リーフ&スピアーの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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むしフィールドバラエティ編成・比較を詳説

リーフ&スピアー

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-10 考察更新

攻撃-3の反復と3回の二連S技で猛毒・妨害を重ね、初回だけEX虫ゾーンを置く物理フィールド

引くべき?

物理むしへEX虫ゾーン・攻撃-3・もうどくと妨害をまとめたいなら技1から候補。眠りと高速B技のアナザーハルト、攻撃支援・回復・受けのアルコスダイゴと役割を分ける。

リーフ&スピアーは、とびかかるで相手攻撃を一度に3段階下げ、S技ではもうどくと三つの妨害を狙う。S技は3回使えるが、EXたまむしゾーンは最初の成功時だけ。さらにS技は一度攻撃を上げれば解放し、その後は封印されないが、技1ではT技をリーフ本人へ使うか、味方から攻撃上昇を受ける入力が必要になる。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1でとびかかるの威力3倍化と能力低下量3倍化により、3ゲージ単体むし物理で相手攻撃-3。ディフェンダーGは2回で全体防御+2。S技は本人の攻撃上昇で一度解放し、その後の封印条件がない初期3回の2連続単体物理で、必中、もうどく、ひるみ・こんらん・バインド各50%、初回成功時だけEXたまむしゾーン。T技は初期1回、チーム共通BC1短縮と、選んだ味方だけ攻撃+4・急所+3。本人B技は相手全体化・分散なしで、初回本人B技後に全体素早さ+6。味方は各自の素早さ上昇分だけP技威力が上がる。技2でディフェンダーGの追加防御+1・回数回復30%、場中回復・ゲージなど。技3でS技1ヒットごとに防御-1、場延長、攻撃成功時全体素早さ+1、登場時本人攻撃+2、登場時BC1、B技強化など。技4・5専用パネル、超覚醒は現行なし。★6EXフィールドとEXロールスピードは別育成。

引くべきか:S技を開ける攻撃支援まで考えたか

技1ではT技を本人へ使えばすぐS技を開けるが、別主砲へ攻撃・急所を渡せなくなる。外部支援があればT技の対象を自由にしやすい。

技3は登場時攻撃+2で解放条件を満たすため、編成の入力が変わる。火力だけでなく、初手の自由度が技3の価値。

★6EX・EXロール・技3を分ける

★6EXフィールドは本人初回B技の直前に通常たまむしゾーンを発生・延長する。EX虫ゾーンは初S成功時の別効果。既にEX虫ゾーン中なら通常場で上書きせず、同系統EXの時間を延長する。EXロールスピードの共通BC3短縮と、基礎パッシブの全体素早さ+6は初本人B後に一度だけ。

技3は登場時攻撃+2、命中ごとの防御低下、場延長、全体素早さ上昇など。S技回数や各妨害の50%を確定へ変える育成ではない。

公式初出と現行性能を照合

公式告知で2026年9月1日15:00登場、9月15日14:59終了、バラエティ限定、EXカラー衣装とバディーズエピソードなしを確認。

現行性能資料で技3上限、超覚醒なし、S技3回、攻撃上昇中の解放、初回だけのEX虫ゾーン、各妨害確率を確認。

参考:公式:トリプルピックアップ バラエティBサーチ ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

S3回と、ハルトの速度消費を別々に管理する

Sは一度開けば使用後も封印されず、残数3→2→1→0で使える。ただしEX場は最初の成功時だけ。技3の命中時防御低下なら二連撃の各命中で-1ずつだが、Sが必中でも各50%妨害や、無効相手へのもうどくを保証しない。ディフェンダーG2回やT1回の回復抽選を、Sの補充と混ぜない。

ハルトは自身の初Tで攻撃・急所が整うため、リーフTの能力支援を必須にしない。共通BC1のために使う価値は残るが、本人や別の未完成物理役への対象選択と分ける。リーフ初Bの速度+6をハルトがB後ブーストへ消費した後は、リーフの後続Bだけでは全体速度を再配布できない。技3の速度パネル、ハルトの残る速度道具、ゲージとB担当の順で比較する。

参考:公式:フィールドの初B前効果 ↗ / 公式:EXの場と通常の場 ↗

技5でどう変わる?

現行BSBは技3上限で、技4・技5専用パネルはない。技5まで上げても固有効果は増えない。

技1で場・攻撃低下・もうどく妨害、技2で0ゲージのディフェンダーGが追加防御込み全体+3、各T/道具の30%回復、技3で初手S解放・連撃の防御低下・場延長・速度支援が節目。技4・5の固有パネルはなく技3で止める選択ができる。列挙した効果を同時にすべて装着できるという説明ではない。

★6EXフィールドとEXロールスピードは別。超覚醒は現行なし。技5でS技回数やEX場発生回数、各50%妨害率が増えるわけではない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

物理むしへEX虫ゾーン、攻撃-3、もうどく・妨害、全体防御を一枠で置きたいなら技1から候補。S技を初手から使うなら本人の攻撃上昇手段まで編成へ入れる。眠りとBC短縮を重く見るならアナザーハルト、確定受け・回復が必要なら別サポートを優先。

技1ではT技の対象がS技解放を決める

S技は本人の攻撃上昇で解放し、その後の封印条件はなし。技1でT技を他の主砲へ使うと本人の攻撃は上がらず、外部攻撃支援なしでは初回Sを開けない。技3の登場時攻撃+2なら初手から開く。解放後に攻撃上昇がなくなっても再封印されない。

S技は3回、EX虫ゾーンは初回だけ

3回すべてが2連続攻撃で、もうどく、ひるみ・こんらん・バインド各50%を狙える。EXたまむしゾーンは初回成功時だけで、2回目・3回目に場を更新しない。

技3では二連撃が防御-2になる

技3の攻撃命中時防御-1は命中ごとに動く。2連続S技が両方当たれば同じ対象へ防御-2。必中でも妨害の50%が確定になるわけではない。

手持ちの候補と比べる

ハルト (アナザー)&メガヤンマ テラスタイプ:むし

アナザーハルト&メガヤンマは眠り、BC3短縮、本人B技後の大きな物理ブーストを持つ虫主砲。リーフはEX虫ゾーン、攻撃-3、もうどくと複数妨害、全体防御が中心。眠りと高速B技ならハルト、場と弱体・妨害の圧縮ならリーフ。

アルコスダイゴ&メタグロス

アルコスダイゴ&メタグロスは全体攻撃+6、両防御、回復、耐久低下と物理ブーストを持つ受け役。T技の急所上昇は消費ゲージ0〜3に応じて0〜3で、全体急所+3には3ゲージ必要。リーフは攻撃低下と全体防御を担い、全体回復・特防は別役。ダイゴの攻撃+6だけでリーフSの解放条件は満たせる。

EXゾーンを主力の攻撃へ渡す

本人の与ダメージだけでなく、虫の主砲を持つ相方の火力まで伸ばす役割。場を使える時間に主力の準備が終わるように動く。

攻撃ダウンが刺さる敵を選ぶ

敵が物理主体なら、攻撃ダウンは主力が攻める時間を確保する助けになる。特殊主体の敵では、同じ耐久への貢献は期待しない。

強みを引き出す動かし方

技1で外部攻撃支援がないなら、初手T技はリーフ本人へ使って攻撃+4・急所+3とS技解放を同時に取る。次にS技でEXたまむしゾーン、もうどく、各50%妨害を狙う。主砲の耐久が先ならディフェンダーG、とびかかるで敵攻撃-3。一度解放したS技は使用後も封印されない。2回目・3回目は場更新ではなく、もうどく・妨害と攻撃の札として使う。技3なら登場時攻撃+2でS技が開くため、T技を別の物理主砲へ渡せる。

3枠の分担と動かし方

アナザーハルトを主砲、アルコスダイゴを受け役にする虫物理案

むし弱点の物理戦向け。現行性能から組む提案で、実証クリアではない。

  1. ダイゴTは全体攻撃+6でリーフSを解放する。全体急所+3まで取るなら入力時3ゲージを残す。ハルトは自身の初Tで攻撃+6・急所+3を得るため、同じ能力支援を二重に数えない。
  2. リーフの初Sは3ゲージ。EX虫ゾーンともうどく、各50%妨害を狙い、ハルトは眠りが通る相手ならさいみんじゅつを使う。ダイゴTのゲージ消費直後へリーフSまで無理に詰めない。
  3. リーフはとびかかるで攻撃-3、ダイゴは受けと耐久低下。先にリーフBを使えば通常虫ゾーンはB直前、全体素早さ+6とEXスピードBC3は初本人B後。ハルトBを先にする案とは順序を分ける。
  4. ハルトBは本人の上昇素早さを消費して物理ブーストへ変える。リーフの全体素早さ+6は初本人B後一度だけなので、ハルトの後続Bごとには戻らない。残りSは場更新ではなく攻撃・妨害に使い、速度を戻すなら残ったEXスピーダーやリーフ技3の攻撃時全体+1を検討する。

この編成で残る課題ダイゴの3ゲージT、リーフの3ゲージ通常技/S、ハルトの4ゲージテラバーストを同じ入力列へ詰めすぎない。リーフ初Bなら全体速度・メガ・次周期BCを、ハルトBなら本人の物理ブーストを先に取る。リーフの速度由来P技強化は各味方の現在の素早さ上昇を参照するため、ハルトがBで速度を消費した直後はその分の支援も落ちる。もうどく・眠り・妨害は相手の無効や耐性を確認する。

評価が変わるところ

S技は3ゲージ・初期3回。攻撃上昇で一度解放した後の封印条件はなく、攻撃上昇消失やS使用で再封印されない。EX虫ゾーンは初回成功時だけで、後のSは場を更新しない。もうどく付与も相手の無効には阻まれ、ひるみ・こんらん・バインド各50%を確定行動止めとして組まない。T技は初期1回・単体能力支援と共通BC1、ディフェンダーGは0ゲージ・初期2回。技2の各回数回復30%は抽選で、S回数を回復しない。

相手とコンテンツで変わる判断

物理むしの短中期戦

初回S技のEX虫ゾーンへ、主砲の物理攻撃と防御低下を合わせる。

物理火力を下げたい長期戦

とびかかるの攻撃-3を反復し、ディフェンダーGと合わせて物理被ダメージを抑える。

虫タワーの高階層

公開攻略には採用例があるが、アルコスアデクやアカデミーミカン等の相方条件を含むため、リーフ単独の再現保証とはしない。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

虫の主力を持っていて、EXの場と物理対策を追加したい場合。

総合S+ 中位の理由EX虫ゾーンを張りながら相手の攻撃を下げ、物理相手の受けも助ける上位枠。特殊相手への弱体化と味方の能力強化は別に補う条件でS+を維持。

S+の中での位置づけEX虫の場と攻撃低下を攻撃にまとめ、虫主砲と一緒に動けるため中位。回復・全体強化や特攻低下まで一枠に集まる支援ではない。特殊攻撃を受ける戦いは残りの支援枠で耐久を整える。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S+ 中位

EX虫の場と攻撃低下を攻撃にまとめ、虫主砲と一緒に動けるため中位。回復・全体強化や特攻低下まで一枠に集まる支援ではない。特殊攻撃を受ける戦いは残りの支援枠で耐久を整える。

技4・5に追加スキルはない。EXスピードの初回B技後加速は別の解放条件なので、技3の速度支援だけで同じ短縮が得られるとは考えない。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合S+を維持します。

特殊の相手には攻撃ダウンの防御価値が小さい。場だけで味方の能力強化や回復までは揃わない。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合S+ 中位

EX虫の場と攻撃低下を攻撃にまとめ、虫主砲と一緒に動けるため中位。回復・全体強化や特攻低下まで一枠に集まる支援ではない。特殊攻撃を受ける戦いは残りの支援枠で耐久を整える。

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 技4・5に追加スキルはない。EXスピードの初回B技後加速は別の解放条件なので、技3の速度支援だけで同じ短縮が得られるとは考えない。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合S+を維持します。

特殊の相手には攻撃ダウンの防御価値が小さい。場だけで味方の能力強化や回復までは揃わない。

この育成条件のTier表へ →

S+細分類の見直し:2026-09-15。同じ細分類の中の並びは順位ではありません。

2026-09-11照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

物理火力支援と場の持続を伸ばすなら技3。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

技1でEX虫ゾーンを渡し、攻撃低下で敵の物理火力を抑えられる。主力の攻撃・急所率と回復を別に確保すれば、低投資から虫編成を支えられる。

余裕があるなら

目的次第

役割が足りるならここで止める

技4・5に追加スキルはない。EXスピードの初回B技後加速は別の解放条件なので、技3の速度支援だけで同じ短縮が得られるとは考えない。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

愛情は人それぞれ!:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

とびかかる:技後技ゲージ増加3技を続ける時のゲージ不足を補う。相方の素早さ・ゲージ加速などで回っているなら、追加育成を急がなくてよい。

技3/5

命中時防御ダウン9敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

たまむしゾーン時間延長3場が切れる前に次の攻撃を間に合わせたい時に優先。短期決着や相方の張り直しで足りていれば、急いで取る必要はない。

技4/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

技5/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で攻撃-3、全体防御、S技3回、初回EX虫ゾーン、もうどく・妨害、単体攻撃急所支援が成立。技2はディフェンダーG強化・回数回復抽選、場中の安定。技3は登場時攻撃+2でS技解放を自己完結し、二連S技の防御-2、場延長、全体速度支援、BC1、B技火力が節目。現行は技3上限。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

威力メガ盛りの毒針 /通常時

初B技後素早さ↑G6 /通常時

味方素早さ↑分威力上昇 /通常時

とびかかる /通常時

ディフェンダーG /通常時

凶毒のダブルニードル /通常時

愛情は人それぞれ! /通常時

スピアーのB技

バトル終了までメガスピアーになる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1で攻撃-3、全体防御、S技3回、初回EX虫ゾーン、もうどく・妨害、単体攻撃急所支援が成立。技2はディフェンダーG強化・回数回復抽選、場中の安定。技3は登場時攻撃+2でS技解放を自己完結し、二連S技の防御-2、場延長、全体速度支援、BC1、B技火力が節目。現行は技3上限。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:スピード。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3命中時防御ダウン9

パワー 10
技3たまむしゾーン時間延長3

パワー 10
技3攻撃時素早さアップG9

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果1件

技1からパワー 5

攻撃ダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 スピアー

パッシブ

威力メガ盛りの毒針

初B技後素早さ↑G6

味方素早さ↑分威力上昇

技の効果

とびかかる P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ディフェンダーG T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

凶毒のダブルニードル S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

愛情は人それぞれ! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

トキワの森から一緒の バグインパクト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

メガシンカ後 メガスピアー

パッシブ

威力メガ盛りの毒針

初B技後素早さ↑G6

味方素早さ↑分威力上昇

技の効果

とびかかる P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ディフェンダーG T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

凶毒のダブルニードル S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

愛情は人それぞれ! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

トキワの森から一緒の バグインパクト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
バラエティ
タイプ
むし
弱点
ほのお
ロール
フィールド
EXロール
スピード
初期レアリティ
★5
地方
カントー
初登場日
2026-09-01
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP650
攻撃458
防御158
特攻336
特防185
素早さ340

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

スピアー(通常)

とびかかる

P技

むし・物理・相手1体

技1/5
80
技3/5
88
技5/5
96
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

ディフェンダーG

トレーナー技

どうぐ・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

凶毒のダブルニードル

S技

むし・物理・相手1体

技1/5
310
技3/5
341
技5/5
372
基準ゲージ
3
基準回数
3回
基準命中
—
S技の解放
自分の攻撃があがっているとき
封印される条件
なし

愛情は人それぞれ!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

トキワの森から一緒の バグインパクト

B技

むし・物理・相手1体

技1/5
160
技3/5
176
技5/5
192
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

威力メガ盛りの毒針初B技後素早さ↑G6味方素早さ↑分威力上昇
メガスピアー

とびかかる

P技

むし・物理・相手1体

技1/5
80
技3/5
88
技5/5
96
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

ディフェンダーG

トレーナー技

どうぐ・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

凶毒のダブルニードル

S技

むし・物理・相手1体

技1/5
310
技3/5
341
技5/5
372
基準ゲージ
3
基準回数
3回
基準命中
—
S技の解放
自分の攻撃があがっているとき
封印される条件
なし

愛情は人それぞれ!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

トキワの森から一緒の バグインパクト

B技

むし・物理・相手1体

技1/5
160
技3/5
176
技5/5
192
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

威力メガ盛りの毒針初B技後素早さ↑G6味方素早さ↑分威力上昇

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

1件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

実戦記録 ・ ポイント未確認

ツクシの全体B技をリーフ・キリヤで支援 →

パキラへの等倍実戦

この記録の育成条件

動画で使われた組み合わせと主要な技順を確認。各組のLv・わざレベル・ボード配分を示す画面は確認できていないため、最低育成条件は断定していません。

動かし方・条件を攻略ページで確認 →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
トキワの森から一緒の バグインパクト:威力+3010
トキワの森から一緒の バグインパクト:威力+3010
トキワの森から一緒の バグインパクト:威力+3010
攻撃ダウン無効15
とびかかる:威力+313
とびかかる:威力+313
とびかかる:技後技ゲージ増加327
たまむしゾーン時HP回復128
とびかかる:威力+323
命中時防御ダウン9310
たまむしゾーン時威力↑3310
凶毒のダブルニードル:威力+213
凶毒のダブルニードル:威力+213
凶毒のダブルニードル:威力+223
たまむしゾーン時技ゲージ加速229
妨害状態解除27
たまむしゾーン時間延長3310
攻撃↑時B技威力上昇5310
凶毒のダブルニードル:威力+213
凶毒のダブルニードル:威力+213
異常解除27
凶毒のダブルニードル:技後技ゲージ増加327
愛情は人それぞれ!:技後技回数回復227
攻撃時素早さアップG9310
相手妨害状態時B技↑9310
とびかかる:威力+313
とびかかる:威力+313
ディフェンダーG:技後技回数回復227
ディフェンダーG:技後防御アップG128
初登場時BC加速1310
登場時攻撃アップ2310
トキワの森から一緒の バグインパクト:威力+2535
トキワの森から一緒の バグインパクト:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針