は別条件。技5だけでB技全体化、初登場時の場、ねがい使用時BC短縮、全体特殊ブーストは得ない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

飛行特殊主砲へ場を渡し、軽い全体攻撃・確率妨害・全体回復まで1枠へ圧縮したいなら技1から候補。短期火力だけを比べる手持ち、物理飛行だけで組む手持ち、場と回復が足りている手持ちでは見送りやすい。

場役と回復役を兼ねる

あおぞらのねがいは2ゲージ・基本2回、ミニキズぐすりGも基本2回。受け役そのものではないが、主砲の攻撃・B技周期へ場を合わせつつ、崩れた周期だけ全体を約20%戻せる。技3の両方の回数回復は抽選で、保証回数へ足さない。

全体2ゲージで妨害判定を広く取る

エアカッターは命中95・2ゲージの相手全体攻撃。命中した対象へ、基礎パッシブのひるみ30%と混乱30%を別々に抽選する。合計60%や確定停止とは扱わず、技1の命中+5パネルを取らない型では外れも残る。

特殊寄り。物理主力では支援が一部余る

本人のエアカッターとB技は特殊。場と全体素早さは物理飛行にも渡せるが、超覚醒5の場展開時ブーストは特殊だけ。物理主砲で使う時は場・速度・回復役と割り切り、本人の特殊ブーストを物理強化へ読み替えない。

手持ちの候補と比べる

アルコスグリーン&ピジョット

アルコスグリーン&ピジョットはマルチとして本人火力と全体攻撃を強く両立する。フウロは世代差の火力を回復・場更新・妨害で補う。短期の殲滅ならグリーン、中長期の場と立て直しならフウロ。

強みを引き出す動かし方

技1案は、ビートの初登場BC-1で開始8。1巡目をフウロT技・チェレンT技・ビートT技で8→5、2巡目をフウロのねがい・チェレン攻撃・ビート低コスト技で5→2、次の2入力で0にしてチェレンB技が基本。フウロ本人B技は、技3の素早さ+6・妨害中・場中と、本人の特攻+6・急所+3を全部確認できる周期だけ選ぶ。

3枠の分担と動かし方

チェレンが主砲、フウロが場と回復、ビートが受ける飛行特殊案

飛行弱点の中長期戦向け。フウロ・チェレン・ビート技1を起点にした性能上の案で、自然ゲージ・敵割込みを含む実機クリアではない。

  1. 技1・超覚醒0はビートの初登場BC-1で開始8。フウロT技・チェレンT技・ビートT技の3入力でBC8→5。ビートT技は4ゲージなので、3入力の予約順は現在ゲージを見て決める。
  2. 2巡目はフウロのあおぞらのねがい、チェレンの解放済みS技または全体技、ビートのねんりき。BC5→2。場を1巡目から置かず、チェレンの最初の攻撃へ合わせる。
  3. 次はフウロのエアカッターとビートのねんりきでBC2→0。初回B技はチェレンが基本。技1フウロは本人B技の素早さ・妨害倍率パネルをまだ持たない。
  4. 超覚醒5は初登場時に場と全体特殊ブースト1。2巡目のねがいは入力分に加えてBCをもう1減らし、場を更新して特殊ブーストをもう1配るため、BC5→3→2→1、次の1入力で0。ただし初登場の場時間と基本2回のねがいを早く消費する。
  5. HPが減った周期だけミニキズぐすりG。技3フウロ本人B技は、素早さ+6・相手のひるみ/混乱/バインド・場・特攻+6・急所+3を確認できる後続周期へ回し、抽選妨害が外れたらチェレンB技を続ける。

この編成で残る課題2巡目はフウロ2ゲージ、チェレン2〜4ゲージ、ビート1ゲージを使う。あおぞらゾーン中の本人ゲージ加速はあるが、自然回復量と予約順を固定保証しない。ビートT技2回で全体特攻+4・急所+3、フウロT技2回で本人特攻を+6へできる一方、初回B技までに全部詰め込むと場と主砲の攻撃が遅れる。

評価が変わるところ

エアカッターは基礎命中95で、技1の命中+5を取る時だけ100になる。ひるみ30%・混乱30%は別抽選で、技2の追加混乱30%・技3の追加ひるみ20%も単純加算の確定率にしない。ねがいと回復は基本2回、回数回復は抽選。全体回復だけで壁役を代用しない。

相手とコンテンツで変わる判断

高難度:妨害耐性と回復回数を別管理

妨害が通れば相手の手順を遅らせ、全体回復で味方を戻せる。妨害無効でも場と回復は残るが、本人B技条件の価値は下がる。

短期戦:場を置く1手を主力が回収できるか

飛行特殊主力がすぐ大技を撃てるほど強い。準備が長い編成では、場を先に置かずT技と主力準備を終えてから展開する。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

飛行ゾーンと全体のひるみ・混乱、素早さ・小回復の支援は技1から使える。確率妨害を確定の行動封じとして数えないことが先。

総合S+ 下位の理由あおぞらゾーンと全体のひるみ・混乱、速度・回復をまとめて飛行主力を支える。技3の回数補充と両攻撃低下は長期戦で役立ち、本人の全体B技も選択肢になる。妨害は抽選で完全な行動封じではなく、技5の延長を含めず必要な場の残数を管理する。

S+の中での位置づけ飛行ゾーン・全体妨害と回復を持つが、技3では延長がなく、妨害も確率。EXの場や確実な攻撃支援をまとめる相方と比べ、場の残数と敵の耐性を選ぶため下位。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S+ 中位

技5の飛行ゾーン延長で攻撃と回復に回す余裕を作り、中位へ。確率のひるみ・混乱で完全に行動を封じる前提は置かず、技3では同じ維持性能を見込まない。

場延長3で主砲の次周期まで保ち、エアカッター成功ごとのランダム能力低下も反復したい場合。短期戦や他の場役で足りるなら技3で止める。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS+。同Tier内での上積みとして評価します。

妨害は確率で、完全な行動封じではない。技5のゾーン延長や技3の回数回復を使う段階と、基本の残数を分ける。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒Lv5:総合S+ 中位

超覚醒で登場時の飛行ゾーン、ねがい時の加速と特殊ブーストが加わり中位。物理向けのバラエティユウキとは支える主砲が違い、特殊支援が不要な編成では上積みが減る。

初登場であおぞらゾーン。あおぞらのねがいでBC−1、自分のゾーン展開で全員へ特殊ブースト。 物理主力では追加の特殊ブーストが余る。ゾーン延長そのものが追加されるわけではない。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合S+。超覚醒への投資優先度Sは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。

物理主力では追加の特殊ブーストが余る。ゾーン延長そのものが追加されるわけではない。 妨害は確率で、完全な行動封じではない。技5のゾーン延長や技3の回数回復を使う段階と、基本の残数を分ける。

この育成条件のTier表へ →

S+細分類の見直し:2026-09-15。同じ細分類の中の並びは順位ではありません。

今回の見直し:未掲載 → 総合S+(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

場・回復は技1、軽い全体攻撃は技2、本人B技と長期回復は技3。技5は場延長と反復能力低下まで必要な編成だけ。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

あおぞらゾーン2回、全体素早さ、全体回復2回、全体のひるみ・混乱は技1から。命中+5を取る時だけエアカッターは基礎95から100になる。

アメを使うなら

技3/5技1からアメ2個相当

この使い方まで任せるなら

技2の成功後ゲージ+1で2ゲージ全体技を軽くし、技3で場・回復の抽選補充、妨害相手への攻撃・特攻低下、本人B技の素早さ・妨害倍率まで任せる。

根拠:技2「エアカッター:技後技ゲージ増加9」・技3「あおぞらのねがい:技後技回数回復2」・技3「ミニキズぐすりG:技後技回数回復3」・技3「エアカッター:妨害状態相手攻撃時攻撃特攻↓9」・技3「素早さ↑分B技威力↑」・技3「相手妨害状態時B技↑5」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

エアカッター:技後技ゲージ増加9技を続ける時のゲージ不足を補う。相方の素早さ・ゲージ加速などで回っているなら、追加育成を急がなくてよい。

とばしますよ!:技後技回数回復3回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技3/5

エアカッター:妨害状態相手攻撃時攻撃特攻↓9敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

素早さ↑分B技威力↑本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

技4/5

P技後回避率アップG4本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。

妨害状態無効敵の状態異常・妨害や能力低下への対策用。相手が使わないギミックなら、その対策だけを目的にアメを使わなくてよい。

技5/5

攻撃時能力ダウン9敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

あおぞらゾーン時間延長3場が切れる前に次の攻撃を間に合わせたい時に優先。短期決着や相方の張り直しで足りていれば、急いで取る必要はない。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で命中+5、場2回、全体素早さ、全体回復2回、ひるみ・混乱が成立。技2はエアカッター成功後ゲージ+1、T技40%回復、追加混乱30%、登場時全体急所+1。技3は素早さ・妨害条件のB技、妨害相手への攻撃・特攻低下、回復量・回数、場30%回復、追加ひるみ20%。技4はP技後50%全体回避+1と本人妨害無効。技5は攻撃成功ごとのランダム能力1種低下と場延長3。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-10-25 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

攻撃時ひるみ付与2 /通常時

攻撃時こんらん付与2 /通常時

あおぞらゾーン時技ゲージ加速3 /通常時

エアカッター /通常時

あおぞらのねがい /通常時

ミニキズぐすりG /通常時

とばしますよ! /通常時

トルネロス れいじゅうフォルムのB技

ゾーンがあおぞらゾーンのときは威力があがる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1で命中+5、場2回、全体素早さ、全体回復2回、ひるみ・混乱が成立。技2はエアカッター成功後ゲージ+1、T技40%回復、追加混乱30%、登場時全体急所+1。技3は素早さ・妨害条件のB技、妨害相手への攻撃・特攻低下、回復量・回数、場30%回復、追加ひるみ20%。技4はP技後50%全体回避+1と本人妨害無効。技5は攻撃成功ごとのランダム能力1種低下と場延長3。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:アタッカー。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技2エアカッター:技後技ゲージ増加9

パワー 8
技3エアカッター:妨害状態相手攻撃時攻撃特攻↓9

パワー 10
技5攻撃時能力ダウン9

パワー 10
技5あおぞらゾーン時間延長3

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果0件

この条件に合う追加効果はありません。わざレベル・絞り込み条件を変えると、ほかの候補を確認できます。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

超覚醒:青空をとぶパイロット

技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。

初登場であおぞらゾーン。あおぞらのねがいでBC−1、自分のゾーン展開で全員へ特殊ブースト。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 トルネロス れいじゅうフォルム

パッシブ

攻撃時ひるみ付与2

攻撃時こんらん付与2

あおぞらゾーン時技ゲージ加速3

技の効果

エアカッター P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

あおぞらのねがい T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ミニキズぐすりG T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

とばしますよ! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

楽しくてドキドキしちゃう ぼうふう B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
ポケマスフェス
タイプ
ひこう
弱点
いわ
ロール
テクニカル
EXロール
アタッカー
初期レアリティ
★5
地方
イッシュ
初登場日
2022-03-02
超覚醒スキル
青空をとぶパイロット

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP635
攻撃397
防御186
特攻448
特防191
素早さ380

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

トルネロス れいじゅうフォルム(通常)

エアカッター

P技

ひこう・特殊・相手全体

技1/5
43
技3/5
47
技5/5
51
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
95

あおぞらのねがい

トレーナー技

どうぐ・変化・全体の場

基準ゲージ
2
基準回数
2回
基準命中
—

ミニキズぐすりG

トレーナー技

どうぐ・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

とばしますよ!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

楽しくてドキドキしちゃう ぼうふう

B技

ひこう・特殊・相手1体

技1/5
200
技3/5
220
技5/5
240
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

攻撃時ひるみ付与2攻撃時こんらん付与2あおぞらゾーン時技ゲージ加速3

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

1件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
エアカッター:命中率+513
エアカッター:威力+313
エアカッター:威力+323
エアカッター:技後技ゲージ増加928
素早さ↑分B技威力↑310
エアカッター:攻撃時ひるみ付与139
エアカッター:威力+313
とばしますよ!:技後技回数回復327
エアカッター:威力+313
エアカッター:攻撃時こんらん付与228
相手妨害状態時B技↑538
エアカッター:妨害状態相手攻撃時攻撃特攻↓9310
エアカッター:威力+313
エアカッター:威力+313
異常解除26
ミニキズぐすりG:HP回復技回復量増加1310
全ダウン無効210
ミニキズぐすりG:技後技回数回復337
エアカッター:威力+313
エアカッター:威力+323
あおぞらゾーン時攻撃技軽減228
登場時急所率アップG1210
あおぞらのねがい:技後技回数回復237
B技急所狙い1310
楽しくてドキドキしちゃう ぼうふう:威力+2535
楽しくてドキドキしちゃう ぼうふう:威力+2535
素早さダウン無効25
P技後回避率アップG448
攻撃時能力ダウン9510
まひ無効25
妨害状態無効48
あおぞらゾーン時間延長3510
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針