チリ&ドオーの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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じめんサポートポケマスフェス編成・比較を詳説

チリ&ドオー

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-25 考察更新

被弾を全体回復へ変え、1回のS技で場・どく・命中低下・両ブーストを配る受け役

引くべき?

じめんの場と両刀支援を1枠で欲しいなら技1、耐久と場の安定は技3。技5はチリへB技を繰り返し渡す長期戦だけ。

チリ&ドオーは、攻撃を受けるたび味方全体を回復し、攻撃してきた相手の能力5種から1つを2段階下げるじめんサポート。T技2回で攻撃・特攻を4段階、成功した行動ごとに急所率を1段階ずつ上げる。被弾後に1度だけ使える「怒涛のどろかけ」は、命中2低下・どく・だいちゾーン・次回物理/特殊技威力ブースト2を1手へまとめる。じめんタイプ抵抗低下は持たず、ブーストはP技・S技へ使う。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1の両攻撃支援・被弾回復と、被弾後1回だけ使えるだいちゾーンを出発点に考察。次回物理/特殊技威力ブーストはP技・S技用で、B技・BD技用ではない。技4・技5、★6EXサポート、EXフィールド、超覚醒0/5を別々に扱う。

被弾前と被弾後で仕事を分ける

開幕はT技・SPガードG・どくばりで能力を整え、狙われる順1でS技を解放する。被弾前にゾーン役として数えない。

S技は基本1回。別のゾーン役を入れるなら先にそちらを使い、チリの1回分を高威力P技・S技の周期へ残す。

参考:公式:2024年4月26日の初登場フェス ↗ / 公式:チリ&ドオーの性能紹介 ↗

技4のブーストと技5のB技効果を混ぜない

技4は2回あるT技の成功ごとに物理1・特殊1を味方全体へ配る。初回限定ではなく2回とも発動し、B技を使わなくても得られる。ただしP技・S技用で、B技・BD技を直接強化しない。

技5はチリ本人のB技が条件。EXフィールドでゾーンを延ばす判断と、BC短縮・自己回復を得る判断は分ける。

抵抗低下はない。ゾーンと命中低下を読む

怒涛のどろかけは相手全体へ命中2低下とどく、味方側へだいちゾーンと両ブースト2を配る。じめんタイプ抵抗低下は含まれない。必要ならアルコスシロナなど別役の条件を確認する。

どくばりのどくは30%だが、S技のどくは確定。技3のどく相手攻撃時攻撃特攻低下を使うなら、S技後の攻撃から確実に始められる。

超覚醒5の2回目S技は、初B前の消費が入口

超覚醒5は初登場時に本人の防御・特防2、どく相手への味方技威力上昇、初めて本人B技を使った後に本人の技回数1回復。技5パネル、★6EX、EXフィールドとは別。

S技を2回使うなら、1回目を本人初B技より前に消費してからMPを回復する。回復後も解放条件の被攻撃が必要になるため、実戦では技ボタンの解放表示を確認する。最初のS技を残したまま初B技を使う運用では、2回分を貯める前提にしない。

参考:公式:2025年1月1日の超覚醒追加 ↗

技5でどう変わる?

「B技後HP中回復2」は、チリがB技を使うたび自分のHPを最大HPの約40%回復する。初回限定ではなく反復し、被弾役を続けやすくするが、味方全体の回復ではない。

「初B技後BC加速1」は、チリが初めてB技を使った後だけBCを1減らす。2回目以降は繰り返さず、他の味方のB技では発動しない。初回サポートB技から次周期を早める時に使う。

主要な耐久、ゾーン延長、異常妨害無効は技3、T技の追加ブーストは技4でそろう。主力へ初回B技を渡す編成や短期戦なら技4以下で止め、チリB技と被弾を繰り返す時だけ技5へ進める。超覚醒5のMP回復は技5パネルではない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

じめん物理と特殊の両方へ通常のだいちゾーン、P技・S技用ブースト、受けを1枠で渡したいなら技1から便利。技3で両防御4、急所3、ゾーン延長、異常妨害無効まで狙える。技5は本人B技を任せる長期戦向けで、初回BC1短縮と本人の反復回復だけを目的に無理に上げなくていい。抵抗低下が必要なら別役を置く。

受けることが、そのまま全体の立て直しになる

被攻撃時HP回復G9は技で攻撃を受けるたび味方全体を回復する。同時に相手の攻撃・防御・特攻・特防・素早さから1種を2段階下げるため、単体攻撃をチリへ集めるほど回復と弱体化が進む。ただし下がる能力は選べず、必要な防御低下だけを確実に狙う役ではない。

一度のゾーンを、P技・S技へ渡す

「怒涛のどろかけ」は被弾後に解放され、使うと封印される1回技。だいちゾーンと次回物理/特殊技威力ブースト2を同時に配る。ブーストはB技・BD技では消費せず、それらを直接強化しない。高威力P技かS技の直前に使い、B技・BD技にはゾーンだけを合わせる。

技1は4・4・急所3、技3なら両防御4まで順番化できる

技1ではT技2回で攻撃・特攻4、成功行動ごとの急所1を得るため、T技2回の時点は急所2。もう1回成功すれば急所3になる。技3の登場時急所1ならT技2回で急所3、SPガードG2回と技後防御2を合わせれば防御4・特防4。攻撃・特攻や両防御が6になる説明ではない。

★6EXとEXロール、超覚醒5は同じ『場』ではない

★6EXサポートでチリの初B技を使うとボルテージが2段階上がる。EXフィールドはその初B技後にだいちゾーンを展開・延長する別投資。超覚醒5はどく相手への味方技威力上昇、初登場時の本人両防御2、初本人B技後の本人MP1回復で、★6EXやEXロールの代わりにはならない。

手持ちの候補と比べる

マジコスアセロラ&カプ・ブルル

マジコスアセロラ&カプ・ブルルは物理寄りで、グラスフィールド・晴れ・防御・急所・物理ブーストを圧縮する。物理くさ/晴れ編成はアセロラ。チリはじめんゾーンと両攻撃4、被弾回復、物理・特殊両ブーストで編成の攻撃区分を選ばない。

グリーン (チャンピオン)&サンダー

グリーン(チャンピオン)&サンダーは特攻6・急所3・素早さ、全体回復と特殊ブーストを短く配る特殊寄りサポート。特殊速攻はグリーン。チリは強化完了に行動数が要る代わり、物理も支援し、だいちゾーンと継続被弾回復を持つ。

ノボリ&ドリュウズ

ノボリ&ドリュウズは砂嵐、急所4、攻撃支援、砂中の0ゲージと素早さ支援を持つ物理寄りサポート。砂編成の初動とゲージはノボリ。チリは砂を置かない代わり、通常のだいちゾーン、物理・特殊の両方、被弾ごとの全体回復をまとめる。

強みを引き出す動かし方

チリを狙われる順1へ置き、T技とSPガードGで攻撃面・両防御・急所を進める。1回被弾してS技を解放しても、別役のだいちゾーンが残る間は温存できる。主力の高威力P技かS技の直前に「怒涛のどろかけ」を入力し、その次の攻撃へブーストを渡す。B技・BD技の直前なら得るのはゾーン強化だけ。超覚醒5で2回目を狙う時は、最初のS技を本人初B技より前に使い、MP回復後にもう一度被弾して解放表示を確認する。

3枠の分担と動かし方

ゾーン2枚と単体主砲を分担するじめん物理案

じめん弱点の出場制限なし中期戦向け。チリ技3〜5、マジコスサカキ技1以上、カガリ技1以上を起点にした性能からの編成案。

  1. 1巡目はチリがT技、サカキが「痛い目をみるぞ」、カガリがだいちのねがい。チリを狙われる順1にして、相手の攻撃でS技を解放する。
  2. 2巡目はチリがT技2回目、サカキはだいちゾーン中のメガトンキック、カガリはディフェンダーか低負担の準備。ここで攻撃4・特攻4・急所2まで。
  3. 3巡目はチリがSPガードGかどくばりを成功させて急所3へ。技3の登場時急所1を取る場合は、T技2回の時点で急所3になる。
  4. カガリのだいちゾーンが切れる直前か、サカキが次にメガトンキックを撃つ直前に怒涛のどろかけ。物理ブースト2はそのメガトンキックへ渡す。
  5. サカキのB技やダイアースへ直接渡るのはだいちゾーン。次回物理技威力ブーストはB技・BD技には使わず、次のメガトンキックまで残す。

この編成で残る課題サカキとカガリはどちらも攻撃役になれるが、同時に高ゲージ技を連打すると止まる。カガリは場と低ゲージ行動へ寄せ、主砲をサカキへ絞る。チリの能力低下はランダムなので、防御低下をカガリだけに任せ切るとメガ前は遅い。

評価が変わるところ

T技2回でも攻撃・特攻は4段階で、急所率は成功した行動数に応じて1ずつ。開幕1手で火力支援を完成させる役ではない。「怒涛のどろかけ」は被弾後1回だけで、技3の延長は時間だけ。じめんタイプ抵抗低下はない。次回物理/特殊技威力ブーストはP技・S技用で、B技・BD技を直接強化しない。技5の回復はチリ本人がB技を使った後であり、EXフィールドや超覚醒5のMP回復とは別条件。

相手とコンテンツで変わる判断

じめん弱点の中期戦

被弾回復を積みながら、最初の場を別役、次の場をチリへ分ける。物理・特殊のどちらでもブースト2を受けられるため、手持ちのじめん主力に合わせやすい。

短期戦・攻撃が来ない相手

最初の被弾前はS技が封印される。速攻で相手の行動前に畳む編成や、攻撃を回避・無効化し続ける編成では、ゾーンとブーストの開始が遅れる。

B技・BD技を主な決着手にする編成

S技のブースト2はB技・BD技へ乗らないため、場だけを合わせる。ブーストを次のP技・S技まで保持できるか、場の残り時間と入力順を分けて見る。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

地面タワーやラリーでHPが持たない場合。

総合Aの理由地面ゾーンと回復で地面編成の受けを担当。EXの場を最初に作る役や火力準備を相方で補うため、目的と編成を選ぶ総合Aへ。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合A

技4は2回あるT技の成功ごとに全体へ次回物理・特殊技威力ブースト1。P技・S技を伸ばす追加投資で、B技・BD技用ではない。技5は本人B技後の自己HP約40%回復と初回本人B技後BC-1。主力へ初Bを渡すなら技4以下で止められる。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はA。同Tier内での上積みとして評価します。

被弾時の演出が多く、ダメチャレでは時間効率で不利になりやすい。自力の地面ゾーンは通常版。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒Lv5:総合A

登場時に自身の防御・特防+2。初B技後に技回数を各1回復し、毒の相手への味方の通常技を強化。 短期戦や毒無効の相手では一部の恩恵が薄い。被攻撃時の全体回復は元から使える。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合A。超覚醒への投資優先度Aは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。

短期戦や毒無効の相手では一部の恩恵が薄い。被攻撃時の全体回復は元から使える。 被弾時の演出が多く、ダメチャレでは時間効率で不利になりやすい。自力の地面ゾーンは通常版。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:総合 S+ → 総合 A

2026-09-11照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

技1で受け・両攻撃・場は成立。両防御4と急所3を早め、場の時間と異常対策まで任せる技3が節目。技4はP技・S技の追加ブースト、技5は本人B技を反復する長期戦だけ。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

被弾ごとの全体回復、T技2回の攻撃・特攻+4、成功行動ごとの急所+1、被弾後1回のだいちゾーンは技1から。S技の次回物理/特殊技威力ブースト2はP技・S技用で、B技・BD技を直接強化しない。じめん抵抗低下も持たない。

アメを使うなら

技3/5技1からアメ2個相当

この使い方まで任せるなら

SPガードG成功ごとに全体防御+2を足し、基礎の特防+2と2回で両防御+4。登場時急所+1ならT技2回で急所+3へ届く。ゾーン延長、ゾーン中の異常妨害無効、どく相手の両攻撃低下、急所無効は相手に合わせて選ぶ。

根拠:技3「SPガードG:技後防御アップG2」・技3「登場時急所率アップG1」・技3「だいちゾーン時間延長5」

余裕があるなら

技4/5技1からアメ3個相当

さらに伸ばしたい場合

技4は2回あるT技の成功ごとに全体へ次回物理・特殊技威力ブースト1。P技・S技を伸ばす追加投資で、B技・BD技用ではない。技5は本人B技後の自己HP約40%回復と初回本人B技後BC-1。主力へ初Bを渡すなら技4以下で止められる。

根拠:技4「きばりやぁ!:技後特殊ブースト1付与G9」・技4「きばりやぁ!:技後物理ブースト1付与G9」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

相手失敗時素早さ↑G9本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。

SPガードG:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技3/5

SPガードG:技後防御アップG2本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。

登場時急所率アップG1急所率を整える手数や相方の負担を減らす。上昇量・発動回数を見て、主力の自己強化と合わせて必要分を満たす。

技4/5

きばりやぁ!:技後特殊ブースト1付与G9本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。

技5/5

初B技後BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

B技後HP中回復2回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1でT技2回の両攻撃4、行動ごとの急所支援、被弾全体回復、被弾後1回のだいちゾーン。技2は各30%の回数回復、初異常解除、どくダメージ増加、40%ゲージ回復など。技3でSPガードG成功ごとの全体防御2、どく相手への両攻撃低下、登場時急所1、ピンチ回復、ゾーン延長、ゾーン中の異常妨害無効、こらえる・急所無効。技4はT技成功ごとに次回物理/特殊技威力ブースト1を全体付与。技5は本人B技後の自己HP約40%回復と初回本人B技後BC1短縮。★6EXサポート、EXフィールド、超覚醒0/5は別投資。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-10-25 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

被攻撃時HP回復G9 /通常時

被攻撃時相手に能力5種中1種2↓9 /通常時

技後急所率アップG1 /通常時

どくばり /通常時

SPガードG /通常時

怒涛のどろかけ /通常時

きばりやぁ! /通常時

育成すると、何が変わる?

技1でT技2回の両攻撃4、行動ごとの急所支援、被弾全体回復、被弾後1回のだいちゾーン。技2は各30%の回数回復、初異常解除、どくダメージ増加、40%ゲージ回復など。技3でSPガードG成功ごとの全体防御2、どく相手への両攻撃低下、登場時急所1、ピンチ回復、ゾーン延長、ゾーン中の異常妨害無効、こらえる・急所無効。技4はT技成功ごとに次回物理/特殊技威力ブースト1を全体付与。技5は本人B技後の自己HP約40%回復と初回本人B技後BC1短縮。★6EXサポート、EXフィールド、超覚醒0/5は別投資。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:フィールド。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3SPガードG:技後防御アップG2

パワー 10
技3登場時急所率アップG1

パワー 10
技3だいちゾーン時間延長5

パワー 10
技3急所無効

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果2件

技1からパワー 5

どく無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

砂嵐無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

超覚醒:パルデア四天王の露払い

技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。

登場時に自身の防御・特防+2。初B技後に技回数を各1回復し、毒の相手への味方の通常技を強化。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ドオー

パッシブ

被攻撃時HP回復G9

被攻撃時相手に能力5種中1種2↓9

技後急所率アップG1

技の効果

どくばり P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

SPガードG T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

怒涛のどろかけ S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

きばりやぁ! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

パルデアリーグ面接官の だいちのちから B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
ポケマスフェス
タイプ
じめん
弱点
こおり
ロール
サポート
EXロール
フィールド
初期レアリティ
★5
地方
パルデア
初登場日
2024-04-26
超覚醒スキル
パルデア四天王の露払い

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP684
攻撃200
防御302
特攻200
特防317
素早さ224

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ドオー(通常)

どくばり

P技

どく・物理・相手1体

技1/5
12
技3/5
13
技5/5
14
基準ゲージ
1
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

SPガードG

トレーナー技

どうぐ・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

怒涛のどろかけ

S技

じめん・特殊・相手全体

技1/5
20
技3/5
22
技5/5
24
基準ゲージ
1
基準回数
1回
基準命中
—
S技の解放
技で攻撃を1回受けたとき
封印される条件
この技をつかったとき

きばりやぁ!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

パルデアリーグ面接官の だいちのちから

B技

じめん・特殊・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

被攻撃時HP回復G9被攻撃時相手に能力5種中1種2↓9技後急所率アップG1

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
みずガード28
きばりやぁ!:技後特殊ブースト1付与G9410
B技後HP中回復2510
どくガード28
きばりやぁ!:技後物理ブースト1付与G9410
初B技後BC加速1510
どくばり:威力+413
どくばり:威力+413
どくばり:威力+413
SPガードG:技後技回数回復227
SPガードG:技後防御アップG2310
異常解除27
どく相手攻撃時攻撃特攻↓9310
どく無効15
どくばり:威力+413
どくばり:威力+413
相手どくダメージ増加228
特防ダウン無効25
どくばり:技後技ゲージ増加327
登場時急所率アップG1310
初ピンチ時HP回復4310
砂嵐無効15
怒涛のどろかけ:威力+413
きばりやぁ!:技後技回数回復227
怒涛のどろかけ:威力+413
きばりやぁ!:技後回避率アップ128
だいちゾーン時間延長5310
だいちゾーン時攻撃技軽減229
だいちゾーン時異常妨害無効G310
怒涛のどろかけ:威力+413
怒涛のどろかけ:威力+413
怒涛のどろかけ:威力+423
相手失敗時素早さ↑G928
無傷登場時こらえる310
急所無効310
パルデアリーグ面接官の だいちのちから:威力+2535
パルデアリーグ面接官の だいちのちから:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針