ボタン&ニンフィア
強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説
特殊支援と抵抗・特防低下を、相手の上昇リセットまでつなぐ
引くべき?
フェアリー特殊支援と相手上昇リセットなら技1から役割がある。技3で急所完成・BC・回復、技4で急所防御。本人B技とT技1回へ追加価値を集める時だけ技5。
ボタン&ニンフィアは、T技1回で全体特攻+4、急所+2、ゲージ加速、回復付帯を整え、基礎パッシブで全体特殊ブースト1も配るフェアリーサポート。最初の攻撃でフェアリー抵抗-1、その後も攻撃成功ごとに特防-1。2回使えるS技は相手の上がった能力を0へ戻し、同じ段階を本人へ移して約40%回復する。
技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察
考察の前提技1のT技による全体特攻+4・急所+2・ゲージ加速・回復付帯・特殊ブースト1、初攻撃時フェアリー抵抗-1、攻撃ごとの特防-1、2回のS技による相手上昇リセット・自己約40%回復を起点に考察。技3の登場時急所+1・T技後BC1・初B技後技回数+1・40%全体回復、技4のランダム能力低下・急所防御、技5の初B技後抵抗低下・T技後特殊ブースト追加を分ける。★6EXサポート、EXアタッカー、超覚醒は別投資。
引くべきか:場ではなく支援と受けが足りるか
ボタンはせいれいゾーンを持たないが、特殊支援、フェアリー抵抗・特防低下、能力上昇リセット、本人回復を1枠へまとめる。ゾーン役が別にいる特殊フェアリーで噛み合う。
汎用特殊支援だけならチャンピオングリーン、場と全体抵抗低下ならマジコスミツルが強い。相手の上昇を消す仕事まで必要かで、古い限定へ投資する理由がはっきりする。
技3と技4は、確定効果と確率回復を分ける
技3の『ブイブイいわす!:技後BC加速9』は1回のT技成功後にBC1。『攻撃時HP回復G3』は攻撃成功ごとに40%で全体回復し、毎回の確定回復ではない。
技4の『攻撃時能力ダウン9』は成功ごとに7能力からランダム1種を-1。『技後場に急所防御9』はT技後に全体急所防御を置く。どちらも技5の効果ではない。
公式PVと現行性能を照合
公式PVで2023年11月10日の登場、T技の特攻・急所・ゲージ加速・回復付帯、T技後特殊ブーストを確認し、現行性能資料とBSBで技レベル差を照合した。
★6EXサポートは初回B技ボルテージ2段階、EXアタッカーはB技全体化。超覚醒『スターのきらめき』は初B技後BC3と、抵抗低下相手から受ける技ダメージ軽減で、技5とは別条件。
参考:公式PV:ボタン&ニンフィア ↗ / 公式ムービー一覧 ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗ / 性能とボードの照合 ↗
技5でどう変わる?
『相手に初B技後フェアリー抵抗↓』は、ボタンが初めて相手を対象にしたB技を成功させた後、その相手のフェアリー抵抗を1段階下げる。初回限定で、味方のB技では発動しない。B技→次のフェアリー攻撃の順で使う。
『ブイブイいわす!:技後特殊ブースト1付与G9』はT技成功後、全体へ特殊ブースト1を追加する。基礎パッシブのT技後特殊ブースト1も同時に動くため、その1回のT技で合計2段階を配る。初回限定ではないがT技自体が1回なので、技3の初B技後技回数回復を取った時だけ再使用余地が生まれる。
技4のランダム能力低下と急所防御は技5追加ではない。特殊支援と抵抗・特防低下は技1、急所完成・BC・確率回復なら技3、急所防御まで欲しければ技4で止められる。ボタンB技を使わない編成では技5の半分を使わない。
★6EX・EXロール・超覚醒は別条件。技5だけで初回ボルテージ2段階、B技全体化、初B技後BC3、抵抗低下相手からのダメージ軽減は得ない。
採用・使い分けの判断
特殊フェアリーの初動、抵抗・特防低下、相手の能力上昇対策を1枠へ詰めたいなら候補。マジコスミツルが場と抵抗低下、チャンピオングリーンが特攻・回復・耐久をすでに満たす手持ちでは役割が重なる。技1で急所が1段階足りない点と、本人B技を使わないと技5の追加抵抗低下が出ない点まで見て選びたい。
T技1手に特殊編成の入口をまとめる
『ブイブイいわす!』は全体特攻+4・急所+2・ゲージ加速・回復付帯。さらに基礎パッシブがT技使用後の全体特殊ブースト1を加える。技3の登場時急所+1があれば急所を最大まで完成するが、技1では+2止まり。
攻撃順で抵抗低下と特防低下を先に置く
最初の攻撃成功時だけ対象のフェアリー抵抗を1段階下げ、攻撃が成功するたび特防を1段階下げる。チャームボイスは必中全体なので、特殊フェアリー主砲より先に入力すると複数相手へ特防低下を置ける。抵抗低下は最初に命中した対象だけ。
S技は能力コピーと本人回復を同時に行う
スタードレインキッスは本人が1回行動すると解放され、使うと再封印。対象の上がった能力を0へ戻し、その段階を本人へ加え、本人を約40%回復する。相手に上昇がなくても回復は残るが、味方全体を回復する技ではない。
手持ちの候補と比べる
マジコスミツル&サーナイト
マジコスミツル&サーナイトは登場時BC1、せいれいゾーン、メガ後S技の全体両攻撃-4とフェアリー抵抗-1を持つ攻撃寄りのテクニカル。ボタンは場を持たない代わりに受け、特攻・急所、特殊ブースト、反復特防低下、能力上昇リセットを担う。場と全体弱体ならミツル、支援と受けまで1枠ならボタン。
グリーン (チャンピオン)&サンダー
チャンピオングリーン&サンダーは特攻・急所・素早さ、両防御、回復を広く支え、でんき抵抗低下も持つ。ボタンは特防を直接上げ、フェアリー抵抗と特防を下げ、上昇リセットを行う。汎用特殊支援ならグリーン、フェアリーと能力上昇対策を同時に取るならボタン。
強みを引き出す動かし方
ボタンはT技、マジコスミツルはせいれいゾーン、カルネはT技から始める。2巡目はボタンのチャームボイスを先に当て、フェアリー抵抗と特防を下げてから主砲を予約する。初回B技はカルネに渡してメガ化し、ミツルのS技を解放。相手が能力を上げた後にボタンのS技を差し込み、技5なら後続のボタンB技で抵抗をもう1段階下げる。
3枠の分担と動かし方
ボタンが特殊支援、ミツルが場、カルネが特殊主砲を担う案
フェアリー特殊が通る出場制限なし戦闘向け。ボタン・マジコスミツル・カルネの技1から組む性能上の提案で、実証クリアではない。
- ボタン&ニンフィア
受け、特攻・急所・特殊ブースト、フェアリー抵抗・特防低下、上昇リセット。
- マジコスミツル&サーナイト
せいれいゾーン、BC短縮、全体両攻撃・フェアリー抵抗低下。
- カルネ&サーナイト
特殊フェアリー主砲、初回B技によるメガ化。
- ボタンはT技、ミツルはせいれいゾーン、カルネはT技を入力する。
- ボタンの全体攻撃を先に当て、最初の対象へフェアリー抵抗-1、全体へ特防低下を置く。
- 初回B技はカルネへ渡してメガ化し、ミツルのS技で全体抵抗低下と両攻撃低下を追加する。
- 相手が能力を上げた直後はボタンS技でリセットし、技5なら後続のボタンB技で追加の抵抗低下を取る。
この編成で残る課題初回B技をカルネへ渡すと、★6EXサポートのボタンB技と技5の追加抵抗低下は後回しになる。逆にボタンを先にするとカルネのメガ化とミツルS技解放が遅れる。カルネの4ゲージ主砲も重いため、ゲージ加速中でも3組の攻撃を毎巡詰め込まない。
評価が変わるところ
T技は1回で、技1では特攻+4・急所+2止まり。フェアリー抵抗低下は初攻撃時の対象1体だけで、技5の追加も本人の初B技成功後1回。S技は2回で、能力上昇を戻せない相手や上昇しない相手ではコピー部分が薄い。全体回復は技3の攻撃成功時40%判定で、確定回復として数えない。
相手とコンテンツで変わる判断
特殊フェアリー短期戦
T技→チャームボイス→主砲の順で、特殊ブースト・抵抗・特防低下を最初の攻撃巡へ集める。能力上昇がない相手へS技を急いで使うより、回復が必要な被弾後まで残す。
能力上昇を使う相手
相手が攻撃・防御などを上げた後にS技を入力する。リセットと本人への加算は同じ手で起こるが、味方全体へ能力を配る効果ではない。
長期戦・複数相手
チャームボイスで全体特防を下げ続けられる一方、抵抗低下は初攻撃対象と技5B技対象に限られる。中央を抵抗低下、左右を特防低下だけで攻める差を残す。
総合・目的別の評価を見る
総合・目的別の比較
フェアリー特殊の主力と、能力上昇ギミックの対策を組みたい場合。
総合Aの理由フェアリー抵抗・特防ダウンと特殊強化で主力を支える。物理の強化や場は別枠となるため、フェアリー特殊を伸ばす用途に寄せたAへ。
総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。
技5・超覚醒Lv5の評価と考察
技5・超覚醒なし:総合A
初B技後に妖精抵抗をさらに下げ、妖精主力の二巡目を伸ばす場合。物理攻撃強化や妖精ゾーンは別の味方が必要で、汎用特殊支援なら技3で止める。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はA。同Tier内での上積みとして評価します。
物理の攻撃強化やフェアリーゾーンは別の味方が必要。奪える能力がない場面では、S技の用途も変わる。
この育成条件のTier表へ →技5・超覚醒Lv5:総合A
初B技後にBC−3。抵抗が下がった相手から受ける味方の技ダメージを軽減。 本人がB技を撃たない短期戦では加速を使えない。抵抗を下げていない別の敵からの攻撃には軽減条件が合わない。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合A。超覚醒への投資優先度Aは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。
本人がB技を撃たない短期戦では加速を使えない。抵抗を下げていない別の敵からの攻撃には軽減条件が合わない。 物理の攻撃強化やフェアリーゾーンは別の味方が必要。奪える能力がない場面では、S技の用途も変わる。
この育成条件のTier表へ →今回の見直し:総合 S+ → 総合 A
2026-09-11照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →
わざレベルはどこまで上げる?
追加育成の節目は技3。T技後加速と初B技後補充で初動・立て直しを改善できる。
アメを節約
技1/5技1から追加アメなし技1で任せられる役割
特攻・急所、特防低下と妖精抵抗低下は技1から使える。S技の能力奪取と回復を必要な時に残す運用が先。
アメを使うなら
技3/5技1からアメ2個相当この使い方まで任せるなら
T技後加速と初B技後補充で初動・立て直しを改善できる。攻撃時全体回復は確率なので、確実な回復が必要な場面はS技を使う。
余裕があるなら
技5/5技1からアメ4個相当さらに伸ばしたい場合
初B技後に妖精抵抗をさらに下げ、妖精主力の二巡目を伸ばす場合。物理攻撃強化や妖精ゾーンは別の味方が必要で、汎用特殊支援なら技3で止める。
技2〜5で増える効果と、上げる理由
技2/5
SPガードG:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
被攻撃時技ゲージ増加4技を続ける時のゲージ不足を補う。相方の素早さ・ゲージ加速などで回っているなら、追加育成を急がなくてよい。
技3/5
ブイブイいわす!:技後BC加速9B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。
初B技後技回数回復1回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
技4/5
ブイブイいわす!:技後場に急所防御9場を用意する手数や相方の負担を減らせる。初回B技の後に発動する効果は、最初のB技の火力には間に合わない。
攻撃時能力ダウン9敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。
技5/5
相手に初B技後フェアリー抵抗↓敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。
ブイブイいわす!:技後特殊ブースト1付与G9本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。
不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。
判断の前提・アメを使う前に
実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。
技1で特殊支援、初攻撃時抵抗低下、反復特防低下、能力上昇リセットが成立。技3は登場時急所+1、T技後BC1、チャームボイス後ゲージ+1、初B技後技回数+1、40%全体回復、攻撃時特攻-1が節目。技4は攻撃時のランダム能力-1と、T技後の全体急所防御。技5は本人初B技後のフェアリー抵抗-1と、T技後の全体特殊ブースト1を追加する。
技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。
技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。
★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。
育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗
強みを支える効果
考察で参照する技・パッシブ 7件
考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。
初攻撃時フェアリー抵抗↓ /通常時
攻撃時特防ダウン9 /通常時
T技後特殊ブースト1付与G9 /通常時
チャームボイス /通常時
SPガードG /通常時
スタードレインキッス /通常時
ブイブイいわす! /通常時
育成すると、何が変わる?
技1で特殊支援、初攻撃時抵抗低下、反復特防低下、能力上昇リセットが成立。技3は登場時急所+1、T技後BC1、チャームボイス後ゲージ+1、初B技後技回数+1、40%全体回復、攻撃時特攻-1が節目。技4は攻撃時のランダム能力-1と、T技後の全体急所防御。技5は本人初B技後のフェアリー抵抗-1と、T技後の全体特殊ブースト1を追加する。
技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。
★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:アタッカー。B技の担当を決める時に確認しましょう。
育成判断に関わる効果
上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。
技3ブイブイいわす!:技後BC加速9
パワー 10技3初B技後技回数回復1
パワー 10技3攻撃時HP回復G3
パワー 10技5相手に初B技後フェアリー抵抗↓
パワー 12手持ちの技レベルで、追加効果を調べる
技1/5までに選べる追加効果2件
特防ダウン無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
こんらん無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。
超覚醒:スターのきらめき
技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。
初B技後にBC−3。抵抗が下がった相手から受ける味方の技ダメージを軽減。
形態別の効果と出典
通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。
通常時 ニンフィア
パッシブ
初攻撃時フェアリー抵抗↓
攻撃時特防ダウン9
T技後特殊ブースト1付与G9
技の効果
チャームボイス P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
SPガードG T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
スタードレインキッス S技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
ブイブイいわす! T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
キラリ光る天才ハッカーの チャームボイス B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
資料の日付と確認範囲
性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。
採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。
基本性能・技レベル別の威力
- 入手区分
- ポケマスフェス
- タイプ
- フェアリー
- 弱点
- はがね
- ロール
- サポート
- EXロール
- アタッカー
- 初期レアリティ
- ★5
- 地方
- パルデア
- 初登場日
- 2023-11-10
- 超覚醒スキル
- スターのきらめき
ステータス
Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。
技とパッシブ
技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。
ニンフィア(通常)
チャームボイス
P技フェアリー・特殊・相手全体
- 技1/5
- 45
- 技3/5
- 49
- 技5/5
- 54
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- —
SPガードG
トレーナー技どうぐ・変化・味方全体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
スタードレインキッス
S技フェアリー・特殊・相手1体
- 技1/5
- 120
- 技3/5
- 132
- 技5/5
- 144
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
- S技の解放
- 自分が技を1回つかったとき
- 封印される条件
- この技をつかったとき
ブイブイいわす!
トレーナー技トレーナー・変化・味方全体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 1回
- 基準命中
- —
キラリ光る天才ハッカーの チャームボイス
B技フェアリー・特殊・相手1体
- 技1/5
- 250
- 技3/5
- 275
- 技5/5
- 300
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。
コンテンツ別の採用例
このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。
チャンピオンバトルでの採用例
1件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
マギアナをボタンの抵抗・特防ダウンで支援 →
2024年5月・妖弱点スペシャルマッチ/キョウヘイ戦
この記録の育成条件
記録はグラジオ・ボタン★6EX。主人公&マホイップの詳細条件が不明のため、完全再現の最低条件は未確定。
ダメージチャレンジでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
ダメージチャレンジの攻略から探す →パシオタワーの採用例・BSB
このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →
BSBのパネル一覧
火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。
| パネル | 必要技Lv. | パワー |
|---|---|---|
| 異常解除 | 2 | 7 |
| 攻撃時能力ダウン9 | 4 | 10 |
| 相手に初B技後フェアリー抵抗↓ | 5 | 12 |
| 妨害状態解除 | 2 | 7 |
| ブイブイいわす!:技後場に急所防御9 | 4 | 10 |
| ブイブイいわす!:技後特殊ブースト1付与G9 | 5 | 10 |
| チャームボイス:威力+3 | 1 | 3 |
| 相手に技後混乱付与4 | 2 | 7 |
| チャームボイス:威力+3 | 1 | 3 |
| チャームボイス:威力+3 | 2 | 3 |
| 登場時急所率アップG1 | 3 | 10 |
| 特攻↑分B技威力上昇 | 2 | 10 |
| チャームボイス:技後技ゲージ増加9 | 3 | 7 |
| 特防ダウン無効 | 1 | 5 |
| スタードレインキッス:威力+3 | 2 | 3 |
| スタードレインキッス:威力+3 | 2 | 3 |
| 被攻撃時技ゲージ増加4 | 2 | 7 |
| ブイブイいわす!:技後BC加速9 | 3 | 10 |
| 初B技後技回数回復1 | 3 | 10 |
| スタードレインキッス:威力+3 | 1 | 3 |
| スタードレインキッス:威力+3 | 2 | 3 |
| スタードレインキッス:威力+3 | 1 | 3 |
| 被攻撃時技ゲージ増加4 | 2 | 7 |
| スタードレインキッス:HP回復技回復量増加1 | 3 | 10 |
| ドラゴンガードG | 2 | 8 |
| 攻撃時HP回復G3 | 3 | 10 |
| チャームボイス:威力+3 | 1 | 3 |
| こんらん無効 | 1 | 5 |
| チャームボイス:威力+3 | 2 | 3 |
| SPガードG:技後技回数回復2 | 2 | 7 |
| 攻撃時特攻ダウン9 | 3 | 9 |
| SPガードG:技後防御アップG1 | 3 | 10 |
| キラリ光る天才ハッカーの チャームボイス:威力+25 | 3 | 5 |
| キラリ光る天才ハッカーの チャームボイス:威力+25 | 3 | 5 |
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる
候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。
①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。
一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。
出典・掲載方針
- Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗
- SyncPairsTracker:初登場時の入手区分 ↗
- 性能と条件から見た採用理由 ↗ 性能確認に基づく編集評価
- PoMa Pasio Towers:投稿・編成の集約資料 ↗
基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。






