カケル&ピカチュウ
強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説
カントー特殊を1枠で始動し、被弾を回復とまひへ変える
引くべき?
カントー特殊3組を作るなら技1から強い。技3で初動と場時間・確率回復、技4で急所防御。本人B技後に有限技を戻し、特防低下まで反復する時だけ技5。
カケル&ピカチュウは、カントーサークル(特殊)と全体特殊ブースト、特攻・急所、BC短縮、ゲージ加速を1枠へまとめるサポート。攻撃を受けると攻撃者をまひにし、味方全体を回復するため、短期の始動だけでなく受け役としても仕事が続く。
技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察
考察の前提技1のカントーサークル(特殊)2回・全体特殊ブースト1、全体特攻+4、BC1・急所+2・ゲージ加速、被弾時の確定まひ・全体回復を起点に考察。技3の登場時急所+1・特攻+2、サークル延長、攻撃時40%全体回復、初B技後BC1、技4のT技後急所防御・攻撃時50%ひるみ、技5の初B技後全技回数+1・攻撃時特防-1を分ける。★6EXサポート、EXスピード、超覚醒は別投資。
引くべきか:カントー人数を確保できるか
カントー3組ならサークルは特殊威力+40%・特殊被ダメージ-14%。主砲・受け・場を同じ地方で固める手持ちほど価値が上がる。
地方混成では倍率が落ちる。特殊支援だけならチャンピオングリーンが広く、カケルはサークルと被弾回復を同時に欲しい時に選ぶ。
技3と技4は、開幕支援と防御場
技3の登場時急所+1・特攻+2で、T技1回ずつでも特攻+4・急所最大へ届く。サークル延長と初B技後BC1も初回B技の価値を上げる。
技4の『カントーの分析:T技後場に急所防御9』は分析使用後に急所防御を置く。『攻撃時ひるみ付与4』は攻撃成功時50%で、確定ひるみではない。
公式告知と現行性能を照合
公式サーチで2024年1月31日の登場、ポケマスフェス、★6EX・EXロール解放済みを確認し、現行性能資料とBSBでサークル人数、T技回数、技レベル差を照合した。
★6EXサポートは初回B技ボルテージ2段階、EXスピードは初回B技後BC3。超覚醒『レッツゴー! ピカチュウ!』の能力低下防止・全体こらえる・T技後B技ブーストは技5とは別条件。
技5でどう変わる?
『初B技後技回数回復1』はカケルが最初にB技を使った後だけ、自分の回数技すべてを1回復する。カントーの分析、SPアップG、『レッツ 前進っ!』が対象。味方のB技では発動せず、上限を超えて貯めないため先に必要分を消費する。
『攻撃時特防ダウン9』はカケルの攻撃成功ごとに対象の特防を1段階下げる。初回限定ではなく、1ゲージのでんきショックでBCを進めながら特殊主砲の前に置く。全体低下ではない。
技4の急所防御と50%ひるみは技5追加ではない。場・特殊ブースト・受けは技1、初動と場延長なら技3、急所対策なら技4で止められる。本人B技を使わない編成では技5の回数回復を使えない。
★6EX・EXロール・超覚醒は別条件。技5だけで初回ボルテージ2段階、BC3、全体こらえる、T技後B技ブーストは得ない。
採用・使い分けの判断
カントーの特殊主砲を複数並べ、場・火力準備・受けを同じ枠へ寄せたいなら有力。チャンピオングリーンは両防御・確定回復・でんき抵抗低下まで広く、カケルはカントー人数で伸びるサークルと回避支援が軸。地方を混ぜる編成や、既に特殊支援が完成している手持ちでは優先度を下げやすい。
サークルと特殊ブーストを同じ手で置く
『カントーの分析』は全体特殊ブースト1を配り、カントーサークル(特殊)を展開する。基礎値にカントータグ1組ごとの上乗せが入り、本人だけなら特殊威力+20%・特殊被ダメージ-8%、3組なら最大の+40%・-14%。人数条件を満たさない編成で最大値として扱わない。
T技4回で急所・回避・本人耐久を積む
SPアップGと『レッツ 前進っ!』はいずれも2回。T技を使うたび全体素早さ・回避率+1、本人防御・特防+1。技1では特攻は2回で+4、急所は2回使えば+4相当だが上限は+3。短期はBC1を含む『レッツ 前進っ!』を先に置く。
被弾時回復は相手の攻撃成功が起点
相手の技を受けると攻撃者をまひにし、味方全体を回復する。攻撃が失敗した場合や、カケルが対象でない単体攻撃では起動しない。回避率を上げるほど被弾回復の機会が減る点も、確定回復技とは違う。
手持ちの候補と比べる
グリーン (チャンピオン)&サンダー
チャンピオングリーン&サンダーは特攻・急所・素早さ、両防御、確定回復、でんき抵抗低下を広く担当する汎用特殊サポート。カケルは即時の両防御支援を持たない代わりに、カントーサークル、全体特殊ブースト、回避、被弾回復をまとめる。汎用性ならグリーン、カントー特殊を3枠で固めるならカケル。
レッド (チャンピオン)&フリーザー
チャンピオンレッド&フリーザーは特殊こおり主砲で、相手の特防低下や急所無効を無視する。カケルはタイプ一致支援ではないが、同じカントータグでサークル倍率を最大へ近づけ、特攻・急所・特殊ブーストを供給できる。レッドが自己準備できる編成では、カケルの価値は場と受けの圧縮にある。
強みを引き出す動かし方
カケルは『レッツ 前進っ!』、チャンピオングリーンはT技、チャンピオンレッドはT技から始める。2巡目にカケルがカントーの分析を置き、特殊ブーストを消費する直前にレッドの主砲を予約。初回B技は★6EXサポートのカケルへ渡し、技3のBC1と技5の全技回数回復を起動してからレッドへ回す。
3枠の分担と動かし方
カケルが場と受け、グリーンが耐久支援、レッドが特殊主砲を担う案
カントー3組で特殊サークルを最大まで使う出場制限なし戦闘向け。3組の技1から組む性能上の提案で、実証クリアではない。
- カケル&ピカチュウ
受け、カントー特殊サークル、特殊ブースト、特攻・急所・回避、被弾回復。
- グリーン (チャンピオン)&サンダー
両防御・特攻・急所・素早さ、確定回復、でんき抵抗低下と特殊副砲。
- レッド (チャンピオン)&フリーザー
特殊こおり主砲、特防低下無視と急所無効無視、B技担当。
- カケルはBC1と急所を含むT技、グリーンとレッドもT技で準備する。
- カケルがカントーの分析を置き、全体特殊ブーストを配る。
- レッドの主砲でブーストを消費し、グリーンは1ゲージ攻撃でBCを進める。
- 初回B技をカケルへ渡すなら、次巡に技5で戻ったT技・サークル回数を場の残り時間に合わせて使う。
この編成で残る課題サポート2組で安定する代わりに攻撃役は実質レッド1組。グリーンのT技とカケルのSPアップGは特攻・急所支援が重なる。短期火力だけなら副砲へ替え、長期の両防御・確定回復が必要な時にグリーンを残す。
評価が変わるところ
カントーサークルの最大倍率はカントー3組が条件。技1の特攻は+4で止まり、両防御は本人だけがT技ごとに+1。被弾回復はカケルが技を受けた時で、味方を狙う単体技や攻撃失敗では動かない。サークル2回、各T技2回を場の残り時間とBCに合わせる。
相手とコンテンツで変わる判断
カントー特殊3組
サークルの威力+40%・特殊被ダメージ-14%を使える。特殊ブーストは次の特殊技で消費するため、低威力技を先に当てず主砲へ残す。
物理中心の相手
本人防御はT技で上がるが、味方全体の防御は技1で上げない。サークルの軽減も特殊技・特殊B技から受けるダメージだけなので、物理受けまで足りると数えない。
長期戦
技3の攻撃時40%全体回復と基礎の被弾時全体回復を分ける。技5で初B技後に全技回数が1戻れば、サークル・T技の再使用順を場切れと被弾へ合わせる。
総合・目的別の評価を見る
総合・目的別の比較
サンダーの速い全体強化と比べ、T技を重ねながら自身の両防御と全体の素早さ・回避を育てる支援役。準備中にも受け性能が上がるため、カントー特殊の主力を守る編成に合う。
総合S+ 中位の理由特殊火力・急所・カントーサークルをまとめて支える。技3の登場時強化で準備を短縮でき、場の延長と回復を選ぶと長期戦の支援も厚い。能力を積む過程や被弾後の回復が中心なので、初手から完成した耐久や即時回復が必要な場面では別の支援役が適する。
S+の中での位置づけ特殊の強化・急所とカントーサークル、被弾後の回復をまとめる中位。Cグリーンと比べる時はサークルの相性が採用理由になる。一撃を受ける前の耐久と、受けてから働く回復を分けて考える。
総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。
技5・超覚醒Lv5の評価と考察
技5・超覚醒なし:総合S+ 中位
特殊の強化・急所とカントーサークル、被弾後の回復をまとめる中位。Cグリーンと比べる時はサークルの相性が採用理由になる。一撃を受ける前の耐久と、受けてから働く回復を分けて考える。
サークル展開時の急所防御や攻撃時ひるみで、特定の敵への対応を増やす場合。支援の基本が足りるなら技3で止め、技5の特防低下は別の役割として検討する。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS+。同Tier内での上積みとして評価します。
被攻撃時回復は、一撃を耐えてから働く。回避やまひが通りにくい相手では、別の耐久支援も考える。
この育成条件のTier表へ →技5・超覚醒Lv5:総合S+ 中位
特殊の強化・急所とカントーサークル、被弾後の回復をまとめる中位。Cグリーンと比べる時はサークルの相性が採用理由になる。一撃を受ける前の耐久と、受けてから働く回復を分けて考える。
登場時に全員へこらえる。サークル中は全員の能力ダウンを防ぎ、T技のたびに全員へB技ブースト。 サークルを用意できない編成では能力ダウン対策が働かない。通常技中心ならB技支援の優先度も下がる。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合S+。超覚醒への投資優先度Sは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。
サークルを用意できない編成では能力ダウン対策が働かない。通常技中心ならB技支援の優先度も下がる。 被攻撃時回復は、一撃を耐えてから働く。回避やまひが通りにくい相手では、別の耐久支援も考える。
この育成条件のTier表へ →S+細分類の見直し:2026-09-15。同じ細分類の中の並びは順位ではありません。
今回の見直し:未掲載 → 総合S+(全ガチャ限定への対象拡張)
2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →
わざレベルはどこまで上げる?
追加育成の節目は技3。登場時の急所・特攻支援で初動を短くし、サークル延長も選べる。
アメを節約
技1/5技1から追加アメなし技1で任せられる役割
T技を使いながら全体素早さ・回避と自身の耐久を伸ばし、特殊サークルを用意する役は技1から。被弾回復が働く前に一撃を耐える支援を先に整える。
アメを使うなら
技3/5技1からアメ2個相当この使い方まで任せるなら
登場時の急所・特攻支援で初動を短くし、サークル延長も選べる。長く受けるなら全体回復やこらえるへ配分を変える。
余裕があるなら
技4/5技1からアメ3個相当さらに伸ばしたい場合
サークル展開時の急所防御や攻撃時ひるみで、特定の敵への対応を増やす場合。支援の基本が足りるなら技3で止め、技5の特防低下は別の役割として検討する。
技2〜5で増える効果と、上げる理由
技2/5
レッツ 前進っ!:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
サークル時HP回復1回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。
技3/5
登場時特攻アップG2本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。
登場時急所率アップG1急所率を整える手数や相方の負担を減らす。上昇量・発動回数を見て、主力の自己強化と合わせて必要分を満たす。
技4/5
カントーの分析:T技後場に急所防御9場を用意する手数や相方の負担を減らせる。初回B技の後に発動する効果は、最初のB技の火力には間に合わない。
攻撃時ひるみ付与4妨害を狙う役を厚くしたい場合の候補。相手の耐性・無効と確率を確認し、必ず足止めできる手順にはしない。
技5/5
初B技後技回数回復1回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
攻撃時特防ダウン9敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。
不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。
判断の前提・アメを使う前に
実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。
技1でカントー特殊サークル、特殊ブースト、特攻・急所、BC1、ゲージ加速、被弾回復が成立。技3は登場時急所+1・特攻+2、サークル延長、攻撃時40%全体回復、初B技後BC1が節目。技4はカントーの分析後の急所防御と、攻撃成功時50%ひるみ。技5は本人初B技後に全技回数を1回復し、攻撃成功ごとに特防-1を追加する。
技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。
技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。
★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。
育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗
強みを支える効果
考察で参照する技・パッシブ 7件
考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。
駆け抜けるビリビリ /通常時
T技後素早さ回避↑G9 /通常時
T技後防御特防アップ9 /通常時
でんきショック /通常時
カントーの分析 /通常時
SPアップG /通常時
レッツ 前進っ! /通常時
育成すると、何が変わる?
技1でカントー特殊サークル、特殊ブースト、特攻・急所、BC1、ゲージ加速、被弾回復が成立。技3は登場時急所+1・特攻+2、サークル延長、攻撃時40%全体回復、初B技後BC1が節目。技4はカントーの分析後の急所防御と、攻撃成功時50%ひるみ。技5は本人初B技後に全技回数を1回復し、攻撃成功ごとに特防-1を追加する。
技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。
★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:スピード。B技の担当を決める時に確認しましょう。
育成判断に関わる効果
上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。
技3登場時特攻アップG2
パワー 10技3登場時急所率アップG1
パワー 10技3カントーC特殊時間延長3
パワー 10技3攻撃時HP回復G3
パワー 10手持ちの技レベルで、追加効果を調べる
技1/5までに選べる追加効果2件
まひ無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
特防ダウン無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。
超覚醒:レッツゴー! ピカチュウ!
技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。
登場時に全員へこらえる。サークル中は全員の能力ダウンを防ぎ、T技のたびに全員へB技ブースト。
形態別の効果と出典
通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。
通常時 ピカチュウ
パッシブ
駆け抜けるビリビリ
T技後素早さ回避↑G9
T技後防御特防アップ9
技の効果
でんきショック P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
カントーの分析 T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
SPアップG T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
レッツ 前進っ! T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
仲良しな相棒と駆ける ピカピカサンダー B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
資料の日付と確認範囲
性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。
採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。
基本性能・技レベル別の威力
- 入手区分
- ポケマスフェス
- タイプ
- でんき
- 弱点
- じめん
- ロール
- サポート
- EXロール
- スピード
- 初期レアリティ
- ★5
- 地方
- カントー
- 初登場日
- 2024-01-31
- 超覚醒スキル
- レッツゴー! ピカチュウ!
ステータス
Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。
技とパッシブ
技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。
ピカチュウ(通常)
でんきショック
P技でんき・特殊・相手1体
- 技1/5
- 17
- 技3/5
- 18
- 技5/5
- 20
- 基準ゲージ
- 1
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
カントーの分析
トレーナー技トレーナー・変化・味方の場
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
SPアップG
トレーナー技どうぐ・変化・味方全体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
レッツ 前進っ!
トレーナー技トレーナー・変化・味方の場
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
仲良しな相棒と駆ける ピカピカサンダー
B技でんき・特殊・相手1体
- 技1/5
- 250
- 技3/5
- 275
- 技5/5
- 300
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。
コンテンツ別の採用例
このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。
チャンピオンバトルでの採用例
4件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
グリーンの全体B技で一掃 →
等倍3000pt
この記録の育成条件
グリーンの追加B技パネル、カケルEXスピード。
サカキを特殊サークル2種で強化 →
実戦記録/ポイント総数未確認
この記録の育成条件
サカキ強化済み。カケルEXスピード。セイボリー技5で特防低下を追加可能。
アルコスヒビキでグリーンを加速 →
カゲツへの等倍実戦(2026/8/25の追加動画)
この記録の育成条件
ヒビキ「初登場時B技ブースト4」。カケルEXスピード+初B技後BC加速1。
アルコスグリーン+ヒビキの飛行速攻 →
実戦記録/ポイント総数未確認
この記録の育成条件
カケル超覚醒・EXスピード・初B技後BC加速1。ヒビキ初登場時B技ブースト4。
ダメージチャレンジでの採用例
1件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
技3ダリア+カケル+Cメイ →
みず弱点・3体 / 報告 230万 / 2024-08-30
この記録の育成条件
チェレン3体戦で230万。3組ともわざ3と明記されています。EXロール、完成BSB、全操作順は未記載。
パシオタワーの採用例・BSB
このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →
BSBのパネル一覧
火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。
| パネル | 必要技Lv. | パワー |
|---|---|---|
| 異常解除 | 2 | 7 |
| カントーの分析:T技後場に急所防御9 | 4 | 10 |
| 初B技後技回数回復1 | 5 | 10 |
| 妨害状態解除 | 2 | 7 |
| 攻撃時ひるみ付与4 | 4 | 10 |
| 攻撃時特防ダウン9 | 5 | 10 |
| でんきショック:威力+3 | 1 | 3 |
| でんきショック:威力+3 | 1 | 3 |
| でんきショック:威力+3 | 1 | 3 |
| サークル時ゲージ加速2 | 2 | 7 |
| サークル時HP回復1 | 2 | 8 |
| 登場時急所率アップG1 | 3 | 10 |
| サークル時攻撃技軽減2 | 2 | 7 |
| カントーC特殊時間延長3 | 3 | 10 |
| でんきショック:威力+3 | 1 | 3 |
| でんきショック:威力+3 | 2 | 3 |
| でんきショック:技後技ゲージ増加3 | 2 | 7 |
| でんきショック:異常確率上昇9 | 2 | 9 |
| 攻撃時HP回復G3 | 3 | 10 |
| 無傷登場時こらえる | 3 | 10 |
| レッツ 前進っ!:技後技回数回復2 | 2 | 7 |
| 相手失敗時技ゲージ↑1 | 2 | 7 |
| 初B技後BC加速1 | 3 | 10 |
| B技後回復付帯G | 2 | 7 |
| 相手失敗時HP回復3 | 3 | 10 |
| まひ無効 | 1 | 5 |
| 特防ダウン無効 | 1 | 5 |
| でんきガード | 2 | 8 |
| 防御ダウン無効 | 2 | 5 |
| SPアップG:技後技回数回復2 | 2 | 7 |
| 登場時特攻アップG2 | 3 | 10 |
| SPアップG:T技後特殊ブースト1付与G9 | 3 | 10 |
| 仲良しな相棒と駆ける ピカピカサンダー:威力+25 | 3 | 5 |
| 仲良しな相棒と駆ける ピカピカサンダー:威力+25 | 3 | 5 |
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる
候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。
①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。
一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。
出典・掲載方針
基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。





