カキツバタ&ブリジュラスの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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ドラゴンテクニカルEXフェス編成・比較を詳説

カキツバタ&ブリジュラス

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-23 考察更新

分析2回を蒼玉へ渡し、S技を技1で総4回・技5で総5回へ伸ばすドラゴン特殊の起点

引くべき?

ドラゴン特殊の場・まひ・特殊ブレイク・特防低下を一手へ圧縮したいなら技1から候補。技3で初回BCと本人B技、技4で味方全体の技/B技、分析を蒼玉へ3回渡してS技を総5回まで使う長期戦だけ技5。初回開催は終了しており、現在開催中とは扱わない。

カキツバタ&ブリジュラスは登場時にドラゴンテラスタルし、パルデア特殊サークル、自己特攻+4・急所+3、全体SPブースト+1を自動で用意する。中央へのでんじは一手で、まひ、特殊技ブレイク、りゅうゾーンを重ね、まひ相手へ1.5倍になる全体S技で特防を2段階ずつ下げる。分析2回は手動サークルにも使えるが、テラバースト・蒼玉で消費するとS技を1回ずつ戻せる。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1・★6EXテクニカル・EXロール未解放・超覚醒0を基準に、S技2回、パルデアの分析2回、T技1回、初P変化技の特殊ブレイク/りゅうゾーンを分離。技3/4/5、EXアタッカー、超覚醒5は追加条件。

技1で完成する役割と、見送ってよい手持ち

技1だけで登場時ドラゴンテラスタル、パルデア特殊サークル、自己特攻+4・急所+3、全体SP+1、でんじは、特殊ブレイク、通常りゅうゾーン、全体S技2回を使える。分析2回を蒼玉へ残せば、S技は総4回まで保証できる。

耐久と混合支援が必要ならチャンピオンコウキ、単体火力とドラゴン抵抗低下ならアルコスワタル、全体特殊主砲ならマジコスセレナ。これらと場・特防低下が既に足り、まひや分析循環を使わない手持ちは急がなくてよい。

分析2回の使い道で、S技総回数が変わる

手動のパルデアの分析は、全体SP+1とサークルをすぐ欲しい時の2ゲージ札。蒼玉で消費すれば、その効果にS技+1が加わる。基礎2+消費2で総4回だが、手動で1回使えば保証は総3回へ下がる。

技5は分析が初めて0になった時だけ1回返すので、蒼玉消費を3回へ増やしてS技を総5回にする。分析30%回復は成功時だけの技2パネルで、総5回の計算にも、最少行動の保証にも入れない。

公式初登場と現在の開催状況

公式EXフェス告知で2026年4月29日15:00登場、6月8日14:59終了、★5提供割合10%、アイリス(アナザー)&サザンドラ/マジコスユウキ&ラティオス同時ピックアップを確認。第89回プロデューサーレターでもS技2回、まひ1.5倍、蒼玉の分析消費とS技回復を照合した。

2026年10月23日に公式お知らせ一覧を再確認し、最新掲載は10月21日15:00公開分。カキツバタ対象の開催中ピックアップは確認できない。公式告知も出現バディーズと個別提供割合はゲーム内画面の確認を案内しているため、現在の別サーチ収録や個別確率は断定しない。

参考:公式:カキツバタピックアップEXフェス ↗ / 公式:第89回プロデューサーレター ↗ / 公式お知らせ一覧 ↗

確認した性能資料と未確認範囲

公開攻略資料でS技2回、分析2回、蒼玉消費、技3/4/5、超覚醒の論点を照合。現行のBASE/TERA 2姿・54パネル・技/パッシブは保存データのfingerprintで固定し、文章・画像・最適解は転載していない。

実機でBCの過剰短縮、S技再解放、分析消費と技5返却の同時処理、SPブーストの加算/消費表示、通常/EXりゅうゾーン残時間、入力予約、自然ゲージ、まひ・妨害無効分岐を再現していない。公式動画全編、最適BSB、70エネルギー全接続、最少入力、実測火力も未確認。

参考:公開攻略Wiki:カキツバタ&ブリジュラス ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

『初B技後りゅうゾーン化&りゅうゾーン時間延長3』は、カキツバタが最初にB技を使った後だけ通常りゅうゾーンを張って延長する。味方の最初のB技では動かず、本人2回目以降にも繰り返さない。超覚醒5の初攻撃成功時ゾーンとも別。

『初パルデアの分析回数0時技回数回復1』は、分析が初めて0になった時だけ1回返す。基礎2回を蒼玉で2→1→0と消費した後、0→1へ返り、もう一度蒼玉で1→0。S技は基礎2+回復3で総5回。0になるたび戻る無限循環ではない。

本人初B技後の場とS技5回を二巡目まで使い切るなら技5。初P変化技BC-1、自己特攻完成、本人B技倍率で十分なら技3、りゅうゾーン中の全体技威力とサークル中の全体B技威力が必要なら技4で止める。超覚醒5は技5到達後の別投資。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

ドラゴン特殊の場、まひ、特殊ブレイク、特防低下、特殊サークルを一枠へ圧縮したいなら技1から候補。耐久と混合支援ならチャンピオンコウキ、単体主砲と抵抗低下ならアルコスワタル、全体特殊主砲ならマジコスセレナを先に比較。分析を手動で使う運用や短期決着では、S技4/5回を前提に技5まで追わなくてよい。

登場時テラスタルと最初のでんじはで準備を二段に分ける

登場時テラスタルは入力なしで、パルデアC特殊、自己特攻+4・急所+3、サークル発生時の全体SPブースト+1を作る。初めて相手を対象にしたP変化技のでんじはで、特殊技ブレイクと通常りゅうゾーンを追加。でんじはは命中90だが、技1の命中+10パネルで100にできる。

S技は基礎2回、分析を蒼玉へ渡せば技1で総4回

りゅうのはどう・閃鋼は3ゲージ・2回・相手全体。必中、特防-2、複数でも威力減衰なし、まひ相手へ1.5倍。使用後は封印されるが、自分が別の技を1回使えば再解放する。分析2回をテラバースト・蒼玉で2→1→0と消費すれば各1回戻り、保証できる総使用回数は2+2=4。

手動分析と蒼玉消費は、同じ2回を取り合う

パルデアの分析を手動で使えば全体SPブースト+1と特殊サークルを張るが、その1回はS技回復へ回らない。蒼玉は残数がある時だけ分析を1減らし、S技+1、全体SPブースト+1、特殊サークルを発生。さらにサークル発生時パッシブの全体SP+1も別に動く。技2の分析30%回復は確率なので4/5回の保証へ足さない。

★6EX、EXアタッカー、技5、超覚醒5は別条件

★6EXテクニカルは本人B技威力1.5倍、EXアタッカーは本人B技を全体化。技5は初本人B技後の通常りゅうゾーン+延長と、分析が初めて0になった時の1回返却。超覚醒5は登場時BC-1、初本人B技後BC-1、初攻撃成功時りゅうゾーンで、技5や超覚醒0には含まれない。

手持ちの候補と比べる

コウキ (チャンピオン)&ディアルガ オリジンフォルム

コウキ(チャンピオン)&ディアルガは、EXりゅうゾーン、防御サークル、全体防御・特防+4、回復と状態対策を持つ受け役。カキツバタはまひ、特殊ブレイク、特殊サークル、SPブースト、特防低下で攻撃開始を早める。耐久や物理混成ならコウキ、特殊の初動圧縮ならカキツバタ。

アルコスワタル&カイリュー

アルコスワタル&カイリューは登場時ドラゴン抵抗低下、選んだ物理/特殊技に応じた防御/特防-6、4ゲージ単体主砲で一点を崩す。カキツバタは全体S技、まひ、通常りゅうゾーン、特殊サークルで味方も伸ばす。単体火力と抵抗低下ならワタル、三枠全体の特殊支援ならカキツバタ。

マジコスセレナ&ジガルデ 50%フォルム

マジコスセレナ&ジガルデはドラゴン特殊の全体主砲と本人B技を担うアタッカー。カキツバタは主砲の代わりではなく、りゅうゾーン、特殊サークル、特防-2、SPブーストを渡す起点。セレナの火力が足りるなら並べ、既に同等の場と弱体が足りるなら見送れる。

強みを引き出す動かし方

超覚醒0・技1なら、登場時サークルの後に中央へでんじは。特殊ブレイクとりゅうゾーンを作り、まひ1.5倍のS技で全体特防-2。分析は手動で押さず、S技2回を使った後のテラバースト・蒼玉で2→1→0と消費し、S技を2回戻して総4回へ。技5だけ分析が初めて0になった時に1回返るため、さらに蒼玉で消費して総5回へ伸ばせる。

3枠の分担と動かし方

カキツバタ+マジコスセレナ+チャンピオングリーン:超覚醒0/5を分ける5段階チャート

まひが通るドラゴン弱点の出場制限なし短中期戦。3組とも技1、カキツバタ★6EX・EXロール未解放を基準に、技3/5・超覚醒5だけ分岐。入力予約、自然ゲージ、場の残時間、実機クリア、最少入力は保証しない。

  1. 登場時:初期BC9。パルデアはカキツバタ1組なので『パルデアの速攻』で9→8。超覚醒5だけ登場時BC-1が加わり9→7。入力なしでドラゴンテラスタル、パルデアC特殊、自己特攻+4・急所+3、全体SPブースト+1。S技2回、分析2回、T技1回は未消費。
  2. 1巡目:中央へでんじは。技3・超覚醒0は入力8→7、初P変化技パネルで7→6。超覚醒5は7→6→5。まひ、特殊ブレイク、通常りゅうゾーン、技3なら自己特攻+2で合計+6。セレナとグリーンの入力で技3は6→5→4、超覚醒5は5→4→3。
  3. 2巡目:まひ相手へS技1回目。技3は4→3、超覚醒5は3→2。必中・全体・減衰なし・1.5倍で特防-2。超覚醒5だけ初攻撃成功で通常りゅうゾーンを再発生。セレナとグリーンの入力で技3は3→2→1、超覚醒5は2→1→0。S技残り1、分析2、T技1。
  4. 初B技:技3・超覚醒0はカキツバタのT技1回をセレナへ使い1→0。SPブースト+5とこらえるを渡すが、分析は2回のまま。超覚醒5は既に0なので追加入力を予約しない。カキツバタの最初のB技を使い、★6EXテクニカル、EXアタッカー、技5の通常りゅうゾーン+延長、超覚醒5の直後BC-1は各解放時だけ。
  5. B技後:S技2回目で基礎2回を使い切る。蒼玉で分析2→1・S技0→1、次のS技3回目。もう一度蒼玉で分析1→0・S技0→1、S技4回目。技5だけ0到達時に分析を0→1へ1回返すため、蒼玉で1→0・S技0→1、S技5回目まで保証。手動分析と技2の30%回復はこの4/5回に含めない。

この編成で残る課題技3分岐は初B技前にT技入力が必要だが、超覚醒5分岐は2巡目で0へ届く。同じ予約にすると過剰短縮になりうる。分析を手動で使うたび保証S技は1回減る。実機で入力予約、自然ゲージ、S技の再解放表示、分析消費と技5返却の同時処理、通常/EXりゅうゾーン残時間、まひ無効時の分岐は未確認。

評価が変わるところ

特殊ブレイクと最初の通常りゅうゾーンは、初めて相手を対象にしたP変化技だけ。S技は基礎2回で、蒼玉による回復には分析残数が必要。手動分析は同じ有限2回を減らし、技2の30%回復は保証外。まひ無効ではS技1.5倍とB技条件を失い、T技1回も戻らない。

相手とコンテンツで変わる判断

ドラゴン特殊編成

通常りゅうゾーン、特殊サークル、特殊ブレイク、全体特防-2、SPブーストを一枠へまとめる。物理ドラゴンではサークルとSPブースト、特防低下の大半を使わないためコウキや物理支援を優先。

長期戦

S技は技1で総4回、技5で総5回まで保証できるが、蒼玉を各S技の再解放にも使う順番が必要。分析を手動サークルへ回す、技2の30%回復が不発、妨害が無効の各ケースを分ける。

ジム・タワー

初期V、応援、タイプ制限、相手開始時パッシブを先に確認。まひ無効、場上書き、有限S技2+回復2/3、分析2/3、T技1、本人/味方B技、技5、超覚醒0/5を別々に数える。

バトルラリー

テクニカル+アタッカーのロール条件、登場時自己準備、1手のでんじはは短期マスで扱いやすい。ただしEXアタッカー未解放ではロール条件もB技全体化も得ず、有限回数は戦闘ごとに数え直す。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

コウキ&ディアルガの単純な竜ゾーン役より、まひ・特殊ブレイク・サークルを合わせる特殊主力向け。最初の相手向け変化技を誰へ使うかが重要で、まひ無効相手では同じ攻撃循環を期待しない。

総合S+ 中位の理由竜ゾーン・特殊ブレイク・まひ・サークルを全体S技とまとめる攻撃枠の貢献を上位評価。技3の準備短縮も有効だが、まひ無効とサークル技の残数に左右されるため、相手を選ばず同じ周期を続ける最上位とは分けた。

S+の中での位置づけドラゴンゾーン、特殊の弱体化・ブレイクとサークルをまとめる点で中位。攻撃と場に共有の回数管理があり、回復役まで完結はしない。ドラゴン特殊主力へ支援を合わせて使いたい。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S+ 中位

ドラゴンゾーン、特殊の弱体化・ブレイクとサークルをまとめる点で中位。攻撃と場に共有の回数管理があり、回復役まで完結はしない。ドラゴン特殊主力へ支援を合わせて使いたい。

ゾーンの再展開・延長や、分析の回数補充まで必要な長期戦向け。テラバーストも同じ残数を使うため、単に技5にして連発できるとは考えない。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS+。同Tier内での上積みとして評価します。

テラバーストがサークル技の回数を消費する。S技回復のための残り回数を管理する。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒Lv5:総合S+ 上位

超覚醒で初攻撃時のドラゴンゾーンと加速を得て、場の準備を進めながら特殊ブレイク・サークルを主砲へ合わせやすい。役割の密度と初動の改善で上位。共有回数と回復を補う条件は残る。

登場時と初B技後に各BC−1。初攻撃でりゅうゾーンを展開。 基本スキルのでんじはでもゾーンは出せる。追加加速が不要なら急がなくてよい。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合S+。超覚醒への投資優先度Aは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。

基本スキルのでんじはでもゾーンは出せる。追加加速が不要なら急がなくてよい。 テラバーストがサークル技の回数を消費する。S技回復のための残り回数を管理する。

この育成条件のTier表へ →

S+細分類の見直し:2026-09-15。同じ細分類の中の並びは順位ではありません。

今回の見直し:未掲載 → 総合S+(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

追加育成の節目は技3。最初のP変化技に加速と特攻上昇を重ね、準備を短縮する。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

初回の相手向け変化技で特殊ブレイクと竜ゾーンを用意する役は技1から。まひとサークル技の残数を管理し、全体S技へつなぐ。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

パルデアの分析:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

イケる口だねぃ!:味方に技後次回抜群威力↑9対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

技3/5

初P変化技使用時BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

初P変化技使用時特攻↑2自分の能力を整える手数を補う。発動条件と上昇量を確認し、すでに自己強化や味方の支援で足りている能力なら、そのためだけのアメは急がなくてよい。

技4/5

サークル時B技↑G3条件を満たして味方のB技を伸ばす用途。場や能力の条件を保てる編成なら投資する理由になる。

りゅうゾーン時威力↑G2本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。

技5/5

初パルデアの分析回数0時技回数回復1回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

初B技後りゅうゾーン化&りゅうゾーン時間延長3場が切れる前に次の攻撃を間に合わせたい時に優先。短期決着や相方の張り直しで足りていれば、急いで取る必要はない。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で登場時テラスタル、人数BC、でんじは、初P変化技の特殊ブレイク/通常りゅうゾーン、S技2回、分析2回、蒼玉によるS技総4回、T技1回が完成。技2は分析30%回復やT技の次回抜群など確率/補助札。技3は初P変化技BC-1・自己特攻+2、サークル中本人B技、まひ相手の攻撃-2/蒼玉ゲージ0、サークル延長。技4はりゅうゾーン中の味方技威力とサークル中の味方B技威力。技5は初本人B技後の通常りゅうゾーン+延長と分析1回返却でS技総5回。★6EXテクニカル、EXアタッカー、超覚醒5は別。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 10件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

パルデアの速攻 /通常時

初登場時ドラゴンBテラスタル /通常時

自身パルデアC特殊発生時特殊ブーストG1 /通常時

相手に初P変化技使用時特殊ブレイク付与&りゅうZ化 /通常時

でんじは /通常時

パルデアの分析 /通常時

りゅうのはどう・閃鋼 /通常時

イケる口だねぃ! /通常時

まわり道のゆっくりな人生 /テラスタルフォルム

テラバースト・蒼玉 /テラスタルフォルム

ブリジュラス テラスタイプ:ドラゴンのB技

相手がまひ状態のときは威力があがる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1で登場時テラスタル、人数BC、でんじは、初P変化技の特殊ブレイク/通常りゅうゾーン、S技2回、分析2回、蒼玉によるS技総4回、T技1回が完成。技2は分析30%回復やT技の次回抜群など確率/補助札。技3は初P変化技BC-1・自己特攻+2、サークル中本人B技、まひ相手の攻撃-2/蒼玉ゲージ0、サークル延長。技4はりゅうゾーン中の味方技威力とサークル中の味方B技威力。技5は初本人B技後の通常りゅうゾーン+延長と分析1回返却でS技総5回。★6EXテクニカル、EXアタッカー、超覚醒5は別。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:アタッカー。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3初P変化技使用時BC加速1

パワー 10
技3初P変化技使用時特攻↑2

パワー 10
技3サークル時B技威力↑9

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果2件

技1からパワー 5

こんらん無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

特攻ダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

超覚醒:眠れる竜の目覚め

技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。

登場時と初B技後に各BC−1。初攻撃でりゅうゾーンを展開。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ブリジュラス テラスタイプ:ドラゴン

パッシブ

パルデアの速攻

初登場時ドラゴンBテラスタル

自身パルデアC特殊発生時特殊ブーストG1

相手に初P変化技使用時特殊ブレイク付与&りゅうZ化

技の効果

でんじは P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

パルデアの分析 T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

りゅうのはどう・閃鋼 S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

イケる口だねぃ! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

すべてを支配する竜の血の テラバースト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

テラスタルフォルム ブリジュラス テラスタイプ:ドラゴン

パッシブ

パルデアの速攻

まわり道のゆっくりな人生

自身パルデアC特殊発生時特殊ブーストG1

相手に初P変化技使用時特殊ブレイク付与&りゅうZ化

技の効果

でんじは P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

パルデアの分析 T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

りゅうのはどう・閃鋼 S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

イケる口だねぃ! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

すべてを支配する竜の血の テラバースト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

テラバースト・蒼玉 P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
EXフェス
タイプ
ドラゴン
弱点
こおり
ロール
テクニカル
EXロール
アタッカー
初期レアリティ
★5
地方
パルデア
初登場日
2026-04-29
超覚醒スキル
眠れる竜の目覚め

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP667
攻撃301
防御193
特攻336
特防164
素早さ333

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ブリジュラス テラスタイプ:ドラゴン(通常)

でんじは

P技

でんき・変化・相手1体

基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
90

パルデアの分析

トレーナー技

トレーナー・変化・味方の場

基準ゲージ
2
基準回数
2回
基準命中
—

りゅうのはどう・閃鋼

S技

ドラゴン・特殊・相手全体

技1/5
180
技3/5
198
技5/5
216
基準ゲージ
3
基準回数
2回
基準命中
—
S技の解放
自分が技を1回つかったとき
封印される条件
この技をつかったとき

複数の敵でも威力減衰なし(技自体の効果)

イケる口だねぃ!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

すべてを支配する竜の血の テラバースト

B技

ドラゴン・特殊・相手1体

技1/5
200
技3/5
220
技5/5
240
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

パルデアの速攻初登場時ドラゴンBテラスタル自身パルデアC特殊発生時特殊ブーストG1相手に初P変化技使用時特殊ブレイク付与&りゅうZ化
ブリジュラス テラスタイプ:ドラゴン

でんじは

P技

でんき・変化・相手1体

基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
90

パルデアの分析

トレーナー技

トレーナー・変化・味方の場

基準ゲージ
2
基準回数
2回
基準命中
—

りゅうのはどう・閃鋼

S技

ドラゴン・特殊・相手全体

技1/5
180
技3/5
198
技5/5
216
基準ゲージ
3
基準回数
2回
基準命中
—
S技の解放
自分が技を1回つかったとき
封印される条件
この技をつかったとき

複数の敵でも威力減衰なし(技自体の効果)

イケる口だねぃ!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

すべてを支配する竜の血の テラバースト

B技

ドラゴン・特殊・相手1体

技1/5
200
技3/5
220
技5/5
240
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

テラバースト・蒼玉

P技

ドラゴン・特殊・相手1体

技1/5
210
技3/5
231
技5/5
252
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

パッシブスキル

パルデアの速攻まわり道のゆっくりな人生自身パルデアC特殊発生時特殊ブーストG1相手に初P変化技使用時特殊ブレイク付与&りゅうZ化

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

4件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

実戦記録 ・ ポイント未確認

ユウキ&ボーマンダをルギア・ブリジュラスで支援 →

ドラセナへの等倍実戦

この記録の育成条件

動画で使われた組み合わせと主要な技順を確認。各組のLv・わざレベル・ボード配分を示す画面は確認できていないため、最低育成条件は断定していません。

動かし方・条件を攻略ページで確認 →
実戦記録 ・ ポイント未確認

メロコのS技をカキツバタ・シルバーで強化 →

ギーマへの等倍実戦

この記録の育成条件

動画で使われた組み合わせと主要な技順を確認。各組のLv・わざレベル・ボード配分を示す画面は確認できていないため、最低育成条件は断定していません。

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実戦記録 ・ ポイント未確認

コウキの単体火力で右・中央・左を順に倒す →

記事に掲載された等倍実戦

この記録の育成条件

コウキ・マジコスユウキは超覚醒パッシブを使用。コウキはEXサポート、ユウキはEXスピード。カキツバタは記事内で技4未取得と説明され、掲載BSBの加速パネルを使用。各組のLvは今回確認した画面では確定できません。

動かし方・条件を攻略ページで確認 →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
サークル時ゲージ加速228
りゅうゾーン時威力↑G2410
初B技後りゅうゾーン化&りゅうゾーン時間延長3510
サークル時攻撃技軽減228
サークル時B技↑G3410
初パルデアの分析回数0時技回数回復1510
こんらん無効15
りゅうのはどう・閃鋼:威力+313
りゅうのはどう・閃鋼:威力+323
りゅうのはどう・閃鋼:威力+313
りゅうのはどう・閃鋼:技後技ゲージ増加327
B技急所狙い1310
りゅうゾーン時HP回復128
相手妨害状態時威力↑3310
テラバースト・蒼玉:威力+323
テラバースト・蒼玉:威力+313
テラバースト・蒼玉:技後技ゲージ増加327
テラバースト・蒼玉:まひ相手攻撃時次回ゲージ消費無9310
まひ相手攻撃時攻撃2↓9310
でんじは:命中率+1015
りゅうのはどう・閃鋼:威力+313
りゅうのはどう・閃鋼:威力+323
でんじは:技後技ゲージ増加327
初P変化技使用時BC加速1310
でんじは:初技使用時特殊ブーストG128
サークル時B技威力↑9310
特攻ダウン無効15
テラバースト・蒼玉:威力+313
テラバースト・蒼玉:威力+313
テラバースト・蒼玉:威力+323
パルデアの分析:技後技回数回復227
イケる口だねぃ!:味方に技後次回抜群威力↑927
パルデアC特殊時間延長3310
初P変化技使用時特攻↑2310
すべてを支配する竜の血の テラバースト:威力+2535
すべてを支配する竜の血の テラバースト:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針