グリーン&ピジョット
強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説
最初のBで主砲を開く、命中と準備にひと工夫ほしい飛行アタッカー
引くべき?
飛行特殊が足りないなら、手持ちのグリーンを活かそう。命中と初Bを整える余地はあるが、既にルギアなどで足りる手持ちなら、ガシャ深追いや★5アメで技5を急ぐ必要はない。
グリーン&ピジョットは、手持ちの飛行特殊を育てたい時の出発点。本人Bでメガシンカすると、2ゲージのエアスラッシュが3ゲージのぼうふうへ替わる。命中と急所を支援して、メガ後の攻撃を気持ちよく回すのが仕事だ。ただし、Bを撃つ前から高威力のぼうふうが使えるわけではない。
技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察
考察の前提本人57パネルと比較・編成の計5資料を限定照合。基本案はグリーン技1・BSBなし、技2/3の候補を分離。★6EXとメガ化は別条件、現行EXロール・超覚醒なし。3枠は性能からの提案で実機クリア/最適解ではない。
ぼうふうを使うなら、まず本人Bの番を作ろう
最初から3ゲージの主砲を撃つキャラではなく、本人Bのメガ化を挟んでからが本番。通常はエアスラッシュの基本30%ひるみで補助も狙えるが、メガ後にはその技が消える。ぼうふうは30%混乱で、同じ妨害という名前でも相手ひるみ時威力上昇5の条件を満たさない。エアカッターの全体攻撃はメガ前後に残る。
味方サポートの★6EX初Bを先に取れば、火力が伸びるボルテージを早く積める一方、グリーンはその回まだピジョット。ナツメもメガBを持つため、どちらを先に変身させるかは明確にしよう。グリーン★6EXのB全体化とメガ化は重ねられるが、技5やEXロールが必要な条件ではない。
参考:公開性能資料:本人57パネルと比較・編成の計5資料を限定照合 ↗ / 攻略Wiki:メガ前後と命中・B準備の論点を参照。文章/画像・クリア保証は転載しない ↗
T2回の命中+2と、必中は同じではない
追加の命中補正・相手回避がなく天候による変更もない通常計算なら、ぼうふう70×命中+2の8/6は約93.3%。T2回だけでは外れる余地が残る。命中+3なら70×9/6=105%で上限100%となるが、これを相手回避や特殊ルールも無視する必中効果と呼ばない。命中ダウン無効も、元の70を消すスキルではない。
命中率+10の候補は技1・6パワーと技3・6パワーに1枚ずつあり、採用した技の基礎命中を補う。登場時命中率アップ1は技2・8パワーの別候補。雨中のぼうふうは技そのものに必中条件があるが、この3枠には雨発生役がいないし、雨を飛行技の1.5倍火力として足すこともできない。
技2のT強化は、準備を短くするために取りたい
かかってこいよ!の技後特攻アップ2は技2・3パワーの選択BSB。同じTを2回使うと特攻+4も得られ、基本技1の「T2回では特攻0」とは準備が変わる。ナツメT1回の+3と合わせれば上限+6へ届くので、自己スペシャルアップを使わず回数を残す選択もできる。ただしパネル未取得の基本案には足さない。
技1のT技後技回数回復3は7パワーが2枚で、それぞれ成功時40%の抽選。基本2回が確定3回/4回になる話ではない。P技後特攻アップ2も技2・8パワーで30%の+1。確率の上振れを待って準備を完成させるより、足りない急所と命中を支援から埋める方針を先に決めたい。
Pの命中条件と、B選択時ゲージを欲張りすぎない
技2の命中率アップ分威力↑(8パワー)はP技の条件で、特攻↑時B技威力上昇5(3パワー)はB側の条件。技3の技ゲージ分B技威力上昇(5パワー)はBを選択した時の残量を見る。ナツメのリフレクターや主力のぼうふうを先に予約すると、その時の残量は変わる。これらを同じ無条件倍率として足し込まない。
技3の初登場時BC加速1(5パワー)は最初に登場した時だけ。通常の登場時命中率アップとは発動条件が違い、メガ化や毎回のBでBC1を再配布しない。相手ひるみ時威力上昇5(10パワー)も技3だが、この基本3枠に安定したひるみ供給はない。候補が存在することと、経由込みで全部取れて毎回発動することは別だ。
技5でどう変わる?
現行57パネルは技3までで、技4・技5専用パネルはない。技1で基本運用と命中+10/確率ゲージ返却を試し、技2でT成功後特攻+2やP/Bの条件強化を必要に応じて選ぶ。B威力+30が3枚・各0パワーなのも技1の選択候補で、合計+90を技5で初めて得る新効果へ置き換えない。
技3へ進める理由は、初登場BC1やB選択時ゲージ条件、追加のぼうふう命中+10などを実際の編成に使う時。技4/5の通常の技/B威力や育成差があっても、メガ前からぼうふうが使える、Tの基本2回が増える、相手全体へ特防を下げる、といった効果は生まれない。準備改善が目的なら技2で止める理由もある。
★6EXはB全体化の別素材投資で、本人Bによるメガ化は技1でも行える。現行EXロール・超覚醒はなく、超覚醒0/5の架空の分岐を作らない。高レアのアメは他の主力や支援へ回す機会損失が大きいので、自然に重なった技レベルと必要なパネルから育てよう。
採用・使い分けの判断
飛行特殊の主力が足りないなら、入手済みのグリーンを育てる価値あり。マジコスヒビキ&ルギアなどで役割が足りるなら、狙い撃ちのガシャや★5アメの投入は急がなくてよい。物理限定の穴はグリーンの育成では埋まらない。
メガ化で得るのはぼうふう、失うのはエアスラッシュ
通常はエアスラッシュが特殊2ゲージ・命中95で基本30%ひるみ、エアカッターも特殊2ゲージ・命中95の全体技。メガ後はエアカッターを残し、エアスラッシュが特殊3ゲージ・命中70のぼうふうへ替わる。ぼうふうの30%は混乱であり、ひるみ条件を満たす効果ではない。
命中ダウン無効でも、元の70は埋まらない
本人は命中率と素早さのダウン無効を持つが、命中70が自動で100になる効果ではない。Tは命中・回避・急所を各+1、基本2回。素早さや特攻を上げる技ではないので、速度は味方から、特攻は別の自己技か補助役から補う。
急所に当たりやすいのは、エアカッターだけ
基本T2回で急所+2。高急所のエアカッターと、通常のぼうふう/B技の急所判定は別に見る。補助役で急所+3へ届いても、通常のB技はそれだけで急所確定にはならない。急所防御・無効がある相手なら、支援段階だけで突破できるとは数えない。
初Bを譲ると、主砲の解禁も待つことになる
本人Bがメガ化の条件で、仲間のBではぼうふうを開けない。★6EXサポートの初Bを先に取る利点はあるが、その回はグリーンがまだ通常形態。本人★6EXはアタッカーBの全体化で、サポートの初回ボルテージ2段階とは別の投資だ。
手持ちの候補と比べる
カヒリ&ドデカバシ
カヒリ&ドデカバシは物理のつつく・待機技くちばしキャノンと、基本の必中化を持つ。命中支援なしで扱う物理枠なら分かりやすいが、待機中は別行動ができず、グリーンの通常入力と同じ手数にはならない。特殊が通る相手はグリーン、物理が必要ならカヒリなど、攻撃分類から選びたい。
マジコスヒビキ&ルギア
マジコスヒビキ&ルギアは基本のP技全体化でエアロブラストを威力低下なしの全体攻撃にし、本人Bによるメガ化を待たない。基本は4ゲージ・命中95で、Tの命中+1/次回急所/SPブーストやP技/B技後の回数回復を組み合わせる別の構造。既に全体の飛行特殊が足りるならグリーンへの追加投資は後回しでよいが、Tの50%BCや未取得の技4/5効果まで基本案へ足さない。
強みを引き出す動かし方
グリーンのTで命中・回避・急所、別のスペシャルアップで特攻を上げる。補助役の特攻/急所/命中支援と重複を見て、満タンまで積む手数と早く本人Bでぼうふうを開く価値を比べよう。メガ後にエアスラッシュでひるませる手順は作らない。
3枠の分担と動かし方
グリーンのメガ化を、ナツメの不足補完とフウロの受けで支える
タイプ制限のないバトル向けの性能上の提案。3組とも基本技を使い、グリーン技1・BSBなしで説明する。★6EX/EXロール・仲間のBSB、確率MP回復は基本案へ加えない。エスパーのナツメは飛行限定のタワー/ジムへ選出できず、この3枠を流用しない。
- グリーン&ピジョット
特殊主力。T基本2回で命中/回避/急所を各+2、スペシャルアップは各+2・基本2回。本人Bでぼうふうを開き、3ゲージを残して単体、左右には2ゲージ全体エアカッターも使い分ける。
- ナツメ&フーディン
T基本2回は味方1体へ回復約40%・特攻+3・命中+1。クリティカットGは全体急所+1を基本2回。グリーンT2回へG1回を合わせれば急所+3で、もう1回を機械的に使う必要はない。
- フウロ&スワンナ
優先して狙われる候補。ひとっとびね!で全体防御/速度を各+2・基本2回、キズぐすりも基本2回。特防・特攻・急所まで上げた扱いにせず、1ゲージのかぜおこしで主力のゲージを圧迫しにくくする。
- 特殊無効・タイプ制限・命中/回避・急所防御と相手の全体攻撃を確認。受け順はフウロを候補にするが、生存や固定巡の保証ではない。不要な耐久準備を毎回のノルマにしない。
- グリーンTを2回で命中/回避/急所が各+2、残数0。ナツメのクリティカットG1回で急所+3、残数1。基本Tの回数回復やナツメ技2の追加急所パネルは採用しない。
- ナツメT1回をグリーンへ使うと特攻+3・命中+1で、命中は合計+3、ナツメT残数1。グリーンのスペシャルアップ1回なら特攻合計+5、2回なら上限+6。+6へ進む追加の本人入力1手と、早くBでぼうふうを開く価値を比べる。ナツメT2回で特攻+6を任せる案では回復残数0になる。
- フウロTは1回で防御/速度各+2、2回なら各+4で残数0。直接回復を残しつつ、ナツメのリフレクターを足すなら3ゲージと基本2回を別に数える。物理軽減場を特殊軽減場として扱わない。
- 本人Bの後はぼうふう3ゲージ、ナツメの通常サイケこうせん2、フウロのかぜおこし1を競合させない。ナツメを先にメガ化させるBは、その回のグリーンのメガ化と両立しない。相手ひるみ時の火力候補は基本3枠で安定供給できず、ぼうふうの混乱で代用しない。
この編成で残る課題支援2枠なのでゾーン・雨・特防低下の専任枠はない。ナツメTは強化と約40%回復を同じ2回で取り合う。1回をグリーンへ使えば回復残数1、2回とも使えば残数0。本人の特攻+6を待つ追加手数と早いメガ化、初Bを支援へ回す利点を同時には取れない。
評価が変わるところ
基本T2回だけでは命中・回避・急所が各+2、特攻は上がらない。命中70のぼうふうはT2回だけで必中にならず、エアカッターの急所補正も引き継がない。自己回復・天候/ゾーン・特防低下・基本BC加速はなく、技2/3の選択パネルや確率回復を基本効果へ混ぜない。
相手とコンテンツで変わる判断
飛行タワー・ジムの選出条件
本人の主な攻撃とBは飛行特殊。物理0でも攻撃分類は通る側だが、特殊0では主砲を使えない。混成3枠のナツメは飛行限定へ持ち込まず、飛行内の命中・急所・耐久役を選び直す。相手の開始時能力・初期V・応援/券数は開催条件ごとに別確認。
チャンピオン・通常攻略
メガ前は2ゲージで動き、本人B後にぼうふうへ移る。メガ後も全体エアカッターは残るので、左右処理と中央への単体火力を選べる。怯ませる技は消えるため、メガ後もひるみ倍率を当てにするなら別の供給役と相手の耐性が必要。
ラリー・長期戦
T2/スペシャルアップ2の持ち越しと、回復2回ずつの残数を確認する。メガ化を初手から済ませた扱いや、確率MP回復で無限強化・無限回復する案は作らない。今いるエリアの難度・ショップ条件と、次に残す役割を分ける。
ダメージ系の短期戦
本人Bまでの準備と命中対策に手数が必要。技3の初登場BC1を取っても、それだけで全体1巡短縮とは限らない。B選択時ゲージ条件と仲間の3ゲージ技も競合する。演出時間、割込み、スコア/最少券/必要育成・実機クリアは未実証。
わざレベルはどこまで上げる?
まず技1で基本の役割を試す。追加BSBが必要な運用なら、技3を次の候補にする。
アメを節約
技1/5技1から追加アメなし役割を絞って技1から
「エアスラッシュ」で弱体化・妨害を狙う仕事から試せる。相手にその効果が通り、必要な支援を味方で補えるなら、本人の追加火力にアメを急がなくてよい。
アメを使うなら
技3/5技1からアメ2個相当この追加効果が必要な時に
B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。 本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。
余裕があるなら
目的次第技4・5は後回しでよい
技3より上の新規スキルパネルは、この資料では確認されていない。技威力やBSBパワーの追加分で攻略が変わる時に検討する。
技2〜5で増える効果と、上げる理由
技2/5
特攻↑時B技威力上昇5本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。
命中率アップ分威力↑技を外すことで手順が崩れる場合に優先。命中支援を別に用意できるなら、アメを温存する選択もある。
技3/5
初登場時BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。
技ゲージ分B技威力上昇本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。
技4/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
技5/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
恒常のため、急ぐ攻略がなければサーチでの重複入手を待つ判断もできる。目標の技レベルと、今アメを使う優先度は別に考えたい。
判断の前提・アメを使う前に
実装済みの技と、解放されるBSBから見た条件付きの目安です。候補の効果を使う目的がない場合は、表示したレベルまでアメを使う必要はありません。個別の相手・手持ちでの最小クリア育成を示すものではありません。
技1でメガ後の特殊アタッカーを試す。技2はT成功後の特攻+2や命中率アップ分威力↑、特攻上昇時のB強化、技3は初登場BC1やB選択時ゲージ条件などを選ぶ。57パネルは技3まで。0パワーのB威力+30が3枚あるが技1候補で、技5限定効果ではない。
技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。
★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。
育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗
強みを支える効果
考察で参照する技・パッシブ 7件
考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。
命中率ダウン無効 /通常時
素早さダウン無効 /通常時
エアスラッシュ /通常時
スペシャルアップ /通常時
エアカッター /通常時
かかってこいよ! /通常時
ぼうふう /メガシンカ後
ピジョットのB技
バトル終了までメガピジョットになる
B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。育成すると、何が変わる?
技1でメガ後の特殊アタッカーを試す。技2はT成功後の特攻+2や命中率アップ分威力↑、特攻上昇時のB強化、技3は初登場BC1やB選択時ゲージ条件などを選ぶ。57パネルは技3まで。0パワーのB威力+30が3枚あるが技1候補で、技5限定効果ではない。
技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。
★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:未解放。B技の担当を決める時に確認しましょう。
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる
技1/5までに選べる追加効果5件
エアスラッシュ:技後技ゲージ増加3
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
かかってこいよ!:技後技回数回復3
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
ぼうふう:技後技ゲージ増加3
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
かかってこいよ!:技後技回数回復3
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
エアカッター:技後技ゲージ増加3
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。
形態別の効果と出典
通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。
通常時 ピジョット
パッシブ
命中率ダウン無効
素早さダウン無効
技の効果
エアスラッシュ P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
スペシャルアップ T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
エアカッター P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
かかってこいよ! T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
世界で一番強い ぼうふう B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
メガシンカ後 メガピジョット
パッシブ
命中率ダウン無効
素早さダウン無効
技の効果
エアカッター P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
スペシャルアップ T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
ぼうふう P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
かかってこいよ! T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
世界で一番強い ぼうふう B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
資料の日付と確認範囲
性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。
採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。
基本性能・技レベル別の威力
- 入手区分
- 恒常
- タイプ
- ひこう
- 弱点
- いわ
- ロール
- アタッカー
- EXロール
- 未解放
- 初期レアリティ
- ★5
- 地方
- カントー
- 初登場日
- 日付未確認
- 超覚醒スキル
- 収録なし
初登場日・追加強化日が「日付未確認」の場合は、個別の日付を照合中です。サービス開始日や性能資料・考察の更新日を代わりに使っていません。
ステータス
Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。
技とパッシブ
技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。
ピジョット(通常)
エアスラッシュ
P技ひこう・特殊・相手1体
- 技1/5
- 45
- 技3/5
- 49
- 技5/5
- 54
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 95
スペシャルアップ
トレーナー技どうぐ・変化・自分
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
エアカッター
P技ひこう・特殊・相手全体
- 技1/5
- 43
- 技3/5
- 47
- 技5/5
- 51
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 95
かかってこいよ!
トレーナー技トレーナー・変化・自分
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
世界で一番強い ぼうふう
B技ひこう・特殊・相手1体
- 技1/5
- 160
- 技3/5
- 176
- 技5/5
- 192
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
メガピジョット
エアカッター
P技ひこう・特殊・相手全体
- 技1/5
- 43
- 技3/5
- 47
- 技5/5
- 51
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 95
スペシャルアップ
トレーナー技どうぐ・変化・自分
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
ぼうふう
P技ひこう・特殊・相手1体
- 技1/5
- 126
- 技3/5
- 138
- 技5/5
- 151
- 基準ゲージ
- 3
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 70
かかってこいよ!
トレーナー技トレーナー・変化・自分
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
世界で一番強い ぼうふう
B技ひこう・特殊・相手1体
- 技1/5
- 160
- 技3/5
- 176
- 技5/5
- 192
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。
コンテンツ別の採用例
このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。
チャンピオンバトルでの採用例
2件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
グリーンの全体B技で一掃 →
等倍3000pt
この記録の育成条件
グリーンの追加B技パネル、カケルEXスピード。
アルコスヒビキでグリーンを加速 →
カゲツへの等倍実戦(2026/8/25の追加動画)
この記録の育成条件
ヒビキ「初登場時B技ブースト4」。カケルEXスピード+初B技後BC加速1。
ダメージチャレンジでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
ダメージチャレンジの攻略から探す →パシオタワーの採用例・BSB
このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →
BSBのパネル一覧
火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。
| パネル | 必要技Lv. | パワー |
|---|---|---|
| エアスラッシュ:威力+5 | 1 | 3 |
| エアスラッシュ:威力+5 | 1 | 3 |
| エアスラッシュ:技後技ゲージ増加3 | 1 | 6 |
| エアスラッシュ:命中率+5 | 1 | 4 |
| エアスラッシュ:威力+5 | 2 | 3 |
| エアスラッシュ:威力+5 | 2 | 3 |
| 被攻撃時回避率アップ2 | 2 | 6 |
| 相手ひるみ時威力上昇5 | 3 | 10 |
| ぼうふう:威力+3 | 1 | 4 |
| かかってこいよ!:技後技回数回復3 | 1 | 7 |
| ぼうふう:技後技ゲージ増加3 | 1 | 7 |
| ぼうふう:命中率+10 | 1 | 6 |
| P技後特攻アップ2 | 2 | 8 |
| ぼうふう:威力+3 | 2 | 4 |
| ぼうふう:威力+3 | 3 | 4 |
| エアカッター:急所時威力上昇3 | 3 | 10 |
| エアスラッシュ:威力+5 | 1 | 4 |
| かかってこいよ!:技後技回数回復3 | 1 | 7 |
| エアカッター:威力+4 | 1 | 4 |
| エアスラッシュ:妨害確率上昇1 | 2 | 10 |
| 命中率アップ分威力↑ | 2 | 8 |
| ぼうふう:命中率+10 | 3 | 6 |
| 世界で一番強い ぼうふう:威力+25 | 3 | 5 |
| エアカッター:威力+4 | 1 | 2 |
| エアカッター:技後技ゲージ増加3 | 1 | 6 |
| エアスラッシュ:命中率+5 | 1 | 4 |
| 登場時命中率アップ1 | 2 | 8 |
| エアカッター:威力+4 | 2 | 2 |
| エアカッター:威力+4 | 2 | 2 |
| 世界で一番強い ぼうふう:威力+25 | 3 | 5 |
| 世界で一番強い ぼうふう:威力+25 | 3 | 5 |
| 世界で一番強い ぼうふう:威力+25 | 3 | 5 |
| かかってこいよ!:技後特攻アップ2 | 2 | 3 |
| 初登場時BC加速1 | 3 | 5 |
| 特攻↑時B技威力上昇5 | 2 | 3 |
| 技ゲージ分B技威力上昇 | 3 | 5 |
| 世界で一番強い ぼうふう:威力+30 | 1 | 0 |
| 世界で一番強い ぼうふう:威力+30 | 1 | 0 |
| 世界で一番強い ぼうふう:威力+30 | 1 | 0 |
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる
候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。
①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。
一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。
出典・掲載方針
基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。







