ドリバル&ドンカラスの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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あくサポートポケマスフェス編成・比較を詳説

ドリバル&ドンカラス

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-24 考察更新

両攻撃+2と有限急所を、物理・特殊2主力の不足へ配る

引くべき?

混成編成の不足をまとめて埋める役として技1から便利。長期の再支援なら技3。強化量と回復性能を現代サポート並みにする技5専用効果はない。

ドリバル&ドンカラスは、T技1回で全体の攻撃・特攻を2段階、両防御を1段階上げ、ゲージ加速も置くサポート。クリティカットGは基礎2回で全体急所+2まで。自己強化を持つ物理・特殊2主力の『あと少し』を同時に埋めると、古い配布量がちゃんと仕事をする。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提BASE 1姿・48パネルを再読。技1と★6EXサポートを起点に、技2の20%攻撃上昇・40%急所技回数回復、技3の初回本人B技後全技回数回復・B技後全体回復・20%特攻上昇を分ける。専用の技4・技5パネル、EXロール、超覚醒はない。

技1は、完成済みの主力を早く動かす

T技は両攻撃・両防御とゲージ加速を1手へ圧縮する。主力が自分で+4まで上げられる時、残り+2を物理・特殊の両方へ同時に渡せる。

急所はクリティカットG2回で+2。自己強化と合算するか、技3の初本人B技後補充まで待つ。技2の40%回数回復を最短手順へ入れない。

参考:公式プロデューサーレター(初登場性能) ↗ / 公式初登場サーチ ↗

技3は、初回サポートB技の後を続ける

初B技後技回数回復1は、ドリバルが初めてB技を使った後だけ自分の回数技を各1回戻す。T技とクリティカットGを使い切ってからB技を撃つと両方を戻せるが、本人B技を使わない編成では発動しない。

B技後HP中回復G1は本人B技のたび全体を約20%回復する。初回だけの全技回数回復と、繰り返すB技後回復を分ける。T技30%・急所技40%の個別回復も別抽選。

技4・5は、新しいバフ量を増やさない

専用の技4・技5パネルはなく、技3の回数回復や全体回復が主要な追加効果。技5でT技が+6になったり、攻撃時の両防御上昇が確定したりはしない。

本人B技の威力を詰めない支援運用なら、技3で止めて別の主力・サポートへアメを回しやすい。

参考:実装済み技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

ドリバル&ドンカラスには専用の技5パネルがない。技5で新しい全体強化や回復技が追加されるわけではなく、通常技・B技の基礎威力とBSBパワーの上積みが実際の変化。

技4にも専用パネルはない。技3の初B技後技回数回復1は最初の本人B技後だけ、B技後HP中回復G1は本人B技のたび発動する。技5で回数技回復が毎B技へ変わることはない。

本人B技もダメージ源にしてBSBを広く取りたい手持ちなら技4・5の伸びを使える。混成バフとサポートB技が目的なら技3で役割が完成し、そこで止めやすい。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

物理・特殊の2主力が自力で両攻撃+4前後まで届き、急所も一部持つなら候補。片方を1手で攻撃+6・急所+3へ仕上げたい、任意回復を任せたい、確定で両防御を積みたい場合は見送りやすい。

1手で4能力とゲージ加速を配る

T技は全体の攻撃・特攻+2、防御・特防+1とゲージ加速を同時に付ける。基礎1回なので、自己強化を持つ2主力の不足を埋める用途が中心。技3の初B技後技回数回復1を取った本人B技後だけ、T技とクリティカットGの残数を各1回戻せる。

急所は2手で+2、+3完成ではない

クリティカットGは1回につき全体急所+1で基礎2回。技1だけでは全体+2まで。技2の40%回数回復は抽選。技3の30%回復はT技だけで急所技には使えないため、急所+3を固定手順にするなら本人の自己強化か、有限技を使い切ってからドリバル本人B技を挟む。

攻撃しながら両防御を確率で積む

攻撃成功時に30%で全体防御+1、別判定で30%で全体特防+1。つじぎりかあくのはどうでBCを進めながら耐久を伸ばせるが、発動は確率。決まったターンまでの耐久完成には数えない。

手持ちの候補と比べる

チェッタ&ブラッキー

チェッタ&ブラッキーは全体素早さ、全体特攻低下、大きな単体回復が中心。ドリバルは攻撃・特攻・急所・両防御・ゲージ加速を広く配る。立て直しか、開幕の混成バフかで選ぶ。

グリーン (チャンピオン)&サンダー

グリーン(チャンピオン)&サンダーは回復・抵抗低下・特殊ブーストまで持つ現代的な万能サポート。ドリバルは配布範囲が広い代わりに数値・回復・確定耐久で及ばず、主力の自己完結を前提に使う。

ソニア&ワンパチ

ソニア&ワンパチはT技2回で全体攻撃・防御+4、キズぐすり2回、被弾時の確定素早さ支援を持つ物理寄り。ドリバルは特攻と特防も同時に触れる混成向けだが、攻撃+2止まりと任意回復なしを受け入れる。

強みを引き出す動かし方

表示BC9なら、T技→クリティカットG→クリティカットGで3巡を進め、2主力の自己強化を重ねる。技3で有限2技を使い切ってからドリバル本人B技を撃つと、両方を各1回戻せる。戻った急所技で+2止まりの主力を+3へ、戻ったT技でゲージ加速と両防御を更新する。

3枠の分担と動かし方

物理・特殊のあく2主力へ、同時に足りない強化を配る案

タイプ制限のない戦闘向けの保存性能案。技3ドリバルと、物理ロイヤルマスク・特殊マジコスアカギで基礎BC9から本人B技後まで追う。実機クリアや最適編成ではない。

  1. 1. 表示BC9。ドリバルT技(1→0)、ロイヤルマスクのプラスパワー(2→1)、マジコスアカギT技(2→1)でBC6。物理・特殊の不足+2とゲージ加速を1手で配る。
  2. 2. クリティカットG(2→1)、プラスパワー(1→0)、マジコスアカギT技(1→0)でBC6→3。両主力の攻撃/特攻は+6、アカギの急所は+3。抽選回数回復は数えない。
  3. 3. クリティカットG(1→0)、ロイヤルマスクT技(2→1)、こわもてのねがい(2→1)でBC3→0。ロイヤルマスクの急所は+2止まりで、次の確定補充先を残す。
  4. 4. 技3・★6EX済みドリバルの初本人B技。サポートのボルテージを2段階にし、初B技後技回数回復1でT技0→1・クリティカットG0→1、B技後HP中回復G1で味方全体を約20%回復する。
  5. 5. 戻ったクリティカットG(1→0)でロイヤルマスクの急所を+3へ。戻ったT技は攻撃/特攻が既に+6なら両防御+1とゲージ加速の更新用で、無理に同巡の合計6ゲージ攻撃と同時予約しない。

この編成で残る課題初回B技をドリバルへ渡すため、ロイヤルマスクやアカギのB技条件・火力は後ろへ回る。★6EX未解放ならボルテージは1段階。技3でも全体回復は本人B技後だけで、危険な1組を即時回復できない。

評価が変わるところ

T技は1回で、技1では全体の攻撃・特攻+2、両防御+1まで。攻撃時の両防御上昇は各30%、ひるみは20%なので固定手順にできない。HP回復技を持たず、被ダメージが大きい相手ではB技後回復を開けても本人B技の周期が必要になる。

相手とコンテンツで変わる判断

混成短期戦:自己強化の不足だけ埋める

物理・特殊の2主力が自力で+4以上を持つ時、T技1手と急所技で不足を埋めやすい。片方だけを最大まで上げるなら専任サポートの方が速い。

長期戦:本人B技の機会費用を見る

技3の初B技後技回数回復1は最初のドリバル本人B技後だけ、T技とクリティカットGを各1回戻す。B技後全体約20%回復は本人B技のたび。主力B技を遅らせてまで再支援と★6EXサポートを取るかを先に決める。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

技1で両攻撃+2・両防御+1・ゲージ加速と急所+2まで。主力側の自己強化と合算し、抽選を保証手順へ入れない。

総合Aの理由T技1回の両攻撃+2・両防御+1・ゲージ加速と、急所技基礎2回を物理・特殊2主力へ同時配布する。技3は初回本人B技後に有限2技を各1回戻し、本人B技後には全体を約20%回復。ただし攻撃時の両防御、技2・3の追加両攻撃は抽選。任意回復や1手完成が必要なら専任サポートを優先する。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合A

P技後特攻+1は20%抽選。確定の節目は初回ドリバルB技後にT技とクリティカットGを各1回戻すパネルと、本人B技後の全体約20%回復。技4・5に専用パネルはない。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。

攻撃時の防御・特防+1は各30%。任意回復はなく、全体約20%回復には本人B技が必要。片方だけの即完成なら専任サポートが速い。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合A

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 P技後特攻+1は20%抽選。確定の節目は初回ドリバルB技後にT技とクリティカットGを各1回戻すパネルと、本人B技後の全体約20%回復。技4・5に専用パネルはない。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。

攻撃時の防御・特防+1は各30%。任意回復はなく、全体約20%回復には本人B技が必要。片方だけの即完成なら専任サポートが速い。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合A(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

保証手順の節目は技3。技2の全体攻撃+1と急所技回数回復は20%/40%抽選で、初回本人B技後の全技回数回復とは分ける。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

T技1回の両攻撃+2・両防御+1・ゲージ加速と、クリティカットG基礎2回の全体急所+2は技1から。主力側の自己強化と足し、抽選なしで届く段階を数える。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

P技後攻撃アップG1本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。

クリティカットG:技後技回数回復3回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技3/5

P技後特攻アップG1本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。

初B技後技回数回復1回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技4/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

技5/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

元のレアリティは★4。★アップ後の見た目ではなく、強化画面に表示される対応アメを確認する。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で混成バフとゲージ加速の核は完成。技2はP技後20%全体攻撃+1とクリティカットG40%回数回復で、固定手順ではなく抽選補助。技3はP技後20%全体特攻+1、初回本人B技後に有限技を各1回戻す、本人B技後に全体を約20%回復する節目。専用の技4・技5パネルはない。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-10-24 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

攻撃時防御アップG2 /通常時

攻撃時特防アップG2 /通常時

ねむり無効 /通常時

つじぎり /通常時

クリティカットG /通常時

あくのはどう /通常時

我らの結束は固いぞ /通常時

育成すると、何が変わる?

技1で混成バフとゲージ加速の核は完成。技2はP技後20%全体攻撃+1とクリティカットG40%回数回復で、固定手順ではなく抽選補助。技3はP技後20%全体特攻+1、初回本人B技後に有限技を各1回戻す、本人B技後に全体を約20%回復する節目。専用の技4・技5パネルはない。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:未解放。B技の担当を決める時に確認しましょう。

手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果3件

技1からパワー 6

あくのはどう:技後技ゲージ増加3

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 6

クリティカットG:技後技ゲージ増加4

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 6

我らの結束は固いぞ:技後技ゲージ増加4

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ドンカラス

パッシブ

攻撃時防御アップG2

攻撃時特防アップG2

ねむり無効

技の効果

つじぎり P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

クリティカットG T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

あくのはどう P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

我らの結束は固いぞ T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

質実剛健の つじぎり B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
ポケマスフェス
タイプ
あく
弱点
でんき
ロール
サポート
EXロール
未解放
初期レアリティ
★4
地方
パシオ
初登場日
2021-07-30
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP527
攻撃222
防御233
特攻228
特防233
素早さ287

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ドンカラス(通常)

つじぎり

P技

あく・物理・相手1体

技1/5
40
技3/5
44
技5/5
48
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

クリティカットG

トレーナー技

どうぐ・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

あくのはどう

P技

あく・特殊・相手1体

技1/5
95
技3/5
104
技5/5
114
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

我らの結束は固いぞ

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

質実剛健の つじぎり

B技

あく・物理・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

攻撃時防御アップG2攻撃時特防アップG2ねむり無効

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
あくのはどう:威力+213
あくのはどう:威力+213
あくのはどう:技後技ゲージ増加316
あくのはどう:威力+213
あくのはどう:技後技ゲージ増加326
あくのはどう:妨害確率上昇138
P技後攻撃アップG129
P技後特攻アップG139
クリティカットG:技後技ゲージ増加416
クリティカットG:技後技回数回復326
妨害状態解除310
初B技後技回数回復1310
つじぎり:威力+314
つじぎり:威力+314
つじぎり:威力+314
つじぎり:威力+314
つじぎり:技後技ゲージ増加326
B技後異常解除310
無傷登場時こらえる28
B技後HP中回復G1310
あくのはどう:威力+213
あくのはどう:威力+213
我らの結束は固いぞ:技後技ゲージ増加416
あくのはどう:威力+223
無傷登場時回復付帯39
我らの結束は固いぞ:技後技回数回復236
質実剛健の つじぎり:威力+2535
質実剛健の つじぎり:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針