チリ(26シーズン)&ヌオー ★の評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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じめんアタッカーシーズン編成・比較を詳説

チリ(26シーズン)&ヌオー ★

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-25 考察更新

『変化技を使った時』と『猛毒にできた時』を分け、2ゲージ全体S技を回す地面特殊主砲

引くべき?

地面特殊の全体主砲と毒・場・特防低下を圧縮したいなら技1から。どくどく初手の再現性は技2、本人B技とブースト循環は技3。技4・5専用効果がないため、技5目的のアメ投資は不要。

チリ(26シーズン)&ヌオーは、どくどく1入力で通常だいちゾーンと全体猛毒を狙い、2ゲージ全体S技で特防を2段階ずつ下げる。大事なのは、ゾーンは最初のポケモン変化技を使えば出る一方、猛毒の全体化は命中して状態異常にできた時だけという違い。外しても場は出るが、毒条件は成立しない。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1で登場時特攻+4・急所+3。最初にポケモン変化技を使うと成否にかかわらず通常だいちゾーンを展開し、どくどくが成功した時だけ同じ猛毒を相手全体へ広げる。S技は特攻上昇中なら回数無制限・2ゲージ・必中で、全体特防-2と次の特殊技用ブースト1〜4、毒相手ならさらに+1。T技とまもるは各1回。現行48パネルは技3までで、技4・5専用パネルと超覚醒はない。

引くべきか:地面特殊を補うか

地面の強力な物理枠と競うのではなく、特殊全体、猛毒、特防低下が同時に必要な編成で役割が立つ。

物理で足りるならシロナやサカキが先。特殊の受けを突きたい時にチリを選ぶ。

『使う』と『成功する』を分ける

どくどくは基礎命中90。外しても最初のポケモン変化技を使ったため通常だいちゾーンは出るが、状態異常にできていないので猛毒の全体化は起きない。技2の命中+10ならこの分岐を消せる。

まもるを先に使っても場は出るが毒を広げられない。初手どくどく、T技は最初の通常場が切れる時の更新、まもるは相手の大技という順が扱いやすい。

三枠のBCと本人B技を分ける

N/チャンピオングリーン案は通常入力でBC9→6→3→0。Nの初攻撃成功でEXだいちゾーン、チリの最初の変化技使用で通常だいちゾーンを用意し、同じ場を二重に置いた扱いにはしない。

チリ本人B技なら★6EXアタッカーの全体化、EXフィールド、技3の本人初B技後BC-1をまとめて起動。グリーンの★6EXサポートB技を先にする案とは別ルート。

公式告知と現行性能を照合

公式告知で2026年1月30日15:00登場、ピックアップ2月17日14:59まで、ステップ・チケット2月24日14:59までを確認。

★6EXアタッカー、EXロールフィールド、技3上限、現行の超覚醒対象外を別条件にした。

参考:公式:チリシーズン限定サーチ ↗ / 公式:第85回プロデューサーレター ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

現行BSBは技3までで、技4・技5専用パネルは実装されていない。技5へ上げても新しい固有効果は増えない。

技2にはどくどく命中+10があり、基礎90を100にして全体猛毒の初手を安定させる。本人初B技後のゲージ加速や、まもる後の次回抜群も同じ段階。

技3では毒相手への次回特殊ブースト追加、登場時特攻+2、特攻上昇分B技、B技急所、場中P技・B技強化、本人初B技後BC-1を選べる。

通常攻略は技1、再現性は技2、本人B技まで任せる時は技3が止めどころ。将来の追加を前提に技4・5効果を作らない。

★6EXアタッカーとEXロールフィールドは技レベルと別。現行の超覚醒も対象外。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

地面特殊の全体主砲・通常場・猛毒・特防低下を1枠へ圧縮したいなら技1から候補。どくどくの初手を安定させるなら技2、本人B技とブースト循環まで伸ばすなら技3。アルコスシロナやマジコスサカキなど物理地面で足りる手持ちは見送ってよい。

ゾーンは使用時、猛毒の全体化は成功時

最初のポケモン変化技を使うだけで通常だいちゾーンが出るため、命中90のどくどくを外しても場は成立する。ただし猛毒を全体へ広げる効果は状態異常にできた時だけ。まもるを先に使っても場は出るが、初回トリガーを毒なしで消費するので、基本はどくどくから。

S技は2ゲージで反復できる

登場時特攻+4で最初から解放し、全体へ必中・特防-2。攻撃後に本人へ付く特殊ブースト1〜4と毒相手の追加+1は、その一撃を強めず次の特殊技で消費する。技3なら成功時にさらに+1できるが、これも次の攻撃用。

T技は場の更新と回復を兼ねる1回技

だいちゾーン、回復付帯、次回特殊ブースト3〜5を同時に得る1回技。初手の通常場へ重ねず、切れる前後の更新へ回す。技2の30%回数回復は抽選なので、確定手順では2回目を数えない。

技2は初手の再現性、技3は本人B技まで

技2のどくどく命中+10で基礎90を100にでき、全体猛毒を前提にする手順が安定する。技3は登場時特攻+2で+6、毒相手への追加ブースト、特攻上昇分・場中のB技倍率、本人初B技後BC-1。サポートB技を先に使う編成では後半の恩恵になる。

手持ちの候補と比べる

アルコスシロナ&ガブリアス

アルコスシロナ&ガブリアスは地面物理、抵抗低下、通常・EX場をまとめる。チリは地面特殊、全体猛毒、特防低下と軽い2ゲージS技。物理の枠圧縮ならシロナ、特殊全体と毒ならチリ。

マジコスサカキ&ニドキング

マジコスサカキ&ニドキングは地面・鋼・毒の高威力物理を選べる。チリは地面特殊に固定する代わり、場と状態異常と特防低下を自前化する。単体物理と三属性ならサカキ、特殊全体ならチリ。

強みを引き出す動かし方

初手はまもるではなくどくどく。外れても通常だいちゾーンは出るが、全体猛毒は付かないと切り分ける。S技後の特殊ブーストは次のS技か本人B技へ渡し、通常場の終了前後でT技を更新に使う。まもる1回は相手B技や大技へ残す。

3枠の分担と動かし方

チリ主砲、NがEX場と弱体化、チャンピオングリーンが即時完成を支える案

じめん弱点の一般戦向け。現行性能から組む入力例で、敵の割込み・自然ゲージ込みの実機クリアや最少手数を保証しない。

  1. 開始BC9。グリーンT技→NのT技をN自身へ→チリのどくどくで3入力し、9→6。チリは特攻+6・急所+3、NはS技解放、どくどく使用時に通常だいちゾーン。命中時だけ全体猛毒。
  2. チリS技→NのS技→グリーンのスピーダーG+で6→3。チリは全体特防-2、攻撃後の特殊ブーストを次の攻撃へ残す。Nの初攻撃成功でEXだいちゾーンと特防-1。
  3. チリS技→NのS技2回目→グリーンのスピーダーG+で3→0。NのS技は基礎2回を使い切る。最初のB技をチリへ渡すか、★6EXサポートのグリーンへ渡すかをここで選ぶ。
  4. チリ本人B技なら★6EXアタッカーで全体化し、EXフィールドでEXだいちゾーンを展開。技3の本人初B技後BC-1がある時だけ、次周期は9→8。技2の本人初B技後ゲージ加速もここで起動する。
  5. 初手の通常だいちゾーンが切れる前後でチリT技を使い、通常場・回復付帯・特殊ブースト3〜5を更新。まもる1回は相手B技前へ残し、T技30%回復を確定残数に足さない。

この編成で残る課題グリーンはじめん枠ではなく、じめんタワーなどのタイプ制限には入れない。グリーンを先にB技役にするとチリの全体B技・EXフィールド・技3の本人初B技後BC-1は後ろへずれる。NのS技後は命中80の通常技へ戻るため、長期戦の命中支援も別途検討する。

評価が変わるところ

T技1回、まもる1回。どくどくは回数無制限だが基礎命中90で、技2の命中+10がない限り全体猛毒は確定しない。S技は回数無制限で、特攻上昇中だけ解放。T技の30%回復は抽選。技3のBC-1はチリ本人の最初のB技後だけ。現行48パネルに技4・5専用効果と超覚醒はない。

相手とコンテンツで変わる判断

じめん特殊の全体戦

2ゲージS技を反復し、全体特防低下を特殊編成全体へ渡す。

毒が通る長期戦

命中した猛毒を全体化し、S技後に得る次回特殊ブーストの追加条件も満たす。毒無効では通常場と特防低下を軸に切り替える。

物理地面が揃う手持ち

アルコスシロナやサカキで足りるなら見送り、特殊軸が必要な時だけ補う。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

技1で猛毒と地面ゾーンを用意し、特防低下を伴う地面S技で攻められる。毒が通る相手なら、基本の火力条件を自分で作って使える。

総合S+ 下位の理由猛毒からだいちゾーンとB技の条件を作り、特防低下付きの地面S技で攻める。技3の特攻準備とB技強化で、地面特殊の主力として編成を作りやすい。毒無効でも攻撃はできるが毒条件の倍率と追加強化は失うため、どの相手にも最大火力を出す前提では評価しない。

S+の中での位置づけ地面特殊の場と特防低下を自分の攻撃へまとめられるが、毒が通るかでB技倍率や追加強化が変わる。異常に頼らず主砲を担う枠より条件が多く下位。毒が有効な地面タワーでは、この総合区分だけで外さない。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S+ 下位

地面特殊の場と特防低下を自分の攻撃へまとめられるが、毒が通るかでB技倍率や追加強化が変わる。異常に頼らず主砲を担う枠より条件が多く下位。毒が有効な地面タワーでは、この総合区分だけで外さない。

登場時特攻+2で+6、毒相手への次回特殊ブースト、特攻上昇分・場中のB技倍率、本人初B技後BC-1を選べる。技4・5専用効果はなく、技3より先は新しい役割が増えない。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合S+を維持します。

ブーストの上昇量には幅がある。毒無効でも攻撃はできるが、毒条件のB技と追加ブーストは除いて比較する。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合S+ 下位

地面特殊の場と特防低下を自分の攻撃へまとめられるが、毒が通るかでB技倍率や追加強化が変わる。異常に頼らず主砲を担う枠より条件が多く下位。毒が有効な地面タワーでは、この総合区分だけで外さない。

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 登場時特攻+2で+6、毒相手への次回特殊ブースト、特攻上昇分・場中のB技倍率、本人初B技後BC-1を選べる。技4・5専用効果はなく、技3より先は新しい役割が増えない。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合S+を維持します。

ブーストの上昇量には幅がある。毒無効でも攻撃はできるが、毒条件のB技と追加ブーストは除いて比較する。

この育成条件のTier表へ →

S+細分類の見直し:2026-09-15。同じ細分類の中の並びは順位ではありません。

今回の見直し:未掲載 → 総合S+(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

手持ちと目的から考える2026-09-20 補足

手持ち・育成で迷ったら

公開相談・攻略報告・解説動画を手がかりに、技・パッシブ・BSBと照合した当サイトの考察です。出典と確認できた条件を添えています。

サンクスデイのチリは、技3になるまで主力にしにくい?

技1から特攻4段階・急所率3段階の自己強化、必中の全体S技と特防2段階低下、どく相手へのB技強化、だいちゾーンの展開・延長を持つ。技3は登場時特攻アップ2、特攻に応じたB技強化、だいちゾーン中のP技・B技強化などで火力を伸ばす段階。まず技2で倒し切れない原因が火力か、耐久や行動順かを確認したい。

判断が変わる条件NのT技をチリに使えば特攻の不足を補えるが、N自身の準備との配分が必要。どくが通らない相手ではどく前提の強化を同じようには使えない。「技3で24階以降を必ず突破」とは判断できない。

わざレベルはどこまで上げる?

技1で主砲は成立。全体猛毒の再現性は技2、本人B技とブースト循環は技3。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

技1で最初の変化技使用時に通常だいちゾーンを出し、どくどく成功時だけ猛毒を全体化。登場時特攻+4・急所+3で、必中・2ゲージ・全体特防-2のS技はすぐ使える。

余裕があるなら

技3/5技1からアメ2個相当

本人B技まで任せるなら

登場時特攻+2で+6、毒相手への次回特殊ブースト、特攻上昇分・場中のB技倍率、本人初B技後BC-1を選べる。技4・5専用効果はなく、技3より先は新しい役割が増えない。

根拠:技3「登場時特攻アップ2」・技3「どく相手攻撃時特殊ブースト1付与9」・技3「特攻↑分B技威力上昇」・技3「だいちゾーン時P技B技↑3」・技3「P変化技使用時特殊ブースト2付与9」・技3「初B技後BC加速1」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

どくどく:命中率+10技を外すことで手順が崩れる場合に優先。命中支援を別に用意できるなら、アメを温存する選択もある。

初B技後場にゲージ加速場を用意する手数や相方の負担を減らせる。初回B技の後に発動する効果は、最初のB技の火力には間に合わない。

技3/5

登場時特攻アップ2自分の能力を整える手数を補う。発動条件と上昇量を確認し、すでに自己強化や味方の支援で足りている能力なら、そのためだけのアメは急がなくてよい。

どく相手攻撃時特殊ブースト1付与9対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

技4/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

技5/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で通常場、全体猛毒の試行、特攻+4・急所+3、2ゲージ全体S技、特防低下まで成立。全体猛毒を手順の前提にするなら技2のどくどく命中+10が実用的な止めどころ。技3は特攻+6、毒相手の追加特殊ブースト、本人B技倍率、本人初B技後BC-1。技4・5専用パネルと超覚醒はない。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-10-25 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

ちぃと 揺れるで /通常時

初登場時特攻4急所3↑ /通常時

相手どく時B技威力↑9 /通常時

岩崖のだいちのちから /通常時

まもる /通常時

どくどく /通常時

美人さんやろ? /通常時

育成すると、何が変わる?

技1で通常場、全体猛毒の試行、特攻+4・急所+3、2ゲージ全体S技、特防低下まで成立。全体猛毒を手順の前提にするなら技2のどくどく命中+10が実用的な止めどころ。技3は特攻+6、毒相手の追加特殊ブースト、本人B技倍率、本人初B技後BC-1。技4・5専用パネルと超覚醒はない。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:フィールド。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技2どくどく:命中率+10

パワー 5
技3登場時特攻アップ2

パワー 10
技3どく相手攻撃時特殊ブースト1付与9

パワー 10
技3特攻↑分B技威力上昇

パワー 10
技3だいちゾーン時P技B技↑3

パワー 10
技3初B技後BC加速1

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果2件

技1からパワー 5

砂嵐無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

特攻ダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ヌオー

パッシブ

ちぃと 揺れるで

初登場時特攻4急所3↑

相手どく時B技威力↑9

技の効果

岩崖のだいちのちから S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

まもる P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

どくどく P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

美人さんやろ? T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ぎょーさん揺らしたる グラウンドレイ B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
シーズン
タイプ
じめん
弱点
くさ
ロール
アタッカー
EXロール
フィールド
初期レアリティ
★5
地方
パルデア
初登場日
2026-01-30
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP661
攻撃268
防御148
特攻380
特防144
素早さ292

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ヌオー(通常)

岩崖のだいちのちから

S技

じめん・特殊・相手全体

技1/5
200
技3/5
220
技5/5
240
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
—
S技の解放
自分の特攻があがっているとき
封印される条件
自分の特攻があがっていないとき

まもる

P技

ノーマル・変化・自分

基準ゲージ
2
基準回数
1回
基準命中
—

どくどく

P技

どく・変化・相手1体

基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
90

美人さんやろ?

トレーナー技

トレーナー・変化・全体の場

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

ぎょーさん揺らしたる グラウンドレイ

B技

じめん・特殊・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

ちぃと 揺れるで初登場時特攻4急所3↑相手どく時B技威力↑9

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
岩崖のだいちのちから:威力+213
岩崖のだいちのちから:威力+213
岩崖のだいちのちから:威力+223
妨害状態解除27
被攻撃時HP回復927
どく相手攻撃時特殊ブースト1付与9310
登場時特攻アップ2310
どくどく:命中率+1025
どくどく:技後技ゲージ増加327
初B技後場にゲージ加速27
特攻↑分B技威力上昇310
B技急所狙い1310
砂嵐無効15
まもる:技後次回抜群威力上昇927
異常解除27
全ダウン無効310
だいちゾーン時P技B技↑3310
特攻ダウン無効15
岩崖のだいちのちから:威力+213
岩崖のだいちのちから:威力+213
岩崖のだいちのちから:技後技ゲージ増加327
美人さんやろ?:技後素早さアップ227
美人さんやろ?:技後技回数回復227
P変化技使用時特殊ブースト2付与9310
初B技後BC加速1310
ぎょーさん揺らしたる グラウンドレイ:威力+2535
ぎょーさん揺らしたる グラウンドレイ:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針