アルコスヒビキ&ルギアの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

← キャラ一覧に戻る
ひこうマルチアルコスフェス編成・比較を詳説

アルコスヒビキ&ルギア

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-05 考察更新

全体まひからEXあおぞらゾーンと特防-3を始め、B技ブースト条件の単体S技へつなぐ特殊主砲

引くべき?

ひこう特殊で全体まひ、EXゾーン、抵抗・特防低下、単体S技を圧縮したいなら技1から有力。初手B技ブースト4と必中で手順が安定する技3が節目。S技2発目なら技4。既存の場発生を長く保ちたい時だけ技5。

アルコスヒビキ&ルギアは、でんじは1回で相手全体をまひにし、自己強化まで完成する。最初の攻撃でEXあおぞらゾーンを置き、攻撃ごとに特防を3段階下げ、状態異常相手へ1.5倍になる1回S技と全体B技を通す。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1で登場時ひこう抵抗を味方全体+1/相手全体-1。最初の攻撃成功時にEXあおぞらゾーンを1回作り、攻撃成功ごとに相手特防-3。でんじはは相手全体へまひを広げ、初変化技時に本人特攻+6・急所+3。P技を使うたび本人B技ブースト2、状態異常相手への本人攻撃成功で次回0ゲージ、味方の攻撃成功でランダム能力-1。1回S技はB技ブーストがある間だけ解放され、状態異常相手に1.5倍・確定ひるみ。技4の初本人B技後S技回復、技5のあおぞらゾーン延長、★6EX・EXロールを別条件にし、現行の超覚醒対象外も分ける。

引くべきか:状態異常を使う特殊ひこうが必要か

ヒビキはでんじは1回で全体まひと自己強化を完成し、次の攻撃でEXゾーン・特防-3へ入る。S技はまひ相手に1.5倍で確定ひるみ。

メガ後の継続特殊火力ならアルコスグリーン、物理と開幕場なら26周年グリーンが先。特殊単体戦と状態異常条件をまとめたい時にヒビキを優先する。

変化技と最初の攻撃を分ける

でんじはは全体まひ・自己強化・B技ブースト2を進めるが、攻撃ではないのでEXゾーンと特防低下は起きない。次の攻撃成功時が場の開始。

技3の初登場時B技ブースト4があればS技は登場時から解放されるが、まひを先に入れないと1.5倍条件を失う。短縮だけを見て順序を逆にしない。

公式告知と現行性能を照合

公式サーチで2025年7月17日15:00の登場、アルコスフェス、★5全体12%、8月24日14:59までの初回開催を確認し、現行性能資料とBSBで全体まひ・EX場・技レベル差を照合した。

★6EXマルチとEXロールフィールドは別条件。現行データに超覚醒はなく、技5は追加EX場ではなく場時間延長。

参考:公式:アルコスヒビキ アルコスフェス ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗ / 性能とボードの照合 ↗

技5でどう変わる?

技4「初B技後S技回数回復1」はヒビキ本人が初めてB技を使った後だけS技を1回戻す。味方のB技では戻らず、2発目もB技ブーストがある間だけ解放される。

技5「あおぞらゾーン時間延長3」は通常・EXを問わずあおぞらゾーンが発生した時の時間を延ばすが、新しいゾーンを発生させる効果ではない。

初登場時B技ブースト4、必中化、まひ相手の火力、初変化技時の全体特殊ブースト、初本人B技後BC1は技3。S技1回と初回EX場で足りるなら技3で止めやすい。

★6EX・EXロール・超覚醒は別条件。技5だけでS技2回目、EX場再発、全体まひ命中保証は得ない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

ひこう特殊でEXゾーン、抵抗・特防低下、全体まひ、単体S技を1枠へまとめたいなら有力。アルコスグリーンは本人B技からメガ化して継続火力、26周年グリーンは物理と開幕EX場が得意。状態異常が通る特殊単体戦を重く見る時にヒビキを選ぶ。

でんじは1回で全体まひと自己強化

変化技で状態異常を付けると同じ状態異常を相手全体へ広げる。初めてP変化技を使った時だけ本人の特攻+6・急所+3も入り、S技の1.5倍条件と味方のランダム能力低下を同じ手で始める。

EXゾーンは最初の攻撃成功時だけ

初攻撃成功時にEXあおぞらゾーンを1回作る。でんじはは攻撃ではないため場は出ず、その次のエアロブラストやS技が成功した時に発生する。

B技ブーストはP技ごとに2段階

P技を使うたび本人の次回B技ブーストが2段階上がり、上がっている間だけS技が開く。T技は現在の段階に応じてBCを最大4減らすが、ブーストを消費するとは書かれていない。

手持ちの候補と比べる

アルコスグリーン&ピジョット

アルコスグリーン&ピジョットは初動BCと本人B技でメガ化し、メガ後の全体特殊技へ移る。ヒビキは全体まひ、初攻撃EXゾーン、特防-3と状態異常相手への単体S技が中心。継続全体火力ならグリーン、状態異常単体戦ならヒビキ。

グリーン (26アニバーサリー)&カイリュー

グリーン(26アニバーサリー)&カイリューは物理主砲で、開幕EXゾーンと全体防御-6を自前化する。ヒビキは特殊主砲で、まひと特防低下を担当。物理なら26周年グリーン、特殊ならヒビキ。

強みを引き出す動かし方

アオキはT技で全体両防御と命中を上げ、ヒビキはでんじはで全体まひ・自己特攻+6・急所+3。アルコスグリーンが初動BCを進める間、ヒビキはエアロブラストを当ててEXゾーンと特防-3を発生させる。B技ブーストが上がったらT技でBCを縮め、ゾーン中・まひ相手へS技を入力する。

3枠の分担と動かし方

ヒビキが状態異常と単体主砲、グリーンが特殊火力、アオキが受けと場を担う案

ひこう弱点の特殊・状態異常が通る戦闘向け。3組の現行性能から組む提案で、実証クリアではない。

  1. アオキはT技、ヒビキはでんじは、グリーンは初動BCを進める。
  2. ヒビキの最初の攻撃でEXあおぞらゾーンを置き、対象の特防を3段階下げる。
  3. ヒビキはP技使用でB技ブーストを積み、T技で現在値に応じてBCを最大4減らす。
  4. まひと場が残る間にヒビキS技を主対象へ。技4で本人初B技後に戻す場合も、状態異常とB技ブースト条件を再確認する。

この編成で残る課題グリーンとヒビキは特殊主砲、ヒビキとアオキはあおぞらゾーンが重なる。ヒビキのEX場を先に使い、アオキの通常場2回を更新用へ残す。まひ無効ではヒビキS技1.5倍、次回0ゲージ、味方攻撃時ランダム低下を同じ形で使えない。

評価が変わるところ

S技は技1で1回、B技ブーストがある間だけ解放。でんじはは命中90で、必中化は技3。EXあおぞらゾーンは最初の攻撃成功時1回だけ。T技は1回。技4で戻るのは本人初B技後のS技1回、技5はあおぞらゾーン時間延長だけで追加の場は作らない。超覚醒は現行対象外。

相手とコンテンツで変わる判断

状態異常が通る単体戦

全体まひを入れ、S技1.5倍・次回0ゲージ・味方攻撃時の能力低下を同時に動かす。

ひこう特殊の全体戦

初回EXゾーンと抵抗低下の上で全体B技を使い、通常攻撃で特防を3段階ずつ下げる。

BCを詰める短期戦

P技でB技ブーストを積み、T技のBC最大4短縮を最初のB技順へ組み込む。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

飛行を最大限伸ばしたい人へ。初心者の単独主力としては命中と回数管理も比較。

総合S+ 中位の理由任意のEX飛行ゾーンで主力を強化しつつ、自身の攻撃も参加できる上位枠。技の命中やまひ条件を整える手間と、受けを補う枠も考えてS+を維持。

S+の中での位置づけEX飛行の場と自分の攻撃をまとめられる一方、命中・まひ条件とS技の残数が火力を左右する。場を出せるだけで長期の主砲が完成する扱いにはせず、技3は中位。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S+ 上位

技4のS技再使用、技5の場延長を選ぶと攻撃とEX飛行の場を維持しやすくなり上位。必要な回数・持続に合わせてボードを組み、まひ無効の敵では条件付き火力を除いて考える。

S技の二発目が必要なら技4。技5のゾーン延長は、その二発目まで場が持たない場合に検討し、短期決着なら一段ずつ止めてよい。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS+。同Tier内での上積みとして評価します。

エアロブラストの素の命中と、まひを使う条件を確認。最初の攻撃で場を消費するため、温存したいときの技選択が必要。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合S+ 上位

技4のS技再使用、技5の場延長を選ぶと攻撃とEX飛行の場を維持しやすくなり上位。必要な回数・持続に合わせてボードを組み、まひ無効の敵では条件付き火力を除いて考える。

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 S技の二発目が必要なら技4。技5のゾーン延長は、その二発目まで場が持たない場合に検討し、短期決着なら一段ずつ止めてよい。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS+。同Tier内での上積みとして評価します。

エアロブラストの素の命中と、まひを使う条件を確認。最初の攻撃で場を消費するため、温存したいときの技選択が必要。

この育成条件のTier表へ →

S+細分類の見直し:2026-09-15。同じ細分類の中の並びは順位ではありません。

2026-09-11照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

追加育成の節目は技3。必中化でエアロブラストの取りこぼしをなくす。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

でんじはで準備し、最初の攻撃にEX飛行ゾーンを合わせる動きは技1から使える。命中の補助や失敗時のやり直しを許容できる編成で試す。

アメを使うなら

技3/5技1からアメ2個相当

この使い方まで任せるなら

必中化でエアロブラストの取りこぼしをなくす。まひが通る相手にはB技倍率も選べるため、安定した主力として使うなら技3が有力。

根拠:技3「必中化」・技3「相手まひ時B技威力↑9」

余裕があるなら

技4/5技1からアメ3個相当

さらに伸ばしたい場合

S技の二発目が必要なら技4。技5のゾーン延長は、その二発目まで場が持たない場合に検討し、短期決着なら一段ずつ止めてよい。

根拠:技4「初B技後S技回数回復1」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

でんじは:技後次回抜群威力上昇9対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

エアロブラスト:技後技ゲージ増加3技を続ける時のゲージ不足を補う。相方の素早さ・ゲージ加速などで回っているなら、追加育成を急がなくてよい。

技3/5

必中化技を外すことで手順が崩れる場合に優先。命中支援を別に用意できるなら、アメを温存する選択もある。

相手まひ時B技威力↑9本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

技4/5

初B技後S技回数回復1回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技5/5

あおぞらゾーン時間延長3場が切れる前に次の攻撃を間に合わせたい時に優先。短期決着や相方の張り直しで足りていれば、急いで取る必要はない。

マルチは「わざのアメ★5」か専用わざのアメを使用。EXロールの色のアメでは上げられないため、ほかのマルチへの投資とも比較したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で全体まひ、自己完結バフ、初攻撃EXゾーン、抵抗・特防低下、B技ブースト、単体S技、全体B技まで成立。技3は初登場時B技ブースト4、必中化、まひ相手のP技・B技強化、初変化技時の全体特殊ブースト1、初本人B技後BC1が節目。技4は初本人B技後にS技を1回回復。技5は発生源を増やさず、あおぞらゾーンの時間を延長する。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 9件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

あおぞらの神話 /通常時

あおぞらの裁き /通常時

銀色に輝く魂 /通常時

渦巻く嵐 /通常時

深き海を飛ぶ銀翼 /通常時

エアロブラスト /通常時

でんじは /通常時

エアロブラスト・聖海 /通常時

魂の 輝きを! /通常時

育成すると、何が変わる?

技1で全体まひ、自己完結バフ、初攻撃EXゾーン、抵抗・特防低下、B技ブースト、単体S技、全体B技まで成立。技3は初登場時B技ブースト4、必中化、まひ相手のP技・B技強化、初変化技時の全体特殊ブースト1、初本人B技後BC1が節目。技4は初本人B技後にS技を1回回復。技5は発生源を増やさず、あおぞらゾーンの時間を延長する。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:フィールド。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3必中化

パワー 9
技3相手まひ時B技威力↑9

パワー 10
技4初B技後S技回数回復1

パワー 0
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果1件

技1からパワー 5

ひるみ無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ルギア

パッシブ

あおぞらの神話

あおぞらの裁き

銀色に輝く魂

渦巻く嵐

深き海を飛ぶ銀翼

技の効果

エアロブラスト P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

でんじは P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

エアロブラスト・聖海 S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

魂の 輝きを! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

銀河倒瀉の神技 エアロブラスト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

数字と条件で読む2026-09-07 内容確認

数値で見る、このキャラの強み

攻撃する瞬間までEX飛行ゾーンを待てることが大きな強み。でんじはを準備に使い、場の開始と主砲を合わせる。

S技の基準威力

500 → 600

技1→5。相手が状態異常なら技効果でさらに1.5倍。

S技の状態異常条件

技1で750相当

500×1.5。パッシブ等をかける前の比較用威力で、実ダメージではない。

攻撃成功ごとの特防低下

−3段階

初攻撃成功時はEXあおぞらゾーンも展開。でんじは自体では場を消費しない。

条件を変えると、どれだけ違う?

飛行ゾーンだけを変えた比較

対応する場なし1倍
通常の場1.5倍
EXの場3倍

対応タイプの攻撃にかかる場の補正。通常の場とEXの場を掛けて4.5倍にはしない。通常からEXへの変更は、この補正が2倍になる。

条件付き計算:この補正以外を固定した比較です。実測ダメージ・撃破保証ではありません。

ブーストを足すと、火力はどれだけ伸びる?

物理・特殊のP技/S技用。今ある威力上昇に、ブースト1段階分の40%を足して比較します。

追加前 → 追加後の加算枠2 → 2.8
同じ条件の攻撃に対して1.4倍

計算式:〔1+1+0.4×2〕÷〔1+1+0.4×0〕

既に発動しているBSB・パッシブの対応する威力上昇をまとめた例です。このキャラの全効果を自動計算した値ではありません。通常のB技には物理・特殊ブーストは直接乗りません。B技ブーストは1段階+10%の別効果です。

数値の前提・確認資料

上のカードは仕様値と、その条件からの計算です。育成差・敵の防御・軽減・乱数が異なる実戦のダメージは別になります。次の用途別評価は、強みと制約を踏まえた編集上の判断です。

どこで使う? 用途別の評価

技3/5・★6EX・EXロール解放・超覚醒なしで比較。個別の階層や相手を無条件でクリアできる意味ではありません。ダメチャレは得点役と支援役を読み分けてください。

パシオタワー

飛行の特殊主力・EX場支援

用途の目安SS
採用する理由
まひで自己強化の起点を作り、EX場を必要な攻撃へ合わせる。
評価が変わる条件
まひ無効・特殊無効では役割が変わる。S技解放には自身のB技ブーストが必要。
パシオタワーの攻略へ →

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
アルコスフェス
タイプ
ひこう
弱点
いわ
ロール
マルチ
EXロール
フィールド
初期レアリティ
★5
地方
ジョウト
初登場日
2025-07-17
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP684
攻撃336
防御185
特攻404
特防206
素早さ333

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ルギア(通常)

エアロブラスト

P技

ひこう・特殊・相手1体

技1/5
135
技3/5
148
技5/5
162
基準ゲージ
4
基準回数
MP制限なし
基準命中
95

でんじは

P技

でんき・変化・相手1体

基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
90

エアロブラスト・聖海

S技

ひこう・特殊・相手1体

技1/5
500
技3/5
550
技5/5
600
基準ゲージ
4
基準回数
1回
基準命中
—
S技の解放
自分の次回B技威力ブーストがあがっているとき
封印される条件
自分の次回B技威力ブーストがあがっていないとき

魂の 輝きを!

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

銀河倒瀉の神技 エアロブラスト

B技

ひこう・特殊・相手全体

技1/5
300
技3/5
330
技5/5
360
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

あおぞらの神話あおぞらの裁き銀色に輝く魂渦巻く嵐深き海を飛ぶ銀翼

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

3件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

実戦記録 ・ ポイント未確認

ユウキ&ボーマンダをルギア・ブリジュラスで支援 →

ドラセナへの等倍実戦

この記録の育成条件

動画で使われた組み合わせと主要な技順を確認。各組のLv・わざレベル・ボード配分を示す画面は確認できていないため、最低育成条件は断定していません。

動かし方・条件を攻略ページで確認 →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
銀河倒瀉の神技 エアロブラスト:威力+5030
初B技後S技回数回復140
あおぞらゾーン時間延長350
エアロブラスト:威力+213
エアロブラスト:威力+213
エアロブラスト:威力+223
エアロブラスト:技後技ゲージ増加327
異常解除27
必中化39
初登場時B技ブースト4310
エアロブラスト・聖海:威力+213
エアロブラスト・聖海:威力+213
エアロブラスト・聖海:威力+223
まひ相手攻撃時素早↓927
でんじは:技後技ゲージ増加327
初P変化技使用時特殊ブーストG139
初P変化技使用時次ダメージ防御310
エアロブラスト:威力+213
エアロブラスト:威力+213
エアロブラスト:命中率+523
でんじは:技後次回抜群威力上昇928
でんじは:命中率+1025
相手まひ時威力上昇3310
エアロブラスト:攻撃時ひるみ付与4310
ひるみ無効15
エアロブラスト・聖海:威力+213
エアロブラスト・聖海:威力+213
魂の 輝きを!:技後回復付帯927
あおぞらゾーン時HP回復128
あおぞらゾーン時技ゲージ加速229
初B技後BC加速1310
相手まひ時B技威力↑9310
銀河倒瀉の神技 エアロブラスト:威力+2535
銀河倒瀉の神技 エアロブラスト:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針