スイレン(26シーズン)&ヘイラッシャ ★の評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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ドラゴンサポートシーズン編成・比較を詳説

スイレン(26シーズン)&ヘイラッシャ ★

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-27 考察更新

上げた能力を1回だけ倍化し、通常/EXりゅうゾーンを使い分けて攻撃周期を伸ばすサポート

引くべき?

ドラゴンで能力倍化、両ブースト、回復、場更新をまとめたいなら技1から候補。B技後支援と場中全体強化まで使うなら技3。現行は技4・5専用パネルがないので、技5目的のアメ投資は不要。

スイレン(26シーズン)&ヘイラッシャは、味方が先に積んだ能力を1回S技で倍化する。S技・T技・テラバースト初成功の3経路は通常りゅうゾーンで、EXロールフィールドの本人B技は別のEXりゅうゾーン。場を同時に早押しせず、攻撃周期ごとに更新へ回すと、登場時の両防御+2と場中の全体能力低下無効を長く使える。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1で登場時ドラゴンテラスタル、味方全体の防御・特防+2、りゅうゾーン中の全体能力低下無効。S技1回は味方全体の既に上がっている能力を2倍にし、次回物理・特殊ブースト各2、初成功時に通常りゅうゾーン。T技1回は通常りゅうゾーン・通常入力ぶんとは別の味方BC1・選んだ味方1組の回復付帯・次回ダメージ防御。テラバースト初成功時も通常りゅうゾーン。いいキズぐすりは1ゲージ・約60%回復・2回。技3が現行上限で技4・5専用パネル、超覚醒はない。★6EXサポートとEXロールフィールドは別育成。

引くべきか:能力倍化を2枚へ配るか

自己強化できる主砲2組と組むほど、S技1回で倍化できる能力が増える。物理・特殊の両ブースト2も混成編成で無駄になりにくい。

特殊即時支援ならユウキ、簡潔な場とサポートEXならテルが先。場を更新しながら長く受ける時にスイレンを選ぶ。

BC5→3→2から、確定と条件短縮を分ける

キョウヘイT技・ハッサクにらみつける・スイレンS技でBC8→5。次のキョウヘイS技は通常入力と技内BC1で5→3、ハッサクS技の通常入力で3→2までを確定として数える。

ハッサクS技の追加0〜4は相手能力低下量次第。残り2ならスイレンT技の通常入力1+技内BC1で確実に0へできるが、通常りゅうゾーン更新1回も同時に使う。

5段階表で固定しないもの

自然ゲージ、敵の割込み、入力予約、相手の低下無効、場の実残時間は実機未確認。ハッサクS技の0〜4短縮や場更新の最適秒数を固定手順へ入れない。

EXりゅうゾーンはEXロールフィールド解放済みの本人B技だけ。S技・T技・テラバースト初成功の通常りゅうゾーンと同じ所持条件として数えない。

公式告知と現行性能を照合

公式告知で2026年1月3日15:00登場、ピックアップ1月19日14:59まで、ステップ・チケット1月26日14:59までを確認。

★6EXサポート、EXロールフィールド、技3上限、現行の超覚醒対象外を別条件にした。

参考:公式:スイレンシーズン限定サーチ ↗ / 公式:第84回プロデューサーレター ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

現行BSBは技3までで、技4・技5専用パネルは実装されていない。技5へ上げても新しい固有効果は増えない。

技2ではいいキズぐすり回数回復20%、りゅうゾーン中の本人HP回復・ゲージ加速・妨害無効・攻撃技軽減を選べる。抽選回復は基礎3回目として固定しない。

技3では本人B技後の全体両ブースト2、りゅうゾーン延長、本人の能力上昇数に応じた全体最大30%強化、場中の全体急所無効などを選べる。本人へB技を渡す編成や場中の全体強化を使う時の止めどころ。

★6EXサポートとEXロールフィールドは技レベルと別。現行の超覚醒も対象外。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

ドラゴン編成で能力倍化、両ブースト、回復、場の長期維持を1枠へ置きたいなら技1から候補。即時の特殊支援ならマジコスユウキ、サポートEXと通常場を簡潔に回すならチャンピオンテルが先。現行は技3が完成点。

S技は上がっている能力だけを倍化

味方全体のプラス段階を2倍にする。上がっていない能力を新しく上げる技ではないため、主砲の自己強化や味方支援を先に入力する。

通常3経路とEXロールの場を分ける

S技初成功、T技、テラバースト初成功は通常りゅうゾーン。EXロールフィールドを解放した本人B技のEXりゅうゾーンは別育成なので、技1だけで4つ目の場が使えるとは数えない。

いいキズぐすりは2回、T技は1回

いいキズぐすりは1ゲージで味方1組を約60%回復する2回技。T技は選んだ味方1組へ回復付帯・次回ダメージ防御を渡す1回技で、通常入力1に加えて技内BC1も進む。

手持ちの候補と比べる

マジコスユウキ&ラティオス

マジコスユウキ&ラティオスは特殊支援、特防低下、回復を即時にまとめる。スイレンは物理・特殊両ブースト、既存能力の倍化、ドラゴンゾーンの継続が中心。特殊速攻ならユウキ、混成と長期場ならスイレン。

強みを引き出す動かし方

主砲と副砲の自己強化後にS技を置き、上昇段階の倍化・両ブースト2・最初の通常りゅうゾーンを同時に取る。次の攻撃周期は本人B技のEXりゅうゾーン、T技、テラバースト初成功のどれを使うかを先に決める。T技は通常入力と技内BC1で合計2進むが1回限り。いいキズぐすり2回は、本人がピンチになる前のS技を優先したあとへ残す。

3枠の分担と動かし方

BC8開始からS技倍化、初回B技、場更新までを分岐するドラゴン物理案

ドラゴン弱点の物理中心戦向け。現行性能から組む提案で、実証クリアではない。BCは敵割込み・自然ゲージ・入力予約を含めない味方入力だけの表示。

  1. 1. 開幕はハッサクの『パルデアの速攻』1組ぶんでBC9→8。キョウヘイはT技で攻撃+6、ハッサクはにらみつける、スイレンは登場時に全体防御・特防+2。
  2. 2. 1巡目はキョウヘイT技8→7、ハッサクにらみつける7→6、最後にスイレンS技6→5。先に作った上昇段階を倍化し、両ブースト2と最初の通常りゅうゾーンを取る。
  3. 3. 2巡目はキョウヘイS技で5→4、技内BC1で4→3。ハッサクS技の通常入力で3→2、その後の0〜4短縮は相手の低下量で変わる。確実に0へ寄せるならスイレンT技を使い、通常入力1+技内BC1で残り2を0にする。
  4. 4. 初回B技は、★6EXサポートとEXロールフィールドを解放済みならスイレンでボルテージ2段階とEXりゅうゾーンを同時に取る案。技3ならB技後に全体両ブースト2も加わる。即時火力はキョウヘイ、能力低下倍化はハッサク本人B技との交換になる。
  5. 5. 初回B技後はキョウヘイの再装填されたS技を攻撃へ回す。スイレンT技をBC調整で使わなかった場合は次の通常りゅうゾーン更新へ残し、さらに次をテラバースト・青金の初成功で更新。いいキズぐすり2回は被弾へ分散する。

この編成で残る課題ハッサクS技の追加BC0〜4は相手の能力低下量で変わるため、固定短縮として数えない。スイレンT技でBC2を確定処理すると、1回限りの通常りゅうゾーン更新も同時消費する。本人B技を選ぶとキョウヘイ/ハッサクの初回B技が遅れるため、★6EX・EXロール・技3の有無で担当を切り替える。

評価が変わるところ

S技1回、T技1回、いいキズぐすり2回。テラバースト・青金の通常りゅうゾーンは初成功時だけ。S技は既存のプラス段階だけを倍化し、0段階を増やさない。技2のいいキズぐすり回数回復は20%抽選。現行の技4・5専用パネルと超覚醒はない。★6EXサポートとEXロールフィールドは技レベルと別。

相手とコンテンツで変わる判断

自己強化するドラゴン2枚編成

2組が上げた能力を一度に倍化し、物理・特殊の両ブーストを配る。

能力低下が厳しい長期戦

ドラゴンゾーン中の味方全体能力低下無効を維持する。

場を複数周期へ分ける戦闘

S技、T技、初テラバーストを切れ目ごとの更新へ使う。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

りゅうゾーンと耐久支援を兼ねる編成で選ぶ。S技は既に上がった能力を伸ばすので、必須の攻撃・特攻・急所率を先に保証できる相方を置くと、ランダム支援に依存しすぎずに使える。

総合Sの理由りゅうゾーンと能力上昇を重ねる耐久支援で、技3の全体急所無効と延長が長期戦に効く。S技は既に上がった能力を増やすため、主力の必須能力を先に確定させたい。能力の抽選やピンチ時のS技封印があり、開幕から全員を確実に完成させる速攻支援とは役割が違う。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S

技4・5に新しいスキルはない。技3までの補強後もピンチではS技を使えないため、回復の残数を確保し、低HPのまま支援を続ける想定にはしない。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Sを維持します。

能力の抽選だけで急所や攻撃の完成を保証しない。ピンチではS技が封印されるので、回復を使い切らない運用が大切。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合S

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 技4・5に新しいスキルはない。技3までの補強後もピンチではS技を使えないため、回復の残数を確保し、低HPのまま支援を続ける想定にはしない。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Sを維持します。

能力の抽選だけで急所や攻撃の完成を保証しない。ピンチではS技が封印されるので、回復を使い切らない運用が大切。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合S(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

ゾーン中の耐久と支援の持続を高めるなら技3。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

技1で能力上昇を重ね、S技で既に上がった能力をさらに伸ばせる。主力が必要な攻撃能力を自力で整えられるなら、抽選の偏りを補いつつ支援役として使える。

余裕があるなら

目的次第

役割が足りるならここで止める

技4・5に新しいスキルはない。技3までの補強後もピンチではS技を使えないため、回復の残数を確保し、低HPのまま支援を続ける想定にはしない。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

いいキズぐすり:技後技回数回復1回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

りゅうゾーン時HP回復1回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。

技3/5

りゅうゾーン時急所無効G受け役の急所事故を抑え、ポテンシャルを別の効果へ回す候補。すでにポテンシャルで確保できていれば、アメを使う理由は薄くなる。

りゅうゾーン時間延長3場が切れる前に次の攻撃を間に合わせたい時に優先。短期決着や相方の張り直しで足りていれば、急いで取る必要はない。

技4/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

技5/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で登場時両防御、能力倍化、両ブースト、通常りゅうゾーン3経路、2回回復まで成立。技2はいいキズぐすり回数回復20%、場中の本人回復・ゲージ加速・妨害無効・攻撃技軽減が候補。技3は本人B技後の全体両ブースト2、場延長、本人の上昇数に応じた全体最大30%強化、場中全体急所無効、追加初動耐久が節目。現行は技4・5専用パネルがなく技3が投資上限。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 9件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

初登場時ドラゴンBテラスタル /通常時

初登場時防御特防↑G2 /通常時

りゅうゾーン時全ダウン無効G /通常時

たきのぼり /通常時

いいキズぐすり /通常時

いっちょうあがり・宴 /通常時

大物の輝きを! /通常時

生涯忘れないファイト /ヘイラッシャ テラスタイプ:ドラゴン

テラバースト・青金 /ヘイラッシャ テラスタイプ:ドラゴン

育成すると、何が変わる?

技1で登場時両防御、能力倍化、両ブースト、通常りゅうゾーン3経路、2回回復まで成立。技2はいいキズぐすり回数回復20%、場中の本人回復・ゲージ加速・妨害無効・攻撃技軽減が候補。技3は本人B技後の全体両ブースト2、場延長、本人の上昇数に応じた全体最大30%強化、場中全体急所無効、追加初動耐久が節目。現行は技4・5専用パネルがなく技3が投資上限。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:フィールド。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3りゅうゾーン時急所無効G

パワー 10
技3りゅうゾーン時間延長3

パワー 10
技3初登場時能力7種↑1

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果1件

技1からパワー 5

やけど無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ヘイラッシャ テラスタイプ:ドラゴン

パッシブ

初登場時ドラゴンBテラスタル

初登場時防御特防↑G2

りゅうゾーン時全ダウン無効G

技の効果

たきのぼり P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

いいキズぐすり T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

いっちょうあがり・宴 S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

大物の輝きを! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

黄金のファイトがよみがえる テラバースト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ヘイラッシャ テラスタイプ:ドラゴン ヘイラッシャ テラスタイプ:ドラゴン

パッシブ

生涯忘れないファイト

初登場時防御特防↑G2

りゅうゾーン時全ダウン無効G

技の効果

たきのぼり P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

いいキズぐすり T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

いっちょうあがり・宴 S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

大物の輝きを! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

黄金のファイトがよみがえる テラバースト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

テラバースト・青金 P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
シーズン
タイプ
ドラゴン
弱点
こおり
ロール
サポート
EXロール
フィールド
初期レアリティ
★5
地方
アローラ
初登場日
2026-01-03
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP698
攻撃336
防御320
特攻155
特防309
素早さ263

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ヘイラッシャ テラスタイプ:ドラゴン(通常)

たきのぼり

P技

みず・物理・相手1体

技1/5
45
技3/5
49
技5/5
54
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

いいキズぐすり

トレーナー技

どうぐ・変化・味方1体

基準ゲージ
1
基準回数
2回
基準命中
—

いっちょうあがり・宴

S技

ドラゴン・物理・相手1体

技1/5
280
技3/5
308
技5/5
336
基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
100
S技の解放
自分がピンチでないとき
封印される条件
自分がピンチになったとき

大物の輝きを!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

黄金のファイトがよみがえる テラバースト

B技

ドラゴン・物理・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

初登場時ドラゴンBテラスタル初登場時防御特防↑G2りゅうゾーン時全ダウン無効G
ヘイラッシャ テラスタイプ:ドラゴン

たきのぼり

P技

みず・物理・相手1体

技1/5
45
技3/5
49
技5/5
54
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

いいキズぐすり

トレーナー技

どうぐ・変化・味方1体

基準ゲージ
1
基準回数
2回
基準命中
—

いっちょうあがり・宴

S技

ドラゴン・物理・相手1体

技1/5
280
技3/5
308
技5/5
336
基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
100
S技の解放
自分がピンチでないとき
封印される条件
自分がピンチになったとき

大物の輝きを!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

黄金のファイトがよみがえる テラバースト

B技

ドラゴン・物理・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

テラバースト・青金

P技

ドラゴン・物理・相手全体

技1/5
150
技3/5
165
技5/5
180
基準ゲージ
1
基準回数
MP制限なし
基準命中
—

パッシブスキル

生涯忘れないファイト初登場時防御特防↑G2りゅうゾーン時全ダウン無効G

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
たきのぼり:威力+413
たきのぼり:技後技ゲージ増加327
たきのぼり:威力+413
いいキズぐすり:技後技回数回復127
たきのぼり:妨害確率上昇2310
無傷登場時こらえる310
いっちょうあがり・宴:威力+313
いっちょうあがり・宴:威力+323
いっちょうあがり・宴:技後技ゲージ増加327
りゅうゾーン時HP回復128
B技後物理・特殊ブースト2付与G9310
りゅうゾーン時間延長3310
やけど無効15
テラバースト・青金:威力+413
テラバースト・青金:技後技ゲージ増加327
テラバースト・青金:威力+413
りゅうゾーン時技ゲージ加速229
能力アップ分威力上昇G310
りゅうゾーン時妨害状態無効28
りゅうゾーン時急所無効G310
たきのぼり:威力+413
いっちょうあがり・宴:威力+313
テラバースト・青金:威力+423
りゅうゾーン時攻撃技軽減228
初登場時防御特防↑G2310
初登場時能力7種↑1310
黄金のファイトがよみがえる テラバースト:威力+2535
黄金のファイトがよみがえる テラバースト:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針