クラベル&ウェーニバルの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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みずスピードポケマスフェス編成・比較を詳説

クラベル&ウェーニバル

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-05 考察更新

開幕BC3を進め、上げた素早さを全消費する2ゲージ全体S技で防御を崩す速攻アタッカー

引くべき?

物理みずの全体主砲と開幕BC3が欲しいなら技1から候補。自己攻撃完成・初本人B後の全体次回0なら技3、速度を配るヨクヨケールなら技4。初手Tだけで自力Sを開ける技5は、外部速度支援を使わず動きたい時の投資。

クラベル&ウェーニバルは、登場時BC2と自分だけの宝物を!のBC1で最初からカウントを3進める。T技で攻撃+4・急所+3、アクアステップで素早さ+2を取り、アクアブレイクサンバへつなぐ。S技は全体・必中・威力減衰なしで防御-2を入れるが、上がっている素早さをすべて消費するため、次の一手まで含めて組む。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提開幕BC2とT技BC1で合計BC3を進め、T技の攻撃+4・急所+3とアクアステップ1回の素早さ+2から全体S技へつなぐ技1運用を起点に考察。S技が上昇素早さを全消費する点、技3の登場時攻撃+2・防御-2・B技後全体ゲージ0、技4の全体素早さ支援・両攻撃低下、技5のT技後素早さ+4・全体物理ブースト1を分ける。★6EXスピード、EXフィールド、超覚醒は別投資。

引くべきか:雨ではなくBCと全体攻撃が欲しいか

技1から開幕追加BC3と2ゲージ全体Sを持つが、超覚醒0の基礎技だけでは雨を置かない。EXロールを解放すれば技1でも初本人B直前に通常あめを置ける。初回からEXあめが欲しいなら、別の雨役を使う。

EXあめと一撃支援ならヒビキ、物理・特殊の崩しと抵抗低下ならダリアが明確。クラベルは、雨や抵抗低下の代わりにBCを詰め、全体へ攻撃と防御-2を繰り返す枠。

技3と技4は、自己完成と素早さの配り方

技3の登場時攻撃+2で基礎T技の+4と合わせて攻撃+6。登場時防御ダウンG2も開幕だけで、S技の防御-2とは別に重ねられる。初B技後全体ゲージ0は本人が初めてB技を使った後だけ。

技4のヨクヨケール後素早さアップG2は、ヨクヨケール成功時に全体素早さ+2。基礎2回ぶん使える。攻撃時攻撃特攻ダウン9は攻撃成功ごと対象の両攻撃-1で、全体S技なら各対象へ入る。

公式告知と現行性能を照合

公式サーチで2024年10月2日の登場、フェス限定、★5提供割合10%、★6EX・EXロール解放済みを確認し、現行性能資料とBSBで開幕BC、素早さ消費、技レベル差を照合した。

★6EXスピードは初本人B後の共通BC3、EXフィールドは本人初B直前の通常あめ。超覚醒5『アカデミーを背負う者』は初攻撃成功後の通常あめ・登場時速度+4・B技急所率上昇で、技5だけでは得ない。通常あめとEXあめの倍率を重ねない。

参考:公式:クラベル ポケマスフェス ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗ / 性能とボードの照合 ↗

S前の速度と、初B前後を別々に組み立てる

超覚醒0・技1なら、自分の4ゲージ通常技で速度+2を取るルートが基本。ヒビキTの外部速度+3なら通常技を省く別案になる。技4ならヨクヨケール2回から全体速度+2ずつ、技5なら本人T後速度+4、超覚醒5なら登場時速度+4。これらは別条件で、技5のためだけに外部支援のある編成を作り直す必要はない。S後に速度0となることはどの案でも変わらない。

EXフィールドの通常あめは初本人B直前なのでそのBに間に合うが、超覚醒5の初攻撃成功後あめはその最初の攻撃を遡って強化しない。ヒビキのEXあめ中なら同系統の通常あめはEX時間延長。初B後のBC3・技3全体次回0は次周期の資源で、初Bを早めたり毎B無料を配ったりはしない。技3速度条件B強化を使うならS→速度回復→本人Bとし、物理ブーストはP/S用でBブーストへ足さない。

参考:公式:フィールドは初B前の場 ↗ / 公式:EXの場と通常の場 ↗

技5でどう変わる?

技5のT対象パネルは基礎1回の『自分だけの宝物を!』成功後に本人速度+4。P技能力アップ2倍で+8にはならない。アクアステップを挟まず自力で初Sを開けるが、S後は全消費。技2のT回復30%を引かない限り、その1回のTだけで次のSも自動再解放するわけではない。

「T技後物理ブースト1付与G9」はトレーナー技成功ごとに全体へ物理ブースト1。自分だけの宝物を!とヨクヨケールを攻撃前へ置けば配れるが、各自の次の物理攻撃で消費するため入力順をそろえる。

技4ヨクヨケール成功後の全体速度+2は技5効果ではない。基礎2回、技2回復30%は抽選。技3の自己攻撃完成・初B後全体次回0で止め、初Sの速度をヒビキTなどへ任せる案もある。列挙したパネルをすべて同時に取れる保証ではない。

★6EX・EXロール・超覚醒は別。技5だけで初本人B後の共通BC3や、初B直前の通常あめ、初攻撃成功後の通常あめ・登場速度+4・B急所率上昇は得ない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

物理みずで開幕BC3、全体攻撃、防御低下を1枠へまとめたいなら候補。ヒビキ&ギャラドスはEXあめと物理ブースト、ダリアは物理・特殊の両耐久低下と同タイプ抵抗低下を持つ。雨や抵抗低下の専門役がそろっていて、素早さを積み直す全体主砲が不要なら見送ってよい。

開幕だけでBCを3進める

初登場時BC2とT技の追加BC1は共通カウントへの短縮。T技後のゲージ加速も得る。★6EXスピードのBC3は本人初B後の次周期で、初回Bまでをさらに3進める効果ではない。技使用で通常進むカウントと追加BCを分け、B解禁前の余剰短縮を次周期へ繰り越して数えない。

アクアステップ1回で素早さ+2

P技能力アップ効果2倍により、アクアステップの自己素早さ+1が+2になる。S技は素早さが高いほど強いので、技1では1回以上アクアステップを挟んでから撃つ。

S技は全体防御-2と引き換えに素早さを失う

Sは2ゲージ・全体必中・分散減衰なしで防御-2、使用後は本人の上昇素早さをすべて消費する。速度0では封印。アクアステップで再び+2を取るほか、残る味方速度支援や技4ヨクヨケールの全体+2で再解放する案もある。Sそのものは速度を補充しない。

手持ちの候補と比べる

ヒビキ&ギャラドス

ヒビキ&ギャラドスは1回S技でEXあめ、BC2、全体物理ブースト3を置き、雨中のB技威力・ゲージを支援するフィールド。クラベルは雨を技1で持たない代わりに、開幕BC3と反復できる全体S技の防御-2を持つ。雨と一撃支援ならヒビキ、BC速攻と全体攻撃ならクラベル。

ダリア&ルンパッパ

ダリア&ルンパッパは物理なら防御-2、特殊なら特防-2を攻撃ごとに入れ、BD技後に対応タイプ抵抗を全体へ下げるテクニカル。クラベルはみず抵抗低下を持たないが、全体S技とBC3でテンポを取る。混成と抵抗低下ならダリア、物理全体とBCならクラベル。

強みを引き出す動かし方

クラベルTでBC1・攻撃+4・急所+3、ダイゴTで全体攻撃+6を準備。ヒビキの単体Tをクラベルへ使うなら速度+3で技1でもSを開けるので、初S前の4ゲージアクアステップを省く案がある。ヒビキは次にSを使ってEXあめ・全体物理ブースト3を渡す。クラベルSで速度が0になった後はアクアステップなどで戻す。初本人Bを技3の速度条件パネル付きで撃つなら、S後の速度0のままBへ行かない。

3枠の分担と動かし方

クラベルが全体主砲とBC、ヒビキが雨、アルコスダイゴが受けと物理支援を担う案

みず弱点の物理戦向け。クラベル技1・超覚醒0とヒビキの単体Tで初Sを開ける案。技3/4/5・EX・超覚醒5の分岐は本文で分離し、実証クリアや固定BCチャートとはしない。

  1. クラベルTで急所+3・追加BC1、ダイゴTで全体攻撃+6。ダイゴTは消費0〜3ゲージで急所上昇量が変わるが、クラベルは既に自己急所+3なので重複を必須にしない。
  2. ヒビキTをクラベルへ渡すと速度+3・物理ブースト2、本人S解放まで担える。ヒビキは自分の技を1回使ったのでSも解放。続くヒビキSは2ゲージ・1回でEXあめ/BC2/全体物理ブースト3を置く。
  3. EXあめ中のクラベル初Sで全体防御-2。ヒビキTとSの両ブーストを、その前のクラベル通常攻撃で使わない案になる。S後は速度0で封印し、以後は4ゲージアクアステップか残る速度支援が必要。
  4. クラベルEXフィールドは本人初B直前の通常あめで、ヒビキのEXあめを消さず同系統の時間延長。★6EXスピードBC3・技3の全体次回0は初本人B後だけ。技3の速度条件B強化を使う場合は先に速度を戻す。

この編成で残る課題ヒビキ単体Tは1回なので初Sの速度を補っても、その後ずっとクラベルSを連打できるわけではない。ダイゴの攻撃+6とクラベルT攻撃+4は重なるが、クラベルTはBC1・急所+3のために使う。ヒビキSも基礎1回。無料の次手を得る技3の初Bをクラベルへ渡すか、ダイゴのメガ・EXサポートVを先に取るかを比べる。特殊が無効で物理が有効な条件には向き、物理無効の階では主砲として不適。タイプ選出制限も別に確認する。

評価が変わるところ

アクアステップは4ゲージ、Sは2ゲージ・基礎回数上限なし。ただし本人速度が0ならSは封印、S使用後は速度上昇を全消費。基礎T1回・ヨクヨケール2回、各技2の30%回復は抽選。技3のアクアステップ成功後ゲージ+1は支払い後の返却で、入力時に必要な4ゲージが3になる効果ではない。技3の速度条件B強化はS直後の0では満たさず、初本人B後の全体次回0も毎Bではない。

相手とコンテンツで変わる判断

物理みずの速攻

開幕BC3を使い、アクアステップ1回からS技へ。雨・物理ブースト役がいれば全体処理を強められる。

長期戦

S技後に素早さを積み直す。4ゲージのアクアステップを使う巡と味方主砲の巡をずらす。

防御低下が効かない相手

S技の全体攻撃は残るが、物理編成全体への崩し価値が下がる。BC3と本人火力だけで枠に足りるか見直す。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

クリスの水物理主力に対し、素早さを貯めてS技に消費する設計。S技の直後は素早さ条件のB技が弱まるので、B技を先に撃つか再強化を挟む順番を考える。

総合Sの理由素早さを上げて全体S技と防御低下につなぐ水火力役。素早さを消費した後にB技を撃つ場合は再強化が必要で、行動順が火力に直結する。技3で準備やゲージを補えるものの、何も考えずに連打して完成する性能ではなく、単体への集中攻撃を組み立てる編成向け。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S

T技で素早さを戻す手順を短くしたい場合。技4の敵火力低下だけ欲しいなら途中で止め、雨の自給は超覚醒の別条件として扱う。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS。同Tier内での上積みとして評価します。

S技後は上がった素早さが消える。いつも最大火力のS技を連打できるわけではなく、再強化の手数が必要。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒Lv5:総合S

初攻撃で雨。登場時に自身の素早さ+4、B技の急所率も補助。 雨は1回の展開で延長効果はない。雨役が既に足りるなら、元の加速役として使って温存。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合S。超覚醒への投資優先度Bは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。

雨は1回の展開で延長効果はない。雨役が既に足りるなら、元の加速役として使って温存。 S技後は上がった素早さが消える。いつも最大火力のS技を連打できるわけではなく、再強化の手数が必要。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合S(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

追加育成の節目は技3。登場時攻撃と確定ゲージ回復で通常の準備を改善し、素早さをB技倍率にも使える。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

アクアステップで素早さを上げ、全体S技へ変える動きは技1から。S技後には素早さが消えるので、再準備を許容できる編成で使う。

余裕があるなら

技5/5技1からアメ4個相当

さらに伸ばしたい場合

T技で素早さを戻す手順を短くしたい場合。技4の敵火力低下だけ欲しいなら途中で止め、雨の自給は超覚醒の別条件として扱う。

根拠:技5「自分だけの宝物を!:技後素早さアップ4」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

ヨクヨケール:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

相手失敗時物理ブースト2付与9対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

技3/5

登場時攻撃アップ2自分の能力を整える手数を補う。発動条件と上昇量を確認し、すでに自己強化や味方の支援で足りている能力なら、そのためだけのアメは急がなくてよい。

アクアステップ:技後技ゲージ増加9技を続ける時のゲージ不足を補う。相方の素早さ・ゲージ加速などで回っているなら、追加育成を急がなくてよい。

技4/5

攻撃時攻撃特攻ダウン9敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

ヨクヨケール:技後素早さアップG2本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。

技5/5

T技後物理ブースト1付与G9本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。

自分だけの宝物を!:技後素早さアップ4自分の能力を整える手数を補う。発動条件と上昇量を確認し、すでに自己強化や味方の支援で足りている能力なら、そのためだけのアメは急がなくてよい。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で開幕BC3、攻撃+4・急所+3、ゲージ加速、アクアステップごとの素早さ+2、2ゲージ全体S技と防御-2が成立。技3は登場時攻撃+2で自己最大、登場時全体防御-2、アクアステップ後ゲージ+1、初B技後全体ゲージ0、素早さ条件B技が節目。技4は攻撃成功時の攻撃・特攻-1と、ヨクヨケール後の全体素早さ+2。技5はT技後本人素早さ+4と、T技を使うたび全体物理ブースト1を追加する。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

初登場時BC加速2 /通常時

P技能力アップ効果2倍 /通常時

T技後場にゲージ加速9 /通常時

アクアステップ /通常時

ヨクヨケール /通常時

アクアブレイクサンバ /通常時

自分だけの宝物を! /通常時

ウェーニバルのB技

自分の攻撃があがっているほど威力があがる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1で開幕BC3、攻撃+4・急所+3、ゲージ加速、アクアステップごとの素早さ+2、2ゲージ全体S技と防御-2が成立。技3は登場時攻撃+2で自己最大、登場時全体防御-2、アクアステップ後ゲージ+1、初B技後全体ゲージ0、素早さ条件B技が節目。技4は攻撃成功時の攻撃・特攻-1と、ヨクヨケール後の全体素早さ+2。技5はT技後本人素早さ+4と、T技を使うたび全体物理ブースト1を追加する。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:フィールド。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3登場時攻撃アップ2

パワー 10
技3アクアステップ:技後技ゲージ増加9

パワー 10
技3素早さ↑時B技威力↑5

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果1件

技1からパワー 5

やけど無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

超覚醒:アカデミーを背負う者

技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。

初攻撃で雨。登場時に自身の素早さ+4、B技の急所率も補助。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ウェーニバル

パッシブ

初登場時BC加速2

P技能力アップ効果2倍

T技後場にゲージ加速9

技の効果

アクアステップ P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ヨクヨケール T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

アクアブレイクサンバ S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

自分だけの宝物を! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

時に厳しいアカデミー校長の アクアステップ B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
ポケマスフェス
タイプ
みず
弱点
ひこう
ロール
スピード
EXロール
フィールド
初期レアリティ
★5
地方
パルデア
初登場日
2024-10-02
超覚醒スキル
アカデミーを背負う者

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP652
攻撃482
防御178
特攻292
特防176
素早さ347

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ウェーニバル(通常)

アクアステップ

P技

みず・物理・相手1体

技1/5
190
技3/5
209
技5/5
228
基準ゲージ
4
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

ヨクヨケール

トレーナー技

どうぐ・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

アクアブレイクサンバ

S技

みず・物理・相手全体

技1/5
200
技3/5
220
技5/5
240
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
—
S技の解放
自分の素早さがあがっているとき
封印される条件
自分の素早さがあがっていないとき

複数の敵でも威力減衰なし(技自体の効果)

自分だけの宝物を!

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

時に厳しいアカデミー校長の アクアステップ

B技

みず・物理・相手1体

技1/5
200
技3/5
220
技5/5
240
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

初登場時BC加速2P技能力アップ効果2倍T技後場にゲージ加速9

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

1件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

実戦記録 ・ ポイント未確認

ヒビキ&ギャラドスをヒカリ・クラベルで加速 →

パキラへの等倍実戦

この記録の育成条件

動画で使われた組み合わせと主要な技順を確認。各組のLv・わざレベル・ボード配分を示す画面は確認できていないため、最低育成条件は断定していません。

動かし方・条件を攻略ページで確認 →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
B技後回復付帯27
攻撃時攻撃特攻ダウン9410
自分だけの宝物を!:技後素早さアップ4510
異常解除27
ヨクヨケール:技後素早さアップG2410
T技後物理ブースト1付与G9510
アクアステップ:威力+213
アクアステップ:威力+213
アクアステップ:威力+223
アクアステップ:技後技ゲージ増加327
相手失敗時物理ブースト2付与927
登場時攻撃アップ2310
アクアステップ:技後技ゲージ増加9310
アクアブレイクサンバ:威力+213
アクアブレイクサンバ:威力+213
雨時HP回復128
雨時技ゲージ加速229
雨時威力上昇227
初B技後次ゲージ消費無G310
素早さ↑時B技威力↑5310
アクアステップ:威力+213
アクアステップ:威力+213
ヨクヨケール:技後技ゲージ増加928
ヨクヨケール:技後技回数回復227
初B技後次回抜群威力↑27
登場時防御ダウンG2310
時に厳しいアカデミー校長の アクアステップ:威力+2535
やけど無効15
アクアブレイクサンバ:威力+213
アクアブレイクサンバ:威力+213
アクアブレイクサンバ:威力+223
自分だけの宝物を!:技後技回数回復227
妨害状態解除27
初HP半減時次ダメージ防御310
時に厳しいアカデミー校長の アクアステップ:威力+2535
時に厳しいアカデミー校長の アクアステップ:威力+2535
時に厳しいアカデミー校長の アクアステップ:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針