ヒビキ&ギャラドスの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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みずフィールドバラエティ編成・比較を詳説

ヒビキ&ギャラドス

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-10 考察更新

1回のEX雨でBC2と全体物理ブースト3を作り、雨中B技・ゲージと敵の両攻撃を支える水物理フィールド

引くべき?

物理みずへEX雨・全体物理ブースト3・BC短縮を一枠で渡したいなら技1から有力。全体主砲と開幕BCならクラベル、物理サークルと本人B技ならセイカを比較。

ヒビキ&ギャラドスは、1回行動した後のS技でEXあめ、本人BC2短縮、全体物理ブースト3をまとめる。相手を狙うP技ごとの両攻撃低下と、にらみつけるの全体防御低下も便利。技3の初攻撃時雨化は通常雨だが、EX雨を消す効果ではない。T→S→初攻撃ならEX中の同系統延長を狙え、初攻撃→SならEX前から通常雨を使える。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1で雨中の味方全体B技威力上昇、雨時間延長、ゲージ加速。たきのぼりは2ゲージ単体・20%ひるみで、基礎パッシブにより妨害確率を1段階上げる。にらみつけるは1ゲージで敵全体防御-1。S技は本人が1回行動すると解放し、封印条件なしの初期1回技で、EXあめ、本人BC2短縮、味方全体物理ブースト3。T技1回は選んだ味方へ攻撃+4・素早さ+3・物理ブースト2。相手を狙うP技ごとに対象の攻撃・特攻-1。技2で攻撃後自己急所+1、場中回復・軽減、T技回数回復30%など。技3で妨害確率をさらに1段階、初回攻撃成功時の通常雨、攻撃成功時防御-1、P変化技成功時の対象防御-1、味方が天気・フィールド・ゾーンを作るたび全体物理ブースト1、登場時BC1、雨中B技強化など。技4・5専用パネル、超覚醒は現行なし。★6EXフィールドとEXロールスピードは別育成。

引くべきか:1回のEX雨で勝負を作れるか

S技は1回だが、EX雨・BC2・全体物理ブースト3を同時に出す。主砲の大技をこの短い山へ合わせられる編成ほど価値が高い。

長期で雨を何度も張り直す役や全体回復が必要なら、ヒビキだけでは足りない。1回の強い場と反復支援を混同しない。

★6EX・EXロール・技3を分ける

★6EXフィールドは本人初回B技の直前に通常雨を出し、その時の場を延長。SのEX雨とは別の入口で、EX中なら同系統EXの時間延長、終了後なら通常雨。B技後にEX雨を再展開する効果ではない。EXスピード解放+★6EXの本人初B後BC3は、SのBC2や技3登場時BC1と別。

技3「初攻撃時雨化」は初めて攻撃が成功した時だけ。にらみつけるもSも変化技なので消費しない。先にたきのぼりで通常雨を出すか、T/にらみつける→S→たきのぼりでEX後へ残すかを選ぶ。先に出した通常場の時間がEXへ持ち越されるとは仮定しない。

公式初出と現行性能を照合

公式告知で2026年9月1日15:00登場、9月15日14:59終了、バラエティ限定、EXカラー衣装とバディーズエピソードなしを確認。

現行性能資料で技3上限、超覚醒なし、S技1回、通常雨とEX雨、T技の単体対象、攻撃時の両攻撃低下を確認。

参考:公式:トリプルピックアップ バラエティBサーチ ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

EX雨を延長する入力と、発生時ブーストは分ける

公式は通常の天気でEX天気を上書きできず、同系統ならEXの時間延長になると説明している(一部例外あり)。初攻撃時雨化や★6EXの通常雨を、EXを消す操作として避ける必要はない。EXが消えた後は通常雨であり、EXへ戻すには別のEX発生源が必要。

延長できることと、技3の「味方が場を発生させた時」のPブーストが毎回出ることは別判定。変更失敗/延長時の追加効果・上限、演出込みの秒数はゲーム表示で別に確認する。未検証の追加ブーストや固定BCは足さない。

参考:公式:EX天気の延長・初B直前の通常雨 ↗ / 技・BSB・★6EXの対照:ヒビキ&ギャラドス ↗

技5でどう変わる?

現行BSBは技3上限で、技4・技5専用パネルはない。技5まで上げても固有効果は増えない。

技1でEX雨と一撃支援、技2で自己急所と場中安定、技3で防御低下・全体物理支援・BCとB技火力が節目。

★6EXフィールドとEXロールスピードは別。超覚醒は現行なし。技5でS技が2回になったり、EX雨が無制限になったりはしない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

物理みずへEX雨・全体物理ブースト3・BC短縮・両攻撃低下を一枠で渡したいなら技1から有力。クラベルのような全体物理主砲やセイカの物理サークル役がいるほど噛み合う。通常雨の反復、回復、全体攻撃・急所支援まで一人へ求めるなら別のサポートを優先。

S技は1行動後に開く1回札

竜涙のあまごいは本人が1回技を使うと解放。使用後の封印条件はないが、初期回数は1で回数回復もないため、同じ戦闘で2回使える意味ではない。

技3の通常雨は、EX雨の前にも後にも使える

初攻撃時雨化は技3・パワー10の初成功限定。TなどでSを開き、EX雨の後にたきのぼりを初成功させれば、通常雨への格下げではなく同系統EXの時間延長を狙える。先に攻撃する案は通常雨の支援を早く始める代わりに、この初攻撃分をEX後へ残さない。にらみつけるは変化技なので、この初攻撃成功の条件を満たさない。

T技は単体、S技は全体

T技の攻撃+4・素早さ+3・物理ブースト2は選んだ味方一人。S技の物理ブースト3は味方全体。主砲の自己強化を見て、T技を主砲へ寄せるかヒビキ本人へ回すか決める。

手持ちの候補と比べる

クラベル&ウェーニバル

クラベル&ウェーニバルは開幕BC3、反復できる2ゲージ全体S技、防御-2を持つ主砲。ヒビキはEX雨、全体物理ブースト3、BC2と雨中支援が中心。全体攻撃を任せるならクラベル、場と一撃支援ならヒビキで、同時採用もしやすい。

セイカ&オーダイル

セイカ&オーダイルは物理サークル、全体防御低下、BC短縮と本人B技を持つ物理主砲。ヒビキは水の場と敵両攻撃低下を担当するため、B技とゲージの順番を決めれば役割を分けられる。

強みを引き出す動かし方

初手にらみつける→Sは、1ゲージで全体防御・両攻撃を下げてからEX雨・BC2・全体Pブースト3へつなぐ案。技3の初攻撃時雨化はにらみつけるでは発動せず、その後のたきのぼり成功が初回になる。単体支援を先にしたいならT→S→たきのぼり成功でもよい。EX雨が残っていれば後発の通常雨でEX時間延長を狙える。Sは2ゲージ・基本1回で回復なし、ひるみ・場発生時ブーストの成立は別に確認する。

3枠の分担と動かし方

クラベルを全体主砲、アルコスダイゴを受け役にする水物理案

みず弱点の物理戦向け。現行性能から組む提案で、実証クリアではない。

  1. クラベルはT技、ダイゴは受けと支援、ヒビキはにらみつけるで全体防御・両攻撃を下げる。P変化技なので技3の初攻撃時雨化はまだ消費しない。
  2. ヒビキのS技でEX雨、本人BC2、全体物理ブースト3。クラベルはアクアステップで素早さを積む。
  3. クラベルの全体S技をEX雨と物理ブーストへ通し、防御低下を進める。ヒビキのT技はクラベルが自己完結しているならヒビキ本人へ回せる。
  4. 初Bはクラベルの火力、ダイゴのメガ化/受け/EXサポート、ヒビキのメガ化・初B直前の通常雨・EXスピードのBC3を比べる。ヒビキSのEX雨再装填や、B技後のEX雨発生はない。

この編成で残る課題ヒビキのにらみつけるは1ゲージ、たきのぼりとSは各2ゲージ。主砲のゲージを残して弱体を進めたい。技3の初攻撃をS後へ置くならEX雨中の延長を狙えるが、失敗・場解除や残時間で成立が変わり固定秒数は保証しない。ダイゴの支援重複と初B担当の機会損失も比べる。

評価が変わるところ

S技は2ゲージ・初期1回で回数回復なし。T技も基本1回で、技2の30%回復はT用。EX雨は永続せず、通常雨では消せないが時間切れ・解除・別のEX天気には注意。技3の初攻撃時通常雨は1回で、にらみつけるでは発動しない。ひるみは確率で妨害無効や生存を保証しない。全体回復・全体急所支援を持たず、Tの攻撃・素早さは選んだ1体だけ。

相手とコンテンツで変わる判断

物理みずの短期戦

EX雨、全体物理ブースト3、BC2を一度のS技へまとめる。

敵の両攻撃を下げたい中期戦

にらみつけるとたきのぼりの対象へ攻撃・特攻低下を重ね、防御低下も進める。

水タワーの物理階

公開攻略には採用例があるが、相方の育成や超覚醒条件を切り分け、ヒビキ技1だけの再現保証とはしない。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

EX雨と全体の防御低下を物理みず主砲へ渡す補助役。たきのぼりでひるみを狙いつつ攻撃・特攻も下げるので、敵を止めきれない時にも次の被ダメージを抑える仕事が残る。

総合Sの理由EX雨と防御低下を水物理主砲へ渡し、ひるみや敵火力低下で攻撃時間も作るSの補助役。自身のたきのぼりを大火力として数えず、場・弱体化をまとめる価値で評価。支援の骨格は技1からあり、回復役は別に必要。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S

技4・5に追加スキルはない。初攻撃時の雨も技3で選べるが、EX雨を張る時刻と順番を確認したい。大火力役としての育成より支援機能を優先しやすい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Sを維持します。

主な攻撃技はたきのぼり。大火力役として数えず、別に主力を用意する。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合S

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 技4・5に追加スキルはない。初攻撃時の雨も技3で選べるが、EX雨を張る時刻と順番を確認したい。大火力役としての育成より支援機能を優先しやすい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Sを維持します。

主な攻撃技はたきのぼり。大火力役として数えず、別に主力を用意する。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合S(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

攻撃中も防御低下と妨害を続けるなら技3。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

技1でEX雨、にらみつけるによる防御低下、たきのぼりのひるみを使える。水の主力を別に置き、場と弱体化に徹するなら低育成でも仕事がある。

余裕があるなら

目的次第

役割が足りるならここで止める

技4・5に追加スキルはない。初攻撃時の雨も技3で選べるが、EX雨を張る時刻と順番を確認したい。大火力役としての育成より支援機能を優先しやすい。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

信頼の証だ!:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

攻撃アップ時威力上昇3対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

技3/5

攻撃時防御ダウン9敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

初攻撃時雨化場を用意する手数や相方の負担を減らせる。初回B技の後に発動する効果は、最初のB技の火力には間に合わない。

技4/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

技5/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1でEX雨1回・BC2・全体Pブースト3、単体T・敵両攻撃低下が成立。技2は自己急所、雨中の安定、T回復抽選。技3は初攻撃成功の通常雨を使う時期、防御低下、場発生時P支援、登場時BC1とB技火力が節目。技4・5専用パネルはなく、★6EX・EXスピードは別投資。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

吹き荒れる怒りの嵐 /通常時

相手にP技後攻撃特攻↓9 /通常時

妨害確率上昇1 /通常時

たきのぼり /通常時

にらみつける /通常時

竜涙のあまごい /通常時

信頼の証だ! /通常時

ギャラドスのB技

バトル終了までメガギャラドスになる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1でEX雨1回・BC2・全体Pブースト3、単体T・敵両攻撃低下が成立。技2は自己急所、雨中の安定、T回復抽選。技3は初攻撃成功の通常雨を使う時期、防御低下、場発生時P支援、登場時BC1とB技火力が節目。技4・5専用パネルはなく、★6EX・EXスピードは別投資。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:スピード。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3攻撃時防御ダウン9

パワー 10
技3初攻撃時雨化

パワー 10
技3相手にP変化技使用時防御↓9

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果1件

技1からパワー 5

攻撃ダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ギャラドス

パッシブ

吹き荒れる怒りの嵐

相手にP技後攻撃特攻↓9

妨害確率上昇1

技の効果

たきのぼり P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

にらみつける P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

竜涙のあまごい S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

信頼の証だ! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

赤い怒りの ウォーターインパクト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

メガシンカ後 メガギャラドス

パッシブ

吹き荒れる怒りの嵐

相手にP技後攻撃特攻↓9

妨害確率上昇1

技の効果

たきのぼり P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

にらみつける P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

竜涙のあまごい S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

信頼の証だ! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

赤い怒りの ウォーターインパクト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
バラエティ
タイプ
みず
弱点
でんき
ロール
フィールド
EXロール
スピード
初期レアリティ
★5
地方
ジョウト
初登場日
2026-09-01
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP661
攻撃434
防御163
特攻346
特防185
素早さ314

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ギャラドス(通常)

たきのぼり

P技

みず・物理・相手1体

技1/5
45
技3/5
49
技5/5
54
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

にらみつける

P技

ノーマル・変化・相手全体

基準ゲージ
1
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

竜涙のあまごい

S技

みず・変化・味方全体

基準ゲージ
2
基準回数
1回
基準命中
—
S技の解放
自分が技を1回つかったとき
封印される条件
なし

信頼の証だ!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

赤い怒りの ウォーターインパクト

B技

みず・物理・相手1体

技1/5
160
技3/5
176
技5/5
192
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

吹き荒れる怒りの嵐相手にP技後攻撃特攻↓9妨害確率上昇1
メガギャラドス

たきのぼり

P技

みず・物理・相手1体

技1/5
45
技3/5
49
技5/5
54
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

にらみつける

P技

ノーマル・変化・相手全体

基準ゲージ
1
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

竜涙のあまごい

S技

みず・変化・味方全体

基準ゲージ
2
基準回数
1回
基準命中
—
S技の解放
自分が技を1回つかったとき
封印される条件
なし

信頼の証だ!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

赤い怒りの ウォーターインパクト

B技

みず・物理・相手1体

技1/5
160
技3/5
176
技5/5
192
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

吹き荒れる怒りの嵐相手にP技後攻撃特攻↓9妨害確率上昇1

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

3件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

実戦記録 ・ ポイント未確認

クリスのB技を、雨とソニアの支援で通す →

ズミへの等倍実戦

この記録の育成条件

動画で使われた組み合わせと主要な技順を確認。各組のLv・わざレベル・ボード配分を示す画面は確認できていないため、最低育成条件は断定していません。

動かし方・条件を攻略ページで確認 →
実戦記録 ・ ポイント未確認

ヒビキ&ギャラドスをヒカリ・クラベルで加速 →

パキラへの等倍実戦

この記録の育成条件

動画で使われた組み合わせと主要な技順を確認。各組のLv・わざレベル・ボード配分を示す画面は確認できていないため、最低育成条件は断定していません。

動かし方・条件を攻略ページで確認 →
実戦記録 ・ ポイント未確認

マジコスフラダリをショウ・ヒビキで支援 →

ゲンジへの等倍実戦

この記録の育成条件

動画で使われた組み合わせと主要な技順を確認。各組のLv・わざレベル・ボード配分を示す画面は確認できていないため、最低育成条件は断定していません。

動かし方・条件を攻略ページで確認 →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
赤い怒りの ウォーターインパクト:威力+3010
赤い怒りの ウォーターインパクト:威力+3010
赤い怒りの ウォーターインパクト:威力+3010
たきのぼり:威力+413
たきのぼり:威力+413
たきのぼり:技後技ゲージ増加327
たきのぼり:威力+423
異常解除27
妨害確率上昇1310
攻撃時防御ダウン9310
竜涙のあまごい:技後技ゲージ増加427
雨時攻撃技軽減228
初攻撃時雨化310
相手防御↓分B技威力↑310
攻撃ダウン無効15
妨害状態解除27
攻撃アップ時威力上昇329
信頼の証だ!:技後技回数回復227
雨時B技威力上昇9310
味方が天気フィールドゾーン発生時物理ブースト1付与G9310
たきのぼり:威力+413
たきのぼり:威力+413
P技後急所率アップ929
にらみつける:技後技ゲージ増加327
雨時HP回復128
初登場時BC加速1310
相手にP変化技使用時防御↓9310
赤い怒りの ウォーターインパクト:威力+2535
赤い怒りの ウォーターインパクト:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針