フラダリ&イベルタルの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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ひこうアタッカーポケマスフェス編成・比較を詳説

フラダリ&イベルタル

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-23 考察更新

有限4手で自己強化し、技5は両耐久低下を上昇へ反転。超覚醒5だけ開幕BC-2

引くべき?

特殊ひこう/あくの単体継戦枠なら技3。技5はT技2回を両耐久+2へ変え、特攻+6の本人B技まで使う時だけ。

フラダリ&イベルタルは、単体4ゲージ特殊ひこうのデスウイングで与ダメージに応じて最大HPの約50%まで回復し、3ゲージ特殊あくのあくのはどうで20%ひるみも狙うアタッカー。スペシャルアップ2回とT技2回を持ち、T技は1回ごとにゲージ+2・BC-1・急所+2と引き換えに防御・特防-1。技5ならその低下を各+1へ反転する。超覚醒5の開幕BC-2は技5とは別で、初回本人B技後に追加されるEXスピードのBC-3とも発動時点が違う。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提BASE 1姿・54パネルの現行性能を照合。技1〜5、★6EXアタッカー、EXロールスピード、超覚醒0/5を別条件で扱い、有限4手・本人B技後の回復/ゲージ/防御と開幕BCを時系列で分ける。

引くべきか:単体回復と二タイプを同じ枠で使うか

デスウイングは命中100の特殊ひこう単体4ゲージで、与ダメージに応じ最大HP約50%まで回復。あくのはどうは特殊あく単体3ゲージで、基本20%ひるみ。技3ではB技後6ゲージも得て、本人B技から次の主砲へつながる。

全体特殊ひこう・抵抗低下・サークルを一枠で持つアルコスグリーン、全体化とEXフィールドのマジコスヒビキ、全体特殊あくと短い自己強化のチャンピオンマリィがいるなら見送りやすい。

有限回数・BC・回復を同じ数にしない

スペシャルアップ2回とT技2回は別残数。T技は毎回ゲージ+2・本人BC-1・急所+2・両耐久-1で、技1の30%回数回復は保証しない。技5なら低下を各+1へ反転するが、味方の低下や相手の上昇は反転しない。

本人B技後は基礎HP約20%、技3なら6ゲージ、技4なら初回だけ次回ダメージ防御、EXスピードならBC-3。デスウイングの最大約50%回復とも別で、同じ行にあるから一つの固定回復量にはしない。

公式初出・追加パネル・EXロール・超覚醒

公式で2021年2月11日15:00〜3月4日14:59の初登場、★5全体10%、BSB・★6EX解放済みを確認。2022年11月24日15:00〜12月15日14:59の復刻で技2・4・5条件の追加パネル、2024年4月3日にEXロール追加、2024年12月1日に超覚醒追加を照合した。

2026年7月1日15:00〜8月1日14:59の30周年ミッション加入は終了済み。2026年10月23日確認の公式一覧は10月21日15:00掲載分が最新で、フラダリ&イベルタルの開催中単独ピックアップは確認できなかった。

参考:公式:2021年初登場ポケマスフェス ↗ / 公式:2022年追加パネル ↗ / 公式:2024年EXロール追加 ↗ / 公式:2024年超覚醒追加 ↗ / 公式:2026年7月30周年ミッション ↗ / 公式お知らせ一覧 ↗ / ポケモン公式YouTube:フラダリ特別コンセプト映像 ↗

検証範囲と未確認

現行性能資料のBASE 1姿・54パネル・超覚醒、比較3組、三枠5組のfingerprintを照合した。公式Xとポケモン公式YouTubeは公開検索・説明欄の範囲で比較し、参考サイトの文章・画像・コード・計算結果は転載していない。

実機の回復量計算、能力反転表示、BC過剰短縮、次回ダメージ防御の消費、ひるみ最終率、自然ゲージ、入力予約、70エネルギー全接続、最適BSB、実測火力、最少入力、動画全編は未確認。

技5でどう変わる?

「能力ダウン反転」は本人の能力が下がるたび、同じ量の上昇へ置き換える。T技1回目は防御・特防+1、2回目で各+2。初回限定ではないが、味方の能力低下や相手の能力上昇を反転しない。

「特攻↑分B技威力上昇」は本人の特攻上昇量を本人B技へ使う。技2の登場時特攻+2、本人のスペシャルアップ、外部支援のどれで+6にしても条件になるが、通常技へ同じB技倍率を足さない。

回復主砲とB技後6ゲージは技3、初B技後の次回ダメージ防御と急所時通常技は技4。本人B技を使わない、耐久低下を外部で補える、短期でT技2回目を押さないなら技3〜4で止めてよい。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

特殊ひこう/あくの単体攻撃と自己回復を一組で使い、本人B技まで渡すなら技3が実用線、耐久低下を消してB技を伸ばすなら技5。アルコスグリーンやマジコスヒビキで特殊ひこうの全体処理が足りる、チャンピオンマリィで特殊あくの自己完結が足りる、または本人B技を使わないなら、古い単体設計へ技5まで入れる優先度は下がる。

デスウイングの回復は与ダメージ依存、上限は最大HPの約50%

デスウイングは単体4ゲージ・特殊ひこう・命中100。回復量は与ダメージが多いほど増えるが、1回で最大HPの約50%が上限で、押すだけで50%回復する固定値ではない。あくのはどうは単体3ゲージ・特殊あく・命中100・基本20%ひるみ。物理支援ではどちらも伸びない。

有限4手は、スペシャルアップ2回とT技2回

スペシャルアップは1回につき本人特攻+2。T技は1回ごとにゲージ+2、本人BC-1、急所+2、防御・特防-1で基礎2回。技1の30%回数回復は抽選なので保証手順へ足さない。技5なしでT技を2回使えば両耐久-2、技5なら低下の代わりに各+2へ反転する。

本人B技後の三つと、EXスピードを別に数える

基礎パッシブは本人B技後にHP約20%回復、技3は6ゲージ回復、技4は初回だけ次回ダメージ防御。★6EXアタッカーならB技全体化、EXスピードなら最初の本人B技後に次周期BCを3減らす。どれも初回B技の前へさかのぼらない。

超覚醒5の開幕BC-2は、技5のB技強化ではない

超覚醒5は初登場時だけBC-2と、味方全体のひこう/あく通常技威力上昇。技5は能力ダウン反転と本人の特攻上昇量によるB技強化。超覚醒5は最初のB技を2カウント早めるが、B技火力条件や能力反転を代用しない。

手持ちの候補と比べる

アルコスグリーン&ピジョット

アルコスグリーン&ピジョットは初動特攻+6・確定急所、ひこう抵抗-1、特殊サークル、減衰なし全体特殊S技を一枠へ圧縮。速い全体処理はグリーン。フラダリは単体回復とあく技、古い有限自己強化を使う時に残る。

マジコスヒビキ&ルギア

マジコスヒビキ&ルギアは単体エアロブラストを全体化し、ジョウト特殊マスターパッシブとEXフィールドを持つ。複数処理と通常あおぞらゾーンはヒビキ。フラダリは命中100の自己回復主砲と特殊あくの二タイプ運用で差を作る。

マリィ (チャンピオン)&ファイヤー ガラルのすがた

チャンピオンマリィ&ガラルファイヤーは全体4ゲージ特殊あく、チームB技後の減衰なし全体S技、自己特攻+6・急所+3を短く揃える。特殊あくの速攻・複数処理はマリィ。フラダリは単体ひこうB技と継戦回復を同じ枠で欲しい時だけ優先する。

強みを引き出す動かし方

チャンピオングリーンTで特攻+6・急所+3を外から完成し、アルコスグリーンの初回S技でひこう抵抗-1と特殊サークルを置く。フラダリTは通常入力と固有BCで2減らす。超覚醒0は残り2からアルコスグリーンTの入力+固有BCで0、超覚醒5はフラダリTで0。本人B技後はHP約20%・技3なら6ゲージ・技4なら次回ダメージ防御・EXスピードなら次周期BC-3を、同じ一つの効果にまとめず順に読む。

3枠の分担と動かし方

超覚醒0/5の開幕BCと、本人B技後の回復を分ける特殊ひこう案

出場制限なしのひこう弱点戦向け。フラダリ技3〜5、アルコスグリーン技1、チャンピオングリーン技1を起点にした性能からの提案で、実機クリア・最少入力・最適編成の確認ではない。

  1. 開始BCは超覚醒0が9、超覚醒5が初登場時BC-2で7。技5・★6EX・EXスピードはこの開幕値を減らさない。
  2. チャンピオングリーンTを先に押す。通常入力で超覚醒0は9→8、超覚醒5は7→6。開始時の6ゲージから最大3を使い、味方全体の特攻+6・急所+3・次回特殊技ブースト+2を付ける。
  3. アルコスグリーンの初回S技。登場時の次回0ゲージで4ゲージを消費せず、通常入力-1とボルテージ0時の固有BC-3で、超覚醒0は8→4、超覚醒5は6→2。攻撃成功後に特殊サークルを置き、初登場時のひこう抵抗-1と重ねる。
  4. フラダリT技の1回目。通常入力-1と技本文の本人BC-1で、超覚醒0は4→2、超覚醒5は2→0。ゲージ+2・急所+2は上限と重複し、技5なしは防御・特防-1、技5ありは各+1。超覚醒5側は追加入力を予約せず本人B技へ進む。
  5. 超覚醒0だけアルコスグリーンTを使い、通常入力-1と技本文BC-1で2→0。フラダリ本人B技後に基礎HP約20%回復、技3の6ゲージ、技4の初回次回ダメージ防御、EXスピードの次周期BC9→6を別々に適用。★6EXなら全体B技、技5なら特攻+6を本人B技倍率へ使う。

この編成で残る課題攻撃枠を2組使い、通常あおぞらゾーンはない。チャンピオングリーンTは初期ゲージを最大3使うが、アルコスグリーンの初回S技は登場時次回0ゲージで撃つ前提。技5フラダリのT技は外部支援後だと急所+2が重複し、主な価値はBC-1・ゲージ+2・両耐久反転。自然ゲージ、入力予約、敵の割込み、処理表示、サークル残時間は実機未確認。

評価が変わるところ

本人だけで強化する場合、スペシャルアップ2回で特攻+4、T技2回で急所は上限+3になり、合計4入力かかる。技2の登場時特攻+2があれば特攻+6へ届くが、同じ70エネルギーで全候補を同時取得できるとは限らない。デスウイングは単体4ゲージで、相手の軽減・回復量低下・被ダメージ条件を無視しない。あくのはどうのひるみは基本20%で、技3の妨害確率上昇や相手耐性を含む最終確率は実機未確認。

相手とコンテンツで変わる判断

特殊ひこう単体・中期戦

技3のB技後6ゲージとデスウイング回復をつなぎ、本人B技後の次巡まで攻撃を続ける。短期の全体処理より、中央を削りながらHPを戻す戦い向け。

特殊あく弱点

あくのはどうは3ゲージで基本20%ひるみ、基礎あく威力上昇5も使う。ただしB技はひこうのまま。特殊あく全体と速い自己完結が必要ならチャンピオンマリィを優先する。

超覚醒0と5の開幕

超覚醒0は開幕BC9、超覚醒5は7。今回の三枠では本人B技までに必要な追加入力が1手変わる。超覚醒5のタイプ通常技威力上昇をB技倍率として足さない。

本人B技を渡さない短期戦

技3のB技後6ゲージ、技4の初B技後防御、技5の特攻上昇分B技、EXスピードを使いにくい。アルコスグリーンやサポートへB技を渡すなら技3〜5の投資価値を下げる。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

デスウイングの与ダメージ回復で攻めながら戻す役は技1から。特攻と飛行の場を味方で整え、T技の防御低下を補う。

総合Aの理由デスウイングの攻撃と吸収回復を軸に、飛行の場と特攻支援を継戦力へ変える。技2の自己強化とゲージ補助から試せるが、基本T技の両防御低下は残る。悪技の強化を飛行へ流用せず、技5の反転も含めないため、短期B技より回復しながら通常技を続ける用途で評価する。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合A

能力ダウン反転でT技の防御低下を強化に変え、B技倍率まで使う場合。技3・4の火力補強だけで足りるなら途中で止め、回復役の代わりに無条件で受け切れるとはしない。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はA。同Tier内での上積みとして評価します。

悪威力上昇は飛行技には乗らない。基本T技の両防御低下と、技5の能力ダウン反転がある場合を区別する。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒Lv5:総合A

登場時にBC−2。味方全員の飛行・悪タイプの通常技を強化。 ゾーンやB技への追加補正ではない。回復しながら攻撃する基本運用だけなら共通素材を温存しやすい。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合A。超覚醒への投資優先度Cは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。

ゾーンやB技への追加補正ではない。回復しながら攻撃する基本運用だけなら共通素材を温存しやすい。 悪威力上昇は飛行技には乗らない。基本T技の両防御低下と、技5の能力ダウン反転がある場合を区別する。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合A(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

追加育成の節目は技2。登場時特攻と主砲のゲージ回復で、攻撃準備を少ない投資で改善できる。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

デスウイングの与ダメージ回復で攻めながら戻す役は技1から。特攻と飛行の場を味方で整え、T技の防御低下を補う。

余裕があるなら

技5/5技1からアメ4個相当

さらに伸ばしたい場合

能力ダウン反転でT技の防御低下を強化に変え、B技倍率まで使う場合。技3・4の火力補強だけで足りるなら途中で止め、回復役の代わりに無条件で受け切れるとはしない。

根拠:技5「能力ダウン反転」・技5「特攻↑分B技威力上昇」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

デスウイング:技後技ゲージ増加3技を続ける時のゲージ不足を補う。相方の素早さ・ゲージ加速などで回っているなら、追加育成を急がなくてよい。

登場時特攻アップ2自分の能力を整える手数を補う。発動条件と上昇量を確認し、すでに自己強化や味方の支援で足りている能力なら、そのためだけのアメは急がなくてよい。

技3/5

HP分威力上昇2対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

あくのはどう:妨害確率上昇1妨害を狙う役を厚くしたい場合の候補。相手の耐性・無効と確率を確認し、必ず足止めできる手順にはしない。

技4/5

急所時威力上昇3対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

初B技後次ダメージ防御攻撃を受け続けるための補強。回復・壁・相手の弱体化で耐えられる編成なら、その分のアメをほかの戦力へ回せる。

技5/5

特攻↑分B技威力上昇本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

能力ダウン反転この効果の発動条件を満たす運用で選ぶ。今使っている編成の不足を補えるか、個別の育成メモと合わせて判断する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1はデスウイング、あくのはどう、スペシャルアップ2回、T技2回、B技後HP約20%回復。技2は登場時特攻+2、初異常解除など。技3はHP割合通常技、登場時急所+1、ひるみ補助、無傷時軽減、B技後6ゲージ。技4は初本人B技後の次回ダメージ防御と急所時通常技威力。技5は能力ダウン反転と特攻上昇分B技。★6EXアタッカー、EXスピード、超覚醒5は別投資。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

B技後HP中回復1 /通常時

無傷登場時回復付帯 /通常時

あく威力上昇5 /通常時

デスウイング /通常時

スペシャルアップ /通常時

あくのはどう /通常時

世界を破壊する! /通常時

育成すると、何が変わる?

技1はデスウイング、あくのはどう、スペシャルアップ2回、T技2回、B技後HP約20%回復。技2は登場時特攻+2、初異常解除など。技3はHP割合通常技、登場時急所+1、ひるみ補助、無傷時軽減、B技後6ゲージ。技4は初本人B技後の次回ダメージ防御と急所時通常技威力。技5は能力ダウン反転と特攻上昇分B技。★6EXアタッカー、EXスピード、超覚醒5は別投資。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:スピード。B技の担当を決める時に確認しましょう。

手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果5件

技1からパワー 7

デスウイング:技後技ゲージ増加3

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

あくのはどう:技後技ゲージ増加2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

世界を破壊する!:技後技回数回復2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

ひるみ無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

スペシャルアップ:技後技回数回復2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

超覚醒:涙を流し奪うもの

技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。

登場時にBC−2。味方全員の飛行・悪タイプの通常技を強化。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 イベルタル

パッシブ

B技後HP中回復1

無傷登場時回復付帯

あく威力上昇5

技の効果

デスウイング P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

スペシャルアップ T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

あくのはどう P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

世界を破壊する! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

醜い世界を一新する デスウイング B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
ポケマスフェス
タイプ
ひこう
弱点
フェアリー
ロール
アタッカー
EXロール
スピード
初期レアリティ
★5
地方
カロス
初登場日
2021-02-11
超覚醒スキル
涙を流し奪うもの

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP793
攻撃315
防御122
特攻390
特防122
素早さ302

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

イベルタル(通常)

デスウイング

P技

ひこう・特殊・相手1体

技1/5
146
技3/5
160
技5/5
175
基準ゲージ
4
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

スペシャルアップ

トレーナー技

どうぐ・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

あくのはどう

P技

あく・特殊・相手1体

技1/5
95
技3/5
104
技5/5
114
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

世界を破壊する!

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

醜い世界を一新する デスウイング

B技

ひこう・特殊・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

B技後HP中回復1無傷登場時回復付帯あく威力上昇5

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
デスウイング:威力+213
デスウイング:技後技ゲージ増加317
デスウイング:威力+324
デスウイング:技後技ゲージ増加327
デスウイング:威力+324
HP分威力上昇2310
登場時急所率アップ1310
あくのはどう:威力+314
あくのはどう:技後技ゲージ増加217
あくのはどう:威力+324
あくのはどう:技後技ゲージ増加227
あくのはどう:威力+324
あくのはどう:妨害確率上昇138
相手ひるみ時威力上昇2310
あくのはどう:威力+314
世界を破壊する!:技後技回数回復217
ひるみ無効15
あくのはどう:威力+324
あくのはどう:妨害確率上昇138
ピンチ時一度ダウン解除4310
デスウイング:威力+213
スペシャルアップ:技後技回数回復217
デスウイング:威力+324
無傷時攻撃技軽減5310
B技後技ゲージ増加6310
醜い世界を一新する デスウイング:威力+2535
醜い世界を一新する デスウイング:威力+2535
登場時特攻アップ227
初B技後次ダメージ防御410
能力ダウン反転510
異常解除27
急所時威力上昇3410
特攻↑分B技威力上昇510
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針