アーティ(21シーズン)&トゲピーの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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フェアリーサポートシーズン編成・比較を詳説

アーティ(21シーズン)&トゲピー

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-06 考察更新

急所・命中・両防御を配り、ゆびをふるの抽選で物理も特殊も少しずつ伸ばす回復サポート

引くべき?

急所・命中・両防御・回復を混成編成へまとめたいなら技1から候補。登場時の両攻撃+1とキズぐすりの回数・回復量を増やして長期戦を安定させるなら技3。現行は技4・5専用パネルがなく、技5目的のアメ投資は不要。

アーティ(21シーズン)&トゲピーは、急所、命中、両防御、キズぐすりを一枠へまとめ、ゆびをふるの成功ごとに60%で全体攻撃か特攻を上げるサポート。攻撃面も防御面も上昇量が抽選なので、必要な能力を何手で完成するか固定しない運用が合う。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1で全体急所+2を2回、キズぐすり2回、T技2回で全体命中+2と防御・特防を各回ランダム+1〜3。相手対象技成功時60%で全体攻撃か特攻または両方+1、初本人B技後にゲージ加速、抜群攻撃時に自己HP約20%回復。技2でT技30%回数回復、急所無効、キズぐすり回復量増加、抜群時全体約20%回復など。技3で登場時全体攻撃+1/特攻+1、抜群時BC1、キズぐすり回数回復・回復量増加など。技4・5専用パネルと超覚醒は現行なし。

引くべきか:抽選支援を許容できるか

アーティは必要能力を一手で確定最大にするサポートではない。両防御の上昇幅も、ゆびをふる後の攻撃・特攻も抽選になる。

主砲が自己強化を持ち、アーティへ受け・急所・回復を任せられるなら使いやすい。開幕の特攻最大やゾーンを一枠で求める手持ちでは見送れる。

確定部分と上振れを分ける

急所はクリティカットG+2回、命中はT技2回で完成する。両防御は合計+2〜6、攻撃・特攻は成功後60%抽選。

抜群時の回復はゆびをふるの結果次第。HP管理はキズぐすりを基準にし、抽選回復は余裕として扱う。

公式告知と現行性能を照合

公式告知で2021年4月2日15:00登場、通常ピックアップは4月16日14:59、チケットは4月23日14:59までを確認。公式紹介も全体支援とゆびをふるを軸にしている。

★6EXサポート、EXロールスピード、技3上限は別条件。現行データに技4・5専用パネルと超覚醒はない。

参考:公式:アーティ シーズン限定Bサーチ ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

現行BSBは技3までで、技4・技5専用パネルは実装されていない。技5へ上げても新しい固有効果は増えない。

技2はT技30%回数回復、急所無効、キズぐすり回復量増加、抜群時全体約20%回復。技3は登場時全体攻撃+1/特攻+1、抜群時BC1、キズぐすり30%回数回復と追加の回復量増加。

全体急所、命中、両防御、任意回復、抽選の両攻撃支援は技1で完成。長期戦で回復の厚みと初動の最低保証を増やす時だけ技3が止めどころ。

★6EXサポートとEXロールスピードは技レベルと別。技5だけでT技の上昇幅、60%抽選、ゆびをふるの技種、超覚醒効果は変わらない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

物理・特殊が混ざる手持ちへ急所と両防御、回復をまとめたいなら技1から候補。ボタンは特殊支援とフェアリー抵抗低下、マジコスマツリカはせいれいゾーン・雨・防御場を確定手順で作る。アーティは場と抵抗低下を持たない代わり、攻撃区分を決め切れない編成で両方を抽選支援し、受けと回復を兼ねたい時に選ぶ。

T技の両防御は毎回1〜3段階

T技1回ごとに全体命中+1、全体防御・特防はそれぞれ+1〜3。2回で命中+2は確定するが、両防御は合計+2〜6の範囲になる。最小値でも受けられる前提を作り、最大値を固定手順へ含めない。

攻撃か特攻か両方かは60%抽選

ゆびをふるなど相手を対象にした技が成功すると、60%で全体の攻撃、特攻、または両方が+1。どの能力が選ばれるかも抽選なので、主砲の必須バフは本人か別支援で補い、アーティ分は上振れとして扱う。

抜群時回復はゆびをふる次第

技1の抜群時自己回復、技2の抜群時全体回復は、実際に使われた技が相手の弱点を突いた時だけ。ゆびをふるの技種を選べないため、回復手段として確定なのはキズぐすり2回。

手持ちの候補と比べる

ボタン&ニンフィア

ボタン&ニンフィアは特殊編成へ特攻・急所を早く配り、フェアリー抵抗低下と回復まで持つ。アーティは抵抗低下と確定特殊完成を持たない代わり、物理・特殊どちらにも抽選で伸ばし、命中と両防御を同時に扱う。特殊速攻ならボタン、混成受けならアーティ。

マジコスマツリカ&カプ・レヒレ

マジコスマツリカ&カプ・レヒレはせいれいゾーン、雨、物理・特殊軽減、全体回復を場として組み立てる。アーティは場を作れず能力上昇も抽選だが、技1から全体急所、命中、両防御、任意のキズぐすりを一枠へ置ける。場の確定支援ならマツリカ、軽い混成支援ならアーティ。

強みを引き出す動かし方

ミツルがせいれいのねがい、カルネが自己T技、アーティはクリティカットG+から始める。次にアーティのT技で命中と両防御を上げ、ゆびをふるで攻撃・特攻の抽選支援を重ねる。初回B技をアーティへ渡すなら★6EXサポートとゲージ加速を取り、カルネのメガ化は次周期へ送る。

3枠の分担と動かし方

マジコスミツルのせいれいゾーンとカルネの特殊主砲を、急所・両防御・回復で支える案

フェアリー弱点で、短期一撃より二周期以上の受けを重く見る戦い向け。現行性能からの提案で、実証クリアではない。

  1. アーティはクリティカットG+、ミツルはせいれいのねがい、カルネは自己T技を入力する。
  2. アーティはT技で命中と両防御を上げ、相手の初回大技を最小上昇でも受けられるか確認する。
  3. ゆびをふるで抽選支援を進め、カルネの特攻が不足する場合は本人T技を優先する。
  4. 初回B技をアーティへ渡すならゲージ加速とEXサポートを起動し、次周期にカルネをメガ化する。

この編成で残る課題初回B技をアーティへ渡すとカルネのメガ化が遅れ、攻撃・特攻上昇は抽選なので速攻の入力数も読みにくい。短期戦ではボタンなど確定特殊支援へ替える。アーティは相手の攻撃区分が混ざり、回復と両防御を一枠に置く時に残す。

評価が変わるところ

クリティカットG+2回、キズぐすり2回、T技2回。T技の防御・特防は各回+1〜3、相手対象技後の全体攻撃/特攻は60%かつ上昇能力も抽選。ゆびをふるの技種、抜群、追加効果は選べず、抜群時回復を固定手順にしない。

相手とコンテンツで変わる判断

物理・特殊が混ざる長期戦

両防御と急所を同時に配り、必要な味方へキズぐすりを使う。

命中支援が必要な主砲

T技2回の命中+2を確定部分として使い、両防御の上昇幅とは分ける。

混成火力のラリーや制限戦

攻撃・特攻どちらの抽選も無駄になりにくい編成で、ゆびをふるを回す。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

アユミの確定した回復循環に対し、トゲピーは低ゲージで抽選技を使いながら能力を補う枠。急所を先に完成させ、攻撃・特攻の追加上昇は余裕のある戦闘で待つと使いやすい。

総合Aの理由全体急所と回復を備え、軽いゆびをふるでゲージを残せる支援。攻撃・特攻や抽選技を確定した初動として数えられないため総合A。火力を自分で整える主砲を低コストで守る用途なら、技1から使い始めやすい。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合A

回復をさらに厚くするなら技3。追加のキズぐすり強化が候補になる。抜群時BC加速はゆびをふるの結果に左右されるため、確定の加速を求めて進める育成ではない。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。

攻撃・特攻の上がり方やT技の防御上昇量には幅がある。必要な能力が決まった時刻までに最大になる手順にはしない。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合A

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 回復をさらに厚くするなら技3。追加のキズぐすり強化が候補になる。抜群時BC加速はゆびをふるの結果に左右されるため、確定の加速を求めて進める育成ではない。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。

攻撃・特攻の上がり方やT技の防御上昇量には幅がある。必要な能力が決まった時刻までに最大になる手順にはしない。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合A(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

受け役として使うなら技2が実用的な節目。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

技1で急所率支援とキズぐすりを使え、軽いゆびをふるで主力のゲージを残せる。抽選技やランダムな能力上昇を初動の完成条件に含めない編成なら採用できる。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

急所無効受け役の急所事故を抑え、ポテンシャルを別の効果へ回す候補。すでにポテンシャルで確保できていれば、アメを使う理由は薄くなる。

キズぐすり:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技3/5

キズぐすり:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

抜群時BC加速9B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

技4/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

技5/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で全体急所、命中、両防御、キズぐすり、抽選の攻撃・特攻支援、初本人B技後ゲージ加速が成立。技2はT技30%回数回復、急所無効、キズぐすり回復量増加、抜群時全体約20%回復。技3は登場時全体攻撃+1/特攻+1、抜群時BC1、キズぐすり回数回復と追加の回復量増加が節目。現行は技4・5専用パネルがなく技3が上限。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

相手に技後攻撃特攻↑G5 /通常時

初B技後場にゲージ加速 /通常時

抜群時HP回復9 /通常時

ゆびをふる /通常時

クリティカットG+ /通常時

キズぐすり /通常時

幸せを描こう! /通常時

育成すると、何が変わる?

技1で全体急所、命中、両防御、キズぐすり、抽選の攻撃・特攻支援、初本人B技後ゲージ加速が成立。技2はT技30%回数回復、急所無効、キズぐすり回復量増加、抜群時全体約20%回復。技3は登場時全体攻撃+1/特攻+1、抜群時BC1、キズぐすり回数回復と追加の回復量増加が節目。現行は技4・5専用パネルがなく技3が上限。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:スピード。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技2急所無効

パワー 6
技2キズぐすり:技後技回数回復2

パワー 7
技3キズぐすり:技後技回数回復2

パワー 7
技3抜群時BC加速9

パワー 9
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果5件

技1からパワー 5

こんらん無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

クリティカットG+:技後技回数回復2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

防御ダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

特防ダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 4

急所率ダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 トゲピー

パッシブ

相手に技後攻撃特攻↑G5

初B技後場にゲージ加速

抜群時HP回復9

技の効果

ゆびをふる P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

クリティカットG+ T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

キズぐすり T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

幸せを描こう! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

幸せ色に染めあげる フェアリーインパクト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
シーズン
タイプ
フェアリー
弱点
どく
ロール
サポート
EXロール
スピード
初期レアリティ
★5
地方
イッシュ
初登場日
2021-04-02
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP694
攻撃200
防御234
特攻200
特防234
素早さ242

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

トゲピー(通常)

ゆびをふる

P技

ノーマル・変化・相手1体

基準ゲージ
1
基準回数
MP制限なし
基準命中
—

クリティカットG+

トレーナー技

どうぐ・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

キズぐすり

トレーナー技

どうぐ・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

幸せを描こう!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

幸せ色に染めあげる フェアリーインパクト

B技

フェアリー・物理・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

相手に技後攻撃特攻↑G5初B技後場にゲージ加速抜群時HP回復9

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
こんらん無効15
ゆびをふる:技後技ゲージ増加127
登場時特攻アップG1310
被攻撃時特攻アップ428
抜群時威力上昇337
クリティカットG+:技後技回数回復217
急所時威力上昇128
抜群時BC加速939
初ピンチ時ゲージ増加638
防御ダウン無効15
特防ダウン無効15
幸せを描こう!:技後技回数回復227
抜群時威力上昇235
抜群時HP回復G9210
キズぐすり:技後技回数回復237
急所率ダウン無効14
急所無効26
キズぐすり:HP回復技回復量増加129
キズぐすり:技後技回数回復227
登場時攻撃アップG1310
キズぐすり:HP回復技回復量増加139
幸せ色に染めあげる フェアリーインパクト:威力+2535
幸せ色に染めあげる フェアリーインパクト:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針