ユウリ&ザシアン(けんのおう)の評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

← キャラ一覧に戻る
はがねアタッカーポケマスフェス編成・比較を詳説

ユウリ&ザシアン(けんのおう)

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-23 考察更新

相手B技後の1.5倍と、本人B技後のT技再使用を混ぜずに回す

引くべき?

相手B技後まで戦う単体鋼主力なら技3。技5は、初攻撃の鋼抵抗低下と2回のT技後の次回抜群強化を弱点戦で使い切る時だけ。

ユウリ&ザシアンは、相手のボルテージが上がった後に「きょじゅうざん」が1.5倍になる単体物理はがねアタッカー。本人が初めてB技を使うとT技とわざゲージアップを各1回ぶん戻せるが、これは相手B技とは別条件だ。相手B技前は初動BC、相手B技後は主砲、本人B技後は有限技の2周目、と3つに分けると迷わない。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提BASE 1姿・54パネルの現行性能を照合。相手B技後のボルテージ条件と、本人初B技後の回数回復・BC短縮を別の時計として扱い、技1〜5、★6EX、EXテクニカル、超覚醒0/5を分離する。

引くべきか:短期型がいるなら急がない

強みは、初動BCを進めながら本人B技で有限技を戻し、相手B技後の単体主砲へつなげること。敵B技を受ける中期戦では、古い設計でも役割がはっきりしている。

ポピーの短期単体、ローズの分散なし全体、チャンピオンヨウの自己完結と貫通がそろう手持ちなら見送りやすい。現在開催中のユウリ単独ピックアップは公式一覧で確認できない。

有限技とB技の順番

T技は基礎1回。本人初B技後に1回戻り、確定で2回使える。ゲージ技は基礎2回で、本人B技前に1回使えば回復を受けて総3回。使わず上限のままB技を撃つと、回復ぶんは増えない。

相手B技は、相手ボルテージによる通常技1.5倍と本人B技威力上昇の条件。本人B技は、回数回復と技3BC-1の条件。文章上も行動チャート上も同じ「B技後」でまとめない。

公式の取得・強化履歴

初登場は2020年11月30日15:00〜12月21日14:59。公式は★5全体提供割合10%、ボード拡張済み・★6EX解放済み、相手の気迫後にきょじゅうざんで大ダメージと案内した。

2023年3月1日にフェス限定対応パネルが追加され、2025年5月3日15:00開始の復刻でEXロールが追加。2026年10月23日確認の公式一覧は10月21日15:00掲載分が最新で、対象の開催中ピックアップは確認できなかった。

参考:公式:2020年初登場ポケマスフェス ↗ / 公式:2023年フェス限定対応パネル追加 ↗ / 公式:2025年EXロール追加 ↗ / 公式お知らせ一覧 ↗ / ポケモン公式YouTube:初登場PV説明欄 ↗

検証範囲と未確認

現行性能資料のBASE 1姿・54パネル・超覚醒を照合し、公開攻略資料は条件整理の確認に限った。文章・画像・コード、表示された計算結果や最適BSBは転載していない。

実機のBC過剰短縮、回数回復の上限表示、相手B技と本人B技の前後、次回急所・次回抜群・Pブーストの消費順、自然ゲージ、入力予約、70エネルギー全接続、最適BSB、実測火力、最少入力、PV動画全編は未確認。

技5でどう変わる?

「初攻撃時はがね抵抗↓」は、本人が初めて技での攻撃に成功した対象1体だけのはがね抵抗を1段階下げる。バトル中1回で、B技や変化技では発動せず、左右へ配り直せない。

「研ぎ澄ませて!:技後次回抜群威力上昇9」は、T技成功後に本人へ次回抜群威力上昇を付ける。T技は本人初B技後に1回戻るため確定2回発動できるが、各回とも次の効果抜群の攻撃1回で消費する。

技3で初動BCと本人初B技後BC、技4でB技倍率と反復防御低下が完成する。等倍戦、相手B技前の決着、別役ではがね抵抗を下げる編成、本人B技を使わない編成なら技3〜4で止めてよい。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

すでに所持していて相手B技後まで戦う単体はがね主力が足りないなら、技3でBC循環を完成させる価値がある。技5は初攻撃のはがね抵抗低下と、T技後の次回抜群強化を両方使う弱点戦向け。短期・全体処理・相手B技前の決着なら、ポピー、ローズ、チャンピオンヨウを先に検討しやすい。

相手B技と本人B技は、別のスイッチ

相手B技で相手側のボルテージが上がると、きょじゅうざんは1.5倍、本人B技も威力上昇条件を満たす。本人の初B技は、技3なら直後のBCを1減らし、基礎パッシブで回数技を各1回ぶん戻す。どちらか一方だけでは、もう一方の効果は発動しない。

確定の有限回数はT技2回・ゲージ技3回まで

T技は基礎1回で、本人初B技後に1回戻るため確定総数は2回。わざゲージアップは基礎2回で、本人初B技前に1回以上使って回復枠を空ければ確定総数3回になる。技2のT技20%回復、技1のゲージ技30%回復は抽選なので保証手順へ足さない。

BCは通常入力と追加短縮を二重に数える

技3の初登場BC-1とT技のBC-1を取り、アルコスダイゴ技3・22シーズンマリィ技3を合わせると、超覚醒0は登場時9→6、超覚醒5は本人の登場時BC-1が加わり9→5。T技入力は通常の1カウントと追加BC-1で2進む。超覚醒5のB技急所率とT技後Pブースト+3は技5パネルではない。

技4・5はB技役と弱点戦を選んでから

技4は攻撃上昇分のB技強化と、攻撃成功ごとの防御-1。技5は初攻撃時の単体はがね抵抗-1と、T技成功後の次回抜群威力上昇。★6EXアタッカーの全体B技、EXテクニカルのB技倍率、超覚醒5の効果とは別枠なので、通常技だけを撃つ編成なら技3で止めやすい。

手持ちの候補と比べる

ポピー&デカヌチャン

ポピー&デカヌチャンはT技1回で攻撃+6・次回0ゲージ・Pブースト+1、確定急所から単体S技へ入る。相手B技を待たない短期単体戦はポピー。ユウリは本人B技で有限技を戻し、相手B技後の1.5倍を取りにいく中期戦。

ローズ&ダイオウドウ

ローズ&ダイオウドウはT技1回で攻撃+6・急所+3を完成し、単体技とBD技を分散なしの全体へ広げる。左右を同時に処理したいならローズ。ユウリは単体4ゲージを中央へ集中し、BCと抵抗低下を使う。

強みを引き出す動かし方

アルコスダイゴで攻撃・急所・受け・はがね抵抗低下、22シーズンマリィでこうてつゾーンと登場時防御-2を用意する。ユウリは初手T技、本人B技前にわざゲージアップを最低1回使って回復枠を空ける。本人初B技で有限技を戻した後も、相手B技までは通常倍率。相手B技後のゾーン中に2回目T技の抜群強化ときょじゅうざんを合わせる。

3枠の分担と動かし方

本人B技の回復と、相手B技後の主砲を分けて追う案

出場制限なしのはがね弱点中期戦向け。ユウリ技3〜5、アルコスダイゴ技3、22シーズンマリィ技3を起点にした性能からの提案で、実機クリア・最少入力の確認ではない。

  1. 登場時は技3を3人とも取る。超覚醒0はユウリ・ダイゴ・マリィの初登場BC-1で初期BC9→6。超覚醒5はユウリの「妖精王の剣」でもう1減り9→5。ユウリのT技は基礎1回、ゲージ技は2回。
  2. 1巡目はユウリT技で、通常入力と追加BC-1により基準6→4/超覚醒5は5→3。ダイゴT技で4→3/3→2、マリィのこうてつのねがいで3→2/2→1。ダイゴT技は攻撃+6、最大3ゲージ消費で急所+3、B技ブースト+3。
  3. 2巡目は基準側がユウリのわざゲージアップで2→1、ダイゴのバレットパンチ・瞬天で1→0。超覚醒5側はユウリのわざゲージアップだけで1→0になり、ダイゴの追加入力を予約しない。ゲージ技を本人B技前に使うことで、後の回復1回を無駄にしない。
  4. BC0でユウリ本人B技。使用後BC6から、技3「初B技後BC加速1」で6→5。基礎パッシブでT技0→1、使っていたゲージ技1→2へ戻り、確定ではT技総2回・ゲージ技総3回になる。ここは本人B技の効果で、相手のボルテージ条件とは別。
  5. 相手B技後に相手ボルテージを表示で確認してから、こうてつゾーンを更新し、2回目T技→きょじゅうざん。主砲はここで1.5倍。技5なら初攻撃の抵抗-1は一度だけ、T技後の次回抜群強化は次の弱点攻撃1回で消費する。

この編成で残る課題ユウリ技5の単体はがね抵抗-1と、アルコスダイゴの登場時全体はがね抵抗-1は重なるため、技5の相対価値は下がる。3枠とも有限技を持ち、ユウリは単体4ゲージ、相手B技後まで待つ。BC過剰短縮、入力予約、自然ゲージ、相手B技と本人B技の実際の順序は実機未確認。

評価が変わるところ

自己攻撃は登場時+2とT技+2で4段階。継続急所は外部支援が必要で、次回急所は1回で消費する。きょじゅうざんは単体4ゲージで、相手B技前は1.5倍にならない。本人初B技後の回数回復は各技を上限超過させず、未使用のゲージ技を3回へ増やす効果ではない。

相手とコンテンツで変わる判断

相手B技後まで戦う単体はがね弱点

受けと回復を用意し、本人B技でT技を戻した後、相手B技後のゾーン中へ1.5倍きょじゅうざんを集中する。技5の次回抜群強化も使い切りやすい。

相手B技前の短期戦

主砲の1.5倍条件が未成立で、攻撃・急所も単独では完成しない。ポピーやローズの短い自己準備を優先しやすい。

複数戦・左右処理

★6EXアタッカーならB技は全体化するが、通常のきょじゅうざんは単体。継続的な全体技が欲しいならローズやチャンピオンヨウが扱いやすい。

等倍・相手B技を止める戦い

技5の次回抜群強化を使えず、相手B技を撃たせないほど通常技倍率も上がらない。BC短縮と本人B技だけを目的に高投資する価値は下がる。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

技1でも敵のボルテージを条件にしたきょじゅうざんとB技を使える。急所率を上げる味方を置き、T技の次回急所だけに依存しない編成ならアメを温存しやすい。

総合Aの理由敵のボルテージ上昇後に主砲とB技が強くなる鋼アタッカー。技3まででは技4のB技倍率・防御低下はなく、短期戦で敵の大技を待たない場合は追加火力を生かしにくい。T技の次回急所も一回分なので、まず現在の育成で使い、継続主力にする理由がある場合に技4を検討したい。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合A

鋼編成で抵抗低下まで担当させたいなら技5。初攻撃時の鋼抵抗低下とT技後の抜群強化が追加されるため、鋼弱点を担当する機会が多い人向けの投資になる。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はA。同Tier内での上積みとして評価します。

敵のボルテージがない短期戦では追加倍率を得られない。次回急所を恒久的な急所率最大として評価しない。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒Lv5:総合A

登場時にBC−1。B技の急所率を補助し、T技のたびに自身へ物理ブースト3段階。 味方へのブースト配布ではない。元の技回数回復やB技条件だけを使うなら、素材を温存できる。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合A。超覚醒への投資優先度Bは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。

味方へのブースト配布ではない。元の技回数回復やB技条件だけを使うなら、素材を温存できる。 敵のボルテージがない短期戦では追加倍率を得られない。次回急所を恒久的な急所率最大として評価しない。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合A(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

本人の火力を継続して伸ばすなら技4が大きな節目。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

技1でも敵のボルテージを条件にしたきょじゅうざんとB技を使える。急所率を上げる味方を置き、T技の次回急所だけに依存しない編成ならアメを温存しやすい。

アメを使うなら

技4/5技1からアメ3個相当

この使い方まで任せるなら

本人の火力を継続して伸ばすなら技4が大きな節目。攻撃上昇によるB技強化と攻撃時防御低下が加わる。加速だけが目的なら技3で止める選択もある。

根拠:技4「攻撃↑分B技威力上昇」・技4「攻撃時防御ダウン9」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

研ぎ澄ませて!:技後技回数回復1回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

じゃれつく:ダウン確率上昇2敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

技3/5

初登場時BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

登場時次回急所急所を安定させたい攻撃のために選ぶ。確率を高める効果か確定化か、どの攻撃に適用されるかを確認し、相方の支援で足りる場合はアメを温存できる。

技4/5

攻撃↑分B技威力上昇本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

攻撃時防御ダウン9敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

技5/5

初攻撃時はがね抵抗↓敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

研ぎ澄ませて!:技後次回抜群威力上昇9対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1は登場時攻撃+2、T技1回、ゲージ技2回、相手B技後1.5倍主砲、本人初B技後の各1回回復。技2は登場時急所率+1とT技20%回復。技3は初登場BC-1、初本人B技後BC-1、登場時次回急所、ゲージ補助。技4は攻撃上昇分B技威力と攻撃成功時防御-1。技5は初攻撃時の単体はがね抵抗-1とT技後の次回抜群強化。★6EXアタッカー、EXテクニカル、超覚醒5は別投資。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

登場時攻撃アップ2 /通常時

技後技ゲージ増加4 /通常時

初B技後技回数回復1 /通常時

きょじゅうざん /通常時

わざゲージアップ /通常時

じゃれつく /通常時

研ぎ澄ませて! /通常時

ザシアン けんのおうのB技

相手のボルテージがあがっているときは威力があがる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1は登場時攻撃+2、T技1回、ゲージ技2回、相手B技後1.5倍主砲、本人初B技後の各1回回復。技2は登場時急所率+1とT技20%回復。技3は初登場BC-1、初本人B技後BC-1、登場時次回急所、ゲージ補助。技4は攻撃上昇分B技威力と攻撃成功時防御-1。技5は初攻撃時の単体はがね抵抗-1とT技後の次回抜群強化。★6EXアタッカー、EXテクニカル、超覚醒5は別投資。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:テクニカル。B技の担当を決める時に確認しましょう。

手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果3件

技1からパワー 7

きょじゅうざん:技後技ゲージ増加2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

じゃれつく:技後技ゲージ増加3

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

わざゲージアップ:技後技回数回復2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

超覚醒:妖精王の剣

技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。

登場時にBC−1。B技の急所率を補助し、T技のたびに自身へ物理ブースト3段階。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ザシアン けんのおう

パッシブ

登場時攻撃アップ2

技後技ゲージ増加4

初B技後技回数回復1

技の効果

きょじゅうざん P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

わざゲージアップ T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

じゃれつく P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

研ぎ澄ませて! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

明日をつかむ勝利への きょじゅうざん B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
ポケマスフェス
タイプ
はがね
弱点
ほのお
ロール
アタッカー
EXロール
テクニカル
初期レアリティ
★5
地方
ガラル
初登場日
2020-11-30
超覚醒スキル
妖精王の剣

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP603
攻撃423
防御174
特攻273
特防174
素早さ427

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ザシアン けんのおう(通常)

きょじゅうざん

P技

はがね・物理・相手1体

技1/5
144
技3/5
158
技5/5
172
基準ゲージ
4
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

わざゲージアップ

トレーナー技

どうぐ・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

じゃれつく

P技

フェアリー・物理・相手1体

技1/5
111
技3/5
122
技5/5
133
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
90

研ぎ澄ませて!

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

明日をつかむ勝利への きょじゅうざん

B技

はがね・物理・相手1体

技1/5
200
技3/5
220
技5/5
240
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

登場時攻撃アップ2技後技ゲージ増加4初B技後技回数回復1

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

1件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
きょじゅうざん:威力+114
きょじゅうざん:技後技ゲージ増加217
きょじゅうざん:威力+124
きょじゅうざん:威力+124
きょじゅうざん:技後技ゲージ増加237
きょじゅうざん:威力+235
じゃれつく:威力+314
じゃれつく:技後技ゲージ増加317
じゃれつく:威力+314
じゃれつく:威力+324
じゃれつく:ダウン確率上昇228
攻撃ダウン無効37
初登場時BC加速1312
じゃれつく:威力+314
じゃれつく:威力+324
研ぎ澄ませて!:技後技回数回復128
じゃれつく:抜群時威力上昇1210
初B技後BC加速1312
登場時次回急所310
わざゲージアップ:技後技回数回復217
技急所時攻撃アップ2210
きょじゅうざん:威力+124
わざゲージアップ:技後技ゲージ増加937
きょじゅうざん:威力+235
明日をつかむ勝利への きょじゅうざん:威力+2535
明日をつかむ勝利への きょじゅうざん:威力+2535
急所時威力上昇228
攻撃↑分B技威力上昇410
初攻撃時はがね抵抗↓510
登場時急所率アップ128
攻撃時防御ダウン947
研ぎ澄ませて!:技後次回抜群威力上昇9510
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針